バトル オペレーション 2 まとめ。 「ドリル博士」の投稿

『機動戦士ガンダム バトルオペレーション2』直前まとめ&開発陣インタビュー!【特集第1回/電撃PS】

バトル オペレーション 2 まとめ

前線構築できないのでいる意味なし。 味方に絶大な負担を強いている。 陸ガンが多くいる方が負ける戦犯量産機。 複数いたら抜けます。 マシンガン汎用 味方に枚数不利を強いる地雷。 前線構築できないゴミ。 だいたいマシンガンを持っている汎用は格闘やタックルを使わず弾をばら蒔いているだけで、味方が格闘を振られてようがカットもしない。 味方のカスタムを見られない今作では始まってみないとわからないので、開幕マシンガンを持った改が複数いて絶望することが多々ある。 芋支援 敵にとってなんの驚異にもなってない地雷。 汎用最多編成が常識なので、キル、アシスト、与ダメトップ取れて当たり前。 取れなきゃレート戦に来てはいけないレベル。 クイックマッチで修行してください。 始まってみないと芋かどうかわからないので、開幕高台から動かないのを見て絶望させられる。 芋ってる癖に敵の支援機を牽制したりはしない。 低レベルの格闘機を一人で完封できるくらいでないと、味方の足を引っ張ってると思ってください。 制限コストに見合わない機体に乗る地雷 コスト300地上戦で素ジムザクLv1に乗る地雷。 緊急回避のない汎用にはありません。 コスト100部屋に籠ってください。 コストが安いから落ちまくっても味方の負担にならないだろう、というのは間違い。 君が死んでる間味方は数的不利を強いられています。 ランナー、ボマー 使わない戦略的に意味のない中継をとる(ランナー)、拠点を爆破するボマー。 拠点を爆破しに行ってる間、味方は数的不利を強いられています。 拠点を爆破できても味方が全滅してたら意味がない。 敵拠点まで押し込むようなになれば、機体が撃墜される直前に緊急離脱して仕掛けるのは有りかもしれない。 それ以外はあり得ない。 ざっとこんな感じでしょうか。

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【Zeonのバトオペ2解説】「第2回!一度は見てほしいバトオペあるある&イライラ!みんなの疑問や知らないことをまとめてみた!!」 機動戦士バトルオペレーション2 実況プレイ Part36.5

