鹿 の 一族。 鹿の一族の楽曲一覧

鹿の一族の楽曲一覧

鹿 の 一族

意表をつかれる疾走感「風呂」、情感溢れる「Pの日常」は必聴だ。 ライブ会場で『P』を購入すると、鹿の一族バージョン「川べりの家」(NHKドキュメント72時間テーマソング)をプレゼント。 限定500枚となっているのでお早めに。 また、3月23日(土)には、下北沢 GARAGEにて発売記念ワンマンライブを開催。 会場で『P』の先行販売も決定した。 23(土)下北沢 GARAGE 鹿の一族 ワンマンライブ ポトラッチスペシャルNo. 20(土)・21(日 koshigaya ASYLUM 2019 出演:鹿の一族/タテタカコ/今西太一/ミーワムーラ/切腹ピストルズ/ドブロク/仙波清彦&カルガモーズ/ waterweed/UHNELLYS/Monoral Zombie/ and more… 料金:2日通し券¥6,000/1日券¥3,500(学割¥2,000) チケット: イープラス、チケットぴあ(Pコード:139752)、ローソン(Lコード:71219)、Peatix 詳細情報:koshigaya ASYLUM 2019公式HP 2013年から松崎ナオとそのサポート・メンバー・鹿島達也(ベース)、奥村純(ドラムス)として「松崎ナオトリオ」名義で一緒に活動をしていた3人が2016年6月に正式なバンドとして立つ。 2017年1月17日、フル・アルバム『鹿の一族』を発表。 同時にリード・チューンである「先人の教え」MVを公開する。 松崎の盟友、椎名林檎・竹原ピストルから絶賛の言葉を贈られると共に、本格的なライヴ活動を開始。 2018年4月、奥村が脱退し鹿野隆広(ザ・ビートモーターズ)がサポートを務めた後5月に正式加入。 その成果を持って2019年1月よりセカンド・アルバム『P』レコーディングに入り、3月24日発売予定。 1998年、シングル「花びら」でデビュー。 メジャー、インディーズ双方のシーンで活躍するシンガー・ソングライター。 現在までにフル・アルバム、ミニ・アルバム合わせて9作をリリースしている。 2006年『Flower Source』収録の「川べりの家」がNHK総合『ドキュメント72時間』のテーマ曲に。 2002年に「木綿のハンカチーフ」、2017年に「おとなの掟」を<椎名林檎と松崎ナオ>名義でリリース。 2008年映画『きみのともだち』に「hello,goodbye」が挿入歌として使用された。 幅広く自由な作風ながら、しなやかな強さを持った歌声で、聴くものに今まで見ることの出来なかった「何か」を気づかせてくれる独特の歌詞世界を展開する。 「鹿の一族」のヴォーカリスト&ギタリスト。 鹿島達也(Ba) 東京都出身。 SUPER BAD、てつ100%のベーシストとして1986年にメジャー・デビュー。 音楽的には「有色人種の音楽及びその影響下にある音楽」に惹かれ続け、躍動する歌ごころがある彼のプレイ・スタイルにはその片鱗が見られる。 現在は鹿の一族の活動の他にもシリーズ・イヴェント「NTコネクション」も随時開催するなど精力的に活動中。 鹿野隆広(Ds) 埼玉県出身。 2009年にザ・ビートモーターズのドラマーとしてデビュー。 9年間で7枚のアルバムをリリース。 1stアルバム『気楽にやろうぜ』収録の「ばらいろの世界」は映画『スマグラー』(主演:妻夫木聡 監督:石井克人)の挿入歌として起用されている。 Eの鹿島、2015年にSUPER BADの鹿島、2017年に鹿の一族のベーシストとしての鹿島と共演。 その後松崎ナオのソロ名義バンドでプレイするようになり、鹿の一族の前ドラマーの脱退に伴い2018年5月より鹿の一族に加入。 歌ごころ溢れるドラミングで新しい風を吹き込んでいる。 <Official Website> <Official Twitter>.

