京都サンガ掲示板。 京都サンガF.C.オフィシャルサイト

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京都サンガ掲示板

最初に断っておきますが、僕は京都新聞のまわしものではないし、 この記事を書かれた記者の本意ではないかもしれない、 一個人の感想ということで。 まぁ~、誰も見てないと思うし、影響力もないので気楽な気持ちで。 11月11日の京都新聞のちょっとした記事に、サンガの今季のスローガン「サンガってなんだ。 それは、ピッチで戦う11人だけを指す言葉じゃない。 」と宣言する。 「そう連帯を呼びかけながら、今季の成績は裏切りでしかない」と記事にある。 裏切ったのだからその責任者(社長、強化部長、監督)はどうなるのか? いろいろ言われていますが、公式発表を待つことにしましょう。 裏切ったのは今年だけではないので、サンガに関心のあった人たちも、 どんどん離れていくのは当たり前の話で、そうでなくても、 京都は面白い事が多くあるので、 関心のあった人たちも、離れていくのが加速してもそれはそれで不思議ではない話。 そんなサンガも数年後に亀岡に逃げていくので、 それはそれで関心のあった人たちも、離れていくのが加速してもまたまた不思議ではない話。 ということで、11月8日の京都新聞の記事より。 一個人の感想ということで。 去年の調査、去年のですが。 昨年、ホームの西京極で実施した観客の居住地調査では、 亀岡市民は3パーセントに満たなかったらしい。 ちなみにサンガの試合の1試合当たり平均観客数(2016)5701人 5701x0. 03=171. 03人 すげー、マーケティング。 何か可哀想になってくる。 ここに拠点を持ってくるか? この発想と、今のサンガの戦い方に何か共通点があるような気がする。 時代はそこか?そのやり方は時代に則しているのか? 竹やりで戦って勝てーの時代じゃないの? そういえば数日前にインパールの話がNHKで再放送をやっていたなぁ~。 まぁ~、責任者てこんなものかね? て、おい、稲盛さんは違う、稲盛さんは違うと思いたい。 サンガをもっと魅力的なチームにしてくれるはずだ。 ジャパネットの元社長の高田さんが経営難に陥っていた長崎を見事にJ1に昇格させたように。 個人的には旭川市にある旭山動物園は旭川にあるから成功したと思っているんで、 サンガも亀岡に行ったら大成功するかな? 来年はゆっくりできそうだ。 いやはや、長崎がJ1昇格ですか? 「長崎ができて、京都ができないなんて」という、 上から目線で言うなんてほんまおこがましくて恥ずかしい。 こちらはいくらつぎ込んで何年もかかってもできないことを、 長崎さんはするんだから、すごいと思うし、うらやましいし、おめでとうと思うね。 何年もJ1に居れるようにように大事にしてください。 なんて少し上からかな? でも、大分がそうであるように、徳島がそうであるように、 そしてそして京都がそうであるように。 落ちたら・・・。 まぁ~、京都は今年一年無駄に終わったようです。 何の成長もなしに。 なんて、言っている人がいるが、大きな間違いを犯していると思うね。 またまた、信用を無くしているんですよ。 信用を。 だれが、大事に育てた人間をサンガに入れようとするの。 むかし、その昔、サンガがエレベーターチームと言われ始めた頃かその少し前か、 J2に落ちてサンガを出て他のチームに移籍しようとした能力のある選手に対して、 「選手はチームを移籍できるが、サポーターはチームを移籍することはできない」なんて、 選手の感情に訴えて、選手を引き留めようとした時期があった。 「そうだ」と納得した私自身もいた。 でも、今なら岩崎選手をはじめ多くの選手に対してサンガでほんまにええのて思うね。 今までも、今、現在も嫌なことをいっぱい見てきたからね。 サンガに関心あり、興味がある人間でさえも今のチーム状態(内部も含めて)に疑問を持っているんだから、他から見たら信用何てあるのかね? 蜘蛛の巣にひっかかった虫にならないように注意してくださいとあえて言いたい。 いやはや、去年の今頃はサンガの試合結果に一喜一憂していた自分が懐かしい。 その結果、ある掲示板を出入り禁止になったことを後悔していないし、今でも間違っているとも思っていないし、今年のサンガの結果が証明してくれたことは何か複雑。 今でも元気かな?僕を非難した人たち。 