ドラゴンズドグマ ダークアリズン switch。 【Switch】ドラゴンズドグマダークアリズン攻略【DDDA】オススメ職は何か?!

ドラゴンズドグマ:ダークアリズン Switch版のゲーム内容など最新情報まとめ

ドラゴンズドグマ ダークアリズン switch

剣や魔法にゴブリンやドラゴンといったお約束が揃う、 西洋ファンタジーが世界の舞台となってます。 「ポーン」と呼ばれる 仲間のシステムと、 爽快なアクションが特徴です。 プレイの様子 オープンワールドのアクションRPG 3人称視点でプレイヤーを操作する オープンワールドのアクションRPG。 当時としては結構なグラフィックを誇っていましたし、今見てもそれなりにキレイだと思います。 覚者となりドラゴンから心臓を奪い返す物語 主人公は「ドラゴン」から心臓を奪われた特別な存在「 覚者」となって、 ドラゴンから心臓を奪い返す旅に出ます。 道中様々な冒険あるいは陰謀に巻き込まれることになり、やがて覚者やドラゴンとは一体何者なのかといった物語の核心に近づいていくことに・・・。 舞台こそは西洋ファンタジーですが、 ストーリーの方向性はJRPG的な流れを感じさせるモノでした。 自在なキャラメイク 複数あるパーツから選択してキャラクターを作っていく方式のキャラメイクです。 顔はステータスに関係ないですが体格は一部ステータスに大きく関わりを持つので、効率を求めた体格を目指すと奇形になることに…。 あるアイテムを使用することによって 何度もキャラメイクを行えますので、初回の1回限りということもなくその点は親切でした。 プレイスタイルが大きく変わるジョブ 体力や近距離攻撃に優れる「 ファイター」や、弓やダガーで敵を翻弄する「 ストライダー」、魔法で攻撃やサポートする「 メイジ」の3種類が基本職となってます。 これら基本職に加えそれぞれの特性を強化した3種類の上位職があり、 主人公のみそれらの特性を複合した3種類の混合強化職になることができます。 自由に仲間を作ったり加えられるポーンシステム 「ポーン」と呼ばれる 従者を加えて冒険や戦闘をすることができます。 そのうち一人が「メインポーン」となり、主人公同様キャラメイクが可能で性格なども個別に設定が可能。 2人のポーンはオンライン上で他のプレイヤーのメインポーンをスカウトすることで仲間になります。 (オフラインでもポーンはスカウト可能です。 ) ポーンにもそれぞれジョブや性格があるので、パーティーの組み合わせが戦闘のカギを握ります。 フィールドをうろつく巨大ボス フィールドをうろついてると、雑魚敵だけでなく 巨大なボスと遭遇することもあります。 1つ目の巨人「サイクロプス」や、巨大な鶏の姿をした「コカトリス」に、夜しか出現しない「ワイト」などボスの種類は結構豊富です。 強敵揃いなのでフィールドの探索にも危険がつきまとい、冒険にメリハリができます。 ボスにしがみついて弱点を狙え 巨大な敵に対してしがみつく事ができ、スタミナがなくなるまで張り付けます。 しがみつくと振り落とすようなモーションを取るので敵の意識をそちらに向かせたり、よじ登って弱点を狙いに行くなど効果的な戦術になる場合もあります。 アイテムの調合 この作品にはかなりの数のアイテムが存在し、それらを 組み合わせて新たなアイテムを生み出す「調合」システムがあります。 素材となるアイテムはフィールドのあらゆる場所に落ちていたり、その他モンスターからドロップするなど入手手段は様々。 ちなみにアイテムの重さが存在しますが、仲間に持ってもらうこともできるので結構な量を持ち運べます。 良かったところ 仲間たちとの共闘 「ポーン」と呼ばれる 従者たちとの共闘がめちゃくちゃ楽しい! 基本的にはオフラインのソロゲーですが、ポーンは頻繁に会話を挟んでくれたり戦闘も性格によって行動パターンが大きく変わったりするので、まさに 仲間と冒険してる気分を味わえます。 プレイヤーはもちろんのことポーンのジョブも選択できるので戦い方の幅が本当に広い! 敵を引きつける壁役に回復サポートで支援する役など、しっかり役割を分担してバランスを取ったパーティーを組むのもいいですし、全員脳筋や全員魔法使いなどネタに走ったパーティーを組むことも可能です。 ポーンたちはある程度プレイヤーが簡単な命令を出すことができ、元々AIがなかなか賢い事もあって 結構思うように行動してくれます。 (黒呪島では高難易度すぎてAIのアホさにイラッとするかも…) 自由度の高いアクションRPG 多彩なスキルを活かしたアクションは 爽快感があって素晴らしい出来でした。 「ポーン」たちを含めた複数人の戦闘だからといっても、モッサリした感じは一切なくスピーディーに行われます。 スタミナ制を採用しているので攻撃と回避の駆け引きのあるアクション性も高いです。 