ドコモテレビターミナル 有線接続。 【dTVをテレビで!】2つのターミナルを比較&使い方まで解説

ドコモテレビターミナル

ドコモテレビターミナル 有線接続

マルチアカウントに対応し、家族それぞれの好みにあったコンテンツをおすすめします。 2チャンネルを同時録画しながら、さらに別のチャンネルを視聴することもできます。 なお、地上デジタル放送について同時に受信できるのは1光回線につき2チャンネルまでとなります。 アプリ関連情報 ドコモテレビターミナルアプリ ドコモテレビターミナルをより便利にお使いいただくためのスマートフォン/タブレット向けアプリです。 ドコモの映像サービスの横断検索やリモコン機能による操作、外出先からの視聴・録画予約ができます。 おすすめ関連サービス 国内外130以上、年間10,000試合以上のスポーツの試合映像を多彩にラインナップし、幅広くスポーツを楽しめます。 5mm(H) 重量 209g OS Android TV TM 8. 0 CPU Quad Core 1. ) 外部接続ポート HDMI2. 0a ギガビットEthernet USB2. 11ac/a/b/g/n、MIMO対応 Bluetooth Bluetooth4. 2 リモコン 音声入力マイク搭載。 Bluetooth、赤外線対応。

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ドコモテレビターミナル 有線接続

dTVターミナルの設置、初期設定、できることなどまとめです。 dTVターミナルは、テレビなどの大画面にHDMIケーブルで接続して画面を映し出すことで「dTV」や「dアニメストア」をふんだんに楽しめる端末です。 dTVはドコモが月額500円で提供している動画サービスですが、ドコモユーザーじゃなくても普通に契約できます。 また動画配信数もかなり多く、31日間無料で映画やドラマ、アニメが見放題というのも嬉しいです。 dアニメストアはドコモが月額400円で提供しているアニメ見放題サービスですが、ドコモユーザーじゃなくても普通に契約できます。 また視聴できるアニメ数もかなり多く、31日間無料のお試し期間もあります。 Google Play映画の画面をテレビで再生したいとかはとかAndroidTV、などをオススメします。 この記事ではdTVをテレビなどの大画面で楽しめるdTVターミナルのセットアップ方法やできることなどを書いています。 面倒じゃない人は探してみるといいかもしれないです。 またのでこちらもオンラインショップで購入するよりおトクかもしれません。 ・本体 ・専用リモコン ・電源ケーブル ・電源アダプタ ・HDMIケーブル ・取扱説明書、保証書 HDMIケーブルまで同梱されているので別途ケーブルなどを買い増しする必要はなく、そのまま使えるのは嬉しいです。 外観やスペックなど 基本的にシンプルです。 電源ポート、HDMIポート、USBポート、有線LAN、microSDポートが搭載されています。 microSDを使ってストレージを増やすこともできるようになっています。 有線LANポートもありますが、もちろん無線LAN(Wi-Fi)での接続もOKです。 さすが国産仕様という感じです。 電源を繋いでHDMIケーブルをテレビに差し込めば、物理的なセッティングは終了です。 テレビに映し出された画面をリモコン操作でセットアップしていく まずはネットワーク。 無線接続は面倒くさい。。 dTVターミナルはネット経由の動画配信サービスなので当たり前ですがネットワーク設定を最初にやる必要があります。 Wi-Fiでも有線LANでも対応していますが、自分は今回Wi-Fiで行いました。 WPS対応ルーターだとボタン一発なので対応していればそっちをオススメします。 この辺がスマホがリモコンになる仕様ならよかったのになぁとも思います。 まぁまだ同じネットワーク内にいないのですが。。 後述しますが、dTVターミナルはこの専用リモコンでの操作がメインとなります。 スマホでの操作は基本的にできないと思ってください。 いきなりアップデートあり インターネットに繋がると最新版のdTVターミナルのバージョンアップがあります。 使えるようになるまで少々時間がかかります。 dアカウントは自動的に入力されていた dTVターミナルはdTVを契約しているdアカウントを入力する必要があります。 