立派な専スタができたらチームの成績を問わずとも、 多くの人(1万人以上)が来るであろうと見積もる関係者。 良い選手が多くサンガに加入してくれたら、 監督が新人でもいい成績が残せると考えていたフロント。 思考が似ているよね。 何とかなる何とかなると、念じれば憂鬱な気持ちも飛んでいくのか? 京セラ様がある限り資金を提供してくれるので、成績に関係なくサンガはなくなることはない、 自分の懐は大して痛むことはないと楽観視する人達。 専スタは税金によって維持されるので、自分の懐は大して痛むことはないと考える人達。 思考が似ている。 お金も頭も大して使っていない。 これが京都人のすることかね? ちなみに、専スタは建設費ももちろんかかるが、維持費もかかることをお忘れなくといいたい。 いやはや、この間、名古屋に快勝した時は、現体制に肯定的な態度に寝返った人たちが、 最近の成績により、今度はまたもや否定的な態度。 こんな具合にして楽しんでるんやろね。 別に、J1に昇格するかどうかなんてどうでもいいんやろね。 そういう人しかサポーターとして残れへんよな。 まじめにJ1昇格を望んでいる人ならすでに愛想をつかすわ。 正直な人は、京都にプロチームがあればそれでいいとか言っているけど、毎年毎年こんな状態が続いているようだと、サッカー関係者によるサンガに対しての信用がどんどん失われていることに気付かないのだろうか?いい選手や、良い監督を呼ぶための信用が失われていることを! 本人は優しと思っているんだが、プロサッカーチームのサポーターとしては、 不真面目な人たちがサポの中にいるんだろうな。 勝った時くらい喜ぶべきなんやろうね。 そう思う。 それに、まだプレーオフの望みも大いにあるわけやから、 J1昇格を目指して諦めずに戦おうというのが、 サポーターとして本当の姿なんやろう。 しかし、8勝8敗8分けのチームがプレーオフの望みがあるというのは、 すごい。 それにしても、掲示板は1試合完勝しただけで今まで現チームに否定的だった人々が、 掌を返したごとく、大騒ぎしているのはどうなんやろう。 いや、いい性格や。 うらやましい。 まぁ~、もう少し骨があると思ってたんやけど。 見方を変えなあかんね。 元々、このチームの選手はそれなりに力はあるでしょう。 ただこれをきちんとまとめられるか、システムを構築できるか? が問題でしょ。 それができてなかったから、今の順位なんでしょ。 この前も名古屋とは終了ぎりぎりまで勝ってきたし、湘南とは終了直前まで引き分けていたし、 東京Vには勝ったし、個々の力はそれなりにあるでしょう。 名古屋に勝っても不思議ではないし、負けてももちろん不思議ではない。 それよりもまだこの成績でプレーオフ進出に大いに望みがある方が不思議です。 それに、今まで批判的だった人が「すごい掌返し」、これの方が不思議というか驚き。 この名古屋戦で掌を返した人々は最後まできちんと今のチームを批判せず、 応援すべきやね。 まぁ~、言われんでもしますよね! それにしても、この裏で、名古屋が選手の選択をはじめて、資金の回収をしている。 他のチームの戦力アップにもつながるかも? これまたすごい。 セレッソの丸岡はどこに行くんやろう。 サンガには関係ないか? 何はともあれJ1昇格したらすべてOKかな? 来年は、京セラ様からの方は、相談役か会長に収まっていただきまして、 スポンサーの確保にがんばってもらいまして、 社長には去年まで名古屋にいた久米さん 強化部長に霜田さん ユース監督に上野さん なんかがなってくれたらなぁ~と思ったりする。 個人的なつながりは知らないんですけどね。 岩崎はJ1のチームに期限付き移籍で、東京オリンピックに向けて頑張ってほしい。 その他の22歳以上の選手は幹部候補生以外放出、上手くいけば移籍金が入るかもね。 3年後昇格をめどに経験のあるしっかりした監督の獲得 若手選手の獲得(途中で逃げられないようにしっかりとした契約) していただきたいなぁ~。 来年はフロントからしっかりした人選をしてもらいたいなぁ~。 お願いします。 京セラ様。 今の社長には本当に期待していたんですけどね。 残念です。 やっぱり面白い自称サポータの方。 あるサンガの応援する掲示板の方で、ついこないだ、沼津戦に負けた時ですら、 布部の監督を支持していたお方が、さすがに、金沢戦の敗戦で寝返りました。 そして、チームの今の成績は監督もさることながら、もっと根深いところにあると言っています。 そして挙句の果てには、わかる人はわかると。 