それだけでなく仲間たちの指揮やコンディション(残りHPや回復アイテムの在庫だったり)などRPG的な要素も勝敗に大きく影響するので、戦闘に無限の可能性を感じられました。 ジョブにスキル、ポーンなど自分だけの戦闘スタイルを組み上げて戦闘を行えるので、マンネリになる事なく 毎回の戦闘が新鮮でめちゃくちゃ楽しかったです。 追加ダンジョン黒呪島 この素晴らしい戦闘システムを存分に楽しめる高難易度ダンジョン「黒呪島」がよく作り込まれていて、この作品で もっともやりごたえを感じるポイントでした。 プレイ時間の半分以上を黒呪島攻略に費やすぐらいにボリュームと魅力が詰まってたと思います。 「黒呪島」は高難易度ダンジョンだけあって本編をクリアするほどのレベルを求められたり、隠しダンジョンあるあるのマップは 使い回しの手抜きといった難点はあります。 ですが手応えのある戦闘はもちろんのこと、厳しい戦闘ゆえのサバイバル要素や各種宝箱のトレジャー要素など、ダンジョンとして 難点を吹き飛ばすほどの高い完成度を誇ってます。 他にも黒呪島にまつわるストーリーや音楽に演出なども良好で、このダンジョンだけでも一本のゲームとして十分に完成されているほど。 しかも2周目、3周目と周回ごとに敵の強さと配置も変化するので、しっかりやり込みにも対応してます。 このゲーム最大の魅力である 戦闘を思う存分体験できるので、無印ドラゴンズドグマをプレイして戦闘は面白かったけど他はイマイチで物足りなかったと感じてる人には是非プレイしてもらいたいです。 ここはイマイチ オープンワールドしてはイマイチ ジャンルはオープンワールドとして大々的に宣伝されていましたが、正直なところ オープンワールドとしての部分はガッカリでした。 大きく2点に分けて説明します。 移動が面倒 広大なフィールドを探索、冒険するのがオープンワールドの楽しみではありますが、この作品では ファストトラベルに制限があります。 (ファストトラベルは一度来た事がある場所ならワープできる機能) マップ上に「戻りの礎」というアイテムを設置して「刹那の飛石」というアイテムを使用することによって設置した場所にワープできます。 戻りの礎は入手個数が限られる上にわざわざ置きにいく必要がある上に、消耗品である刹那の飛石の値段が非常に高額。 なので迂闊に刹那の飛石を使うことも出来ず、走らざるをえない状況が多かったです。 せめてダッシュとか馬があれば…と思うことがしばしばありました。 ダンジョンやロケーションが少ない オープンワールドの魅力といえば探索しきれないほどのダンジョンやロケーションがあって、冒険心や好奇心をくすぶられるような世界ではないでしょうか。 しかしこの作品には 数えるほどしかダンジョンやロケーションが存在しないので物足りず、冒険や探索といった楽しさはイマイチでした。 ダンジョンが少ないので何度も同じダンジョンに何度か行かされることもあり、上記の移動の面倒さも相まってかなりストレスのたまる作りだったように思えます。 とはいえダンジョンや街は数こそは少ないものの、 個々の作り込みはなかなかのモノでした。 領都グランソレンは思わず息を呑むような素晴らしい出来でしたが、街らしい街はこれただ一つ… 育成システムの設計ミス この作品ではレベルアップ時のジョブによってステータスの上がり方が違ってます。 例えば「メイジ」だと魔力がよく伸びますし、物理攻撃の伸びが悪かったりします。 逆に「ウォーリアー」だと物理攻撃の伸びが良いですが、魔力はイマイチです。 つまり脳筋職と魔法職を行き来すると物理攻撃も魔力も中途半端なステータスの器用貧乏になってしまいます。 ステータスを意識した育て方だと、せっかくの多彩なジョブを試すことが出来なくなり プレイスタイルの幅を狭めていました。 結局のところ僕はそのセーブデータでは、物理攻撃がよく伸びる「アサシン」をほぼ固定でプレイするハメに…。 総評、終わりに カプコンが送る3人称視点のオープンワールドアクションRPG。 オープンワールドとしての 楽しさや作り込みは欠けており、オープンワールドを目的としたプレイはあまりオススメできません。 ですが アクションRPGの部分はめちゃくちゃ良い出来となってます。 仲間たちとの共闘は他には無い面白さがあり、ジョブやパーティーなど自由に選択できるので、プレイスタイルの幅が広さが爽快感のあるアクションをより一層深みのあるモノにしています。 ダークアリズンでは「黒呪島」が追加されており、 非常にやりごたえのあるダンジョンとなってるのでゲーマーにはオススメです。 マイナス要素はあれど総合すると大きくプラスになるほどのポテンシャルを持つ作品なので、 カプコンさんドラゴンズドグマ2を待ってますよ!.