自分はドコモショップ店頭で購入したのですが、その場合は最初からdアカウントが入力されているようでした。 オークションなどで購入した人は自分でdTVを契約しているアカウントを入力する必要があると思います。 dTVターミナルの操作方法 基本的には専用リモコンで。 HDMI連動しているテレビならテレビリモコンでも操作できる dTVターミナルの操作は基本的にこの専用リモコンで行います。 スマホアプリでdTVアプリもありますが、これはあくまで視聴用でリモコンとして使うものではありません。 なのでこの専用リモコンをなくした時の恐怖はハンパじゃないです。 また、テレビがHDMI連動に対応していればテレビのリモコンでもdTVターミナルを操作することもできます。 自分はけっこう古いブラビアを使っていますが、連動機能はありました。 ちょっと操作の慣れは必要ですが、リモコンが1つになるので慣れると便利です。 dTVのUIはこんな感じ。 けっこう使いやすいけど検索は面倒 UIはこんな感じです。 起動時には視聴できるオススメの動画(映画やドラマ)が表示されます。 ジャンルやカテゴリ別に動画を探せるのでけっこう使いやすいですが、文字を入力しての検索はリモコンでやらないといけないのでちょっと面倒です。 キャンペーンもチェックできる 自分のアカウントで使えるクーポンなどもdTVターミナル上で確認できます。 2016年3月31日までにdTVターミナルを購入した人は最大14ヶ月のdTV内の有料作品を視聴することができるクーポンがもらえます。 他のキャンペーンもここで確認できるのでラクチンです。 アプリ一覧からYouTubeを選択するだけです。 人気の動画やオススメなどから動画を選択したり、検索することもできるので普通にYouTubeアプリの画面デカい版として使えます。 ただこれはでも同じことができますし、スマホで操作できるのでこの機能のためだけならChromecastなど他の端末をオススメします。 マイメディア機能で自分が持っている写真や動画が見れる アプリ一覧の中にある「マイメディア」を使って自分の撮った写真や動画などを再生することも出来ます。 Androidの画面をテレビにミラーリングできるMiracast Miracast(ミラキャスト)という機能を使ってAndroidの画面をテレビにミラーリングすることができます。 リモコンにもMiracastボタンが搭載されているので一発で起動することもできます。 これはスマホ側がミラーリング(マルチスクリーンとも呼ばれる)に対応している必要がありますが、まぁほとんどのスマホが対応しています。 手元にあったhonor6PlusやXperiaでも対応していました。 iPhoneのAirPlayみたいなものですが、AppleTVとは違い、AirPlayには対応していないのでiPhoneユーザーはご注意を。 この方法は別記事にまとめますのでチェックしてみてください。 Google Playの動画はキャストできない。。 Miracast機能を使ってミラーリングした状態でGoogle Playで映画を再生したところ「対応していない機器」と表示されて再生、ミラーリングができませんでした。。 Google Play動画をテレビで思いっきり楽しみたいならChromecastやとかAndroidTV、の購入をオススメします。 ・dTVやdアニメストアに入っているなら持っていて損なし! ・金額も安いので持っていて損はしない (キャンペーン中なら実質無料以下) ・逆にdTVを契約しないなら不必要 ・リモコン操作は好き嫌いを選ぶけど電源OFFができるのは便利 ・UIは普通に使えるけどちょっとモッサリを感じる時もある ・ミラーリングやキャストする端末としては物足りない ・YouTube再生には対応しているが、その他は非対応 (当たり前かもですが、HuluやNetflix、プライムビデオ契約者は別の端末を) ・操作、セットアップはものすごく簡単 こんな感じです。 dTV契約者の人は持っていて損はない、というか持っていた方がいいと思います。 dTVはとりあえず31日間は無料で使えるので体験してみて、これはずっと契約するわー!と感じた人はdTVターミナルの購入をオススメします。 キャンペーンは先着&3月31日までなので購入を検討している人はお早めにどうぞ!.

