マーゴット・ロビー ドラマ。 “ハーレイ・クイン”マーゴット・ロビー主役の『バーズ・オブ・プレイ』予告編が公開

マーゴット・ロビーがシャロン・テートを蘇らせた!『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』本編映像

マーゴット・ロビー ドラマ

1、1990年7月2日生まれの蟹座。 身長は166センチ。 2、オーストラリアのクイーンズランド州ダルビー生まれゴールドコースト育ち。 両親はマーゴット・ロビーが赤ちゃんの時に離婚した。 兄弟は、姉のアーニャ、兄のラクラン、弟のキャメロン。 3、幼少期は貧しく、親が経営する農場の手伝いをしていた。 母方は穀物類、父方はサトウキビとマンゴーを育てていた。 そのため、トラクターも運転できるし、乳牛の扱い方も心得ている。 4、マーゴット・ロビーは8歳の時、母親によってサーカス学校に入学させられた。 その時に取得した「空中ブランコ証明書」は、映画『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』のキャスティングで役立ったよう。 彼女の幼なじみであり現在のアシスタント、ソフィア・カーは「彼女はいつもガツガツ稼いでいた」と証言している。 6、高校を卒業した17歳の時オーストラリアのメルボルンに転居。 キャスティングディレクターに何度も電話をかけ続け、同国の人気ドラマ『Neighbours』に抜擢され、3年間出演した。 そして自身にとって2つ目のシーズンに出演した頃には、アメリカに渡ってハリウッドでビッグになることが夢になっていた。 当時は、共演のクリスティーナ・リッチとルームシェアしていた。 8、マーティン・スコセッシ監督、レオナルド・ディカプリオ主演の映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』のオーディション時、マーゴット・ロビーはレオナルドの即興演技に圧倒されてしまったそう。 そしてレオナルドに「こっちに来てキスしてくれ」と言われた時、頭の中で「人生でレオナルドにキスできるのは今だけ!」と思いながらも、彼のそばに近寄ってなんとビンタ! 印象を残すために何かをしなきゃと、とっさに人気俳優を殴ってしまったことに気づき青ざめているマーゴットをよそに、スコセッシ監督とレオナルドは大爆笑。 スコセッシ監督は「今の最高だ!」と、レオナルドは「もう一度ビンタしてくれ!」と、大喜びだったという。 13、マーゴット・ロビーの祖父母は、過激な描写が多い彼女の出世作『ウルフ・オブ・ウォールストリート』を観ていないそう。 ちなみにマーゴット・ロビーは同作でセックスシーンに初挑戦したため、緊張をほぐすためにテキーラを3ショット飲んだという。 14、映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』が公開された2013年に行なわれた映画『フランス組曲』の撮影中に、ADたちと夜通し飲み歩くほど仲良くなった。 みんなでハウスシェアしようという話で盛り上がり、薄給なADの金銭事情に合わせて、3ベッドルームの家に7人で同居。 そのADの1人がマーゴットの現在の夫トム・アッカリーで、2014年には7人のうち4人で制作会社LuckyChap Entertainment(ラッキーチャップ・エンターテイメント)を設立した。 15、自らフェミニストであることを公言しているマーゴット・ロビー。 また、『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』のPR中に、記者たちから結婚生活のことばかりを聞かれて「結婚したからって何かを成し遂げたわけじゃない」と言い返したこともある。 映画で演じている役柄とは違い、意外にも農業やスポーツなどの素朴なことが好きなマーゴット・ロビー。 (フロントロウ編集部) Source : New Idea, Daily News, Hollywood Reporter, Harpers Bazaar, news. au, Fame10, Moneyinc, Glamour.

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アイ、トーニャ映画キャスト主役マーゴット・ロビー出演まとめ!ハーレイ・クインもハマリ役!

