磁石 お笑い。 『侍石(じしゃく)』磁石アクションボードゲームのルール&レビュー

磁石(お笑い芸人)のプロフィール/関連ランキング

磁石 お笑い

いや、すごい人ですねー 永沢:すごいねー 佐々木: なんかさっき聞いた話では1000人はいるみたい( 裏切りボケフリ) 永沢: えー!?ちょうど!?( 裏切りボケ) 佐々木:だいたいだわ。 食いつくとこおかしいよ。 僕らもいい歳なんでねー。 やっぱり学生時代がね、楽しかったなと思うんですよ 永沢:ああ、学生時代ねー。 僕結構いじめられっ子だったんですよ( 裏切りボケフリ) 佐々木:ああ、いじめ良くない 永沢: よくやられたのがね、クツを隠されるんですね( 裏切りボケフリ) 佐々木:定番ね 永沢: 「行ってきまーす。 あれクツがない」( 裏切りボケフリ) 佐々木:あ、家で?家でいじめられてんの? 永沢: 後ろで母ちゃん大爆笑( 裏切りボケ) 佐々木:母さんにやられてんの?でもクツなかったら学校に行けないじゃん 永沢: そうだから、僕引きこもりになっちゃって( 裏切りボケフリ) 佐々木:ああ、引きこもっちゃった 永沢: 「開けてよ母さーん」( 裏切りボケ)( かぶせ) 佐々木:また閉じ込められてる。 母さんに。 おかしいでしょーよ 永沢:みたいなね 佐々木:でもね、本来ね、学生時代って青春ですから 永沢:あーあ、確かにね 佐々木:女の子とデート行ったりだとか 永沢:はいはいはい 佐々木:その女の子がね、部屋に来たりだとか 永沢:あ、ドキドキするね。 それちょっとじゃあやってみようよ 佐々木:ああ良いですよ 永沢:お前彼氏やって。 俺女の子やるから。 で、みんななるべく笑ってて 佐々木:うん。 それ言わなくていい (コントに入る) 佐々木:「ごめんねたか子ちゃん、一人暮らしで部屋汚くて」 永沢:「うん、全然だよ」 佐々木:「俺初めてなんだ。 自分の部屋に女の子いれるの」 永沢:「ほんとー?」 佐々木:「ほんとだよ」 永沢: 「でも私も初めて」( 失礼ボケフリ) 佐々木:「え?」 永沢: 「男の人の部屋に土足で入ったの」( 失礼ボケ) 佐々木:「いや、脱げよ。 クツ脱いでこいよ」 永沢: 「キャー!もう無理無理無理無理!」( 失礼ボケフリ) 佐々木:「なになになに?」 永沢: 「ゴキブリー!」( 失礼ボケフリ) 佐々木:「うそ?どこどこ?」 