ギルガメッシュ斧 編成。 ギルガメシュ

【グラブル】ランバージャックの属性別おすすめメイン武器!

ギルガメッシュ斧 編成

や のように遠距離攻撃と近距離攻撃を所持しており、それぞれ距離によって自動的に使い分ける仕様となっている。 ソシャゲ版においては、特にサーヴァント特攻の宝具が目を引き、それを助けるNP補助スキルも揃っているため、アタッカーとして上位に位置していた。 本作においては、宝具を容易には使用できないものであることと、ターン制でないことから大分様相が変わっているサーヴァントである。 とはいえ、基本的に高水準な攻撃であるため、そのような状況下以外では十分な性能を有している。 その上で尚、 を最優秀たらしめる性能は遠距離時のクイック攻撃にある。 最速クラスの発生で、射程圏内の敵の上下から天の鎖が出現して複数ヒットし、徒歩では回避困難でありダッシュ時以外はほぼ確定で被弾するレベルである。 の攻撃は全て多段ヒットするため、クイックチェインはもとより、クイック始動のコンボにより次のカードもクリティカルスターが大量に発生する。 そこでバスターを組み込んだり、そうでなくてもクリティカルを連発することで、クイックのダメージ性能の低さを補うことができるだろう。 また、 では特に猛威を振るい、例え壁を挟んで反対側にいたとしても、クイック攻撃だけは全てを無視して攻撃が当たるため、どこにいても安心できない脅威がある。 弱点としては接近されてしまうと、 や のように素早くなく回避も持たないため、他と比べてアーチャーの中で特に弱い部類である点である。 (これが慢心王というヤツか) しかしながら、上手に立ち回れば一方的に殴れる痛さと怖さを王として叩き込んでやることができるだろう。 尚、彼の宝具は範囲内にさえいれば壁も貫通して発動する などと同じタイプであるため、発動までのチャージ時間は壁越しによる使用などでカバーすることができる。 REVISION 15のバランス調整でダッシュ速度が速くなったが、他サーヴァントと比べるとそれほど顕著ではない。 一方でアーチャークラス自体がダッシュ時に魔力一本で走れる時間が短くなったので、息切れを起こしやすくなってしまった。 通常攻撃の調整は近距離が全て判定が大きくなって命中させやすくなり、コンボ間の間隔も短くなっている。 遠距離もバスターとアーツのコンボ間隔短縮が行われているので、DPSも向上している。 接近戦はかなりやりやすくなったものの、近距離サーヴァントに太刀打ちできる程ではさすがにない。 スキルや宝具の調整は行われていないため、使用感はそれほど変わっていないが、全体的にサーヴァントの移動速度が向上したため、遠距離攻撃のゴリ押しが少々やり辛くなってしまった感がある。 REVISION 27のバランス調整では近距離攻撃の二段目以降の攻撃発生が早くなり、以前より振りやすくなった。 遠距離攻撃も弾速が早くなる調整を受けており、通常攻撃全体の性能が向上している。 REVISION 33のバランス調整でコマンドカードドロー時間が短くなり隙が減った。 また、射撃攻撃のダメージが増加し、遠距離戦でより大きなダメージが期待できるようになった。 REVISION 37のバランス調整では、ダッシュ時に魔力を消費する時間の間隔が長くなり、ダッシュ時間のクラス格差が縮まった。 これによりフィールドを駆け回りやすくなっている。 サポートスキルは効果時間が延長し、効果を活用しやすくなった。 REVISION 42のバランス調整ではスキル、宝具が『FGO』の強化後の状態に変更された。 また、遠距離攻撃の射程距離が延びている。 通常攻撃• の攻撃はヒット数が総じて多く、障害物を無視して攻撃できる特に遠距離Q攻撃、スター発生率も高いクイック攻撃を絡めることで、クリティカルスターを大量に獲得することができる。 上述したようにヒット数が多い攻撃を多数持つため、裏を返せば被ダメージによるNP獲得も多いという点が、意外と忘れられがちである。 特に槍サーヴァントを相手にし、攻撃をガードされ続けた場合、ものスゴイ勢いで相手側にNPが貯まって行くので、仕留めきれなかった場合は敵陣営から宝具が飛んでくる可能性に注意しよう。 