マフィン バター なし。 卵なし・バターなし!簡単ヴィーガンかぼちゃマフィンの作り方

バターなしでもこんなにおいしい!「オイルマフィン」のアイデアレシピ

マフィン バター なし

薄力粉:100g• ベーキングパウダー:小さじ1(4g)• 太白ごま油(サラダ油):40g• きび砂糖(上白糖):35g ヨーグルトが加糖の場合は、35g 無糖の場合は、40gで調整します。 卵:1個• ヨーグルト:60g• メイプルシロップ(はちみつ):大さじ1• オーブンを180度に余熱する• 卵とヨーグルトを室温に戻す• 作り方.

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簡単ブルーベリーマフィンのレシピ!バターなしでもふわふわしっとり♪

マフィン バター なし

こんばんは。 #3です。 私が使っていたレシピは、もともと配合がバター抜きのものだったので、単純にバターの量をヨーグルトにかえてできるかどうかは定かではありません。 油脂を入れない分、水分だけでしっとりさせるためには、同量では足りないかもしれません。 レシピを見比べた感じだと、バターの分量よりもヨーグルトは多いと思います。 ヨーグルトベースのレシピをのせておきます。 よかったら試してみてください。 たまごは軽くほぐしておく。 2.別のボールに他の材料をまぜる。 3.2を1に入れ、ざっくりまぜる。 4.180度で予熱したオーブンで15~20分焼く。 ヨーグルトのほかにも、バナナやズッキーニ、または他の乳製品 牛乳、サワークリームなど で代用するレシピもあります。 どちらにせよ、バターを使ったレシピに比べると、かなり軽く、物足りない感じはあるかもしれません。 バターのカロリーだけを気にされていて、バターを使わない、としているのであれば、残念ながらコクのあるまろやかさは出せないと思います。 ローカロリーにするには、#3でも挙げたとおり、バターの量を減らして代用品を加える方法が一番おいしくできるかと思います。 上記のレシピでも、砂糖ではなく人口甘味料を使って、低脂肪のヨーグルトや牛乳を使うことでカロリーを抑える事はできます。 でも、やっぱり味からいったら、ローカロリーレシピは普通のものには勝てないかもしれないですね。 辛いけれど 笑。 工夫次第ではとてもおいしいものができるので、頑張ってください。 下記は手持ちの本に載っていた、低カロリーのお菓子のレシピです。 宜しければ参考にして美味しいお菓子を作って下さい。 2 レモンは皮の黄色い部分をすりおろし、果汁を絞る。 3 Aを合わせて振るっておく。 4 ボウルに卵を入れてほぐし、はちみつを加えて湯煎にかけながら泡立て器で混ぜる。 湯煎を外し、もったりするまで更に泡立てる。 クルミ・オレンジピールを粗く刻む。 2 Aを合わせて振るっておく。 型にバター塗り、薄力粉をはたいておく。 3 ボウルに室温で柔らかくしたバターを入れ、泡立て器でクリーム状に練り、砂糖を加えて混ぜる。 白っぽくなったら、溶きほぐした卵を少しずつ加えて混ぜる。 ママレードも加えて、まんべんなく混ぜ合わせる。 4 3 に振るった粉類を一度に加え、ゴムベラで切るようにして混ぜる。 5 4 を型に流し入れ、残りのBを散らす。 下記は大さじ1当りの油脂のエネルギー量です。 ・ 有塩バター…97kcal ・ 無塩バター…99kcal ・ マーガリン…99kcal ・ ショートニング…120kcal ・油(サラダ・オリーブ・ごま・紅花油・エコナ)…120kcal A ベストアンサー 配合、生地の作り方、焼き方、そのいずれかが悪いのだと思いますが、一番怪しいのは焼き方ですね。 余熱が充分でなかったり設定温度が低いと、表面が固まらずに生地全体がジワジワ持ち上がり、ご質問のような結果になります。 マフィンやカップケーキが膨らんで真ん中が割れるのは、生地が卵やベーキングパウダーの力でふくらみつつ生地の表面が焼き固まり、さらに生地が膨らむと固まった表面が押されて上に破れる。 ・・・こういう事なんです。 レシピ記載の温度や時間はただの目安です。 オーブンや型、生地の量などによって焼き温度と時間は変わります。 ) もし良かったら質問者さまの作ったマフィンのレシピを教えて下さいますか? Q マフィン作りについての質問です。 