永沢: 「無理無理、なんだ佐々木くんか」( 失礼ボケ) 佐々木:「いや、間違うか!こんなでっけーゴキブリいねーだろうが!」 永沢: 「テラフォーマーズだ。 テラフォーマーズみたいな奴だ」( 言葉遊びフリ) 佐々木:誰もピンと来てねーじゃねーか 永沢: 「あ、まっちょっと、話はモコミチに逸れちゃったけど」( 言葉遊び) 佐々木:横道だろうが。 誰もモコミチの話してねーよ 永沢:「でも、男の人の部屋って感じね」 佐々木:「あ、そう」 永沢: 「あ、ドラゴンボールだ」( 裏切りボケフリ) 佐々木:「あ、読んでいいーよ」 永沢: 「あ、すごいじゃんこれ」( 裏切りボケ) 佐々木:「玉ねーだろ玉」 永沢: 「あと、6個じゃん」( 裏切りボケ) 佐々木:「玉ないじゃん」 永沢: 「ね?これはいいとして」( 失礼ボケフリ) 佐々木:「なんでポイッて捨てんの?」 永沢: 「あ、私アルバム見たいアルバム」( 言葉遊びフリ) 佐々木:「アルバム?」 永沢: 「ベストアルバム」( 言葉遊び) 佐々木:「出してないわ」 永沢: 「出してないの?」( 言葉遊び) 佐々木:「高校の時の卒業アルバムしかねー」 永沢: 「ええー、佐々木くんの学校って制服ブラジャーなんだー?」( 言葉遊び) 佐々木:「ブレザーね。 ウチの母校ハレンチ学園か」 永沢: 「下は履いた方がいいと思うよー」( 下ネタ) 佐々木:「なんで俺フルチンでお送りしてんの」 永沢: 「ああ!これ佐々木くんだ!」( 裏切りボケフリ) 佐々木:「そうそうそう」 永沢: 「カッコいい!」( 裏切りボケフリ) 佐々木:「そんなことないよ」 永沢: 「でもやっぱり写真で見るより、実物の方が全然よく動くわね」( 裏切りボケ) 佐々木:「だろうな!写真動かねーだろ」 永沢: 「動くわね今日。 今日も動くわね」( 裏切りボケ) 佐々木:「今日もじゃねー」 永沢: 「まあいいわ。 これはいいとして」( 失礼ボケ) 佐々木:「さっきからポイポイッすんじゃねー!ちゃんとゴミ箱捨てろよ!…捨てんじゃねーよ! お前さっきからふざけてんのかよ?」( 裏切りボケフリ) 永沢: (ビンタする)( 裏切りボケフリ) 佐々木:「痛っ!」 永沢: 「いつから気付いてた?」( 裏切りボケ) 佐々木:「いや、そうなのかよ!いい加減にしろよ」 永沢:はい!終わりでーす 佐々木:どうも、ありがとうございました.