もうここまで厚顔無恥なら天晴です。 さんざんチームを甘やかし、チームを強くするためにサポーターが批判しようもんなら、 応援しろとそのサポーターを批判していたそういう人間が、今のチーム状態の原因はもっと根深いところにあると。 おいおい、夢を見て、妄想にふけて、現実を見ずに、ひたすら願っていればいつか願いがかなうはずと楽観論に誘惑されまくりの方が、よくもまぁ~、わかる人にはわかると言えたものです。 天晴です。 フロントの中にもよく似た考えの方が多いのではないででしょうか? 楽観論に誘惑されまくりの方が。 やはり、何事もいいものを見るべきやと改めて思うしだいです。 つまらないものを見せられて、それを肯定していけばやはり見方や考え方がおかしくなります。 いや~、面白かったけど、勉強させていただきました。 お可哀想に。 まだまだ面白い、自称サポーターがいる。 もう、若手に切り替えろとか、来年のために今からチーム作りをしろとか。 おいおい、選手の身に少しはなりましょうよ、と言いたい。 何を、布部に教わるの?間違ったこと教わったり、 消化試合に出されて、怪我でもしたらどうするの? 選手生活は短いんだよ。 それに、来年のためのチーム作りなんて、 もうこのチーム(フロントを含めて)はこりごりでしょう? 良いチームからお呼びはかかればそちらに移りますよ。 短い選手生活ですよ。 少しでも自分にプラスになる方を選ぶのは当然。 それを引き留める方が残酷だ。 別に裏切りものではない。 裏切ったのは、今年のフロントの方だ。 この罪は深いと思うよ。 でも、まだ大丈夫、J1昇格できたら「英雄」扱いですよフロントの皆さんといいたい。 いや~、フロントもフロントなら、自称サポーターの中にも面白い人がいる。 「11試合連続負けなしの監督を解任するなんておかしい」なんて、一見正しそうだけど、 もうそろそろ学習しようぜと思う。 石丸さんが解任されたのは。 勝ちきれなかったからじゃないの? 勝てなかったからじゃないの? 負けないチームじゃなく、勝つチームを求めて人を集めたわけでしょ、J1に昇格するために。 大事なのは、このままこの監督でJ1に昇格できるか、そういう見込みがあるかどうか、 チームが作れるかどうかが重要であるはず。 負けないチームを作れるからいい監督ではなく、 勝つチームを作れる監督かどうか、 このまま続けてチームは発展するかどうかを判断基準にすべきだ。 さらに、自称サポーターの中には面白い人がいて、 選手は頑張っているのに批判するのはおかしいみたいなことを言う人がいる。 おいおい、プロなんだぜ、草サッカーチームの応援をしてるんじゃないんだぜ。 勝つためにがんばるのであって、頑張らなくても勝てばいいんだよて思うんやけどね。 もう本当に、自称サポーターの中にはどこかのチームの回し者かと思われる人がいるから注意をしないとね。 そら、他のチームからしたら、今のフロント、今の監督、コーチのままの方が良いよね。 まぁ~、解任なんて無理な話。 理由は前にも書いた通り。 環境が許さない。 いやー、昨日のコンフェデ(厳密に言えば今日なのだか)面白かった。 見るつもりはなかったのだが、偶然つけてしまい、 10分だけのつもりが、最後まで見てしまった。 (ハーフタイムに用事をしていたら、メキシコの2点目を見逃してしまったのだか) サンガの試合が今日あった。 いや~、金沢に負けたって。 別に不思議ではない。 J3の沼津に負けてるんですから。 田中さん出てないしね。 戦術「田中さん」が使えないじゃないですか? 監督の解任を求めている声が多い事の方が不思議だ。 さて、布部をマネジメントしている会社の社長はだれでしょう? そこを考えれば解任なんてできない。 で、そういう所のしかも新人、能力未知数の人間を監督にした、 フロントが次に有望な人間を監督にできるなんて思える方が不思議。 ということで、終わっているんですよ。 すでに。 5月17日湘南は福岡に0-3で負ける。 結果だけ見れば大敗だ。 しかし、湘南の監督は総括で試合内容は良かったとコメントしている。 点数的に大敗したにもかかわらず。 本当にそう思っているかどうかはわからない。 でも、実績のある監督のコメントなのだから重みがある。 実際、今の湘南の成績を見ていたら、本当なのだろう。 もともと監督としての手腕のある人が、さらに試合で学んで、戦術としてチームに落とし込む。 そしてチームはさらに成長する。 