バトル オペレーション 2 まとめ

それに合わせてPS. Blogでは『バトオペ2』の魅力をお届けする連載記事がスタート!! 第1回となる今回は、そもそも『バトオペ2』とはどんなゲームなのかや、その注目ポイントなどを電撃PlayStationが紹介していきます。 『バトオペ』の戦場はMSもパイロットも活躍する!! タイトルに『2』と付いていることからわかるとおり『バトオペ2』は『機動戦士ガンダム バトルオペレーション 以下『バトオペ』 』の正統続編にあたります。 『バトオペ』自体はすでにサービスが終了していますが、『バトオペ2』を語るうえでは欠かせないタイトルですので、まずは軽く『バトオペ』について振り返っていきましょう。 『バトオペ』には大きな特徴がいくつかあります。 そのひとつが一年戦争期に開発されたMSがこれでもかというほど登場したということです。 今挙げたのもほんの一部に過ぎません。 そして、もうひとつの魅力がMSから降りた状態、つまりパイロットの活躍でも戦況に大きな影響を及ぼせるという点です。 戦場には中継地点という撃破されたMSおよびパイロットの再出撃場所として使える場所があり、MSから降りたパイロット状態でのみ制圧ができます。 主戦場に近い中継地点を制圧できれば、それだけ戦況は有利に! ですが、パイロットは当然、MSに比べればひ弱な存在です。 MSに搭載された兵装に当たれば簡単に力尽きるし、走っているMSに踏まれるだけでもあっさり倒されてしまいます。 MS同士のチームワークはもちろん、MSがパイロットを守るという意味でもチームワークが重要になります。 また、一発逆転を狙える敵拠点の爆破もパイロットのみが行なえるアクションです。 MSで行動するメリットとパイロットで行動するメリットがしっかり用意されているのが『バトオペ』の特徴です。 『バトオペ2』の戦場は無限の可能性を秘めている!! そんな独自の魅力を持った『バトオペ』の続編となる『バトオペ2』。 ハードをPS4に移したこともあり、数々のパワーアップを遂げています。 まず、地上戦が主体だった『バトオペ』とは異なり、『バトオペ2』には宇宙戦が実装。 前後左右だけでなく上下にも展開する戦場は、地上よりも新たな緊張感が生まれています。 さらにオンラインロビー「ベースキャンプ」が追加されたことで、ほかのプレイヤーとのコミュニケーションもとりやすくなっています。 事前購入アイテムの価値はいかほど? 開発スタッフに問う!! 事前登録に事前購入と、サービス開始前から精力的に展開している『バトオペ2』。 陸戦型ガンダムにパワード・ジム、ドム・トローペンと聞いたら前作の『バトオペ』ユーザーなら、心惹かれることでしょう。 ですが、『バトオペ2』から戦場に飛び込もうという人のなかには「パワード・ジムって強いの?」「そもそも抽選配給に使うトークンは、お金をかけないと手に入らないの?」などと疑問を持っている人もいるはずです。 そんな有償コンテンツに関する疑問も含めて、電撃PSスタッフが開発陣に直接インタビューを試みました。 ここからは、その模様をお届けします。 <インタビューに参加した開発スタッフ陣> 藤山賢彦氏 『バトオペ2』のプロデューサー。 『バトオペ』の運営後期のプロデューサーも務めた。 神戸秋義氏 『バトオペ2』のディレクター。 『バトオペ』でも運営初期のディレクターを担った。 『バトオペ2』ではメインプランナー&MSを含むビジュアルの統括を務める。 舟谷貴史氏 『バトオペ』では神戸氏のあとを継いでディレクターを担当。 『バトオペ2』ではデザイン面を中心に辣腕を振るう。 神戸秋義氏 以下、敬称略 :流れとしては、まず我々B. スタジオ側からいくつかのMSのリストを出して、そのなかからバンダイナムコエンターテインメントさんに決めてもらいました。 徳島雅彦氏 以下、敬称略 :我々のチョイス基準は『バトオペ』で人気があり、前作からのファン層と新しく始める新規層のそれぞれに向けたものになっています。 一方で事前購入キャンペーンの2機は『バトオペ』らしさを重視しています。 スペシャルパックに含まれる2機を比較するなら、パワード・ジムのほうが好評です。 『バトオペ』での使いやすさが印象に残っている人が多いようですね。 神戸:スペシャルパックに付属するトークンは、サービス開始後にひとつ108円 税込 で販売予定のトークンを事前に30個。 つまり3,240円 税込 分がついてきます。 そのうえさらに、MS1機とパイロット用のコスチュームが付属するので、かなりお得ではあります。 徳島:スペシャルパックだと、パワード・ジムを推したいですね。 扱いやすいのもさることながら、事前に手に入る3機のなかで『バトオペ2』の新要素である宇宙に出撃できるのはパワード・ジムだけですので、『バトオペ』プレイヤーも『バトオペ2』から参戦するユーザーにもオススメです。 