材料に、牛乳を使うものとヨーグルトを使うものとがありますが、この違いは何でしょうか。 ここで言うヨーグルトを使っているレシピは、「ヨーグルトマフィン」と名前がついているものではなく、プレーンマフィンに基本材料として 牛乳ではなく ヨーグルトが使われているものです。 双方のレシピで作ってみた結果、なんとなくヨーグルト入りのレシピのほうがしっとりするような気がするのですが、それぞれのレシピで他の材料の配合や焼き時間・温度も違っているので、それがヨーグルトの効果なのかわからないままです。 また、一方を使っているレシピを、他方に置き換える場合には、どのくらいの比率で置き換えればいいのでしょうか。 たとえば、「牛乳30ccとあったらヨーグルト60ccに代用可」というようなこと どなたかご存知の方、いらっしゃいましたら教えてください。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー 自信がありませんが・・・。 すみません、一方を使っているレシピを他方に置き換える場合、どのぐらい使えば良いか?はまったくわかりません。 牛乳とヨーグルトの二種類のレシピがあるわけは、どちらも代用品だからだと思います。 何の代用品かというと、バターミルクです。 この美味しそうな名前のものは、乳清です。 「絞った牛乳からバターを取り除いたあとの乳清」を指します。 スコーンやマフィンのレシピをみると、このバターミルクを水分に使っていたようです。 発酵しているため味は薄いヨーグルトといった感じでやや酸味があり、マフィン・スコーンに入れると大変良い香りにできあがります。 牛乳を使うレシピの中には、他の材料にレモン汁を使っているレシピもあるのではないかと思います。 もしあれば、牛乳+レモン汁でバターミルクに近づけるためかもしれません。 バターミルクは、日本では買うことがほとんどできません。 酪農牧場や乳製品メーカーにつてでもない限り、手にするのは難しいと思います。 生クリームからバターを作る機会があれば、わずかながらバターミルクが取れますので、これでマフィンを作ってみてください。 生クリームは牛乳より水分が少ないため、取れる量もかなり少ないと思いますが・・・。 自信がありませんが・・・。 すみません、一方を使っているレシピを他方に置き換える場合、どのぐらい使えば良いか?はまったくわかりません。 牛乳とヨーグルトの二種類のレシピがあるわけは、どちらも代用品だからだと思います。 何の代用品かというと、バターミルクです。 この美味しそうな名前のものは、乳清です。 「絞った牛乳からバターを取り除いたあとの乳清」を指します。 スコーンや... Q 以前もここで「クッキーがぱんになっちゃう」という事で質問をさせて 頂いたものです。 皆さんからのアドバイスをもとにいろいろ実験したところ 私の場合は厚さが厚すぎた為とわかりました。 紙のように超薄くすると さくさくになりました。 この場合どうしたらよいのでしょうか? ちなみに参考にしているのはクックパッドにあります、さくさくの クッキータイプのレシピです。 どれも皆さん「さくさくになった~」と 感想を残しているので、さくさくになるレシピではあるようです。 ただレシピ通りの厚さだとカントリーマアムのような食感になり さくさくにはなりません。 片栗粉を入れて超薄く(2mmくらい)するとさくさくなのですが・・・ どうにかして厚手のクッキーを焼く方法を教えて下さい!! A ベストアンサー 前回も回答させていただいたものです。 とりあえずいくつか原因を考えてみますね。 ・混ぜすぎている。 「混ぜすぎではないと思います」とおっしゃられていますが、友達とクッキーを作ってみると、独学でお菓子作りをはじめて1~2年目の友達は十中八九「混ぜすぎ」です。 基本の「切るようにまぜる」も私のまわりではできていない人が結構いました。 また、混ぜ加減も、1回生地を冷やして休ませるクッキーの場合、記事が本当にひとかたまりになるまで混ぜる必要はありません。 粉とバターが混ざってきて、まだ生地がつぶつぶもろもろしている状態で、ボールの壁にぎゅっと押し付けて、ひとまとまりにしてしまいます。 一見こなこなしく見えますが、休ませているうちに生地がまとまりますし、もろもろをぎゅっとくっつけるほうが、さくさくになります(スコーンと原理が近いのかな?