レモン ピール 作り方。 国産レモンを使って。自家製レモンピールの作り方

【みんなが作ってる】 レモンピール 作り方のレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが333万品

レモン ピール 作り方

私のおすすめは・・ゆず、夏みかん、いよかん、ニューサマーオレンジ、日向夏がとくに好きです! 以上のものは全て国産であります。 夏みかん、いよかんは、物によっては、下ごしらえをていねいにしても、皮がすごく苦いのものがありますので注意です・・。 日向夏というのは、黄色くてジューシーで実も皮もワタも全部おいしい! 他の柑橘にはない独特の和風の酸味、香りがあってすばらしいです! 皮も、苦くないのでピールに加工しやすいですよ。 皮内側のワタの部分がとても甘いんです、ワタが甘いのは日向夏だけの特徴で、めずらしいです。 やさしい味のピールになりましたよ。 みかんは、皮がとても薄いため、簡単に早く煮ることができますが、もろいので、ボロボロに崩れやすいです。 崩れを生かして、 つぶしたり細かくしてケーキ生地に入れるとおいしく使えます! ピールとしては、ざらつきあり、薄すぎる仕上がりです・・。 その他・・・完熟していない青い国産レモンは、皮がとても丈夫なため、カッチカチでいつまでも煮えなかった 笑。 果汁の味はすばらしいです。 ピール作りぜひお試しくださいね!! ヨシュアしょうや様、質問ありがとうございます。 冷蔵庫で保管でしたら、1ヶ月以内に食べきるのがおすすめです。 時間がたつと、味も香りも飛んでいく感じです。 風味をキープするために、ビンやタッパーに入れて密封をしてほしいです。 砂糖をまぶすほうが、風味を逃がしにくいです。 甘すぎて嫌なときは、砂糖を落としたり水洗いしても大丈夫。 水洗い後は日持ちしませんので当日中に使ってください。 ピールを、ラム酒やブランデーにつけておくと、製菓材料にぴったり! ドライフルーツと混ぜるともう最高です・・ お酒の力でこれはかなり日持ちします。 パウンドケーキなどに練り込んだらすごくおいしいです!。 質問ありがとうございます。 つくレポも、ありがとうございます!。 つくレポ写真では、見えにくく、ピールの状態が把握できなくて残念です・・。 もう少しピールに接近した写真ですと、状態がわかるのでいいのですが・・。 うまくいかないと感じている所を、詳しく教えていただけませんか??。 どういうところでしょうか??。 出来上がったものの、色、形、ツヤ、歯ごたえなど、詳しい状態がわかれば、私の方も詳しくお返事できます。 うまくできるまで応援しますよ!! 私は、調理が不馴れな頃、たくさんの失敗をしています。 あきらめてしまうひともいるのですが・・、私は再挑戦を繰り返して、今では色んなピールを作ることができます。 再挑戦するぞという気持ちがあるひとは絶対にうまく作れるようになります。 話ずれてすみません。 皮の品種、煮る時間や、砂糖はいついれているのかなどの手順も、詳しく教えてください!。 返信遅くなることもありますが、よろしくお願い致します。 はじめまして。 初めてにしては上手にできたと思うのですが、煮汁がトロトロになってもイマイチひろちゃんさんのようにキラキラにならずまだわたの部分がまだ白っぽいような。。。 でも味は美味しいです! 今回はオレンジ3つ分の皮で作ったのですが、一度にもっとたくさんの量を作られたことはありますか?その場合、皮が沢山たまるまでどのように皮を保存されていましたか?ルビーのグレープフルーツで作ってみようと思うのですが、きっと1度に実を全部食べるのは大変だと思うので何日間かかけて皮を貯めようと思ってます。 