東京 オリンピック 再 抽選。 東京オリンピックチケット再抽選!いつ?申し込み条件は?対象競技は?【7/30追記アリ】

東京オリンピック延期でチケットどうなる?払い戻し方法や再抽選もあり?

東京 オリンピック 再 抽選

東京オリンピックは、33種のスポーツで339の競技を行う予定でした。 そして、そのは、日本以外の外国の観客(約234万人)に購入されていました。 しかし、には、 2021年7月に大会を延期することを決定しました。 では、 すでに購入していたチケットはどうすればいいのでしょうか? 2021年にオリンピックに行けない場合 によると、 来年のオリンピックに来場できない場合は全額払い戻しするそうです。 日程変更後に来場が困難な場合等には、希望者に払い戻しを行う予定です。 (公式サイトより) しかし、特定の日やイベントが払い戻しされるかどうかについては、相反する報告もありました。 2021年にオリンピックに行きたい場合 今年(2020年)のチケットをすでに購入済みの人は、そのチケットを自動的に来年(2021年)に持ち越せます。 しかし、来年その競技の会場が確保できない場合は、購入したチケットは払い戻しされます。 ・既にご購入いただいている観戦チケットは、原則そのままご利用いただけるよう検討を進めてまいります。 ・競技スケジュールや会場変更等により、既にご購入いただいているチケットをご利用いただけない場合には払い戻しを行う予定です。 (公式サイトより) 2021年のオリンピックに行きたいけど、チケットを未購入の場合 「東京2020チケットセンター有楽町」での対面販売を含め、 春に予定していたチケット販売は現在休止されています。 公式サイトによれば、チケット販売の方法やスケジュールに関しては、後日公式サイトもしくは他の方法でさらなる発表をする予定とのことです。 なお、 パラリンピックについては引き続きはがきによる抽選の申し込みを受け付けているとのことです。 2.観戦チケット春期販売に関して 東京2020チケットセンター有楽町での窓口販売を含めた観戦チケットの春期販売(公式リセール含む)は、一旦見合わせることといたします。 販売方法やスケジュール等を再検討の上、あらためて本ウェブサイト等でご案内いたします。 3.整理券はがき抽選による先行窓口販売について 上記に記載の通り、東京2020チケットセンター有楽町における観戦チケットの窓口販売は、一旦見合わせますが、パラリンピックの整理券はがき抽選の申込については、引き続き申込期限まで受付けさせていただきます。 (公式サイトより) あわせて読みたい.

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購入に向けた抽選申し込みの受け付けが始まる 2019年5月9日の朝10時、東京五輪のチケット購入に向けた抽選申し込みの受け付けが始まった。 大会組織委員会のサイトでID登録した後、専用サイトで観戦したい競技や日時などを選ぶ。 28日(23時59分)まで受け付け、6月20日に抽選結果を発表する。 今回は、いわば第1弾の手続きで、今後、19年秋以降に第2弾(先着順販売)、20年春以降に第3弾(都内に設置する販売所などでの販売)も予定されている。 販売規模は今回が最大となる見込み。 受け付け開始前日の8日から9日にかけ、各メディアがこうした内容をあらためて報じた。 当選した場合の支払い方法にも触れており、総額30万円未満(税込)の場合は、現金決済(コンビニ窓口支払い)か、クレジットカード(VISAカードのみ)。 30万円以上は、VISAカード決済のみとなる。 VISAカードで知られるVisa社は、東京五輪のスポンサー(ワールドワイドパートナー、「決済システム」カテゴリー)。 大会組織委サイトによると、「チケット購入を含む会場で使える唯一の決済ブランド」だ。 Visaは1986年以来、オリンピック大会を支援し続けており、過去の五輪大会でも唯一の決済プロバイダーとして関わっている。 日本のクレジットカードの利用状況は? とはいえ、受け付け申し込みスタート直前になって「カード決済はVISAのみ」を知った人の中には、驚いたり違和感を持ったりした人もいたようで、ツイッターには、 「VISAのみなのね」 「何故VISAカードだけなのさー。 オフィシャルスポンサーっていっても、単独すぎるだろー!」 「スポンサーがらみとはいえ、どうなんだろうか?」 といった意見も寄せられていた。 日本のクレジットカードの利用状況については、たとえばグローバル・マーケティング・リサーチのイプソス(本社パリ、東京オフィスは港区)が2017年1月11日に調査結果を公表している(約18万5000人にオンラインアンケート、81%が過去6か月以内にクレジットカード1枚以上を利用したと回答)。 公表結果によると、国際ブランド別シェアは、VISAが55%、JCBは30%、マスターカード12%などだった。

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オリンピックチケット再抽選の倍率予想!当選確率が気になる!