と思っています)。 前はCOOKPADで「アツ!」さんという方が、とてもわかりやすいクッキーの混ぜ方を公開していたのですが、残念ながら退会されてしまいました…。 ・焼き時間の調節が大雑把 「焼き時間を長くすると単にこげたりで・・かといって低温でちまちまやっても蒸しパンの固いのが出来上がるのです」とのことですが、どれくらいの温度調節パターンを試されてみたのでしょうか?? 「低温でちまちま」という言葉から、極端に温度を下げてみたり、頻繁にオーブンをあけたりしているのかなぁ、と言うイメージがわきました。 オーブンって、本当に機種によってくせがあるから、レシピどおりいかないことなんてざらにあります。 とくにネットのレシピを参考にしていると、そのレシピをかいた人も、自分の家のオーブンの癖をもとに焼き時間をきめているので、あてにしてしまうとうまくいかないことが多いです。 なれないうちは、初心者向けの本を買って練習するのをオススメします。 基本的に、ネット上の「簡単レシピ」は、「ある程度お菓子作りができる人にとっての簡単」なので、「初心者向け」と書いてあっても信用できないことが多いです。 いろいろ試して、ご自分のおうちのオーブンの癖を把握してください。 場合によっては、最初十分は指定の焼き時間で、あと十分は10度下げるとか、全部10度さげるけど、最後は20度さげるとか、いろいろややこしいことが必要かもしれません。 もちろん、レシピによってもいろいろ変える必要があるでしょう。 ・オーブンがおかしい オーブンによっては、焼いている間の温度が安定しなかったり、続けてお菓子をつくっていると、指定時間よりもどんどん温度があがってしまったり、いくら高めに温度を設定してもずっと低温だったりと、「癖」を通り越して「壊れている」といえるようなオーブンもあります。 1回、お友達のおうちで作ってみてはどうでしょうか? 案外うまくいくかもしれません。 ・そういうレシピだ 手作りクッキーって基本的に、市販のクッキーよりも目がつまっていて、重めの味になります。 市販のクッキーの多くが、半分に割ると中がすかすかで軽いものが多いのに対し、自分で作ったクッキーだと目がきゅっとつまっていてバターの量も多いことがあります。 このような違いになれないため、「さくさくじゃない」と感じるのかもしれません。 ・実は厚く切りすぎている これは、私がたまにやっちゃうんですけど、クッキーを目分量で、調度いい厚さにきるのって案外難しいんです。 5mmのつもりできってたのに、どうも柔らかいから測ってみたら、1センチくらいになってたり…。 人にプレゼントする予定のあるような場合、私は、生地の上にラップをかけて、定規をあて、包丁で薄く後をつけてから、ラップをとって、クッキーを切り分けて成型します。 ・やきあがったあと、しっかりと乾燥させていない 焼きあがった後のクッキーを、次から次にさらに流し込んだり、冷めたあとも部屋に放置したりしていませんか?? 焼いたあと、クッキーからはまだ蒸気がでています。 これをしっかりクッキーが冷めるまで蒸気を出し切って、冷めたあとは、かんなどの密封容器にしっかりいれておかないと、水分の残った、かたい蒸しパンのようなクッキーになってしまいます。 網の上で平たく並べないと、明らかにクッキーの裏側がしめっぽく中までパンのようになってしまうことがあります。 とくに、焼き上がり直後にさらにざらーっとあけ、次から次へ重ねてしまうのは、「蒸しパン化」にかなりの協力をしてしまいます。 とりあえず、ぱっと思いつくのはこれくらいでしょうか?? お話を聞いていると、オーブンになれていないのと、混ぜ方がまずいのかなーと感じました。 できれば、お菓子作り歴が長いお友達といっしょにお菓子を作っていると、「目からウロコ」なことがたくさんあるかもしれませんよ。 私も、いろいろと友達に教えてもらいました。 とりあえずいくつか原因を考えてみますね。 ・混ぜすぎている。 「混ぜすぎではないと思います」とおっしゃられていますが、友達とクッキーを作ってみると、独学でお菓子作りをはじめて1~2年目の友達は十中八九「混ぜすぎ」です。 基本の「切るようにまぜる」も私のまわりではできていない人が結構いました。 