ジラーチ タイプ。 【ポケモンGO】ジラーチのスペシャルリサーチタスク一覧!注意とコツ

【伝説の鼓動】新カード!《ジラーチ》を徹底解説!特徴と効果的な使い方【ポケカ】

ジラーチ タイプ

ジラーチ ねがいごとポケモン ぜんこくNo. 385 ホウエンNo. 210 高さ 0. 3m 重さ• 1kg• けたぐり威力20 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ なし 共通の入手方法• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 5 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 10 ノーマル 特殊 60 - 20 相手全体が対象。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 25 ノーマル 変化 - - 20 『どく』『まひ』『やけど』状態が治る。 30 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 50 エスパー 変化 - - 10 自分が『ひんし』になる代わりに、次に出す自分のポケモンの状態異常とHPが全回復する。 55 エスパー 特殊 120 100 10 2ターン後に攻撃する。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 60 エスパー 変化 - - 20 自分の『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクが1段階ずつ上がる。 65 ノーマル 物理 140 100 5 この技は自分の持っている他の技をすべて使うと使えるようになる。 70 はがね 特殊 140 100 5 2ターン後に攻撃する。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 3 エスパー 特殊 80 100 10 相手の『とくぼう』ではなく、相手の『ぼうぎょ』の能力値でダメージ計算する。 4 エスパー 変化 - - 20 自分の『とくこう』『とくぼう』ランクが1段階ずつ上がる。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 11 ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 16 エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 20 ノーマル 変化 - - 25 5ターンの間、状態異常にならなくなる。 交代しても効果は続く。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 33 エスパー 変化 - - 20 5ターンの間、相手の物理攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 37 いわ 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『すなあらし』にする。 40 ひこう 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 56 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 70 ノーマル 変化 - 100 20 相手の命中率を1段階下げる。 73 でんき 変化 - 100 20 相手を『まひ』状態にする。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 77 ノーマル 変化 - - 10 相手にかかっている補助効果を自分にもかける。 85 エスパー 特殊 100 100 15 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 86 くさ 特殊 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 89 むし 物理 70 100 20 攻撃後、手持ちのポケモンと入れ替わる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 92 エスパー 変化 - - 5 5ターンの間、『すばやさ』が低いポケモンから攻撃できるようになる。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 99 フェアリー 特殊 80 100 10 相手全体が対象。 通常攻撃。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS こおり 特殊 55 95 15 相手全体が対象。 ORAS ノーマル 特殊 90 100 10 3ターン連続で攻撃し、その間はすべてのポケモンが『ねむり』状態にならない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ORAS エスパー 変化 - 100 10 相手と自分が持っている道具を入れ替える。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ORAS エスパー 変化 - - 15 必ず先制でき、そのターンの間、自分が受ける変化技を使用した相手に跳ね返す。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 道具を持っている場合は失敗する。 ORAS エスパー 変化 - - 10 自分と相手の特性を入れ替える。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 ORAS はがね 変化 - - 15 自分の『ぼうぎょ』ランクを2段階上げる。 ORAS でんき 特殊 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 ORAS ノーマル 物理 140 100 5 この技は自分の持っている他の技をすべて使うと使えるようになる。 ORAS かくとう 物理 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS エスパー 変化 - - 10 5ターンの間、すべてのポケモンの道具の効果がなくなる。 過去作でしか覚えられない技.