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Nintendo Switch『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』ジョブ紹介 その1|株式会社カプコンのプレスリリース

ドラゴンズドグマ ダークアリズン switch

剣や魔法にゴブリンやドラゴンといったお約束が揃う、 西洋ファンタジーが世界の舞台となってます。 「ポーン」と呼ばれる 仲間のシステムと、 爽快なアクションが特徴です。 プレイの様子 オープンワールドのアクションRPG 3人称視点でプレイヤーを操作する オープンワールドのアクションRPG。 当時としては結構なグラフィックを誇っていましたし、今見てもそれなりにキレイだと思います。 覚者となりドラゴンから心臓を奪い返す物語 主人公は「ドラゴン」から心臓を奪われた特別な存在「 覚者」となって、 ドラゴンから心臓を奪い返す旅に出ます。 道中様々な冒険あるいは陰謀に巻き込まれることになり、やがて覚者やドラゴンとは一体何者なのかといった物語の核心に近づいていくことに・・・。 舞台こそは西洋ファンタジーですが、 ストーリーの方向性はJRPG的な流れを感じさせるモノでした。 自在なキャラメイク 複数あるパーツから選択してキャラクターを作っていく方式のキャラメイクです。 顔はステータスに関係ないですが体格は一部ステータスに大きく関わりを持つので、効率を求めた体格を目指すと奇形になることに…。 あるアイテムを使用することによって 何度もキャラメイクを行えますので、初回の1回限りということもなくその点は親切でした。 プレイスタイルが大きく変わるジョブ 体力や近距離攻撃に優れる「 ファイター」や、弓やダガーで敵を翻弄する「 ストライダー」、魔法で攻撃やサポートする「 メイジ」の3種類が基本職となってます。 これら基本職に加えそれぞれの特性を強化した3種類の上位職があり、 主人公のみそれらの特性を複合した3種類の混合強化職になることができます。 自由に仲間を作ったり加えられるポーンシステム 「ポーン」と呼ばれる 従者を加えて冒険や戦闘をすることができます。 そのうち一人が「メインポーン」となり、主人公同様キャラメイクが可能で性格なども個別に設定が可能。 2人のポーンはオンライン上で他のプレイヤーのメインポーンをスカウトすることで仲間になります。 (オフラインでもポーンはスカウト可能です。 ) ポーンにもそれぞれジョブや性格があるので、パーティーの組み合わせが戦闘のカギを握ります。 フィールドをうろつく巨大ボス フィールドをうろついてると、雑魚敵だけでなく 巨大なボスと遭遇することもあります。 1つ目の巨人「サイクロプス」や、巨大な鶏の姿をした「コカトリス」に、夜しか出現しない「ワイト」などボスの種類は結構豊富です。 強敵揃いなのでフィールドの探索にも危険がつきまとい、冒険にメリハリができます。 ボスにしがみついて弱点を狙え 巨大な敵に対してしがみつく事ができ、スタミナがなくなるまで張り付けます。 しがみつくと振り落とすようなモーションを取るので敵の意識をそちらに向かせたり、よじ登って弱点を狙いに行くなど効果的な戦術になる場合もあります。 アイテムの調合 この作品にはかなりの数のアイテムが存在し、それらを 組み合わせて新たなアイテムを生み出す「調合」システムがあります。 素材となるアイテムはフィールドのあらゆる場所に落ちていたり、その他モンスターからドロップするなど入手手段は様々。 ちなみにアイテムの重さが存在しますが、仲間に持ってもらうこともできるので結構な量を持ち運べます。 良かったところ 仲間たちとの共闘 「ポーン」と呼ばれる 従者たちとの共闘がめちゃくちゃ楽しい! 基本的にはオフラインのソロゲーですが、ポーンは頻繁に会話を挟んでくれたり戦闘も性格によって行動パターンが大きく変わったりするので、まさに 仲間と冒険してる気分を味わえます。 プレイヤーはもちろんのことポーンのジョブも選択できるので戦い方の幅が本当に広い! 敵を引きつける壁役に回復サポートで支援する役など、しっかり役割を分担してバランスを取ったパーティーを組むのもいいですし、全員脳筋や全員魔法使いなどネタに走ったパーティーを組むことも可能です。 ポーンたちはある程度プレイヤーが簡単な命令を出すことができ、元々AIがなかなか賢い事もあって 結構思うように行動してくれます。 (黒呪島では高難易度すぎてAIのアホさにイラッとするかも…) 自由度の高いアクションRPG 多彩なスキルを活かしたアクションは 爽快感があって素晴らしい出来でした。 「ポーン」たちを含めた複数人の戦闘だからといっても、モッサリした感じは一切なくスピーディーに行われます。 