A ベストアンサー どちらも生クリーム(牛から搾ったミルクを置いておくと浮いてくるクリーム部分)を原料とし、乳酸菌を加えて発酵させるが熟成させないチーズのようなものです。 使用する乳酸菌以外や作り方以外も少しずつ違いますが、風味や用途もよく似てますよね。 どちらも、開封後はたいへん黴が生えやすく、似たような種類の黴にたかられます。 カビ・カビと失礼。 それにカロリーや栄養もかなり似通っています。 両者の違いは凝乳処理にあります。 凝乳処理とは、牛乳やクリーム部分のタンパク質を凝固剤を使って凝固させることをいいます。 凝固剤というとちょっとカガク的な響きですが、チーズの場合数千年前からレンネットという、主に子牛や羊の胃に含まれる酸を利用しています。 これら凝固剤を使ってタンパク質凝固処理を行うと、固形部分と乳清部分に分離します。 この凝乳処理を行ったあとの固形部分をチーズといいます。 クリームチーズにはこの凝乳処理が行われており、サワークリームにはありません。 そのためクリームチーズは時間をかければ乳清を搾ることが可能ですが、サワークリームではできません。 しかしこのような違いは食べるのにはあまり変わりはありません。 サワークリームは酸味の強いペースト状、クリームチーズはこってりまろやかで酸味がやや控えめの固形、と覚えておけばよいのではないでしょうか。 通常チーズケーキはクリームチーズを使ったレシピのほうを多く見かけますが、サワークリームをいれればよりさっぱりした風味になるのではないかと思います。 レシピにそう指定してあるのなら、サワークリームをご用意下さい。 ただし両者はカロリーはほとんど変わりません。 むしろややサワークリームのほうが高めのものもあります。 どちらも生クリームが原料ですから。 味に誤魔化されずにお召し上がりください。 ・・・んげ。 半額で買ったサワークリームを一ヶ月以上、冷蔵庫にほうりっぱなしだということを、たった今思い出しました。 asm. htm どちらも生クリーム(牛から搾ったミルクを置いておくと浮いてくるクリーム部分)を原料とし、乳酸菌を加えて発酵させるが熟成させないチーズのようなものです。 使用する乳酸菌以外や作り方以外も少しずつ違いますが、風味や用途もよく似てますよね。 どちらも、開封後はたいへん黴が生えやすく、似たような種類の黴にたかられます。 カビ・カビと失礼。 それにカロリーや栄養もかなり似通っています。 両者の違いは凝乳処理にあります。 凝乳処理とは、牛乳やクリーム部分のタンパク質を凝固剤を使っ... Q チーズケーキが好きでよく焼きます(と言ってもお菓子作りに関しては全くの素人です)。 しかし、何度やっても、土台部分(砕いたビスケットに溶かしバターを加えて作るタイプのもの)がうまくいきません。 ケーキ部分は問題無いのですが、土台がしっかり固まっておらず、焼きあがった瞬間から食べ終わる時まで終始ぽろぽろ崩れてきてしまうのです。 ビスケットの種類を変えたり、砕き加減を変えたり、また直前まで型ごと冷蔵庫で冷やしてみたり等色々してみましたが、いまいち料理本に載っているようなしっかりと固まった土台にはならないのです。 何かコツがあるのでしょうか? もし何かご存知でしたら、教えて下さい。 また、何か特別な方法をしているわけではなくても、「いつもこの材料を使ってこのやり方をして上手くいっている」といった情報でも大歓迎です。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー こんにちは。 レアタイプでもベイクドタイプでもビスケット台には リッツクラッカーを良く使います。 レシピのバターの分量は、ビスケットの種類にも寄りますので 一概には行かないと・・・経験から悟りました。 しっかり砕いて、溶かしバターの他に温めたミルクを少し、又は+ レーズンを漬け込んだ時のラム酒を少々加えます。 (ラム酒に市販のレーズンを入れておくだけ) 特に、バターの少ないビスケットを使う時には、バターの分量を増やすか これらをちゃんと加え無いとぼろぼろします。 パイ皿に敷くときも、しっかり上から押さえつけ、固めるように敷きます。 (ラップを使って、手でしっかり押さえて固めます) 上記のラム酒は風味も増してお勧めです。 台の上にレーズンも散らしてから生地を流し込むと これ又おしゃれで美味しいですよ~。 美味しいチーズケーキ、頑張ってください!.