グレープフルーツで作られた事はありますか?日本でグレープフルーツはできるのかな??イギリスはグレープフルーツはどこ産かわかりませんが、ほとんど全ての柑橘系がスペイン産です。 なので国産は不可能なので、タワシでゴシゴシ洗って使ってます。 canadawhistler 様、はじめまして、こんにちは、 質問ありがとうございます!。 質問のお返事ですが、つくれぽ写真では、肉厚で美味しそうな皮に見えますね、皮の曲がりかたを見ると、やわらかそうに曲がっていますから、皮の内部までしっかりと煮えているように見えます。 白いワタの所も、かなりやわらかくなっているように見えます。 半透明になりかけているように見え、おいしそうです! 冷めてから、食べてみて、芯までよく煮えているように感じたり、ほどよいかたさ、砂糖のシロップが芯までしみていて、おいしければ、だいじょうぶだと思います。 ワタが完全に透明にならなくても良いと思います。 光に当てるとすける感じで、実際はにごりもありますよ、よく煮ても白っぽいまま仕上がる柑橘もあるからです。 柑橘を収穫してからなるべく早いもの、新鮮な柑橘だと、皮もみずみずしいので半透明できれいに煮やすいです。 ひからびてカサカサの皮で作ったら、ゴワゴワでかたく、味も食感も全然違いました。 実験済です 笑。 canadawhistler様 続きですが、お写真の感じでは、ピールにシロップ 煮汁 がからんでいないように見えます、ピールの仕上がりの状態は、シロップがほどよくとろみがついてきて、量も減ってきて、鍋の中でシロップをピールにかけて、からめると、つやつやになる状態、が、いい状態かなと思います。 シロップがシャバシャバでさらさらしすぎている時は、まだ仕上げの段階ではないって感じです。 ツヤが出てこない、水気が多すぎるときは、もう少し煮詰めるといいです。 皮が分厚くジューシーなものは、皮自体の水分が多いため、糖分が不足します。 糖が不足してる時もシャバシャバになります。 そんなときはレシピより多めの砂糖で作る。 最後に砂糖を追加する 大さじ2くらいから と適正なトロミに。 砂糖は、様子をみながら追加を。 後半で入れすぎるとカラメル化してアメのようになりやすいのでご注意くださいね。 皮むき後に、ハサミなどでピールの大きさに切ってから、 ビニール袋などに入れて冷凍保存すると、あとで煮るだけなので楽です。 グレープフルーツもおいしいピールになりましたよ!。 あでぃぷ様、質問ありがとうございます。 皮の冷凍保存についてですが、 むいた皮は、ハサミなどで好みのピールのサイズにカットしビニール袋などに入れて冷凍します。 ぬらさず、 乾いた状態のままで、切って冷凍するだけです。 先に切っておくと、後ですぐに作業出来て楽ですし、ぬれた皮を切るよりも、乾いた皮を切れば繊維を傷めず美しく切れるからです。 冷凍した皮を使う時には、水に漬ける所からやります。 水に漬けるのは、皮に含まれるアクを抜くため。 アクや、えぐみを取るためです。 柔らかくする効果もあります。 沸かしたお湯のなかにいきなり入れても、同じ効果です。 私は熱湯に入れてゆでて、アク抜きしています。 手順の意味や、アク抜きの意味、基本の手順を覚えるという意味では、水に漬ける、所から始めた方が、 身につきやすいかなと、思います。 慣れてきたら、熱湯からでも良いかなと思います。 たくさんの種類の皮を冷凍してピールに加工してきましたが、ていねいな扱いをすればボロボロになりません。 煮ている時にいじりすぎたり、引っかき回して作ればボロボロになってしまいます。 おいしくできるといいですね!。