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2011年にドラマ『PAN AM パンナム』のローラ・キャメロン役で名をひろげ、2013年の『ウルフ・オブ・ウォールストリート』でブレイク。 2016年に『スーサイド・スクワッド』でヒロインのハーレイ・クイン役を演じ日本でも大きな話題に。 2018年公開の映画『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』では、フィギュアスケート界を揺るがしたトーニャ・ハーディング役の好演ぶりが評価され、アカデミー主演女優賞にノミネートされた。 プライベートはベールに包まれることが多い彼女だが、2016年に映画監督のトム・アッカーリーと結婚。 自身のインスタグラムで報告している。 主演は、2度アカデミー賞にノミネートされ、世界でもっとも稼いだ俳優ともいわれるウィル・スミス(ニッキー役)とマーゴット・ロビー(ジェス役)。 人の視線 フォーカス を操ることによって、人を欺き、荒金をかせぐ天才詐欺師ニッキーは、とある犯罪集団のトップ。 ある日、超高級ホテルで美しい女詐欺師ジェスと出会う。 彼女の才能を見込んだニッキーは、チームメンバーに加え、育てることに。 ジェスは、詐欺師としてみるみるうちに成長していき、二人は師弟関係を超え、惹かれあってしまう。 数年後、プロジェクト遂行中に、見違えるほどゴージャスになったジェスと再会し、揺れ動くニッキー。 マーゴット・ロビーの出生地オーストラリアの映画で、監督はアッシュ・アーロン、主演はロバート・ディアス。 ルーク(ロバート・ディアス)は、恋人にプロポーズした日の夜に襲われ、恋人を殺されてしまう。 復讐に燃えるルークは、自身の高い財力を利用して、徹底的に体を鍛え上げ、並外れた戦闘能力を得る。 恋人を殺した犯人を突き止めるため、闇の処刑人ビジランテを名乗る。 こうしてダークヒーローとなったルークの大逆襲劇が始まる…。 【見どころ・エピソード】 初々しいティーンのマーゴット・ロビーを見られるのは本作と『WACTH』(後述)だけ。 マーゴット好き必見の一作。 監督は、『ラースと、その彼女』のクレイグ・ギレスピーで、主演はマーゴット・ロビー(トーニャ・ハーディング役)。 アメリカ人女性で初めてトリプルアクセルに成功、オリンピック代表に2度選出され、女子フィギュアスケート界で大きな注目をあびたトーニャ・ハーディング。 彼女は、皆から愛される人気スケート選手であった。 しかし、夫のジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の友人が、トーニャのライバル、ナンシー・ケリガンを襲撃。 トーニャは、FBIから容疑をかけられてしまう。 華やかなスケート人生から一変、波乱万丈の人生が始まる…。 写真:David M. 『クマのプーさん』の物語が誕生するまでと、その後の親子の関係性を、実話にもとづいて描いたヒューマンドラマ。 『くまのプーさん』の著者アラン(ドーナル・グリーソン)は、第一次世界大戦のショックでストレス障害を抱えてしまう。 妻のダフネ(マーゴット・ロビー)は、そんな彼を少しでも元気づけようと、子供を産むことを決意。 そうして生まれたのがクリストファー・ロビン(ウィル・ティルストン/アレックス・ロウザー)であった。 【見どころ・感想】 主演のマーゴットとドーナルは、『アバウト・タイム』以来の共演。 日本では未公開の作品で、2018年の10月にDVD・ブルーレイが発売されたばかり。 世界中の誰もが知るプーさんの誕生をひも解く、今もっとも注目すべき作品のうちのひとつ。 アカデミー賞は5部門ノミネート。 主演はレオナルドで、マーゴット・ロビーはその妻ナオミ役を演じた。 学歴も貯金もコネもないジョーダン・ベルフォート(レオナルド・ディカプリオ)は、22歳でウォール街の投資会社に入社。 しかし、入社初日はブラックマンデー。 株価が大暴落し、会社はそのまま倒産。 その後、レストランでドニー(ジョナ・ヒル)と出会い、26歳で証券会社を設立する。 持ち前のトーク力と斬新な発想力で成り上がっていった彼は、年収49億円を稼ぎ出す。 マーゴットは、このオーディションで主演のレオナルド・ディカプリオの顔面を殴ったというエピソードを語っている。 スコセッシ監督は、大爆笑。 彼女はオーディションに合格、見事に役を勝ち取った。 濡れ場も含めたクレイジーっぷりに加え、その美しすぎる美貌にも注目。 ストーリーも役者もかなりクレイジーなコメディドラマ。 【コメディ】 マーゴットの声がかわいすぎる! 『ピーターラビット(Peter Rabbit)』2018年(95分) 【見どころ・エピソード】 マーゴット・ロビーはピーターの妹フロプシー役に声優として出演している。 声がかわいい!と定評のあるマーゴット。 彼女の声と、モフモフうさぎが最高にキュートな一作! 本人役で出演! 『マネー・ショート 華麗なる大逆転(The Big Short)』2016年(130分) 【あらすじ・キャスト】 アカデミー賞脚色賞を受賞した本作の監督・脚本はアダム・マッケイ(『アントマン』)が務めた。 主演はクリスチャン・ベール、スティーブ・カレル、ブラッド・ピット、ライアン・ゴズリングで、皆アカデミー賞にノミネートされている超豪華キャスト陣である。 ヘヴィメタルを愛する鬼才トレーダー・マイケル(クリスチャン・ベール)、怒れるヘッジファンドトレーダー・マーク(スティーブ・カレル)、若き銀行家の反逆トレーダー・ジャレット(ライアン・ゴズリング)、伝説のトレーダー・ベン(ブラッド・ピット)の4人が繰り広げる大勝負。 リーマン・ショックの真相とはいかに…。 