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スマホ画面をテレビで見る方法!有線/無線の出力方法・おすすめケーブル・接続手順

ドコモテレビターミナル 有線接続

ドコモテレビターミナルを2018年3月に購入し、すぐに気づいた重要な問題点と対策を掲載する。 一言でいうと、 ドコモテレビターミナルは熱に弱い。 そして 2時間以上連続で使用 特に録画中 すると、 熱暴走がほぼ毎回起きる。 私は本体を購入2日目にしてと判断し、すぐにで交換 8日以内の為修理ではなく交換できた してもらったが、症状は全く変わらなかったのである。 今更返品できないので何とか克服しようと思い悪戦苦闘した。 そして購入2か月位で完全に克服できた。 マニュアル通りの設置方法で 2時間以上連続で動画視聴すると、 本体の底面中央・後部あたりが集中的に発熱しだし、決まって以下の症状が出る。 1、動画が揺れだし非常に観づらくなる。 2、 for の強制終了 何らかのエラーコードが頻発 3、のみ視聴不可 4、ネットワークエラー多発で全てのコンテンツが視聴不可になり、特に 無線接続の場合、本体のステータスランプが 赤点滅繰り返す。 対象となる本体表面は思ったほど熱くはならない。 一般的な設置方法 底面を台に設置 だと本体底面の温度変化は気づかないので、 【熱暴走など起きていない】と勘違いしているユーザーが非常に多いと思われるが、 表面温度が40度を超える程度でもこの機器においては 【熱暴走】しているようだ。 このため、本体を一時スチール棚に直置きし、本体の底面が直接スチール棚の鉄の部分に触れるよう設置したら、極端に症状が抑えられた。 スチール棚の鉄に熱が伝導されて本体の温度が下がるのも確認できた。 これで本体底面の発熱が発生することが症状発生の原因であることが分かったので、より確実な以下の対策に着手した。 以下は、【マニュアル】に存在しない方法なので、残念ながらドコモに相談してもこのような変則的なことは案内されない。 以下はどこかに掲載していた内容ではなく、私自身が独自に考案した方法である。 まさに発熱部分に【】を専用の熱伝導シールで貼り付ける。 そして反対面は以下。 この本来の上面は下面にして設置するので、本体の熱がこもらないよう、4つ角に高さ10ミリくらいのゴムの足をつける これは両面テープで貼り付け可 そして【】のロゴ付近に 【M. これで貼り付け終わったら、 本来の底面を上、上面を下にひっくり返して以下のように設置。 この状態で24時間電源入れっぱなしで動画再生テストをしばらくおこなってみたが、全く熱暴走はなく安定した動作が確認できた。 ダブル録画も問題なし。 利用環境によって発熱の状況が異なるが、 負荷のかかっている時ほどにどんどん熱が吸い上げられるのがわかる。 発熱部分が気づきにくい底面の中央・後部であるために、ドコモ側でこのような対策を提示することがないのかもしれない。 特に 後部付近にたくさんが取り付けてあるが、これは平らな面が少なく、設置時に浮かないようにしたことと、できるだけ多くの面積に取り付ける為。 2019年8月中旬以降に更に増設したのだが、これによって負荷が大きくかかる【シングルチャネル録画・ダブル録画】時、更に裏番組視聴したり、録画中の番組の追っかけ再生等を行った時に 【緑のフラッシュのような画面のちらつき】 【音声だけ進んで動画が止まったりする】 等の症状をかなり軽減できた。 この方法なら設置する台の素材を選ばないので、万人向けの改善方法になる。 総費用で3000円程度であるが、確実な方法でありこれ以外に解決するのは困難である。 ドコモテレビターミナルを購入した全てのユーザーが実施すべき方法である。 効果は絶大であり、熱暴走が原因の動作不安定は9割以上改善する。 写真を見ても分かる通り、【ケーブル3本】しか接続していない。 つまり、最も本体に負担のかかる 【接続を24時間利用】 でも大丈夫、ということである。 但し接続は、条件が限定されるので、前回の投稿を必ず参照すること! 無線で【 for 】を快適に利用するのは、 【無線ルータの正しい選択と、正しい設定】 【熱暴走対策】 になる。 sptk000106.

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