【Buster】王の財宝 斧 [Hit数:5]• Buster1は斧で左右から斬りつけ、縦に投げつける。 どの攻撃においても発生が遅く、ヒット数の割にあまりその場から動かない。 攻撃の繋ぎも1カード分あるため、回避による逆襲に気を付けたい。 Buster2は斧を2度振り下ろし、横に投げつける。 REVISION 15のバランス調整によりBuster1・2どちらも攻撃判定が大きくなっており、Buster2のみ攻撃後に次のコマンドカードの攻撃に移行するまでの時間が早くなった。 REVISION 27のバランス調整でBuster1は3段目の攻撃発生が早くなり、Buster2は2段目と3段目の攻撃発生が早くなった 【Arts】王の財宝(槍) [Hit数:5]• Arts1は槍を左右に振ってから、相手に突き刺す攻撃。 遠距離時と同じく、自身のバスターよりは発生が早い。 近接戦闘を強いられた時の信頼度としては平均的である、が、アーチャーとしては高水準ではある。 Arts2は槍で左右に薙ぎ、手中で槍を回転させて攻撃をする• REVISION 15のバランス調整によりArts1・2のどちらも攻撃判定が大きくなり、攻撃後に次のコマンドカードの攻撃に移行するまでの時間が早くなった。 REVISION 27のバランス調整でArts1・2のどちらも2段目の攻撃発生が早くなった 【Quick】王の財宝 剣 [Hit数:5]• Quick1は長剣で左右に斬り払ってから突き刺す攻撃。 近接戦闘を迫られた際には初手クイック攻撃が推奨され、その素早い攻撃は判定も含めて優秀である。 Quick2は長剣で斬り下げ斬り上げてから、再度斬り上げる攻撃。 REVISION 15のバランス調整によりQuick1・2のどちらも攻撃判定が大きくなり、攻撃後に次のコマンドカードの攻撃に移行するまでの時間が早くなった。 REVISION 27のバランス調整でQuick1・2のどちらも2段目と3段目の攻撃発生が早くなった 【Extra Attack】エクストラアタック [Hit数:5] 剣・斧で2回斬りつけた後に槍で突きを放ち、距離を離した後に王の財宝を展開し射出する。 EXアタックのモーション時間が長いと言われる や 並である為、周囲に敵が居ない時以外は基本的に封印推奨。 REVISION 33のバランス調整で攻撃のダメージが上がった 遠距離攻撃 【Buster】王の財宝(射出) [Hit数:5] 王の財宝により、 の周囲から武具を射出する。 始動モーションが長い、他の遠距離攻撃と比べ発生が遅い、弾速も僅かに遅いと三重苦を背負っていたが、Rev27の調整でかなり改善されて扱いやすくなった。 改善されたとはいえ、Busterは発生がArtsよりも遅めな点は変わらないので、必中時や敵の足が止まっている時以外は無理に放つ必要は薄い。 REVISION 15のバランス調整により、攻撃後に次のコマンドカードの攻撃に移行するまでの時間が早くなった。 REVISION 33のバランス調整で攻撃のダメージが上がった• REVISION 42のバランス調整で射程距離が延びた。 【Arts】天の鎖(水平射出) [Hit数:5] の周囲から天の鎖を射出する。 Buster時より発生が早いので、Quickと上手く使い分けて敵を牽制して行きたい。 REVISION 15のバランス調整により、攻撃後に次のコマンドカードの攻撃に移行するまでの時間が早くなった。 REVISION 33のバランス調整で攻撃のダメージが上がった• REVISION 42のバランス調整で射程距離が延びた。 【Quick】天の鎖(垂直射出) [Hit数:5] 対象の敵の上下から、天の鎖を発生させて多段ヒットを与える。 射程内にさえいれば、障害物等を無視して一方的に攻撃する事もできる。 クリティカルスター発生も良好であり、クイックチェイン時はスターを30以上は発生させる事ができる。 またFGOACでは攻撃モーション中に敵の攻撃をガードした場合、攻撃がキャンセルされた扱いになるため コマンドカードが消費されないという仕様がある。 サーチ系の弱点として走り回っている相手には当たらず、こちらにまっすぐ向かってくる敵を止める事はできない。 迂闊にカードを選択していると、簡単に接近戦に持ち込まれてしまうので注意。 