監督はマーゴット主演映画『フォーカス』、『ラブ・アゲイン』の監督を務めたグレン・フィカーラとジョン・レクア。 主演は『ミーン・ガールズ』のティナ・フェイ。 NYのテレビ局レポーターだが、デスクワークばかりの日々にうんざりしていたキム(ティナ・フェイ)に、ある日、アフガニスタンへの取材の依頼が舞い込む。 慣れないアフガニスタンでの生活にカルチャーショックを受ける彼女。 現地のレポーターであるターニャ(マーゴット・ロビー)、報道写真家のイアン(マーティン・フリーマン)と出会い、ともに大スクープを求め、戦場を命がけで駆けずり回る。 写真:David M. 主人公ティム(ドーナル・グリーソン)は、自分に自信がなく、なかなか彼女が出来ずにいた。 ある21歳の誕生日の日に、ティムは父(ビル・ナイ)から、自分の家系の男性には、タイムトラベル能力があることを聞かされる。 ティムは、彼女を作るために幾度もタイムトラベルをし、ある日メアリー レイチェル・マクアダムス に出会い恋をする。 なんとか彼女と付き合うことができ、幸せな毎日を過ごす彼だったが、タイムトラベルを繰り返すうちにある重大なことに気が付き、大きな選択を迫られることとなる。 ただの恋愛映画かと思いきや、たっぷりと家族の愛も描かれており、タイムトラベル系の映画が好きという人にも、苦手という人にもおすすめの作品。 マーゴットはこの作品でティムの初恋相手の役を小悪魔的に演じていて、とてもキュート。 許されない恋を描いた切ないラブストーリー『フランス組曲(Suite Francaise)』2015年(107分) 【あらすじ・キャスト】 全世界350万部を突破した大ヒット小説の映画化。 監督はソウル・ディブ(『ある公爵夫人の生涯』)。 主演はアカデミー賞に数回ノミネートされているミシェル・ウィリアムズ(『ブロークバックマウンテン』『マリリン 7日間の恋』)。 1940年、パリはドイツの支配下にあった。 リュシル(ミシェル・ウィリアムズ)は、占領下の窮屈な暮らしをしながら、戦地に出向いた夫を待っていた。 ある日、ドイツ軍の将校ブルーノ(マティアス・スーナールツ)が、リュシルの家に滞在することに。 お互い敵対する国の出身だが、音楽を愛する者同士、惹かれあう。 夫を待つリュシルは、ブルーノへの気持ちに戸惑うのであった…。 主演はマーゴットで、共演はアカデミー賞ノミネート俳優のキウェテル・イジョフォー(『それでも夜は明ける』)とクリス・パイン(『ワンダーウーマン』『スタートレック』)。 核で汚染され破滅した地球。 しかし、ただ一つ、汚染を免れた奇跡の谷があった。 そこで唯一生き残った地球最後の女性アン(マーゴット・ロビー)は、孤独に暮らす。 ある日、ジョン・ルーミス(キウェテル・イジョフォー)という男と出会い、共同生活を送ることに。 徐々に関係を深めていく二人の前に、もう一人の生存者ケイレブ(クリス・パイン)が現れる。 アンはケイレブに惹かれ、3人の三角関係が始まってしまうのであった…。 【見どころ・エピソード】 監督は、マーゴットたちに自由な演技を促したという。 多様なパターンを試し、良い経験ができた振り返るマーゴット。 そんな彼女は、今回全裸で撮影するシーンにも挑んだ。 ますます磨きのかかった彼女の演技に注目である。 セクシーすぎるマーゴットに注目! 『 WATCH〔ウォッチ〕(I. )』2009年(85分) 【あらすじ・キャスト】 こちらも先ほど紹介したダークネス・ビギンズと同様、オーストラリアの作品で監督はアッシュ・アーロン、主演はマーゴット・ロビー。 ある日、3人の少年たちの周りでは、殺人事件が頻繁に発生していた。 その犯人を見つけるため、彼らはビデオカメラで近所のマンションを監視するが…? 【見どころ・エピソード】 この作品は、マーゴットの初主演作。 監視カメラの映像を多用し、3人の少年が他人の生活を覗き見するというスリルある作品。 マーゴットのセクシーな姿が見られるかも…? 【最新映画】 続々と発表されるマーゴット・ロビー出演の最新映画をピックアップ。 メアリー・ステュアート女王とエリザベス女王、二人の女王の関係性を描いた映画。 主演は『レディ・バード』のシアーシャ・ローナンとマーゴット。 16世紀のフランス。 16歳の時にフランスの王妃であったメアリー・ステュアート(シアーシャ・ローナン)は、スコットランドで王位に就く。 しかし、当時のスコットランドは、エリザベス1世(マーゴット・ロビー)の支配下にあった。 そこでメアリーは、イングランドの王位継承権を主張し、二人は対立関係に。 さらに、それぞれの国で裏切りや反乱が起き、二人は王位の座は大きく揺らぐのであった…。 主演にレオナルド・ディカプリオ、ブラット・ピット、共演にマーゴット、バート・レイノルズ、アル・パチーノなどを迎え、超豪華キャスト。 話題をよんだレオ様とマーゴットの再共演に大注目の作品! 『Birds of Prey(原題)』2020年公開予定 大人気のハーレイ・クインが再びスクリーンに! マーゴットが『スーサイド・スクワッド』で演じた、ハーレイ・クインのスピンオフ作品。 彼女が製作・主演を務めるというウワサ。 『Barbed Wire Heart(原題)』 今年の3月に発売されたテス・シャープの小説の映画化を、マーゴットがプロデュースすることをThe Hollywood Reporterが報じた。 『アイ, トーニャ』でプロデューサーとしての素晴らしい才能を魅せた彼女の新作に注目! 実写版『バービー』 つい先日、マーゴットが実写版バービーの主演・バービー役に大抜擢されたことが報道された。 監督には、『ワンダーウーマン』のパティ・ジェンキンスの名が挙がっているようだが、まだ詳細は不明。