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驚きのふんわり感!バターいらずで、リッチなマフィンを。【オレンジページnet】プロに教わる簡単おいしい献立レシピ

マフィン バター なし

こんばんは。 #3です。 私が使っていたレシピは、もともと配合がバター抜きのものだったので、単純にバターの量をヨーグルトにかえてできるかどうかは定かではありません。 油脂を入れない分、水分だけでしっとりさせるためには、同量では足りないかもしれません。 レシピを見比べた感じだと、バターの分量よりもヨーグルトは多いと思います。 ヨーグルトベースのレシピをのせておきます。 よかったら試してみてください。 たまごは軽くほぐしておく。 2.別のボールに他の材料をまぜる。 3.2を1に入れ、ざっくりまぜる。 4.180度で予熱したオーブンで15~20分焼く。 ヨーグルトのほかにも、バナナやズッキーニ、または他の乳製品 牛乳、サワークリームなど で代用するレシピもあります。 どちらにせよ、バターを使ったレシピに比べると、かなり軽く、物足りない感じはあるかもしれません。 バターのカロリーだけを気にされていて、バターを使わない、としているのであれば、残念ながらコクのあるまろやかさは出せないと思います。 ローカロリーにするには、#3でも挙げたとおり、バターの量を減らして代用品を加える方法が一番おいしくできるかと思います。 上記のレシピでも、砂糖ではなく人口甘味料を使って、低脂肪のヨーグルトや牛乳を使うことでカロリーを抑える事はできます。 でも、やっぱり味からいったら、ローカロリーレシピは普通のものには勝てないかもしれないですね。 辛いけれど 笑。 工夫次第ではとてもおいしいものができるので、頑張ってください。 下記は手持ちの本に載っていた、低カロリーのお菓子のレシピです。 宜しければ参考にして美味しいお菓子を作って下さい。 2 レモンは皮の黄色い部分をすりおろし、果汁を絞る。 3 Aを合わせて振るっておく。 4 ボウルに卵を入れてほぐし、はちみつを加えて湯煎にかけながら泡立て器で混ぜる。 湯煎を外し、もったりするまで更に泡立てる。 クルミ・オレンジピールを粗く刻む。 2 Aを合わせて振るっておく。 型にバター塗り、薄力粉をはたいておく。 3 ボウルに室温で柔らかくしたバターを入れ、泡立て器でクリーム状に練り、砂糖を加えて混ぜる。 白っぽくなったら、溶きほぐした卵を少しずつ加えて混ぜる。 ママレードも加えて、まんべんなく混ぜ合わせる。 4 3 に振るった粉類を一度に加え、ゴムベラで切るようにして混ぜる。 5 4 を型に流し入れ、残りのBを散らす。 下記は大さじ1当りの油脂のエネルギー量です。 ・ 有塩バター…97kcal ・ 無塩バター…99kcal ・ マーガリン…99kcal ・ ショートニング…120kcal ・油(サラダ・オリーブ・ごま・紅花油・エコナ)…120kcal A ベストアンサー 配合、生地の作り方、焼き方、そのいずれかが悪いのだと思いますが、一番怪しいのは焼き方ですね。 余熱が充分でなかったり設定温度が低いと、表面が固まらずに生地全体がジワジワ持ち上がり、ご質問のような結果になります。 マフィンやカップケーキが膨らんで真ん中が割れるのは、生地が卵やベーキングパウダーの力でふくらみつつ生地の表面が焼き固まり、さらに生地が膨らむと固まった表面が押されて上に破れる。 ・・・こういう事なんです。 レシピ記載の温度や時間はただの目安です。 オーブンや型、生地の量などによって焼き温度と時間は変わります。 ) もし良かったら質問者さまの作ったマフィンのレシピを教えて下さいますか? Q マフィン作りについての質問です。 材料に、牛乳を使うものとヨーグルトを使うものとがありますが、この違いは何でしょうか。 ここで言うヨーグルトを使っているレシピは、「ヨーグルトマフィン」と名前がついているものではなく、プレーンマフィンに基本材料として 牛乳ではなく ヨーグルトが使われているものです。 双方のレシピで作ってみた結果、なんとなくヨーグルト入りのレシピのほうがしっとりするような気がするのですが、それぞれのレシピで他の材料の配合や焼き時間・温度も違っているので、それがヨーグルトの効果なのかわからないままです。 