大事なのは理想ではなく、現実。 だから実績が必要なんですよ。 実績が大事なんですよ。 さて、サンガが0-3で負けて、布部が同じようなコメントを出したらどうなるでしょうか? まぁ~、それはどうでもいいですけど。 ただ、湘南の監督だけでなく、実績のある監督のコメントはそのチームがたとえ負けたとしても、 それ以上に「怖い」時がある。 敗戦以上に大切な何かを見つけたと思わせるようなコメントはほんま恐い。 実績がある人しか無理なんやろうなぁ~。 戦術「ツインタワー」で大切な何かを見つけることができるのでしょうか? 頑張って見つけてください。 いや、僕自身が頑張って見つけることにしよう。 見てられるかなぁ~。 少し不安。 コンフェデ終わった。 この掲示板探していたのになかなか見つからず、一ヶ月以上が経っていた。 別に、書きたいことはもう書き尽くしたので、そんな真剣に探したわけではなかったのだが。 その間に何人かの人が書き込んでいるので、見ている人もいるんだな。 コンフェデおもろい。 外国のリーグ戦おもろい。 こんなんテレビで流したらあかんわ。 サンガの試合見てられへん。 サンガの観客は少ないと言われ、その理由が京都人の気質とか言われることがあるけど、 違うやろと言いたい。 まぁ~、本気で言っている人はいないと思いますが。 サンガ、スタートラインに立ってませんけどと言いたいね。 いや~、沼津に負けた。 だけど悔しさはもはやない。 別に不思議でもない。 戦術「闘莉王」改め「田中様」なのだから、出ていない試合は半ば諦めた試合と思っている。 J1に昇格したらいいよそれで。 それ以上でもそれ以下でもない、それ以外はない。 J1昇格あるのみ。 それができれば「英雄」、できなければ「カス」。 まぁ~、来年良くも悪くも何人の選手が残っているかわからんけど。 来年の話なんて愚かでした。 とりあえず、今年の目標はJ1昇格あるのみ。 それにしてもコンフェデおもろ。 テレビで見ててもおもろ。 水戸戦、ホームでの引き分け。 昔なら、格下相手に引き分けかと怒っていたところだが、 何の怒りももはやない。 残念さもない。 強いて上げるなら虚しさ。 それに水戸様は格下ではないからね。 ただ、引き分けは負けと同じという認識を持つべきやね。 確かに、負けない限り、引き分けがあろうと、勝ち続ければ連勝となるが、 J1昇格を狙っているチームなんだから。 普通のチームじゃないんだから。 しかしまぁ~、今のチーム、そして戦術「闘莉王」にJ1昇格以外未来はあるのかね? ユースやジュニアユースではどのようなことを教えているのだろう。 戦術「闘莉王」何かな? ユースやジュニアユースで教わっていることが、 トップチームでは大して役に立たなかったりして。 まぁ~、今年の目標をあえて言うなら、 1点を守りきるためのチーム作り、そして、その研究かな? それにしても、昇格争いをするであろうチームがふらふらしている現状は、 まだサンガにもJ1昇格のチャンスがあるんじゃないのと夢を見てしまう。 でも、戦術「闘莉王」のチームじゃねと現実を見てします。

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最初に断っておきますが、僕は京都新聞のまわしものではないし、 この記事を書かれた記者の本意ではないかもしれない、 一個人の感想ということで。 まぁ~、誰も見てないと思うし、影響力もないので気楽な気持ちで。 11月11日の京都新聞のちょっとした記事に、サンガの今季のスローガン「サンガってなんだ。 それは、ピッチで戦う11人だけを指す言葉じゃない。 」と宣言する。 「そう連帯を呼びかけながら、今季の成績は裏切りでしかない」と記事にある。 裏切ったのだからその責任者(社長、強化部長、監督)はどうなるのか? いろいろ言われていますが、公式発表を待つことにしましょう。 裏切ったのは今年だけではないので、サンガに関心のあった人たちも、 どんどん離れていくのは当たり前の話で、そうでなくても、 京都は面白い事が多くあるので、 関心のあった人たちも、離れていくのが加速してもそれはそれで不思議ではない話。 そんなサンガも数年後に亀岡に逃げていくので、 それはそれで関心のあった人たちも、離れていくのが加速してもまたまた不思議ではない話。 ということで、11月8日の京都新聞の記事より。 一個人の感想ということで。 去年の調査、去年のですが。 