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幻のポケモン「ジラーチ」の配信をまとめてみた

ジラーチ タイプ

ミュウツー&ミュウのミラーや相手のギラティナに対する耐性がつくことが最大の利点。 闘ポケモンの超弱点も消すことができる。 しかし、HPの低さやサイドが2枚取られること、そしてこちらの超ポケモンが相手の超ポケモンに弱点を付けなくなることがデメリットとしてある。 ミュウツー&ミュウGXでほしさがしができる ミュウツー&ミュウGXの特性「パーフェクション」はベンチにいるジラーチGXのワザをもコピーすることができる。 これによりミュウツー&ミュウGXが超エネルギーを使うことで好きなエネルギーをエネ加速させることができる。 エネルギー要求が重いデッキにおいて何かと有効な手段となる。 弱点を消す特性「サイキックゾーン」がジラーチGXの最大の武器 現状のカードプールのエネルギー加速要員としては光るミュウの方が優先されるが、このジラーチはエネルギー加速だけではなく固有の強みがある。 ジラーチでいいという場面の方は確かに存在するのだが限定的な状況である。 しかし超タイプがもっとも使われ環境のトップにたつタイプになるのであれば、自分の超タイプポケモンが弱点をつかれなくなりジラーチはみかけることになるだろう。 特に自分の超タッグチームがギラティナに抜群をつかれなくなるのは大きい。 ジラーチGXの強み・使用デッキ 場にジラーチGXがいる場合、相手のミュウツーミュウGXの弱点を消すためにまずミュウツーミュウGXではなくジラーチを殴る必要がある。 しかしミュウツーミュウGXでジラーチを殴ってしまうと今度は返しの相手のミュウツーミュウに弱点つかれて倒されてしまう。 ジラーチGXは ミュウツーミュウGX対策にミュウツーミュウGXで抜群で倒すことを狙ってくる相手に強く出ることができるカードであるといえる。 超タイプのエネ加速手段であるジラーチは他のエネ加速ポケモンと違い特性が強力であること、また最低限のアタッカー性能を備えているのが利点となる。 超弱点を消す要員として入れておきながらもエネルギー加速ができる。 ミュウツー&ミュウGX エーフィ&デオキシスGX エネ加速手段としてミュウツーミュウGXやエーフィデオキシスデッキにはジラーチGXで加速したい。 闘タイプの超弱点も消すことが可能 ジラーチGXによって闘デッキの超弱点を消すことができる。 超デッキのみならず、闘デッキにも入る可能性がある。 しかし当然のことではあるが、ゲンガー&ミミッキュGXのような悪弱点の超ポケモンは弱点は消えないため注意。 ジラーチGXの欠点 ジラーチGXはGXポケモンなので、当然のことながら倒されるとひかるミュウなどと違ってサイドを2枚獲得される。 しかしミュウツー&ミュウGX対策に今後多くのデッキで採用されることが予想される無人発電所でジラーチGXがついでに対策される点には気をつけたい。 また、GXワザでダメージを与えられるとはいえスターシールドGXは最低限の攻撃性能しかない。 一応ダメージも与えられるが、アタッカーとしての性能は期待はあまりできない。 ただし「いざというときに攻撃できる」点はときに思わぬところでバトルを有利に働かせる可能性がある。 トリックスター的カードとしての活躍が期待できる。 まとめ あくまでジラーチは特性がメイン。 だがその特性もこちらが弱点を付けなくなるデメリットがある。 特性だけの置物にしてはワザが強力で特殊エネルギー加速もできる。 だが、純粋なエネルギー加速要員としては光るミュウなどのライバルが多い。

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【ポケモンGO】ジラーチのおすすめ技と評価|ゲームエイト

ジラーチ タイプ

ジラーチ 特性 ゆめのおつげ このポケモンがバトル場にいるなら、自分の番に1回使える。 自分の山札を上から2枚見て、どちらか1枚を選び、手札に加える。 残りのカードは山札の上に戻す。 超闘鋼 アメイジングスター 自分の山札から基本エネルギーを7枚まで選び、自分のポケモンに好きなようにつける。 そして山札を切る。 「ねがいぼし」ジラーチとの違い 《ジラーチ》と言われるとみなさんが真っ先に思い浮かぶのが、特性「ねがいぼし」の方だと思います。 ではどちらの 《ジラーチ》の方が良いのでしょうか。 比較してみましょう。 特性で見れる枚数の違い どちらもバトル場でのみ発動する点は同じですが、 ・ 「ゆめのおつげ」は2枚の中から1枚 ・ 「ねがいぼし」は5枚の中からトレーナーズを1枚 違いがあります。 見れる枚数が多いぶんだけ 「ねがいぼし」の方が欲しいカードが引きやすくなるのですが、トレーナーズ以外は持ってくることができません。 一方 「ゆめのおつげ」はどのカードでも持ってこれるのですが、2枚しか見ることができません。 それぞれにメリット・デメリットがあるようです。 特殊状態になるかならないかの違い 「ねがいぼし」の 《ジラーチ》は特性を使う代わりにねむり状態になるので、普通に逃げることができず、 《エスケープボード》《ポケモンいれかえ》《回収ネット》のいずれか2種類は必要となります。 ですが 「ゆめのおつげ」の方は特殊状態にはならないので、例えば 《Uターンボード》が1枚あれば、それで逃げたり使いまわしたりが可能になります。 ワザの性能の違い ワザの出しにくさはありますが、いざエネが揃った時に効果的なのは 「アメイジングスター」の方だと思います。 このワザ自体にダメージはないのですがアタッカーを育てる補助的な役割としては優秀です。 相性のいいカード 特性を活かすカード スマホロトム 上から5枚を見て好きなカードをトップに置けるので、 《ジラーチ》の特性で確実にそのカードを持ってくることができます。 マグカルゴ 《スマホロトム》と同じような使い方ですが、こちらの特性 「じならし」は山札の中から1枚を持ってこれるので、より展開がしやすくなりそうです。 マグカルゴGX 《ジラーチ》の特性を使った時、2枚のうち1枚でも基本エネルギーなら、あえてそれを山札の上に残して、 《マグカルゴGX》の特性 「クラッシュチャージ」でのエネ加速に繋げられます。 Uターンボード 先程もちらっと紹介しましたが、この 《ジラーチ》の場合は 《Uターンボード》を採用して逃げた方が良さそうです。 たとえきぜつしても、 《Uターンボード》だけは手札に戻って来て再利用できるという点が使い勝手がいいですね。

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