また、一方を使っているレシピを、他方に置き換える場合には、どのくらいの比率で置き換えればいいのでしょうか。 たとえば、「牛乳30ccとあったらヨーグルト60ccに代用可」というようなこと どなたかご存知の方、いらっしゃいましたら教えてください。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー 自信がありませんが・・・。 すみません、一方を使っているレシピを他方に置き換える場合、どのぐらい使えば良いか?はまったくわかりません。 牛乳とヨーグルトの二種類のレシピがあるわけは、どちらも代用品だからだと思います。 何の代用品かというと、バターミルクです。 この美味しそうな名前のものは、乳清です。 「絞った牛乳からバターを取り除いたあとの乳清」を指します。 スコーンやマフィンのレシピをみると、このバターミルクを水分に使っていたようです。 発酵しているため味は薄いヨーグルトといった感じでやや酸味があり、マフィン・スコーンに入れると大変良い香りにできあがります。 牛乳を使うレシピの中には、他の材料にレモン汁を使っているレシピもあるのではないかと思います。 もしあれば、牛乳+レモン汁でバターミルクに近づけるためかもしれません。 バターミルクは、日本では買うことがほとんどできません。 酪農牧場や乳製品メーカーにつてでもない限り、手にするのは難しいと思います。 生クリームからバターを作る機会があれば、わずかながらバターミルクが取れますので、これでマフィンを作ってみてください。 生クリームは牛乳より水分が少ないため、取れる量もかなり少ないと思いますが・・・。 自信がありませんが・・・。 すみません、一方を使っているレシピを他方に置き換える場合、どのぐらい使えば良いか?はまったくわかりません。 牛乳とヨーグルトの二種類のレシピがあるわけは、どちらも代用品だからだと思います。 何の代用品かというと、バターミルクです。 この美味しそうな名前のものは、乳清です。 「絞った牛乳からバターを取り除いたあとの乳清」を指します。 スコーンや... Q 以前もここで「クッキーがぱんになっちゃう」という事で質問をさせて 頂いたものです。 皆さんからのアドバイスをもとにいろいろ実験したところ 私の場合は厚さが厚すぎた為とわかりました。 紙のように超薄くすると さくさくになりました。 この場合どうしたらよいのでしょうか? ちなみに参考にしているのはクックパッドにあります、さくさくの クッキータイプのレシピです。 どれも皆さん「さくさくになった~」と 感想を残しているので、さくさくになるレシピではあるようです。 ただレシピ通りの厚さだとカントリーマアムのような食感になり さくさくにはなりません。 片栗粉を入れて超薄く(2mmくらい)するとさくさくなのですが・・・ どうにかして厚手のクッキーを焼く方法を教えて下さい!! A ベストアンサー 前回も回答させていただいたものです。 とりあえずいくつか原因を考えてみますね。 ・混ぜすぎている。 「混ぜすぎではないと思います」とおっしゃられていますが、友達とクッキーを作ってみると、独学でお菓子作りをはじめて1~2年目の友達は十中八九「混ぜすぎ」です。 基本の「切るようにまぜる」も私のまわりではできていない人が結構いました。 また、混ぜ加減も、1回生地を冷やして休ませるクッキーの場合、記事が本当にひとかたまりになるまで混ぜる必要はありません。 粉とバターが混ざってきて、まだ生地がつぶつぶもろもろしている状態で、ボールの壁にぎゅっと押し付けて、ひとまとまりにしてしまいます。 一見こなこなしく見えますが、休ませているうちに生地がまとまりますし、もろもろをぎゅっとくっつけるほうが、さくさくになります(スコーンと原理が近いのかな?と思っています)。 前はCOOKPADで「アツ!」さんという方が、とてもわかりやすいクッキーの混ぜ方を公開していたのですが、残念ながら退会されてしまいました…。 ・焼き時間の調節が大雑把 「焼き時間を長くすると単にこげたりで・・かといって低温でちまちまやっても蒸しパンの固いのが出来上がるのです」とのことですが、どれくらいの温度調節パターンを試されてみたのでしょうか?? 「低温でちまちま」という言葉から、極端に温度を下げてみたり、頻繁にオーブンをあけたりしているのかなぁ、と言うイメージがわきました。 オーブンって、本当に機種によってくせがあるから、レシピどおりいかないことなんてざらにあります。 とくにネットのレシピを参考にしていると、そのレシピをかいた人も、自分の家のオーブンの癖をもとに焼き時間をきめているので、あてにしてしまうとうまくいかないことが多いです。 なれないうちは、初心者向けの本を買って練習するのをオススメします。 基本的に、ネット上の「簡単レシピ」は、「ある程度お菓子作りができる人にとっての簡単」なので、「初心者向け」と書いてあっても信用できないことが多いです。 いろいろ試して、ご自分のおうちのオーブンの癖を把握してください。 場合によっては、最初十分は指定の焼き時間で、あと十分は10度下げるとか、全部10度さげるけど、最後は20度さげるとか、いろいろややこしいことが必要かもしれません。 もちろん、レシピによってもいろいろ変える必要があるでしょう。 ・オーブンがおかしい オーブンによっては、焼いている間の温度が安定しなかったり、続けてお菓子をつくっていると、指定時間よりもどんどん温度があがってしまったり、いくら高めに温度を設定してもずっと低温だったりと、「癖」を通り越して「壊れている」といえるようなオーブンもあります。 1回、お友達のおうちで作ってみてはどうでしょうか? 案外うまくいくかもしれません。 ・そういうレシピだ 手作りクッキーって基本的に、市販のクッキーよりも目がつまっていて、重めの味になります。 市販のクッキーの多くが、半分に割ると中がすかすかで軽いものが多いのに対し、自分で作ったクッキーだと目がきゅっとつまっていてバターの量も多いことがあります。 このような違いになれないため、「さくさくじゃない」と感じるのかもしれません。 ・実は厚く切りすぎている これは、私がたまにやっちゃうんですけど、クッキーを目分量で、調度いい厚さにきるのって案外難しいんです。 5mmのつもりできってたのに、どうも柔らかいから測ってみたら、1センチくらいになってたり…。 人にプレゼントする予定のあるような場合、私は、生地の上にラップをかけて、定規をあて、包丁で薄く後をつけてから、ラップをとって、クッキーを切り分けて成型します。 ・やきあがったあと、しっかりと乾燥させていない 焼きあがった後のクッキーを、次から次にさらに流し込んだり、冷めたあとも部屋に放置したりしていませんか?? 焼いたあと、クッキーからはまだ蒸気がでています。 これをしっかりクッキーが冷めるまで蒸気を出し切って、冷めたあとは、かんなどの密封容器にしっかりいれておかないと、水分の残った、かたい蒸しパンのようなクッキーになってしまいます。 網の上で平たく並べないと、明らかにクッキーの裏側がしめっぽく中までパンのようになってしまうことがあります。 とくに、焼き上がり直後にさらにざらーっとあけ、次から次へ重ねてしまうのは、「蒸しパン化」にかなりの協力をしてしまいます。 とりあえず、ぱっと思いつくのはこれくらいでしょうか?? お話を聞いていると、オーブンになれていないのと、混ぜ方がまずいのかなーと感じました。 できれば、お菓子作り歴が長いお友達といっしょにお菓子を作っていると、「目からウロコ」なことがたくさんあるかもしれませんよ。 私も、いろいろと友達に教えてもらいました。 とりあえずいくつか原因を考えてみますね。 ・混ぜすぎている。 「混ぜすぎではないと思います」とおっしゃられていますが、友達とクッキーを作ってみると、独学でお菓子作りをはじめて1~2年目の友達は十中八九「混ぜすぎ」です。 基本の「切るようにまぜる」も私のまわりではできていない人が結構いました。 A ベストアンサー どちらも生クリーム(牛から搾ったミルクを置いておくと浮いてくるクリーム部分)を原料とし、乳酸菌を加えて発酵させるが熟成させないチーズのようなものです。 使用する乳酸菌以外や作り方以外も少しずつ違いますが、風味や用途もよく似てますよね。 