ドム・トローペンは、性能こそ高いですが、ホバー移動の制御に慣れが必要なMSですので、どちらかというと『バトオペ』でドム系統のMSを愛した人に向いていますね。 ちなみに、どちらのMSにも今回から新たなスキルが追加され、経験者の方々にも新鮮な気持ちで運用方法を模索してもらえると思います。 サービス開始当初に実装されるMSはコスト100からコスト450の範囲に収めています。 先ほど挙がった初代ガンダムはLV1がコスト400、LV2がコスト450です。 そのなかで陸戦型ガンダムはコスト300、ほかの2機はコスト350という割り振りになっています。 ただ、サービス開始からそれほど期間をあけることなく抽選配給のラインナップに加える予定でいます。 ですが、これらの機体を他の手段で入手できるようになるタイミングに合わせてLV2以降の機体も順次実装していく予定です。 ですが『バトオペ2』ではメインとなるコンテンツのレーティングマッチやクイックマッチで、一定以下のコストのMSしか参加できないように制限のかかったルームで遊ぶことができます。 ですから、事前登録を逃した人が陸戦型ガンダムなどに蹂躙されるということは避けられるようになっています。 徳島:コスト無制限や、コスト400以下のルームでは、ほぼパワード・ジムやドム・トローペンが敵味方にいると思います。 ですが、抽選配給で同程度のコストのMSが手に入ることもあるので、逆に強力な支援型が手に入ればパワード・ジムやドム・トローペンだらけの戦場で大活躍できるはずです。 神戸:レーティングマッチやクイックマッチは、常にコスト別に3種類のルームに入場できるようになっています。 例えばある時間は墜落跡地がコスト200以下のMSのみ、暗礁宙域はコスト300以下のみ、そして港湾基地はコスト無制限といった具合です。 そしてこのコストとマップの紐付きは2時間ごとに新たな内容に更新されます。 時間帯ごとに自分に合った戦場に出撃しつつ、望んだ条件に合ったものがなければカスタムマッチを利用してもらう形です。 また、今後実装予定のランクマッチでも同様にコスト別に条件を設ける予定です。 いろいろなMSに乗り慣れながら実装をお待ちください。 徳島:あとユーザーの動向しだいですが、前作の『バトオペ』を踏まえて考えると、エースマッチは無制限のルームが多く作られることになりそうです。 エースマッチはどうしても上級者向けという側面が強いので。 初心者の方は慣れるまではベーシックルール&低コストのレーティングマッチやクイックマッチをオススメします。 これは抽選配給1回で消費する数と同じです。 任務の内容はそれほど難しいものではなく、うまい人なら1、2試合、初心者でも1時間~2時間程度遊んでもらえれば達成できるような任務を想定しています。 また、サービス開始後はログインするだけでトークンがもらえたり、任務でもらえるトークンが2倍になったりするといったキャンペーンも実施する予定ですので、トークンを購入しなくても抽選配給を利用できるようになっています。 また、抽選配給で手に入るものはすべて、一定の期間を置いてゲーム内通貨であるDPやリサイクルチケットと交換できるようにしていきます。 同じように抽選配給に利用できます。 お金をかけないとできないこと、というのはなるべく避ける方針です。 徳島:私と神戸、舟谷はとくに自腹で『バトオペ』を遊んでいましたし、『バトオペ2』も遊ぶ予定です。 前作で我々が厳しいと感じたのは、最前線に居るためにはとにかく毎日遊び続けるしかないということでした。 個人的に今回のサービス形態は、時短の意味合いが強く、ライフスタイルに合わせて適度にお金をかければ毎日長時間遊ばなくても巻き返せるものともいえると思います。 この期間中には特別な任務が与えられ、そのすべてをクリアすると「ズゴックLV1」が手に入ります! ぜひ、夏も『バトオペ2』を遊んでもらいたいです。 徳島:そう厳しいものにはなっていません。 プレイしていれば腕前を問わずに、なんとかなるラインです。 神戸:前作の『バトオペ』をプレイしたプレイヤーは、週間任務というと腕前と時間の必要なものと思うでしょうが、前作『バトオペ』の場合、出撃エネルギーを購入していただくというのが主な収入源になっていました。 ですから、週間任務のハードルも、ある程度出撃エネルギーが必要となるボーダーラインを意識せざるを得なかったんです。 ですが、『バトオペ2』は出撃エネルギーの概念がなくなり、出撃し放題です。 それにともない週間任務の難易度も普通に遊んでもらえれば報酬を獲得できるだろうというラインに調整することができるようになっています。 コスト帯の幅を広げることも同時に行なっていき、コスト500程度のMSまでは配信から1カ月くらいまでの間に随時実装していく予定です。 また、どのコスト帯も必ず複数のMSの選択肢があるようにしていくつもりです。 藤山:よくぞ聞いてくれました!! ですから自分のプレイを確認したり、新たな『バトオペ2』ユーザーを増やしたりするのにドンドン活用してほしいです。