昨年、ホームの西京極で実施した観客の居住地調査では、 亀岡市民は3パーセントに満たなかったらしい。 ちなみにサンガの試合の1試合当たり平均観客数(2016)5701人 5701x0. 03=171. 03人 すげー、マーケティング。 何か可哀想になってくる。 ここに拠点を持ってくるか? この発想と、今のサンガの戦い方に何か共通点があるような気がする。 時代はそこか?そのやり方は時代に則しているのか? 竹やりで戦って勝てーの時代じゃないの? そういえば数日前にインパールの話がNHKで再放送をやっていたなぁ~。 まぁ~、責任者てこんなものかね? て、おい、稲盛さんは違う、稲盛さんは違うと思いたい。 サンガをもっと魅力的なチームにしてくれるはずだ。 ジャパネットの元社長の高田さんが経営難に陥っていた長崎を見事にJ1に昇格させたように。 個人的には旭川市にある旭山動物園は旭川にあるから成功したと思っているんで、 サンガも亀岡に行ったら大成功するかな? 来年はゆっくりできそうだ。 いやはや、長崎がJ1昇格ですか? 「長崎ができて、京都ができないなんて」という、 上から目線で言うなんてほんまおこがましくて恥ずかしい。 こちらはいくらつぎ込んで何年もかかってもできないことを、 長崎さんはするんだから、すごいと思うし、うらやましいし、おめでとうと思うね。 何年もJ1に居れるようにように大事にしてください。 なんて少し上からかな? でも、大分がそうであるように、徳島がそうであるように、 そしてそして京都がそうであるように。 落ちたら・・・。 まぁ~、京都は今年一年無駄に終わったようです。 何の成長もなしに。 なんて、言っている人がいるが、大きな間違いを犯していると思うね。 またまた、信用を無くしているんですよ。 信用を。 だれが、大事に育てた人間をサンガに入れようとするの。 むかし、その昔、サンガがエレベーターチームと言われ始めた頃かその少し前か、 J2に落ちてサンガを出て他のチームに移籍しようとした能力のある選手に対して、 「選手はチームを移籍できるが、サポーターはチームを移籍することはできない」なんて、 選手の感情に訴えて、選手を引き留めようとした時期があった。 「そうだ」と納得した私自身もいた。 でも、今なら岩崎選手をはじめ多くの選手に対してサンガでほんまにええのて思うね。 今までも、今、現在も嫌なことをいっぱい見てきたからね。 サンガに関心あり、興味がある人間でさえも今のチーム状態(内部も含めて)に疑問を持っているんだから、他から見たら信用何てあるのかね? 蜘蛛の巣にひっかかった虫にならないように注意してくださいとあえて言いたい。 いやはや、去年の今頃はサンガの試合結果に一喜一憂していた自分が懐かしい。 その結果、ある掲示板を出入り禁止になったことを後悔していないし、今でも間違っているとも思っていないし、今年のサンガの結果が証明してくれたことは何か複雑。 今でも元気かな?僕を非難した人たち。 立派な専スタができたらチームの成績を問わずとも、 多くの人(1万人以上)が来るであろうと見積もる関係者。 良い選手が多くサンガに加入してくれたら、 監督が新人でもいい成績が残せると考えていたフロント。 思考が似ているよね。 何とかなる何とかなると、念じれば憂鬱な気持ちも飛んでいくのか? 京セラ様がある限り資金を提供してくれるので、成績に関係なくサンガはなくなることはない、 自分の懐は大して痛むことはないと楽観視する人達。 専スタは税金によって維持されるので、自分の懐は大して痛むことはないと考える人達。 思考が似ている。 お金も頭も大して使っていない。 これが京都人のすることかね? ちなみに、専スタは建設費ももちろんかかるが、維持費もかかることをお忘れなくといいたい。 いやはや、この間、名古屋に快勝した時は、現体制に肯定的な態度に寝返った人たちが、 最近の成績により、今度はまたもや否定的な態度。 こんな具合にして楽しんでるんやろね。 別に、J1に昇格するかどうかなんてどうでもいいんやろね。 そういう人しかサポーターとして残れへんよな。 まじめにJ1昇格を望んでいる人ならすでに愛想をつかすわ。 正直な人は、京都にプロチームがあればそれでいいとか言っているけど、毎年毎年こんな状態が続いているようだと、サッカー関係者によるサンガに対しての信用がどんどん失われていることに気付かないのだろうか?いい選手や、良い監督を呼ぶための信用が失われていることを! 