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2020年東京オリンピックが近づいています。 6月から7月にかけてチケットの一次販売が行われましたね! このとき、約750万人もの人がIDを登録して挑戦したにもかかわらず、多くの人が全チケット落選という悲しい現実を突きつけられました。 そこで、落選した人を対象に、再抽選、セカンドチャンスが与えられることになりました。 一次販売を申し込んだ人には、チケット獲得の可能性が再び与えられることになったのです! ただ、これには誰もが申し込めるわけではありません。 また、申し込める競技も限られています。 ここでは、東京オリンピックのチケット再抽選(セカンドチャンス)の受付や申し込み条件、狙い目の競技や当選確率を上げる方法について紹介します。 オリンピックをじかに観戦したいという人は、忘れずにチェックしてください! 【2019年7月30日 追加抽選販売の詳細が発表されましたので追記します。 】 ・一次販売に応募した ・一次販売で、すべてのチケットに落選した 一次販売、どうせ当たらないだろうと思って申し込まなかった人は、申し込めません。 また、一次販売で、一枚でもチケットを手にした人は、申し込めません。 さらに、 一次販売で、チケットが当選したもののお金を払わなかったという人も、申し込めません。 あくまで、 応募したのに一枚も当選しなかった人が対象です。 まさに、セカンドチャンスですね! 申し込めるのは何枚まで? 一次販売のときには一人で複数のチケットに応募することができましたが、 再抽選の際には1セッションしか応募できません。 そのため、何に申し込むかはよく考えて応募する必要があります。 条件から外れた人がチケットを手にするにはどうしたら良い? 再抽選に応募する資格がない人でも、9月から行われる一般販売では、チケットを手にすることが可能です。 一次販売に申し込まなかった人も、一次販売では思うようなチケットが手に入らなかった人も、またセカンドチャンスに挑戦した人も、すべての人にまた等しくチケットを手にするチャンスが与えられます。 当初、こちらは先着販売を行う予定でしたが、一次販売の際にサーバーへのアクセスが集中し、なかなかつながらなかったという声を受けて、抽選販売になる予定だと発表されました。 結局のところ抽選なので、チケットが当選するかどうかはわからないですが、まだチャンスがあると思うと嬉しいですね! 追加抽選で販売されるチケット ・20競技170セッション ・枚数:68万枚以上 ・申し込み:1人1セッション ・枚数の上限:予選などのセッションが6枚、メダルセッションが4枚まで 注)2セッション以上申し込むと自動的に落選となる。 一次販売で、そもそも申し込みがなく余ったチケットや、当選したもののお金が払われなかったチケットが販売されるということなので、枚数が制限されるのは仕方ないですね。 再抽選に回る人の人数がどれくらいなのか、定かではないですが、一次販売の際にID登録したのが750万人ですから、それより少ないのは間違いありません。 その中で数十万枚を分け合うので、意外とチャンスはありそうに思えますね! 決勝などのメダルセッション(全27セッション) ・男子マラソン(8月9日、五輪スタジアム) ・陸上男子1万メートルなど(7月31日、五輪スタジアム) ・野球の3位決定戦(8月8日、横浜スタジアム) ・サッカー女子3位決定戦(8月6日、カシマスタジアム) ・自転車男子ロードレース(7月25日、富士スピードウェイ ・ホッケー男女3位決定戦(8月6、7日、大井ホッケー場) ・ラグビー女子決勝(8月1日、東京スタジアム)など 予選セッション ・バスケットボール ・サッカー ・ハンドボール ・ホッケー ・ビーチバレーなど また、上でも紹介したとおり、再抽選されるチケットは、一次販売で余ったチケットが中心です。 そのため、人気の高いチケットは販売されないでしょう。 日本で特に人気の高いスポーツで、かつ競技場の観客席が狭いチケットはない、と考えて良いと思います。 陸上のトラック競技、体操、水泳などは無理そうですね。 柔道やレスリングのように、メダル獲得がほぼ確実な競技も、難しいでしょう。 一方で、人気が高いもののチャンスがありそうな競技もあります。 観客席の数が多い競技は対象になるとのことなので、サッカーや野球などは再抽選の対象になりそうです。

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