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お笑いコンビの「磁石」はなんでブレイクしないんですか?

磁石 お笑い

いや、すごい人ですねー 永沢:すごいねー 佐々木: なんかさっき聞いた話では1000人はいるみたい( 裏切りボケフリ) 永沢: えー!?ちょうど!?( 裏切りボケ) 佐々木:だいたいだわ。 食いつくとこおかしいよ。 僕らもいい歳なんでねー。 やっぱり学生時代がね、楽しかったなと思うんですよ 永沢:ああ、学生時代ねー。 僕結構いじめられっ子だったんですよ( 裏切りボケフリ) 佐々木:ああ、いじめ良くない 永沢: よくやられたのがね、クツを隠されるんですね( 裏切りボケフリ) 佐々木:定番ね 永沢: 「行ってきまーす。 あれクツがない」( 裏切りボケフリ) 佐々木:あ、家で?家でいじめられてんの? 永沢: 後ろで母ちゃん大爆笑( 裏切りボケ) 佐々木:母さんにやられてんの?でもクツなかったら学校に行けないじゃん 永沢: そうだから、僕引きこもりになっちゃって( 裏切りボケフリ) 佐々木:ああ、引きこもっちゃった 永沢: 「開けてよ母さーん」( 裏切りボケ)( かぶせ) 佐々木:また閉じ込められてる。 母さんに。 おかしいでしょーよ 永沢:みたいなね 佐々木:でもね、本来ね、学生時代って青春ですから 永沢:あーあ、確かにね 佐々木:女の子とデート行ったりだとか 永沢:はいはいはい 佐々木:その女の子がね、部屋に来たりだとか 永沢:あ、ドキドキするね。 それちょっとじゃあやってみようよ 佐々木:ああ良いですよ 永沢:お前彼氏やって。 俺女の子やるから。 で、みんななるべく笑ってて 佐々木:うん。 それ言わなくていい (コントに入る) 佐々木:「ごめんねたか子ちゃん、一人暮らしで部屋汚くて」 永沢:「うん、全然だよ」 佐々木:「俺初めてなんだ。 自分の部屋に女の子いれるの」 永沢:「ほんとー?」 佐々木:「ほんとだよ」 永沢: 「でも私も初めて」( 失礼ボケフリ) 佐々木:「え?」 永沢: 「男の人の部屋に土足で入ったの」( 失礼ボケ) 佐々木:「いや、脱げよ。 クツ脱いでこいよ」 永沢: 「キャー!もう無理無理無理無理!」( 失礼ボケフリ) 佐々木:「なになになに?」 永沢: 「ゴキブリー!」( 失礼ボケフリ) 佐々木:「うそ?どこどこ?」 永沢: 「無理無理、なんだ佐々木くんか」( 失礼ボケ) 佐々木:「いや、間違うか!こんなでっけーゴキブリいねーだろうが!」 永沢: 「テラフォーマーズだ。 テラフォーマーズみたいな奴だ」( 言葉遊びフリ) 佐々木:誰もピンと来てねーじゃねーか 永沢: 「あ、まっちょっと、話はモコミチに逸れちゃったけど」( 言葉遊び) 佐々木:横道だろうが。 誰もモコミチの話してねーよ 永沢:「でも、男の人の部屋って感じね」 佐々木:「あ、そう」 永沢: 「あ、ドラゴンボールだ」( 裏切りボケフリ) 佐々木:「あ、読んでいいーよ」 永沢: 「あ、すごいじゃんこれ」( 裏切りボケ) 佐々木:「玉ねーだろ玉」 永沢: 「あと、6個じゃん」( 裏切りボケ) 佐々木:「玉ないじゃん」 永沢: 「ね?これはいいとして」( 失礼ボケフリ) 佐々木:「なんでポイッて捨てんの?」 永沢: 「あ、私アルバム見たいアルバム」( 言葉遊びフリ) 佐々木:「アルバム?」 永沢: 「ベストアルバム」( 言葉遊び) 佐々木:「出してないわ」 永沢: 「出してないの?」( 言葉遊び) 佐々木:「高校の時の卒業アルバムしかねー」 永沢: 「ええー、佐々木くんの学校って制服ブラジャーなんだー?」( 言葉遊び) 佐々木:「ブレザーね。 ウチの母校ハレンチ学園か」 永沢: 「下は履いた方がいいと思うよー」( 下ネタ) 佐々木:「なんで俺フルチンでお送りしてんの」 永沢: 「ああ!これ佐々木くんだ!」( 裏切りボケフリ) 佐々木:「そうそうそう」 永沢: 「カッコいい!」( 裏切りボケフリ) 佐々木:「そんなことないよ」 永沢: 「でもやっぱり写真で見るより、実物の方が全然よく動くわね」( 裏切りボケ) 佐々木:「だろうな!写真動かねーだろ」 永沢: 「動くわね今日。 今日も動くわね」( 裏切りボケ) 佐々木:「今日もじゃねー」 永沢: 「まあいいわ。 これはいいとして」( 失礼ボケ) 佐々木:「さっきからポイポイッすんじゃねー!ちゃんとゴミ箱捨てろよ!…捨てんじゃねーよ! お前さっきからふざけてんのかよ?」( 裏切りボケフリ) 永沢: (ビンタする)( 裏切りボケフリ) 佐々木:「痛っ!」 永沢: 「いつから気付いてた?」( 裏切りボケ) 佐々木:「いや、そうなのかよ!いい加減にしろよ」 永沢:はい!終わりでーす 佐々木:どうも、ありがとうございました.