本人は優しと思っているんだが、プロサッカーチームのサポーターとしては、 不真面目な人たちがサポの中にいるんだろうな。 勝った時くらい喜ぶべきなんやろうね。 そう思う。 それに、まだプレーオフの望みも大いにあるわけやから、 J1昇格を目指して諦めずに戦おうというのが、 サポーターとして本当の姿なんやろう。 しかし、8勝8敗8分けのチームがプレーオフの望みがあるというのは、 すごい。 それにしても、掲示板は1試合完勝しただけで今まで現チームに否定的だった人々が、 掌を返したごとく、大騒ぎしているのはどうなんやろう。 いや、いい性格や。 うらやましい。 まぁ~、もう少し骨があると思ってたんやけど。 見方を変えなあかんね。 元々、このチームの選手はそれなりに力はあるでしょう。 ただこれをきちんとまとめられるか、システムを構築できるか? が問題でしょ。 それができてなかったから、今の順位なんでしょ。 この前も名古屋とは終了ぎりぎりまで勝ってきたし、湘南とは終了直前まで引き分けていたし、 東京Vには勝ったし、個々の力はそれなりにあるでしょう。 名古屋に勝っても不思議ではないし、負けてももちろん不思議ではない。 それよりもまだこの成績でプレーオフ進出に大いに望みがある方が不思議です。 それに、今まで批判的だった人が「すごい掌返し」、これの方が不思議というか驚き。 この名古屋戦で掌を返した人々は最後まできちんと今のチームを批判せず、 応援すべきやね。 まぁ~、言われんでもしますよね! それにしても、この裏で、名古屋が選手の選択をはじめて、資金の回収をしている。 他のチームの戦力アップにもつながるかも? これまたすごい。 セレッソの丸岡はどこに行くんやろう。 サンガには関係ないか? 何はともあれJ1昇格したらすべてOKかな? 来年は、京セラ様からの方は、相談役か会長に収まっていただきまして、 スポンサーの確保にがんばってもらいまして、 社長には去年まで名古屋にいた久米さん 強化部長に霜田さん ユース監督に上野さん なんかがなってくれたらなぁ~と思ったりする。 個人的なつながりは知らないんですけどね。 岩崎はJ1のチームに期限付き移籍で、東京オリンピックに向けて頑張ってほしい。 その他の22歳以上の選手は幹部候補生以外放出、上手くいけば移籍金が入るかもね。 3年後昇格をめどに経験のあるしっかりした監督の獲得 若手選手の獲得(途中で逃げられないようにしっかりとした契約) していただきたいなぁ~。 来年はフロントからしっかりした人選をしてもらいたいなぁ~。 お願いします。 京セラ様。 今の社長には本当に期待していたんですけどね。 残念です。 やっぱり面白い自称サポータの方。 あるサンガの応援する掲示板の方で、ついこないだ、沼津戦に負けた時ですら、 布部の監督を支持していたお方が、さすがに、金沢戦の敗戦で寝返りました。 そして、チームの今の成績は監督もさることながら、もっと根深いところにあると言っています。 そして挙句の果てには、わかる人はわかると。 もうここまで厚顔無恥なら天晴です。 さんざんチームを甘やかし、チームを強くするためにサポーターが批判しようもんなら、 応援しろとそのサポーターを批判していたそういう人間が、今のチーム状態の原因はもっと根深いところにあると。 おいおい、夢を見て、妄想にふけて、現実を見ずに、ひたすら願っていればいつか願いがかなうはずと楽観論に誘惑されまくりの方が、よくもまぁ~、わかる人にはわかると言えたものです。 天晴です。 フロントの中にもよく似た考えの方が多いのではないででしょうか? 楽観論に誘惑されまくりの方が。 やはり、何事もいいものを見るべきやと改めて思うしだいです。 つまらないものを見せられて、それを肯定していけばやはり見方や考え方がおかしくなります。 いや~、面白かったけど、勉強させていただきました。 お可哀想に。 まだまだ面白い、自称サポーターがいる。 もう、若手に切り替えろとか、来年のために今からチーム作りをしろとか。 おいおい、選手の身に少しはなりましょうよ、と言いたい。 何を、布部に教わるの?間違ったこと教わったり、 消化試合に出されて、怪我でもしたらどうするの? 選手生活は短いんだよ。 それに、来年のためのチーム作りなんて、 もうこのチーム(フロントを含めて)はこりごりでしょう? 良いチームからお呼びはかかればそちらに移りますよ。 短い選手生活ですよ。 少しでも自分にプラスになる方を選ぶのは当然。 それを引き留める方が残酷だ。 