精密採点ai 100点。 攻略の流れ

カラオケの精密採点Aiは普通何点くらいとれるのでしょうか?これ...

精密採点ai 100点

後日追記。 何店舗かAiが導入されているカラオケ店に足を運びましたが、Ai純正マイクを設置している店舗はありませんでした。 Ai純正のマイクにはブーストボタンが付いているようです。 いつになればブーストボタンを押せる日が来るのか・・・誰か押したことある人感想教えて!! 未知の体験!!「Ai感性」と対峙することになる 多分、みんなが一番気になっているであろう「精密採点Ai」。 予約後の画面はこちら。 一番初めに予約した曲は、TM NETWORK「Nights of The Knife」です。 いざ!歌唱! 歌っている最中の画面はこちら。 ちょっと見えづらいですが、音程バーの右下に「Ai感性」メーターが加わっています。 このAi感性メーターは、1画面ごとにジャッジを下しているようで、1フレーズ終わるごとに、加点なら右方向(ピンク)へ。 減点なら左方向(ブルー)方向へメーターが動くようになっています。 たまに、加点と減点の両方にメーターが動くことがありました。 おそらく相殺しあって残った方の点数を加点していると思われます。 そんなこんなで、初めての採点結果はこちら!! 「Ai感性ボーナス」が3. 134点付いて、総合得点は94. 352点でした。 精密採点よ・・・・やりやがったな・・・。 おそらくですが、 採点厳しくなってます。 私の肌感覚で、 精密採点DX-Gより2点から4点ほど(3点くらいでええやん)低くなっているように感じます。 深読みかもしれませんが、カラオケバトルなどTV番組で採点が取りざたされるようになって以来、出場者のレベルが飛躍的にアップし、100点満点が乱立するようになってきたため、このような措置を取ったのではないでしょうか? まぁ、それはそれで今後の番組が面白くなってくると思うので良いのですが・・・。 なお、アップテンポの曲とバラードでは圧倒的に バラードの方がAi感性メーターの動きが良いですし、最終的なAi感性ポイントも高くなりました。 そのあたりは精密採点DX-Gと同じですね。 今後もバラードの方が高得点が狙えそうです。 ちなみに、精密採点DX-Gでは必ず付いていたボーナス加点ですが、精密採点Aiでは付かなかったこともありました。 きまぐれなのか・・・?それとも私がAiに嫌われているだけなのか・・・。 Ai感性の得点を上げるには!? 精密採点Aiで高得点を出すには、「Ai感性」の攻略が必須になってくると思われます。 では、Ai感性の得点を上げるにはどうすればよいのでしょうか? 今回20曲程度歌ってみた私の予想ですが• 1画面ごとに抑揚をつける• 機械っぽく歌わない• やっぱり裏加点(倍音ボーナス)もありそう 1画面ごとにAi感性メーターがジャッジしてくるので、1画面ごとに抑揚をつけることがポイントかな?と思います。 「抑揚」と言っても、声のボリュームだけではなく、人間の「うなり」や「ウィスパーボイス」や「ビブラートの安定性やビブラートのかけ始めるタイミング」、「クレッシェンド、デクレシェンド」などもジャッジされているように感じました。 言い換えれば、 音程ばっちり合わせてロングトーンでは常にビブラート!!みたいな歌い方は加点にならないのでは?と感じました。 (いわゆる、 機械的な歌い方ですね。 私はあまり好きではありません。 歌本来の醍醐味を潰してしまっているから。 なので、今回のAi感性は大いに賛成です) また、あくまでも現段階で個人的に感じる事として、しゃくるフレーズとしゃくらないフレーズを明確に歌うと感性メーターが上がりやすいように感じました。 言い換えれば、「全てしゃくる」or「全てしゃくらない」は加点になりにくいと思われます。 バランスよく・・・ということでしょうか? そして、裏加点(倍音ボーナス)ですが、これは精密採点DX-Gから継承されているように感じます。 さらにさらに、 超個人的に勘ぐってしまうことがあります。 それは、 原曲の歌い方に近いほうがAi感性メーターが高くなるのでは?ということです。 理由は、私が歌っていて似ている声質のアーティストと、似ていない声質のアーティストでは、似ている声質のアーティストの方がAi感性の加点が多かったから。 はい、なんの裏付けもありません。 笑 ただ、今回LIVE DAM Aiの機種紹介パンフレットにはこんな記述があるのです。 膨大な歌唱データを機械学習することで生まれた「Ai感性」が、人の感情を揺さぶる歌声を検出して得点化。 歌のテクニックだけでなく表現力まで理解できるようになりました。 気になるのが「膨大な歌唱データを機械学習」という点。 この歌唱データには、いわゆるご本人(原曲)も含まれているのでは?と感じるのです。 だって、カラオケに入るくらい有名な(売れた)曲なのに、本人の歌唱データを全く採点の要素に使わないのも意味わからなくないですか?? 一般人の歌唱データの方が、本人よりお手本になる…とは思えないですし。 なので、特に抑揚という意味では本人歌唱(原曲)の歌い方を少しでも参考にAiメーターが動いているのか? なんて思った次第です。 あくまでも個人的な考えですが。。。 教えて!!開発の人!!笑 とはいえ、これが通用するならモノマネして歌えばAi感性高くなるの?という事になりますが、それは違うような気もしてきました。 (どっちやねん!!) だって、原曲をAiが学習したところで、1フレーズごとにAiメーターをジャッジするんですよ?そんな細かくAiがジャッジできますかねぇ? (誰に聞いてるんだよ・・・) その他、新しいコンテンツ 今回コンテンツのトップに表示されていたのが、 天下一歌唱会 誰もが知る、ドラゴンボールの天下一武道会のパロディです。 ルールは簡単で、うまく歌えば歌うほど、戦う相手に攻撃ができ、勝ち進めるというもの。 ドラゴンボール世代なので、一応やってみました。 曲はスキマスイッチの「奏」 えっと・・・結論から言うと 歌ってる最中がなかりシュールです。 なぜなら、悟空が敵と戦うアニメーションが後ろで流れつつ、歌詞は予約した曲の歌詞が流れるため、こんな感じになります。 笑 「改札の前つなぐ手と手」 ・・・ って、全然絵と曲が合ってないやんけ!!!!! いや、これは分かっていたこと。 誰も攻めることはできません。 それならば!と次の曲はドラゴンボールの「 CHA-LA HEAD-CHA-LA」 めちゃめちゃ 合うやないかい。 他にも、氷川きよしor水森かおりとデュエット体験ができるコンテンツもありました。 コンテンツ一覧はこちら まとめ LIVE DAM Aiは、• 2019年10月上旬より、コートダジュールとラウンドワンにて順次導入開始!(後日、ビッグエコーも順次導入開始になりました)• Ai感性は攻略が難しそうだが、絶対にコツはある!とはいえ、やっぱりバラードの方が高得点が出そうである• 新コンテンツ「天下一歌唱会」は、かなりシュールな仕上がりになっている コメントありがとうございます! メイビーブルーと聞いて懐かしくなったので思わずYouTubeでプロモを見てしまいました。 奥田さん若いですね! そうなんです。 店によって、そもそも部屋によっても点数が違う気がしますよね! 多分マイクの性能や部屋の大きさなんかも関わっていると思います。 マイクが古かったり性能が悪いと、十分な抑揚を出しているのに採点されなかったり、部屋の広さによってはスピーカーから出た音を過剰にマイクが拾ってしまって採点に悪影響を与えたり。。。 ただ、私の経験上設備が新品でも高得点がとりやすいとは限らないですね。。 逆に古びたカラオケボックスでも高得点が出ることもあります。 まだまだ謎が多い採点ですね。。 こんにちは。 DX-Gで100点を出す方々とは比べものにならないですが一応参考までにと思いまして。 「採点が厳しくなっている」ということですが、私は当てはまならないんです。 DX-Gの頃は、平均約88点、最高94点、90点超える曲数が半分ぐらい でした。 AIになって、平均約91点、最高96点、90点超える曲数が7割弱ぐらい に増えました。 (曲はほぼ全てミスチルさんです。 毎週歌っているので、上手くなっただけだろ?!ってのはないです) ということなので 私は採点が甘くなったと感じております。 DX-Gの時は、くそつまらない機械的な歌い方、ストレスの溜まる歌い方をすると高得点で (抑揚とか気にしすぎて、音程外さないように気を付けて、まー気持ち良くない歌い方です) AIになってからは、逆に気持ちのよい、自分の思うがまま歌った方が高得点になります。 (少々外したっていいさ。 抑揚? 張りたいところで張ればいいさ。 って歌いです) DX-Gで「これで何で90超えるの?」って思っていた曲が多々あったのですが、それらは超え難くなり 「え、これ何で点数出ないだろう?」っていう出来栄えの曲は、普通に超えるようになって (歌うまと感じていたイマイチ点が出なかった知人も、軒並み高得点がでるようになりました) 私としては、Ai採点は、人間の耳(こころ?)に近づいたのかなぁと思っております。 Ai感性ボーナスは平均3. 5点ぐらいで、最高6. やはり気持ち良く歌った曲は沢山もらえます。 (DX-Gの時も、ビブラートやロングトーン? で+3点ぐらいはもらえる事もありましたが・・) ビブラートは多く入れた方がAi感性ボーナスが伸びると言っていらっしゃるサイトもありますが Aiになってから音程バー以外の所を拾わなくなったので 短いバーに入れるテクニックが無い私はメッキリ激減しました。 (10回満たないこともザラです) Ai感性ボーナスの採点基準がさっぱり分かりませんね。 というわけで、長々と失礼しました。 新たな分析情報があったらお願いしたいです。