逆に、必ず足を止める事になる宝具チャージ時に撃てばそれだけで簡単に潰せる。 反応さえ間に合えば1秒宝具でも阻止できる。 敵に宝具を撃たせない事を意識し、睨みを利かせておくのもチーム戦では重要。 遠距離攻撃の撃ち合い時に、一方的に の攻撃のみが成立する状況が減少します。 REVISION 6までの性能 の遠距離Qには発生保証がついており、入力以降に攻撃を被弾した場合、攻撃モーションを中断してガードorやられモーションに移行するが遠距離攻撃の鎖自体は 必ず全弾発生する。 REVISION 33のバランス調整で攻撃のダメージが上がった 【Extra Attack】王の財宝(連射) [Hit数:5] 宝物の剣・斧・槍を手で投げつけ、最後に王の財宝を展開して一斉射する。 モーション全般の時間が非常に長く、攻撃中は移動や防御に移行する事もできないので、 では基本的に封印推奨。 REVISION 15のバランス調整により、相手のやられモーションが変更されるようになった。 REVISION 33のバランス調整で攻撃のダメージが上がった 【スペシャルアタック】 [Hit数:5] 飛び膝蹴りと共に自身の周囲から財宝を射出して攻撃する連撃。 攻撃発生が地味に最速クラスであり、飛び掛かるモーションなので多少の距離があっても届くため扱いやすい。 Rev27のバランス調整でSPアタックは調整されてないが、近距離攻撃が早くなったので、相対的に扱いやすくなった。 スター集中度に関しては礼装の のページを参照のこと。 彼の場合は自身のカード構成が BB AA Qであり、他のサーヴァントのクイックカードの使用率が多いのでいささか微妙である。 クイックカードに拘らずにクリティカルでの火力を求める場合には充分役立つので、黄金律同様にバトルスタイル次第で育てよう。 REVISION 42からはNP獲得効果が追加された。 「黄金律」の存在もありNPを貯めやすいサーヴァントとなっている。 世界を裂くは我が乖離剣!」 チャージ時間は3. の代名詞とも言うべき、一撃必殺の大火力攻撃宝具。 自身の前方から円状に効果範囲が及び、壁や岩陰といった障害物に隠れながらも、その向こう側にまで問題なく攻撃を通す事ができる。 効果範囲もかなり広めであり、NP効率も良好なので積極的に狙って行きたい宝具である。 サーヴァント特攻という彼特有の効果を持っており、これによって相性不利クラスでも宝具レベル次第ではHP満タンから撃破できるくらいの破壊力を叩き出す。 特攻の対象外になるのは、、 、 、 、の五名。 これら五名に対しては威力の伸びが明らかに悪くなるので、追い討ちの必要性についても意識しておきたい。 外部作品とのコラボである剣式、殺式、藤乃を除いても該当サーヴァントに今ひとつ統一性がなく、ユーザーの考察・議論のタネとなっている。 このためユーザー間では、単純に[エヌマ特攻無効]という特性持ちとして分類される場合が多い• 曖昧さの一例• 隠し属性が「星」であるアマデウス、ドレイクは特攻の対象外だが、同じく「星」属性のジャンヌ ルーラー 、 は特攻の対象内。 設定上で金星の女神と称される は対象内。 アプリ版においてはダ・ヴィンチ ライダー は対象外だが、そのベースとなったダ・ヴィンチ キャスター は対象内。 REVISION 42のバランス調整で『FGO』の強化後の状態に変更され、宝具威力アップが追加された。 無論、彼も遠距離攻撃主体であるので他のアーチャーのように使ってもそれなりに戦果は挙げることが可能である。 それでも確実な一手を取るなら、初手クイック攻撃を選択することで手堅いダメージの蓄積を狙うことができるだろう。 では相手が壁の後ろに移動したり、離れたり、乱戦になっているケースがあるため、ほぼどの場面でも初手クイック攻撃が最善手となっている。 アーチャーの定石通り、味方と連携して相手を怯ませて追撃ダメージを取ってもらおう。 その上で彼の特徴的な戦術といえば回避行動の封印である。 接近戦はランサー相手に追い詰められた時のみ初手クイック攻撃のみ行い(それでも防御に徹した方が無難)、向かってくる相手がいれば離脱しよう。 離脱するには魔力消費のダッシュが必要不可欠であり、回避に2本も割く余裕が彼にはないため、基本は防御で切り抜けよう。 