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機動戦士ガンダム バトルオペレーションペイントスレをまとめてみたり再現してみたりした。

バトル オペレーション 2 まとめ

それに合わせてPS. Blogでは『バトオペ2』の魅力をお届けする連載記事がスタート!! 第1回となる今回は、そもそも『バトオペ2』とはどんなゲームなのかや、その注目ポイントなどを電撃PlayStationが紹介していきます。 『バトオペ』の戦場はMSもパイロットも活躍する!! タイトルに『2』と付いていることからわかるとおり『バトオペ2』は『機動戦士ガンダム バトルオペレーション 以下『バトオペ』 』の正統続編にあたります。 『バトオペ』自体はすでにサービスが終了していますが、『バトオペ2』を語るうえでは欠かせないタイトルですので、まずは軽く『バトオペ』について振り返っていきましょう。 『バトオペ』には大きな特徴がいくつかあります。 そのひとつが一年戦争期に開発されたMSがこれでもかというほど登場したということです。 今挙げたのもほんの一部に過ぎません。 そして、もうひとつの魅力がMSから降りた状態、つまりパイロットの活躍でも戦況に大きな影響を及ぼせるという点です。 戦場には中継地点という撃破されたMSおよびパイロットの再出撃場所として使える場所があり、MSから降りたパイロット状態でのみ制圧ができます。 主戦場に近い中継地点を制圧できれば、それだけ戦況は有利に! ですが、パイロットは当然、MSに比べればひ弱な存在です。 MSに搭載された兵装に当たれば簡単に力尽きるし、走っているMSに踏まれるだけでもあっさり倒されてしまいます。 MS同士のチームワークはもちろん、MSがパイロットを守るという意味でもチームワークが重要になります。 また、一発逆転を狙える敵拠点の爆破もパイロットのみが行なえるアクションです。 MSで行動するメリットとパイロットで行動するメリットがしっかり用意されているのが『バトオペ』の特徴です。 『バトオペ2』の戦場は無限の可能性を秘めている!! そんな独自の魅力を持った『バトオペ』の続編となる『バトオペ2』。 ハードをPS4に移したこともあり、数々のパワーアップを遂げています。 まず、地上戦が主体だった『バトオペ』とは異なり、『バトオペ2』には宇宙戦が実装。 前後左右だけでなく上下にも展開する戦場は、地上よりも新たな緊張感が生まれています。 さらにオンラインロビー「ベースキャンプ」が追加されたことで、ほかのプレイヤーとのコミュニケーションもとりやすくなっています。 事前購入アイテムの価値はいかほど? 開発スタッフに問う!! 事前登録に事前購入と、サービス開始前から精力的に展開している『バトオペ2』。 陸戦型ガンダムにパワード・ジム、ドム・トローペンと聞いたら前作の『バトオペ』ユーザーなら、心惹かれることでしょう。 ですが、『バトオペ2』から戦場に飛び込もうという人のなかには「パワード・ジムって強いの?」「そもそも抽選配給に使うトークンは、お金をかけないと手に入らないの?」などと疑問を持っている人もいるはずです。 そんな有償コンテンツに関する疑問も含めて、電撃PSスタッフが開発陣に直接インタビューを試みました。 ここからは、その模様をお届けします。 <インタビューに参加した開発スタッフ陣> 藤山賢彦氏 『バトオペ2』のプロデューサー。 『バトオペ』の運営後期のプロデューサーも務めた。 神戸秋義氏 『バトオペ2』のディレクター。 『バトオペ』でも運営初期のディレクターを担った。 『バトオペ2』ではメインプランナー&MSを含むビジュアルの統括を務める。 舟谷貴史氏 『バトオペ』では神戸氏のあとを継いでディレクターを担当。 『バトオペ2』ではデザイン面を中心に辣腕を振るう。 神戸秋義氏 以下、敬称略 :流れとしては、まず我々B. スタジオ側からいくつかのMSのリストを出して、そのなかからバンダイナムコエンターテインメントさんに決めてもらいました。 徳島雅彦氏 以下、敬称略 :我々のチョイス基準は『バトオペ』で人気があり、前作からのファン層と新しく始める新規層のそれぞれに向けたものになっています。 一方で事前購入キャンペーンの2機は『バトオペ』らしさを重視しています。 スペシャルパックに含まれる2機を比較するなら、パワード・ジムのほうが好評です。 『バトオペ』での使いやすさが印象に残っている人が多いようですね。 神戸:スペシャルパックに付属するトークンは、サービス開始後にひとつ108円 税込 で販売予定のトークンを事前に30個。 つまり3,240円 税込 分がついてきます。 そのうえさらに、MS1機とパイロット用のコスチュームが付属するので、かなりお得ではあります。 徳島:スペシャルパックだと、パワード・ジムを推したいですね。 扱いやすいのもさることながら、事前に手に入る3機のなかで『バトオペ2』の新要素である宇宙に出撃できるのはパワード・ジムだけですので、『バトオペ』プレイヤーも『バトオペ2』から参戦するユーザーにもオススメです。 