スタミナ制を採用しているので攻撃と回避の駆け引きのあるアクション性も高いです。 それだけでなく仲間たちの指揮やコンディション(残りHPや回復アイテムの在庫だったり)などRPG的な要素も勝敗に大きく影響するので、戦闘に無限の可能性を感じられました。 ジョブにスキル、ポーンなど自分だけの戦闘スタイルを組み上げて戦闘を行えるので、マンネリになる事なく 毎回の戦闘が新鮮でめちゃくちゃ楽しかったです。 追加ダンジョン黒呪島 この素晴らしい戦闘システムを存分に楽しめる高難易度ダンジョン「黒呪島」がよく作り込まれていて、この作品で もっともやりごたえを感じるポイントでした。 プレイ時間の半分以上を黒呪島攻略に費やすぐらいにボリュームと魅力が詰まってたと思います。 「黒呪島」は高難易度ダンジョンだけあって本編をクリアするほどのレベルを求められたり、隠しダンジョンあるあるのマップは 使い回しの手抜きといった難点はあります。 ですが手応えのある戦闘はもちろんのこと、厳しい戦闘ゆえのサバイバル要素や各種宝箱のトレジャー要素など、ダンジョンとして 難点を吹き飛ばすほどの高い完成度を誇ってます。 他にも黒呪島にまつわるストーリーや音楽に演出なども良好で、このダンジョンだけでも一本のゲームとして十分に完成されているほど。 しかも2周目、3周目と周回ごとに敵の強さと配置も変化するので、しっかりやり込みにも対応してます。 このゲーム最大の魅力である 戦闘を思う存分体験できるので、無印ドラゴンズドグマをプレイして戦闘は面白かったけど他はイマイチで物足りなかったと感じてる人には是非プレイしてもらいたいです。 ここはイマイチ オープンワールドしてはイマイチ ジャンルはオープンワールドとして大々的に宣伝されていましたが、正直なところ オープンワールドとしての部分はガッカリでした。 大きく2点に分けて説明します。 移動が面倒 広大なフィールドを探索、冒険するのがオープンワールドの楽しみではありますが、この作品では ファストトラベルに制限があります。 (ファストトラベルは一度来た事がある場所ならワープできる機能) マップ上に「戻りの礎」というアイテムを設置して「刹那の飛石」というアイテムを使用することによって設置した場所にワープできます。 戻りの礎は入手個数が限られる上にわざわざ置きにいく必要がある上に、消耗品である刹那の飛石の値段が非常に高額。 なので迂闊に刹那の飛石を使うことも出来ず、走らざるをえない状況が多かったです。 せめてダッシュとか馬があれば…と思うことがしばしばありました。 ダンジョンやロケーションが少ない オープンワールドの魅力といえば探索しきれないほどのダンジョンやロケーションがあって、冒険心や好奇心をくすぶられるような世界ではないでしょうか。 しかしこの作品には 数えるほどしかダンジョンやロケーションが存在しないので物足りず、冒険や探索といった楽しさはイマイチでした。 ダンジョンが少ないので何度も同じダンジョンに何度か行かされることもあり、上記の移動の面倒さも相まってかなりストレスのたまる作りだったように思えます。 とはいえダンジョンや街は数こそは少ないものの、 個々の作り込みはなかなかのモノでした。 領都グランソレンは思わず息を呑むような素晴らしい出来でしたが、街らしい街はこれただ一つ… 育成システムの設計ミス この作品ではレベルアップ時のジョブによってステータスの上がり方が違ってます。 例えば「メイジ」だと魔力がよく伸びますし、物理攻撃の伸びが悪かったりします。 逆に「ウォーリアー」だと物理攻撃の伸びが良いですが、魔力はイマイチです。 つまり脳筋職と魔法職を行き来すると物理攻撃も魔力も中途半端なステータスの器用貧乏になってしまいます。 ステータスを意識した育て方だと、せっかくの多彩なジョブを試すことが出来なくなり プレイスタイルの幅を狭めていました。 結局のところ僕はそのセーブデータでは、物理攻撃がよく伸びる「アサシン」をほぼ固定でプレイするハメに…。 総評、終わりに カプコンが送る3人称視点のオープンワールドアクションRPG。 オープンワールドとしての 楽しさや作り込みは欠けており、オープンワールドを目的としたプレイはあまりオススメできません。 ですが アクションRPGの部分はめちゃくちゃ良い出来となってます。 仲間たちとの共闘は他には無い面白さがあり、ジョブやパーティーなど自由に選択できるので、プレイスタイルの幅が広さが爽快感のあるアクションをより一層深みのあるモノにしています。 ダークアリズンでは「黒呪島」が追加されており、 非常にやりごたえのあるダンジョンとなってるのでゲーマーにはオススメです。 マイナス要素はあれど総合すると大きくプラスになるほどのポテンシャルを持つ作品なので、 カプコンさんドラゴンズドグマ2を待ってますよ!.