天敵となるのは、ランサーかつ攻撃範囲が広い と、回避スキルと神性特効を持つ。 近づいてくるのが見えたら距離にかかわらず下がって様子を見て、接近されてしまったら数回のコンボは甘んじて受けよう。 逃げやすいポジション取りや退路を確保し、隙を見て戦線離脱するのが最も賢い。 万が一それで逃げられなかったとしても、敵一人を押し留められているのはやや不利までで収まるだろう。 尚、複数の敵に一方的に袋叩きにされた時は下手に離脱を考えず(勿論隙あらばダッシュ!)に死ぬまでガードも実はそんなに悪くない。 その間に味方が2対1の状況で残り一人を撃破したり、無防備な背後を狙ってくれるならむしろ状況は上々というべきかもしれない。 しっかりとガードを固めていれば、HP満タンからならランサー相手でもかなり粘ることができる。 逆に相手からして見れば を落とすチャンスなので攻撃の手を休めることはできない上、すぐに削り切れないジレンマに陥らせることが可能となる。 CPU戦 CPU戦においては上級クエストであれば敵の体力も多く、バスターを絡めていく必要があり、結構真っ直ぐ最短距離を詰めてくるのでクイック攻撃よりその他の方が有効な場面も間々ある。 遠距離攻撃ではキャスターのクー・フーリンの遠距離時クイック攻撃を除けば、遠距離攻撃としては攻撃範囲が広めではあるが一対多数はカバーしきれないだろう。 バスターやアーツ始動の時は上手に敵を纏めて攻撃するのがベターだが、クイックチェインができる時は壁に隠れて遠距離攻撃すると一方的に安全にダメージとスターが稼げるコトは覚えておきたい。 敵CPUの特性として、離れていると間にある障害物は普通に避けてくるが壁を隔てて近すぎるとすぐに近距離攻撃可能範囲まで近寄ってこないので宝具発動時は遮蔽物越しで安全に巻き込むことができる。 パーティ考察• 自体が最高レアであるため、コストがかなり重くなることからパーティ編成の幅は狭くなる。 礼装候補としては自身のスター生成能力を活かした や。 より確実にクリティカル発生を狙う。 優秀な宝具の発動を早める や 、 等を持たせたくなるが、最悪なくても問題はない。 確実な成果を上げるなら、汎用礼装だが を持たせたい。 が低い間は礼装をつけることに拘らず、三人のサーヴァントを自分のカードで選択できることを優先しよう。 星3以下のサーヴァントをパーティに入れてコストを調整する場合、コマンドカードをアーツとクイックに偏らせ、魔眼や宝具で切り返しも狙える が推奨される。 あるいは、自身の不利であるランサーへの反撃手段としてセイバーを入れるか。 は編成コスト0で使いやすくはあるが、 が脱落した後に出てくるサーヴァントとしては火力が低いため、プレイスキルで相手を圧倒できる自信がなければ非推奨。 また、 の配置位置を三人目にすると動作時間が長いエクストラアタックを出しかねず、ブレイブチェイン以外のチェインも狙えない為なるべく避けたいところである。 確実にQが1枚使えるのは利点だが、それに見合うかは微妙といった所。 相性が良いサポート• 、、 回避を失敗すれば切り返す手が無くなるギルにとって生命線となる、回避サポート。 発動後たった4秒しか続かないが、効果中なら回避狩り後の攻撃に回避を重ねるなど切り返すことも出来る。 はQが2枚あるのもポイント。 ただし、この二人を同時採用した時点でコスト32となる事には注意。 (星4とギルでも28)• 、 一応対魔力を持つとはいえ、ほかに耐久面に関するスキルを1つも持たないギルはやからの一発退場も十分にあり得る。 そうした事故をサポートスキルで防ぎ、生き残っているだけでも味方の助けになる。 上述の通り気安くは勧められないが、 が29以上なら他の編成に関する制約が一切生じなくなる。 チーム考察• 放っておくとQでカットしたり宝具で一撃必殺される事もあってか、完全に放置される機会は少ない。 大体は常に誰かからロックを向け続けられる程度のヘイトを買うが、一歩間違えると何もできずにリタイアしかねないサーヴァントである。 序盤においての彼の役目は、遠距離クイック攻撃により他の仲間の追撃をさせたいところであるが、敵にアーチャーやキャスターがいれば隙になりかねない。 