次の

きらきらレモン・オレンジピールの作り方! by ひろちゃんですよ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが333万品

レモン ピール 作り方

私のおすすめは・・ゆず、夏みかん、いよかん、ニューサマーオレンジ、日向夏がとくに好きです! 以上のものは全て国産であります。 夏みかん、いよかんは、物によっては、下ごしらえをていねいにしても、皮がすごく苦いのものがありますので注意です・・。 日向夏というのは、黄色くてジューシーで実も皮もワタも全部おいしい! 他の柑橘にはない独特の和風の酸味、香りがあってすばらしいです! 皮も、苦くないのでピールに加工しやすいですよ。 皮内側のワタの部分がとても甘いんです、ワタが甘いのは日向夏だけの特徴で、めずらしいです。 やさしい味のピールになりましたよ。 みかんは、皮がとても薄いため、簡単に早く煮ることができますが、もろいので、ボロボロに崩れやすいです。 崩れを生かして、 つぶしたり細かくしてケーキ生地に入れるとおいしく使えます! ピールとしては、ざらつきあり、薄すぎる仕上がりです・・。 その他・・・完熟していない青い国産レモンは、皮がとても丈夫なため、カッチカチでいつまでも煮えなかった 笑。 果汁の味はすばらしいです。 ピール作りぜひお試しくださいね!! ヨシュアしょうや様、質問ありがとうございます。 冷蔵庫で保管でしたら、1ヶ月以内に食べきるのがおすすめです。 時間がたつと、味も香りも飛んでいく感じです。 風味をキープするために、ビンやタッパーに入れて密封をしてほしいです。 砂糖をまぶすほうが、風味を逃がしにくいです。 甘すぎて嫌なときは、砂糖を落としたり水洗いしても大丈夫。 水洗い後は日持ちしませんので当日中に使ってください。 ピールを、ラム酒やブランデーにつけておくと、製菓材料にぴったり! ドライフルーツと混ぜるともう最高です・・ お酒の力でこれはかなり日持ちします。 パウンドケーキなどに練り込んだらすごくおいしいです!。 質問ありがとうございます。 つくレポも、ありがとうございます!。 つくレポ写真では、見えにくく、ピールの状態が把握できなくて残念です・・。 もう少しピールに接近した写真ですと、状態がわかるのでいいのですが・・。 うまくいかないと感じている所を、詳しく教えていただけませんか??。 どういうところでしょうか??。 出来上がったものの、色、形、ツヤ、歯ごたえなど、詳しい状態がわかれば、私の方も詳しくお返事できます。 うまくできるまで応援しますよ!! 私は、調理が不馴れな頃、たくさんの失敗をしています。 あきらめてしまうひともいるのですが・・、私は再挑戦を繰り返して、今では色んなピールを作ることができます。 再挑戦するぞという気持ちがあるひとは絶対にうまく作れるようになります。 話ずれてすみません。 皮の品種、煮る時間や、砂糖はいついれているのかなどの手順も、詳しく教えてください!。 返信遅くなることもありますが、よろしくお願い致します。 はじめまして。 初めてにしては上手にできたと思うのですが、煮汁がトロトロになってもイマイチひろちゃんさんのようにキラキラにならずまだわたの部分がまだ白っぽいような。。。 でも味は美味しいです! 今回はオレンジ3つ分の皮で作ったのですが、一度にもっとたくさんの量を作られたことはありますか?その場合、皮が沢山たまるまでどのように皮を保存されていましたか?ルビーのグレープフルーツで作ってみようと思うのですが、きっと1度に実を全部食べるのは大変だと思うので何日間かかけて皮を貯めようと思ってます。 グレープフルーツで作られた事はありますか?日本でグレープフルーツはできるのかな??イギリスはグレープフルーツはどこ産かわかりませんが、ほとんど全ての柑橘系がスペイン産です。 なので国産は不可能なので、タワシでゴシゴシ洗って使ってます。 canadawhistler 様、はじめまして、こんにちは、 質問ありがとうございます!。 質問のお返事ですが、つくれぽ写真では、肉厚で美味しそうな皮に見えますね、皮の曲がりかたを見ると、やわらかそうに曲がっていますから、皮の内部までしっかりと煮えているように見えます。 白いワタの所も、かなりやわらかくなっているように見えます。 半透明になりかけているように見え、おいしそうです! 冷めてから、食べてみて、芯までよく煮えているように感じたり、ほどよいかたさ、砂糖のシロップが芯までしみていて、おいしければ、だいじょうぶだと思います。 ワタが完全に透明にならなくても良いと思います。 光に当てるとすける感じで、実際はにごりもありますよ、よく煮ても白っぽいまま仕上がる柑橘もあるからです。 柑橘を収穫してからなるべく早いもの、新鮮な柑橘だと、皮もみずみずしいので半透明できれいに煮やすいです。 ひからびてカサカサの皮で作ったら、ゴワゴワでかたく、味も食感も全然違いました。 実験済です 笑。 canadawhistler様 続きですが、お写真の感じでは、ピールにシロップ 煮汁 がからんでいないように見えます、ピールの仕上がりの状態は、シロップがほどよくとろみがついてきて、量も減ってきて、鍋の中でシロップをピールにかけて、からめると、つやつやになる状態、が、いい状態かなと思います。 シロップがシャバシャバでさらさらしすぎている時は、まだ仕上げの段階ではないって感じです。 ツヤが出てこない、水気が多すぎるときは、もう少し煮詰めるといいです。 皮が分厚くジューシーなものは、皮自体の水分が多いため、糖分が不足します。 糖が不足してる時もシャバシャバになります。 そんなときはレシピより多めの砂糖で作る。 最後に砂糖を追加する 大さじ2くらいから と適正なトロミに。 砂糖は、様子をみながら追加を。 後半で入れすぎるとカラメル化してアメのようになりやすいのでご注意くださいね。 皮むき後に、ハサミなどでピールの大きさに切ってから、 ビニール袋などに入れて冷凍保存すると、あとで煮るだけなので楽です。 グレープフルーツもおいしいピールになりましたよ!。 あでぃぷ様、質問ありがとうございます。 皮の冷凍保存についてですが、 むいた皮は、ハサミなどで好みのピールのサイズにカットしビニール袋などに入れて冷凍します。 ぬらさず、 乾いた状態のままで、切って冷凍するだけです。 先に切っておくと、後ですぐに作業出来て楽ですし、ぬれた皮を切るよりも、乾いた皮を切れば繊維を傷めず美しく切れるからです。 冷凍した皮を使う時には、水に漬ける所からやります。 水に漬けるのは、皮に含まれるアクを抜くため。 アクや、えぐみを取るためです。 柔らかくする効果もあります。 沸かしたお湯のなかにいきなり入れても、同じ効果です。 私は熱湯に入れてゆでて、アク抜きしています。 手順の意味や、アク抜きの意味、基本の手順を覚えるという意味では、水に漬ける、所から始めた方が、 身につきやすいかなと、思います。 慣れてきたら、熱湯からでも良いかなと思います。 たくさんの種類の皮を冷凍してピールに加工してきましたが、ていねいな扱いをすればボロボロになりません。 煮ている時にいじりすぎたり、引っかき回して作ればボロボロになってしまいます。 おいしくできるといいですね!。