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ドラゴンズドグマ:ダークアリズン スイッチ版 情報まとめ

ドラゴンズドグマ ダークアリズン switch

「魔物討伐! やったぜ!」。 プレイ中に強敵との戦いに勝って思わずガッツポーズ! ちょっと恥ずかしかったけど……でも楽しいわ、コレ! 本作のもうひとつの醍醐味である、ポーンのエディットにも触れてみた。 ひとり目は、体を張って主人公のことを守る、屈強な男ポーンを作ってみることに。 身長は190cm以上、筋骨隆々かつ髪はオールバック、日焼けした肌…… いっしょに冒険していたらホレちゃうぐらいのカッコいい見た目を追求! ……と、ここであることに気づく。 そんなつもりはなかったのだが……。 ちょっと目がやさしい感じがするけど、似てるよね? ジョブはもちろんファイター!(笑) 美人ポーン 本作のキャラクターエディットは、性別や髪型だけではなく、筋肉量、姿勢、傷の有無、ひげ、しわ、化粧など、細部まで調整ができるので、 こだわりが強い人ほど、時間を忘れて楽しめるだろう。 そして、そんな手塩にかけて作ったポーンが、成長していく姿を見守るのも本作の楽しみのひとつと言える。 戦闘とポーンの作成を中心にプレイしてみたが、やはり携帯モードはすごい! いつでもどこでも手に汗握るアクションが楽しめるうえに、自慢のポーンともイチャイチャできる。 もちろん、TVモードやテーブルモードでじっくり腰をすえてプレイすることも可能だ。 Nintendo Switchならではの遊びかたで、新たに紡がれるハイファンタジーの世界を、もう一度心ゆくまで体感してみたいと思う。

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