そこで、とりあえず試合開始をしたらクイックカードがなるべく二枚以上になるようにカードをドローしよう。 (最悪1枚でも可) その後は味方の動きや相手の動きを見て、なるべく近い位置に寄りつつ壁に隠れて様子見をしたい。 (相手に がいる時は を見るのが安定) 彼の遠距離クイック攻撃は恐らく判定が正面から見て対象の横に判定が広いため、射程内かつダッシュをしておらず、真っ直ぐこちらに寄ってこない敵に攻撃を仕掛けてみよう。 怯んだ相手に仲間が追撃を掛け、それに敵も呼応することで先手を取った試合運びができるだろう。 ここで注意したいのが、敵のターゲットロックがこちらに何本向いているか、あるいは遠距離サーヴァント(特に )がこちらを見ていないかどうかは確実に見ておきたい。 パッと見、分かりづらいが右側に出ている敵一覧の下側に誰をロックしているかの表示が出ているので壁が目の前にあってよく分からない時でもそこで判断が(実践的には難度は高いが)できる。 その後の乱戦は何を振るかは状況次第ではあるが、少なくとも見られている状況で攻撃を振るのはなるべく控えよう。 何も攻撃をしないのはプレイヤー的にはもしかしたら仕事をしていない感があるかもしれないが、敵が一人以上こちらを見ているのであれば、当然他を攻撃する手も減っているので悪くてもイーブンである。 時折壁に隠れてクイックカードを補充できると、いざという時に素早く振りやすいので余裕があれば狙っていきたい。 ところで、恐らく原作やソシャゲも含めて彼が一生懸命ダッシュする作品はこれが初出だろうか 関連動画• これは攻撃状態を攻撃している相手から攻撃を受けた場合のみ、再度攻撃を初段からやり直す為である。 (勿論、横やりの攻撃は直撃する) ただし、距離にもよるが や のクイック攻撃を はガードできるのに対して は全段ヒットするのでかなり有利となる。 そのまま数回初段をヒットさせ、クイックチェインで〆るとスターがとんでもない数になっているケースがある。 このサーヴァントについてのコメント scomment• バスター おので左右に切りつけたあと、斧を回転させながら相手に放り投げる 計5ヒット -- 2018-08-05 日 12:10:31• エクストラアタック 3回切りつけたあと、王の財宝を連続射出 -- 2018-08-05 日 12:13:30• クイックチェインは壁に隠れてって書いてあるけど、壁貫通して攻撃できるの?それとも半身で隠れながら攻撃することを指してる? -- 2018-08-06 月 21:34:20• ぶっちゃけ範囲内ならずっ友チェーンでどこでも攻撃可能よ -- 2018-08-08 水 03:23:48• クイック攻撃の欄でも記載されていますが、彼の遠距離クイック攻撃は全ての障害物を無視できる攻撃です。 -- 2018-08-06 月 21:38:26• まじかー、ぶっ壊れだな -- 2018-08-07 火 20:26:50• やっぱクイックパ組んでずっともチェーンしてるのが一番強いのかな? -- 2018-08-19 日 15:57:41• でもチェーンって直進して距離詰められると、敵に当たらないことが多い気がする。 Qパでも闇討ちとか、仲間の援護でQ 距離取るときはAとかBとかって使い分けた方が良さげ -- 2018-08-21 火 12:30:25• 小ネタだけど、敵の遠距離攻撃開始モーション見て Q出すと、敵の遠距離攻撃はガードするくせにこっちの攻撃は射線無視するせいで、相殺されずに刺さることが多いよ。 星も溜まってカード消費しないからオススメムーブ。 -- 2018-08-21 火 12:31:55• 更新テンプレに合わせて成形、Hit数を見やすくしました。 -- 2018-09-13 木 00:38:53• なんかQ頼みの棒立ち慢心王率が高くなった印象。 たまに動きがいいのもいるけど、真っ先に狩られたり宝具を打てないのをよく見る -- 2018-10-17 水 16:26:47• まあほっといたら危ないやつ筆頭だし、みんなから狙われるよね。 エリちゃんやスパルタに接近されたら半分詰みだし、しかたない……と言い訳しつつ即落ちするギル使いは私です……。 -- 2018-10-17 水 23:28:15• 修正内容を踏まえた加筆修正を行いました。 