ドム・トローペンは、性能こそ高いですが、ホバー移動の制御に慣れが必要なMSですので、どちらかというと『バトオペ』でドム系統のMSを愛した人に向いていますね。 ちなみに、どちらのMSにも今回から新たなスキルが追加され、経験者の方々にも新鮮な気持ちで運用方法を模索してもらえると思います。 サービス開始当初に実装されるMSはコスト100からコスト450の範囲に収めています。 先ほど挙がった初代ガンダムはLV1がコスト400、LV2がコスト450です。 そのなかで陸戦型ガンダムはコスト300、ほかの2機はコスト350という割り振りになっています。 ただ、サービス開始からそれほど期間をあけることなく抽選配給のラインナップに加える予定でいます。 ですが、これらの機体を他の手段で入手できるようになるタイミングに合わせてLV2以降の機体も順次実装していく予定です。 ですが『バトオペ2』ではメインとなるコンテンツのレーティングマッチやクイックマッチで、一定以下のコストのMSしか参加できないように制限のかかったルームで遊ぶことができます。 ですから、事前登録を逃した人が陸戦型ガンダムなどに蹂躙されるということは避けられるようになっています。 徳島:コスト無制限や、コスト400以下のルームでは、ほぼパワード・ジムやドム・トローペンが敵味方にいると思います。 ですが、抽選配給で同程度のコストのMSが手に入ることもあるので、逆に強力な支援型が手に入ればパワード・ジムやドム・トローペンだらけの戦場で大活躍できるはずです。 神戸:レーティングマッチやクイックマッチは、常にコスト別に3種類のルームに入場できるようになっています。 例えばある時間は墜落跡地がコスト200以下のMSのみ、暗礁宙域はコスト300以下のみ、そして港湾基地はコスト無制限といった具合です。 そしてこのコストとマップの紐付きは2時間ごとに新たな内容に更新されます。 時間帯ごとに自分に合った戦場に出撃しつつ、望んだ条件に合ったものがなければカスタムマッチを利用してもらう形です。 また、今後実装予定のランクマッチでも同様にコスト別に条件を設ける予定です。 いろいろなMSに乗り慣れながら実装をお待ちください。 徳島:あとユーザーの動向しだいですが、前作の『バトオペ』を踏まえて考えると、エースマッチは無制限のルームが多く作られることになりそうです。 エースマッチはどうしても上級者向けという側面が強いので。 初心者の方は慣れるまではベーシックルール&低コストのレーティングマッチやクイックマッチをオススメします。 これは抽選配給1回で消費する数と同じです。 任務の内容はそれほど難しいものではなく、うまい人なら1、2試合、初心者でも1時間~2時間程度遊んでもらえれば達成できるような任務を想定しています。 また、サービス開始後はログインするだけでトークンがもらえたり、任務でもらえるトークンが2倍になったりするといったキャンペーンも実施する予定ですので、トークンを購入しなくても抽選配給を利用できるようになっています。 また、抽選配給で手に入るものはすべて、一定の期間を置いてゲーム内通貨であるDPやリサイクルチケットと交換できるようにしていきます。 同じように抽選配給に利用できます。 お金をかけないとできないこと、というのはなるべく避ける方針です。 徳島:私と神戸、舟谷はとくに自腹で『バトオペ』を遊んでいましたし、『バトオペ2』も遊ぶ予定です。 前作で我々が厳しいと感じたのは、最前線に居るためにはとにかく毎日遊び続けるしかないということでした。 個人的に今回のサービス形態は、時短の意味合いが強く、ライフスタイルに合わせて適度にお金をかければ毎日長時間遊ばなくても巻き返せるものともいえると思います。 この期間中には特別な任務が与えられ、そのすべてをクリアすると「ズゴックLV1」が手に入ります! ぜひ、夏も『バトオペ2』を遊んでもらいたいです。 徳島:そう厳しいものにはなっていません。 プレイしていれば腕前を問わずに、なんとかなるラインです。 神戸:前作の『バトオペ』をプレイしたプレイヤーは、週間任務というと腕前と時間の必要なものと思うでしょうが、前作『バトオペ』の場合、出撃エネルギーを購入していただくというのが主な収入源になっていました。 ですから、週間任務のハードルも、ある程度出撃エネルギーが必要となるボーダーラインを意識せざるを得なかったんです。 ですが、『バトオペ2』は出撃エネルギーの概念がなくなり、出撃し放題です。 それにともない週間任務の難易度も普通に遊んでもらえれば報酬を獲得できるだろうというラインに調整することができるようになっています。 コスト帯の幅を広げることも同時に行なっていき、コスト500程度のMSまでは配信から1カ月くらいまでの間に随時実装していく予定です。 また、どのコスト帯も必ず複数のMSの選択肢があるようにしていくつもりです。 藤山:よくぞ聞いてくれました!! ですから自分のプレイを確認したり、新たな『バトオペ2』ユーザーを増やしたりするのにドンドン活用してほしいです。

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