別に裏切りものではない。 裏切ったのは、今年のフロントの方だ。 この罪は深いと思うよ。 でも、まだ大丈夫、J1昇格できたら「英雄」扱いですよフロントの皆さんといいたい。 いや~、フロントもフロントなら、自称サポーターの中にも面白い人がいる。 「11試合連続負けなしの監督を解任するなんておかしい」なんて、一見正しそうだけど、 もうそろそろ学習しようぜと思う。 石丸さんが解任されたのは。 勝ちきれなかったからじゃないの? 勝てなかったからじゃないの? 負けないチームじゃなく、勝つチームを求めて人を集めたわけでしょ、J1に昇格するために。 大事なのは、このままこの監督でJ1に昇格できるか、そういう見込みがあるかどうか、 チームが作れるかどうかが重要であるはず。 負けないチームを作れるからいい監督ではなく、 勝つチームを作れる監督かどうか、 このまま続けてチームは発展するかどうかを判断基準にすべきだ。 さらに、自称サポーターの中には面白い人がいて、 選手は頑張っているのに批判するのはおかしいみたいなことを言う人がいる。 おいおい、プロなんだぜ、草サッカーチームの応援をしてるんじゃないんだぜ。 勝つためにがんばるのであって、頑張らなくても勝てばいいんだよて思うんやけどね。 もう本当に、自称サポーターの中にはどこかのチームの回し者かと思われる人がいるから注意をしないとね。 そら、他のチームからしたら、今のフロント、今の監督、コーチのままの方が良いよね。 まぁ~、解任なんて無理な話。 理由は前にも書いた通り。 環境が許さない。 いやー、昨日のコンフェデ(厳密に言えば今日なのだか)面白かった。 見るつもりはなかったのだが、偶然つけてしまい、 10分だけのつもりが、最後まで見てしまった。 (ハーフタイムに用事をしていたら、メキシコの2点目を見逃してしまったのだか) サンガの試合が今日あった。 いや~、金沢に負けたって。 別に不思議ではない。 J3の沼津に負けてるんですから。 田中さん出てないしね。 戦術「田中さん」が使えないじゃないですか? 監督の解任を求めている声が多い事の方が不思議だ。 さて、布部をマネジメントしている会社の社長はだれでしょう? そこを考えれば解任なんてできない。 で、そういう所のしかも新人、能力未知数の人間を監督にした、 フロントが次に有望な人間を監督にできるなんて思える方が不思議。 ということで、終わっているんですよ。 すでに。 5月17日湘南は福岡に0-3で負ける。 結果だけ見れば大敗だ。 しかし、湘南の監督は総括で試合内容は良かったとコメントしている。 点数的に大敗したにもかかわらず。 本当にそう思っているかどうかはわからない。 でも、実績のある監督のコメントなのだから重みがある。 実際、今の湘南の成績を見ていたら、本当なのだろう。 もともと監督としての手腕のある人が、さらに試合で学んで、戦術としてチームに落とし込む。 そしてチームはさらに成長する。 大事なのは理想ではなく、現実。 だから実績が必要なんですよ。 実績が大事なんですよ。 さて、サンガが0-3で負けて、布部が同じようなコメントを出したらどうなるでしょうか? まぁ~、それはどうでもいいですけど。 ただ、湘南の監督だけでなく、実績のある監督のコメントはそのチームがたとえ負けたとしても、 それ以上に「怖い」時がある。 敗戦以上に大切な何かを見つけたと思わせるようなコメントはほんま恐い。 実績がある人しか無理なんやろうなぁ~。 戦術「ツインタワー」で大切な何かを見つけることができるのでしょうか? 頑張って見つけてください。 いや、僕自身が頑張って見つけることにしよう。 見てられるかなぁ~。 少し不安。 コンフェデ終わった。 この掲示板探していたのになかなか見つからず、一ヶ月以上が経っていた。 別に、書きたいことはもう書き尽くしたので、そんな真剣に探したわけではなかったのだが。 その間に何人かの人が書き込んでいるので、見ている人もいるんだな。 コンフェデおもろい。 外国のリーグ戦おもろい。 こんなんテレビで流したらあかんわ。 サンガの試合見てられへん。 サンガの観客は少ないと言われ、その理由が京都人の気質とか言われることがあるけど、 違うやろと言いたい。 まぁ~、本気で言っている人はいないと思いますが。 サンガ、スタートラインに立ってませんけどと言いたいね。 いや~、沼津に負けた。 だけど悔しさはもはやない。 別に不思議でもない。 