次の

【みんなが作ってる】 レモンピール 作り方のレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが333万品

レモン ピール 作り方

防かび剤が使われている場合は、売り場や包装の袋に何という種類の防かび剤を使用しているのかが書かれています。 反対に、使っていない場合は「防かび剤不使用」などと書かれていることが多いです。 売り場に書かれている場合は買ったあとには確認できないので、買う際にしっかり見ておきましょう。 つまり、防かび剤以外は何を使っているのか判別できないのですが、農薬を使っていないものには「無農薬」と書かれています。 また、どのレモンにも産地は書かれているので、そこから3つのパターンに分けることができます。 ・ ・ 他の方法では効果が薄い 福岡市食品衛生検査所の実験では、茹でこぼす以外にも「ただの水で洗う」「食器用洗剤で洗う」「塩もみをする」という方法も試されていますが、いずれもあまり効果がありませんでした。 茹でこぼしのやり方 茹でるのは皮だけなので、レモンを皮だけの状態にします。 包丁でむいてもいいですし、絞り器などで果汁を絞り、果汁と果肉を使い切った状態でもOKです。 レモンを皮だけの状態にします。 鍋に水を入れて沸騰させます。 皮を入れて15分茹でます。 皮をザルなどにあげてお湯を捨てます。 もう一度鍋に水を入れて沸騰させます。 皮を入れてふたたび15分茹でます。 ザルに上げて流水で30秒ほど洗います。 編集部でも試しにレモンまるごとこの方法で茹でてみましたが、水がレモンの中に染み込んでしまい、とても料理に使える状態ではなくなったのでやめたほうがいいです。 レモンをまるごと使うには? レモンをスライスして使うなど、皮も果肉も食べたいという場合も多いと思います。 そのようなときは、茹でこぼしほどの効果はありませんが、熱湯に1分間浸けるという方法がおすすめです。 同じく埼玉県消費生活支援センターの実験では、スライスしたレモンを熱湯に1分間浸けることで、防かび剤が40〜60%も溶け出ていました。 これは、洗わずにレモンティーに使うのは良くないよ、という趣旨で書かれていますが、レモンを丸ごと熱湯に入れれば約半分の防かび剤を取り除けると考えることもできます。 1分間であればレモンに水が染み込んでしまうこともありません。 一度熱湯に入れてから流水で洗い流し、ふたたび新しい熱湯に1分入れるという方法ならさらに効果があるかもしれません。 具体的な手順は下記のとおりです。 鍋などで熱湯を沸かしてレモンを入れる。 1分間、全体に熱湯が触れるように菜箸などで転がす。 ザルなどにあげて流水で洗い流す。 もう一度水を入れ替えて鍋でお湯を沸かす。 レモンを入れて1分間転がしながら熱湯に浸ける。 最後に流水で洗い流す。 食品衛生法では、食品の加工や保存を目的に使用されたものを食品添加物としていて、防かび剤は保存のために使われているので食品添加物に分類されています。 詳しくはこちらをご覧ください。 防かび剤が禁止されない理由 外国産のレモンやオレンジなどのかんきつ類は危険だ、という情報はネット上などでもよく見かけます。 これは外国産に使われている防かび剤が国内では使用禁止になっていることや、防かび剤に発がん性のあるものが含まれていることが理由です。 しかし現在、輸入レモンの9割以上をアメリカとチリから輸入していて、船で長時間かけて運ばれてきます。 船の中は非常にカビの生えやすい環境になっているため、カビの発生を防ぐ必要があります。 カビの中には強い発がん性物質を含め、有害な化学物質を発生させる種類もいるので、防かび剤は不可欠なものなのです。

次の