使用感はそんなに変わらないのでそこまで書くこともないとは思ってます、 -- 2018-10-21 日 17:30:17• 射程ギリギリから当たるか当たらないかって感じで撃ってくる英雄王は正直ちっとも怖くない。 特にお見合い中はQも発生時点で歩いていたら避けれるし他は回避余裕だし。 かといって近距離に来たらいいカモだけど -- 2018-11-10 土 22:37:28• うまい は足が止まった瞬間を狙い撃ちにしてくるんだよね。 味方にいると、攻撃もらった瞬間にカットのクイックが飛んでくるからマジで助かる。 -- 2018-11-11 日 00:13:39• あれ?特攻対象外にダヴィンチちゃん入ってなかったっけ? -- 2019-05-11 土 01:40:34• アプリだと大人のダ・ヴィンチちゃんには特攻が入るから、多分同じだろうと思って書かなかった。 ショタのダ・ヴィンチちゃんには入るんだべか -- 2019-05-11 土 08:45:15• アケ版じゃ検証しづらいから何とも言えないね…。 「宇宙から来た」ってだけで対象外に変わる鯖も居るし、もしかしたら「境界を超えた」ことで対象外になるかもしれない -- 2019-05-11 土 09:23:06• すっごい今更ながら、アプリだとちっちゃいダ・ヴィンチちゃんにはエヌマ特攻入らないらしい。 アーケードでもそうなのか検証はできないが。 -- 2019-08-16 金 21:43:37• アプデで近接モーションが超改善された。 以前のモーションと比較したら以前のがもっさり感を感じるぐらい。 遠距離攻撃も弾速とテンポが速くなってようやく英雄王らしい性能になった。 (まあ慢心王としての遠距離強くて近距離は苦手って性質は変わってないけどw)次はスキル強化がこないかなぁ。 -- 2019-08-08 木 10:28:04• 踏み込みはどう?以前だとあまり回避狩り出来なかったけど -- 2019-08-16 金 22:11:05• サポートに両儀式入れてくるギルがいたら要警戒ってくらいに危険すぎる・・・Qでボコボコにされる・・・ -- 2019-08-17 土 12:22:06 最新のゲームバージョンは REVISION 42 2020-7-1 適用開始! バランス調整が実施されました。 詳細は 期間限定イベント• 2020年6月18日 木 AM7:00~7月28日 火 AM6:59まで• 2020年6月18日 木 AM7:00~7月28日 火 AM6:59まで• 2020年6月24日 水 AM10:00~7月28日 火 AM6:59まで• 2020年7月1日 水 AM7:00~7月28日 火 AM6:59まで• ピックアップ召喚• 2020年6月18日 木 AM10:00~7月28日 火 AM9:59まで• / 2020年6月25日 木 AM10:00~8月6日 木 AM9:59まで• / 2020年6月25日 木 AM10:00~8月6日 木 AM9:59まで• 2020年7月1日 水 AM10:00~7月28日 火 AM9:59まで• 2020年7月9日 木 AM10:00~8月20日 木 AM9:59まで ゲームガイド• 掲示板・考察• サーヴァント•

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【グラブル】風フルオート編成!ギルガメッシュもゴブロも放置で。

ギルガメッシュ斧 編成

キャラはマキラ、クリメア、水ブロになってます。 ついにオクトーはスタメン落ちしちゃいましたね。。 ハイランダーなので裏にカイム置いてます。 硬いなw 武器編成はメインに終末5凸。 奥義上限+渾身です。 リミは一期一振だけ。 他は火力が高くなるように編成しています。 土でハイランダーやる場合は最低限終末5凸、出来れば一期一振くらいは欲しい気がします。 弓にいい武器がないので、戦斧を入れたWハイランダーにはしていません。 メイン召喚石はゴブロ1凸。 フレンドにティターンです。 ティターンも1凸を持っているのですが、金剛晶不足のため土古戦場までは様子見の予定。 サブはハングドマン、ウリエルに他はステの高いものって感じですね。 本日はこんなところで。 ではでは.