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松崎ナオ オフィシャルサイト

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チケットに配信会場のURLが記載されているので、配信時間前にアクセスしてください。 開始10分程前に、YouTubeライブ配信画面に切り替えます。 YouTube画面が表示されない場合は画面を再読み込み(リロード)してください。 開始直前は、アクセスが集中してライブ配信ページの表示が遅くなる場合があります。 その際は少し待って再度アクセスしてください。 配信はYouTubeライブを利用します。 限定公開ですので、SNSなどで拡散しないようにお願いします。 チケットはPDFのダウンロードになります。 スマホに保存できない場合はPCでダウンロードしてください。 PDFのダウンロードができない場合、購入後メールに記載されている注文ID (注文番号)を添えて、までお問い合わせください。 ライブ終了後1週間程度で、配信ページは非公開にします。 ライブ配信を見逃した方、チケットの払い戻しは承りできませんので、予めご了承ください。 トラブルが発生した場合、このページにて対応方法などを発表しますので、ご参照ください。 この度は『松崎ナオのお楽しみ会 No. 2』のプレミア配信ライブのチケットをご購入いただき誠にありがとうございます。 大変申し訳ないのですが、本公演は会場側の諸事情により公演を開催することが出来なくなってしまいました。 チケットの払い戻しをさせて頂きたいのですが、現在ツイキャス側に払い戻しのシステムが無く、主催側より直接のご連絡となってしまいますことをお許しください。 つきましては、お手数ではございますが下記のアドレスまでご連絡いただけますようお願い申し上げます。 メールを送信の際に• 氏名、電話番号、メールアドレスをご記入の上、件名に「松崎ナオツイキャスプレミア配信 払い戻し」とご記載ください。 ツイキャス内ご購入時に付与されている「整理番号」及「ユーザー名」をご記入ください。 お客様の銀行口座情報をご記載ください。 金融機関名• 支店名• 預金種目• 口座番号• 口座名義• 返金に関しましては、メール確認後速やかに返金させて頂きます。 ご期待いただいていた公演が中止となったこと、心よりお詫び申し上げます。 お手数とご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございません。 何卒よろしくお願いします。

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松崎ナオ率いるスリーピースバンド「鹿の一族」、第2弾アルバム『P』より『PAAMAN』のMVを公開! & 8月9日(金)下北沢 GARAGEにてツアーファイナルワンマン決定!

鹿 の 一族

鹿の一族2ndアルバム『P』レコ発ワンマンライブを観に行ってきた。 GARAGE前の光景を見て驚いた。 なんと、たくさんの人たちが列を作って並んでいるではないか。 フルハウスである。 今回で鹿の一族のライブを観るのは4度目となるが、このような光景ははじめてだ。 たしかに小さなハコである。 ひさしぶりのワンマンであって、なおかつ、土曜の夜開催ということもあったのかもしれない。 それにしても、メンバーたちもフルハウスはちょっと想像していなかったのではないか。 列に並んでいると関係者らしき人たちが 「いやあ、中、パンパンですよ」 「全員入りますかねえ…」 「うん、たぶん大丈夫…」 などと立ち話をしているのが耳に入ってきた。 これは鹿の一族、キテるのではないか。 いや、もともとこれぐらいは朝飯前のバンドでなければおかしいのだ。 もっともっと売れるべきバンドなのだ。 とにかく、この日は「正しいロックファン」が多数詰めかけていた。 開演前なのになんだかこれだけで私はとても嬉しくなってしまった。 開演予定時刻の19時30を10分ほど過ぎたあたりで無事ライブはスタートした。 ライブでは、当然ながら『P』収録の新曲が多数(全曲?)披露されたわけだが、もうこれはまったく心配はしていなかった。 事前にバンドのホームページで聴くことができた『P』からの2曲である「風呂」も「Pの日常」も、そのどちらもが素晴らしい楽曲だったからだ。 じっさい、これまでの鹿の一族の世界観を踏襲したシャープなエレキギターとグッと腰にくるヘヴィなリズムセクションがスリリングに絡まり合う楽曲はもちろん、軽快に弾けるポップロックや、躍動感溢れる陽気なパンクロックや、さらには松崎ナオらしい影を感じさせる楽曲など、バラエティに富んでおり、それでいてどの楽曲もメロディはすこぶるキャッチーでポップでとても親しみやすい。 とにかく、この日演奏された新曲はどれもが出色の出来だったと断言できる。 もちろん、ファースト『鹿の一族』からのナンバーも相変わらず素晴らしく、キレキレかつ迫力満点の圧巻のパフォーマンスぶりである。 すごい。 ヤバい。 かっこいい。 楽しい。 そんな馬鹿みたいな感想しか出てこない。 いま、鹿の一族がのぼり調子であることは間違いないだろう。 評判がもっともっと広がっていくことは間違いないだろう。 こんなにも歌に力があって、ポップな魅力に溢れた楽曲があって、なおかつ、演奏の妙技を楽しめるロックバンドは、そこいらじゅうを探しても滅多にいないだろう。 MCでドラムの鹿野隆広が 「加入してから一年ぐらい経って、このような満員のお客さんの前で演奏できてとても嬉しいです」 などといったようなセリフを感慨深そうに口にしていたが、まだまだこんなもんじゃないはずである。 半年後、恵比寿リキッドルームで演奏していてもなんらおかしくない。 というか、実現するべきである。 さらに1年後にはZEPP TOKYO、そして2年後には武道館で演奏をしていることを私は望む。 とにかく、ロックが好きな人間なら、いまこそ鹿の一族を聴くべきだ! tonchi-banchou.

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