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漫才 磁石【学生時代】

磁石 お笑い

同級生である彼らは25歳という若さにしてバンド結成から13年、メジャーデビューシングルと2ndシングルがテレビアニメ『ハイキュー!! 』の2期(第2クール)・3期オープニング曲にそれぞれ抜擢され、2月7日発売の3rdシングル「花一匁」はテレビアニメ『銀魂』銀ノ魂篇のエンディング曲としてオンエア中と、着々とキャリアを重ねている。 楽曲の良さはもちろんだが、彼らの魅力はライブにもある。 何より新鮮でおもしろいのは、石川大裕(B&Cho)の役割だ。 前説を自ら担当し、ライブ中にはヘッドセットマイクをつけてMCを行なう。 また、ライブのエンディングで流れた映像のスタッフロールを見ると全体の構成も彼が担当しているらしい。 観客を引きつけるMC力と構成力、これは一体どこからきているものなのか。 取材を行なう前の打ち合わせで、石川は「お笑い」が好きで、自身のライブに活かすために劇場に足を運び日々研究を重ねていると教えてくれた。 一番好きな芸人を尋ねてみたところ、「磁石さんです!」と即答。 磁石のライブを生で観たことが無いと言うので、彼が思う「音楽とお笑い」について話を訊く前に、まずは磁石のライブを観に行くことに。 さらに、せっかくの機会なので磁石と話ができるようセッティングした。 上京してきた際に新宿に立ち寄ることはほぼ無いという石川は「これがあのアルタか……!」と会場に向かいながら街を見回して楽しげな様子。 この取材のためだけに大阪からやって来たそうで、手には磁石へのお土産を持ち、会場に向かう間「やばいっす」「ちゃんと話せるかな」と、緊張と興奮が入り混じった声で話す。 到着し、着席すると間もなく暗転しライブがスタート。 映像の上映後、オープニングトークメンバーとして早速磁石が現れると、石川は「おお!」と小さく声を上げていた。 それから芸人が次々とネタを披露、磁石は後半に登場して漫才を行ない、石川はそれを観て身体を揺らしながら笑っていて、大満足しているようだった。 ライブ見学が終了し、いよいよ対面の時間だ。 大ファンである磁石を前に、石川はどんなトークを繰り広げるのか。 磁石・永沢たかし(以下、磁石・永沢):渋いですね、渋いセンスだ。 磁石・佐々木優介(以下、磁石・佐々木):今おいくつなんですか? BURNOUT SYNDROMES・石川大裕(以下、石川):25歳です。 石川:13年です。 磁石・佐々木&永沢:長い! 石川:中学生のときから同じメンバーでやってます。 磁石・佐々木&永沢:すげー! 磁石・佐々木:今日大阪から来たんですか? 石川:そうです。 磁石・佐々木:ライブのついでとかで? 石川:いえ、この取材のためにです。 磁石・佐々木&永沢:ええっ!? 石川:1月で一番ビッグイベントやなあって思って。 磁石・佐々木&永沢:ははは(笑)。 石川さんはライブのMCで磁石さんのネタを使っているとか。 石川:はい、「トイレ行きたい方いますか? あ、いました。 我慢してくださいね」ってのをそのまま。 ちょっと笑いをいただいてからみたいなのをよくやってまして。 勝手にパクらせていただいています。 磁石・永沢:いやいや、全然大丈夫です。 磁石・佐々木:ありがとうございます。 石川:先ほどライブ観させていただきました。 東京に来る途中『ZONE』(磁石の単独ライブのDVD)見てきたんで、「あ、今日のネタこれなんや!」って思って(笑)。 ライブめっちゃ楽しかったです。 磁石・永沢:ははは(笑)。 磁石・佐々木:ライブDVDって(笑)。 石川:そうなんです。 生の感じとか、アフタートークのノリとかが、MCの勉強になるのですごく感動しました。 お訊きしたいことまとめてきたので、ちょっとメモ見ますね。 磁石・佐々木:マネージャーやる?(笑) 石川:いやもう、ほんっとに好きで。 さっきのライブのネタは本当はもっとすごく長いじゃないですか。 もっとたくさんやりとりがある中でも、あの部分を切り取るっていうのはどのタイミングで決めるんですか? 磁石・永沢:今日の主催者のライブによく呼ばれるので、ネタを知っているお客さんも多いんですよね。 「これ足してみるか」みたいな感じで、足したり引いたりしています。 磁石・佐々木:出番前に実際に2〜3回合わせながらアドリブで出たものを「じゃあ今日はこれを入れてみようか」とかもありますね。 石川:マイナーチェンジを繰り返しているんですね。 ネタは永沢さんがすべて作ってらっしゃるんですか? 磁石・永沢:いや、佐々木も考えてますよ。 磁石・佐々木:基本は全然考えないっすけどね。 磁石・永沢:相当追い込まないと(笑)。 石川:ははは(笑)。 どんな感じでネタって考えはるんですか? 磁石さんのネタってすごく知的やなって思うんです。 磁石・永沢:最低限、僕が考えて、それがどうにも3分ぐらいにしか満たなかったりするんで、「あと2分ぐらいどうしようか」って話し合ってると佐々木からポンポン出てくるんで、それをいっぱい足してます。

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