どちらも、開封後はたいへん黴が生えやすく、似たような種類の黴にたかられます。 カビ・カビと失礼。 それにカロリーや栄養もかなり似通っています。 両者の違いは凝乳処理にあります。 凝乳処理とは、牛乳やクリーム部分のタンパク質を凝固剤を使って凝固させることをいいます。 凝固剤というとちょっとカガク的な響きですが、チーズの場合数千年前からレンネットという、主に子牛や羊の胃に含まれる酸を利用しています。 これら凝固剤を使ってタンパク質凝固処理を行うと、固形部分と乳清部分に分離します。 この凝乳処理を行ったあとの固形部分をチーズといいます。 クリームチーズにはこの凝乳処理が行われており、サワークリームにはありません。 そのためクリームチーズは時間をかければ乳清を搾ることが可能ですが、サワークリームではできません。 しかしこのような違いは食べるのにはあまり変わりはありません。 サワークリームは酸味の強いペースト状、クリームチーズはこってりまろやかで酸味がやや控えめの固形、と覚えておけばよいのではないでしょうか。 通常チーズケーキはクリームチーズを使ったレシピのほうを多く見かけますが、サワークリームをいれればよりさっぱりした風味になるのではないかと思います。 レシピにそう指定してあるのなら、サワークリームをご用意下さい。 ただし両者はカロリーはほとんど変わりません。 むしろややサワークリームのほうが高めのものもあります。 どちらも生クリームが原料ですから。 味に誤魔化されずにお召し上がりください。 ・・・んげ。 半額で買ったサワークリームを一ヶ月以上、冷蔵庫にほうりっぱなしだということを、たった今思い出しました。 asm. htm どちらも生クリーム(牛から搾ったミルクを置いておくと浮いてくるクリーム部分)を原料とし、乳酸菌を加えて発酵させるが熟成させないチーズのようなものです。 使用する乳酸菌以外や作り方以外も少しずつ違いますが、風味や用途もよく似てますよね。 どちらも、開封後はたいへん黴が生えやすく、似たような種類の黴にたかられます。 カビ・カビと失礼。 それにカロリーや栄養もかなり似通っています。 両者の違いは凝乳処理にあります。 凝乳処理とは、牛乳やクリーム部分のタンパク質を凝固剤を使っ... Q チーズケーキが好きでよく焼きます(と言ってもお菓子作りに関しては全くの素人です)。 しかし、何度やっても、土台部分(砕いたビスケットに溶かしバターを加えて作るタイプのもの)がうまくいきません。 ケーキ部分は問題無いのですが、土台がしっかり固まっておらず、焼きあがった瞬間から食べ終わる時まで終始ぽろぽろ崩れてきてしまうのです。 ビスケットの種類を変えたり、砕き加減を変えたり、また直前まで型ごと冷蔵庫で冷やしてみたり等色々してみましたが、いまいち料理本に載っているようなしっかりと固まった土台にはならないのです。 何かコツがあるのでしょうか? もし何かご存知でしたら、教えて下さい。 また、何か特別な方法をしているわけではなくても、「いつもこの材料を使ってこのやり方をして上手くいっている」といった情報でも大歓迎です。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー こんにちは。 レアタイプでもベイクドタイプでもビスケット台には リッツクラッカーを良く使います。 レシピのバターの分量は、ビスケットの種類にも寄りますので 一概には行かないと・・・経験から悟りました。 しっかり砕いて、溶かしバターの他に温めたミルクを少し、又は+ レーズンを漬け込んだ時のラム酒を少々加えます。 (ラム酒に市販のレーズンを入れておくだけ) 特に、バターの少ないビスケットを使う時には、バターの分量を増やすか これらをちゃんと加え無いとぼろぼろします。 パイ皿に敷くときも、しっかり上から押さえつけ、固めるように敷きます。 (ラップを使って、手でしっかり押さえて固めます) 上記のラム酒は風味も増してお勧めです。 台の上にレーズンも散らしてから生地を流し込むと これ又おしゃれで美味しいですよ~。 美味しいチーズケーキ、頑張ってください!.

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