ファイルストレージ ログイン。 無料で使えるオンラインストレージ18選!容量無制限・登録不要など比較表つき

MEGA|無料で50GB使えるオンラインストレージ!容量不足解消にも!

ファイルストレージ ログイン

平成26年4月より,ファイル受け渡し可能なオンラインストレージサービス【KUMailストレージサービス】の運用を開始しました. 本サービスは,学内の共有サーバにインターネット経由でファイルを保存し,利用したいときに取り出すことができます. インターネット環境があればいつでもどこでもファイルの出し入れができる,オンラインストレージサービスです. 共有したいファイルを電子メールに添付するのではなく,ファイルを保存したサーバのURL 場所 を通知し,必要な方はそのURLからファイルをダウンロードするというもので,メール認証やパスワード設定等により,学内外の研究者との間で安全にファイルを受け渡しすることができます. メールにファイルを添付して送る場合,大容量の添付ファイルは,送付先の容量制限により送れない場合があったり,メールサーバに大きな負荷がかかるため他の方のメール送受信にも影響が出たり,また受け取る場合も,ネット環境によっては添付ファイルの取り込みに時間を要したりしますが,このサービスを利用することにより,これらの問題を改善することができます. 利用の手引き 日英版 をご覧のうえ,ぜひご活用ください. 【基本的な機能】• 利用者毎にユーザフォルダ 2GB を提供します. 各自のユーザフォルダに「Web公開フォルダ」や「受取フォルダ」を設定して,ファイルの受け渡しを行うことができます. いくつかのセキュリティ対策 メール認証やパスワード保護 により,内外の研究者とのファイル共有を安心して行えます. 【利用の手引】• 外部サイト 【説明動画】• 詳細は下記のURLをご参照ください. 【接続先URL】 【受取フォルダ機能】 受取フォルダ機能は、予め設定したフォルダのURLを相手に知らせることで、フォルダを受信箱として使用することができる機能です。 事務本部から部局や、事務室から教員への照会の際には添付ファイル付きのメールをたくさん受信し、受信箱の容量を使ってしまうことがありますが、この機能を利用することで受信箱を圧迫することなく多人数からファイルを受け取ることができます。 【利用の手引】• 【説明動画】• 【共有フォルダ機能】 共有フォルダ機能は、SPS-IDを持っている教職員間でフォルダを共有し、ファイルのアップロード、ダウンロード、削除等を行いながら、自由にファイルを交換できるため、部局間でのファイルのやり取りや委員会での編集作業等に有効です。 例えば、申請書類の修正や差換えのために、添付ファイルが何度も行き交うことはないでしょうか。 これでは、メールの送受信のたびに、添付ファイルがメールサーバの容量を圧迫してしまいますが、共有フォルダ機能を使用すれば、ファイルをアップデートしたことだけ連絡すれば良いため、サーバの容量を節約できます。 また、ユーザを限定してフォルダを共有できるため、フォルダに別途パスワードを設定することなく、受取フォルダ機能よりセキュアにファイルを受け渡しすることができます。 【利用の手引】• 【説明動画】•

次の

KDDI ファイルストレージ: 料金・価格

ファイルストレージ ログイン

・PCから必要な資料を「KDDI ファイルストレージ」にドラッグ&ドロップするだけで、安全にファイルの持ち出しが可能です。 ・商品カタログや提案資料などを「KDDI ファイルストレージ」に保管しておくだけで外回り営業のツールとして大変有益です。 ・カメラで撮影した写真もアップロードできるため、現場からの作業報告が可能となります。 ・オフライン操作 アプリ内のローカルに自由にファイルやフォルダが保管できます。 電波の届かないところでも、いつでもファイルの閲覧ができます。 ・ドラッグ&ドロップで簡単にダウンロード、アップロードができます。 ・ファイル操作 各種ファイル操作(コピー、移動、削除、名前の変更、フォルダ作成等)のやファイル転送(WEB公開)ができます。 ・写真、動画のアップロード カメラロールにある写真や動画をアップロードできます。 ・他のアプリと連携 ダウンロードしたファイルを他のアプリに渡したり、他のアプリからファイルを受け取って、アップロードすることができます。 ・セキュリティ -通信はSSLで暗号化します。 したがって第3者に通信内容を盗み見られることがありません。 -アプリ起動時にパスコードロックを設定することができ、所定回数を間違えると、設定情報やローカルファイルなどを全て消去します。

次の

メールの添付ファイルは無料のオンラインストレージで送信

ファイルストレージ ログイン

端末認証機能 ユーザーIDごとに利用を許可する端末 アプリケーション Windows・iOS・Android TM を制限することが可能です。 アクセス方法の制限機能 ユーザーIDごとに利用を許可するアクセス方法 ブラウザ パソコン・スマートフォン 、アプリケーション Windows・iOS・Android TM を制限することが可能です。 また、アクセス方法ごとにIPアドレス制限を設定することも可能です。 ほかのアプリケーションとのファイルの受け渡しも制限することができます。 iOSアプリのみ提供• 端末へのファイル保存時の暗号化機能 端末に保存したファイルを自動で暗号化して保存することが可能です。 iOSアプリのみ提供• 端末保存ファイルの時限削除機能 端末に保存したファイルを指定した日数経過後に自動削除することが可能です。 iOSアプリのみ提供• また、アップロードされたファイルはすべて暗号化された状態でストレージへ格納されます。 グループ作成・アクセス権設定機能 グループとグループ専用のフォルダを作成し、そのグループに参加しているメンバーのみ、該当のフォルダにアクセスさせることができます。 特定作業時の共有メンバーあてメール通知機能 グループフォルダ単位のファイルアップロード 更新含む 、ダウンロードを契機に通知メールを出す機能を備えています。 これによりアカウントを持っていないユーザーへの一時的なファイル展開が可能です。 また、アクセス回数などの制限を設けることもできます。 Windowsクライアントアプリ クライアントアプリをインストールする事により、ブラウザを介さずにファイル・フォルダのWeb公開が可能です。 また、ローカルフォルダとの同期も可能です。 ユーザーごと容量割り当て機能 管理者権限のユーザーが各ユーザー専用のユーザーフォルダごとにMB単位で利用可能な容量を設定することができます。 ウイルスチェック機能 ファイルのアップロード時にウイルスチェックを実施します。 IPアドレス制限機能 ユーザー単位でログインする際のアクセス元IPアドレスを制限することができます。 また、IPアドレスだけでなく、ネットワークアドレス 例: 192. 168. 255. 0 、ドメイン 例: example. com の指定も可能です。 パスワードポリシー設定 管理者権限のユーザーにて、パスワードの長さ・有効期限・履歴の記録・複雑さなどのポリシーを設定する事が可能です。 セッションタイムアウト機能 30分間無操作の場合、セッションを切断し、ログインから操作をタイムアウト機能が具備されています。

次の