戦術「闘莉王」改め「田中様」なのだから、出ていない試合は半ば諦めた試合と思っている。 J1に昇格したらいいよそれで。 それ以上でもそれ以下でもない、それ以外はない。 J1昇格あるのみ。 それができれば「英雄」、できなければ「カス」。 まぁ~、来年良くも悪くも何人の選手が残っているかわからんけど。 来年の話なんて愚かでした。 とりあえず、今年の目標はJ1昇格あるのみ。 それにしてもコンフェデおもろ。 テレビで見ててもおもろ。 水戸戦、ホームでの引き分け。 昔なら、格下相手に引き分けかと怒っていたところだが、 何の怒りももはやない。 残念さもない。 強いて上げるなら虚しさ。 それに水戸様は格下ではないからね。 ただ、引き分けは負けと同じという認識を持つべきやね。 確かに、負けない限り、引き分けがあろうと、勝ち続ければ連勝となるが、 J1昇格を狙っているチームなんだから。 普通のチームじゃないんだから。 しかしまぁ~、今のチーム、そして戦術「闘莉王」にJ1昇格以外未来はあるのかね? ユースやジュニアユースではどのようなことを教えているのだろう。 戦術「闘莉王」何かな? ユースやジュニアユースで教わっていることが、 トップチームでは大して役に立たなかったりして。 まぁ~、今年の目標をあえて言うなら、 1点を守りきるためのチーム作り、そして、その研究かな? それにしても、昇格争いをするであろうチームがふらふらしている現状は、 まだサンガにもJ1昇格のチャンスがあるんじゃないのと夢を見てしまう。 でも、戦術「闘莉王」のチームじゃねと現実を見てします。

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スターティングメンバー|2020年J2リーグ 京都サンガ戦@サンガスタジアム 先発は GKが 八田直樹、DFには 宮崎智彦、 藤田義明、 大武峻、 小川大貴、MFには 山本康裕、 伊藤洋輝、 上原力也、 松本昌也、そしてFWに 小川航基と ルキアン。 大武、伊藤が先発入り、今後の活躍に期待ですね! 2トップというよりは、小川コーキの1トップで、その下にルキアンと昌也が入っている、そんな感じにみえました。 入りは悪くなかったですよ、ボールも人も動いていました。 でも、なかなかペナルティーエリアに入れないし、シュートを打てない...うーん、この病気はここ数年のジュビロが抱えている大病ですゾ... ジュビロがボール支配して攻めて、京都はカウンターで対抗という構図の序盤戦。 そうは言っても京都サンガ、元ジュビロの荒木大吾がグルグルと掻きまわして怖い存在。 そしてFWには元J1得点王のピーターウタカ、存在としては、とても怖いです。 そんなこんなの前半28分、金久保が浮き球のスルーパスを出すと、反応したのはピーターウタカ。 動きが良いですよ、パスを出す側も、どうやって受けるのか理解して出してる。 八田の動きも良く見ていて、落ち着いてシュート。 京都サンガが先制... そこからもジュビロはボールを持つけど、シュートが打てない。 なんか前半の終盤は持ってるって言うよりは、持たされてる感じ。 で、1点リードされて前半終了。 後半は序盤からサンガペース。 なんとか反撃したジュビロの出ばなをくじく後半2分、荒木大吾から出されたボールをペナルティアーク内で宮吉がワンタッチでパス、その先にはピーターウタカ。 クルッと反転してシュートコースをつくると、股抜きシュート...京都の追加点。 ここからは京都が完全にペースを握ってましたね。 前半よりも京都の動きが良くなっている感じ。 ジュビロも必死の反撃を試みるも、サンガのDFが分厚い...なかなかシュートを打たせてもらえませんでした。 結局... 試合結果|2020年J2リーグ 京都サンガ戦@サンガスタジアム 京都サンガ 2— 0 ジュビロ磐田 シュート数は京都の13本に対して磐田は8本、枠内シュートに関しては京都が10本で磐田が5本と半分...完敗ですね。  うーん...J2で2位に入るためには数えるくらいしか負けられないのに2試合目で1杯目って、ちょっと痛いですね。 でも下を向いても仕方がないです。 次節はホーム、ヤマハスタジアムでファジアーノ戦です。 次節もリモート(無観客)となりますので、DAZN観戦。 やるしかない、僕らのプライド、いつだって胸に。

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