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【グラブル】ソロモンドライブ(バアル斧)の評価/最終性能【グランブルーファンタジー】

ギルガメッシュ斧 編成

主人公ジョブはクリュサオルでフレンド黄龍からのデュアルアーセガルの2ポチ奥義5チェイン編成。 方陣終末武器が剣なのでクリュサオルのサブウェポンに採用。 方陣終末武器にはCB上限アップを付けて奥義で全体奥義ゲージ10%アップするようにしつつ、また統べ称号で初手から奥義ゲージ70%のソーンを2番目に配置して奥義5チェイン出来るようにした編成です。 ほとんどの高級鞄で黄龍クリュと2番目に十天衆の統べ称号を利用しての奥義5チェイン出来るような編成で武器集めしました。 ちなみに集め始めたのはたしか2019年10月のアニメ2期キャンペーン半額時期あたりから。 また支配の天秤が最初に集め始めた高級鞄武器でもあります。 ちなみにアヌビスは当時から大人気で、また武器の偏りも凄くて天秤4凸1本のためだけにたしか種3000個くらい使いました。 火は都合の良いサブウェポンが無かったので剣豪の英雄武器で無理やり全体奥義ゲージ10%アップさせて2ポチ5チェインさせてました。 そのせいか火力が低くなり、青箱確定まで貢献度を伸ばせないこともしばしば。 また2ポチでも攻撃前にHPバーが即0になるほど人気が高く、ウニウス集めはかなり難航しました。 当時の記録を見ると、無凸6本集めるのに半額中で種1710個(救援855回)。 その後自発で2本出た後、全額中に残り無凸8本を集めるのに種5940個(救援1188回)使用してます。 特別偏りは無かったものの、その人気から一番キツイ高級鞄武器集めでした。 ちなみに金曜15:00時以降は1本装備変更で3凸エビスプレッダーも使用してました。 これを入れるのも今考えると少ない戦力の中での苦肉の策という感じでした。 いわゆるカツオ必殺編成です。 水リーシャはフェス時におはガチャで運良く手に入ったので入れてます。 ジョブをライジングフォースにして余裕があれば1アビ打ちつつカツオ召喚して奥義6チェインです。 元々水をメインに装備集めた時期があるので青箱貢献度からM、順Mまで取れることが多々ありました。 また自発3ヵ月続けた結果、プロメテウス救援周回を本格的に始めた時点で既に無凸6本分は所持してました。 ……ただプロメテウス自体があまり人気が無いマルチクエなのか、一撃加えて他の救援に行った後、再び戻って倒す手伝いをするということを何度も行いました。 そのめんどくささから追加無凸6本(計4凸3本分)集めた時点で6周年記念交換剣でプロメ剣を交換してさっさと4凸4本分にしました。 次古戦場が火有利になればまた人気が違ったのかもしれませんが、そこまで待てるほどの忍耐も自分は強くなかったです。 ということで…… このような感じで高級鞄武器を集めました。 マグナ2武器も集めるのは大変でしたが、それとは比較にならないくらい苦労しました。 ということで自分自身を振り返りつつの高級鞄救援周回のキャラ装備編成でした。 それでは記事を見て頂きありがとうございました。

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