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マーゴット・ロビーの出演映画10選|最新作から過去の傑作まで 2021年の最新情報も紹介|シネマテラス

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氏名:マーゴット・ロビー(Margot Robbie)• 生年月日:1990年7月2日(29歳)• 出身地:オーストラリア クイーンズランド州ゴールドコースト• 身長:166㎝ 祖父母が所有する牧場で生まれ育ったマーゴットは、幼いころから豚を追いかけ走り回る活発な少女だった。 家ではよくマジックを披露し、家族や友人から見物料を徴収。 ネタを知りたかったら更にお金を取るというビジネスセンスに溢れた子供だったそう。 5歳年下の弟はランウェイモデルとしてデビューしている。 母を助けるため16歳から働く シングルマザーの家庭で育ったマーゴットは、学業に励みながらも家庭のためにバイトを掛け持ち。 母親の収入だけに頼らず、自分でお金を稼ぎ努力した過去があったからこそ、今の地位に登り詰められたのかもしれない。 そんなときリックの家の隣に人気絶頂の新人女優シャロン・テート夫妻が引っ越してくる。 ハリウッドの明暗を分ける対照的なふたりはエンタテインメントの世界でどう生き残るのか。 そして1969年8月、世間に衝撃をあたえた大事件が起こる。 マーゴット演じるシャロン・テートは、カルト集団によりおなかの子供共々殺された被害者。 没50年となる2019年にスクリーンで彼女を登場させたことに「彼女含む4人の被害者への尊敬を込めて映画を作った」と監督は語る。 レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピッドのハリウッドを代表する名俳優の共演に注目が集まった期待作。

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