次の

攻略の流れ

精密採点ai 100点

今回試してみた感想や、使い方を記載していきます。 本体操作について その前に本体操作についてですが、目立つつまみが3個あるのが分かります。 マスター音量つまみは全体的に音量が小さい時などに調整するには便利なものですが、今作からライトアップされたのでより存在がわかりやすくなりましたね。 尚、 エコー調整は右のマイク音量の右下につまみがあります。 音質向上 よりリアルなライブサウンド感で、音質向上しているようです。 以下はあくまでも個人的かつ、自身の声質による感想ですので、感じ方は各々で違うと思います。 LIVE DAM STADIUMとの違い たしかに ライブサウンド感が向上している気がします。 基本的にはエフェクトというかエコーのかかり方が違う気がしました。 前機種に比べて奥行きがある響き(ホールで歌っているような)です。 でも、素人耳からしたら、なんとなくそう感じる程度でした。 声のマイク乗り どちらかと言ったらこっちの方が素人には重要だと思います。 多少下手でも、いかにうまく聞こえるか?!が素人カラオケには大事です。 個人的にはSTADIUMより通常のLIVE DAMの方がマイク乗りが良い印象を受けていましたが、今回のLIVE DAM Aiは• 低音のマイク乗りはSTADIUMより良い• 高音のマイク乗りはSTADIUMと同程度• エフェクトが綺麗な分、ウィスパー的な声が綺麗に聞こえる という印象を受けました。 精密採点Ai 今回精密採点が新しくなりました。 精密採点DX-Gとの違いは以下の通りです。 音程バーなどの演出が変わった 演出が少し派手になりました。 個人的に良い点は、1フレーズ歌い終わったあとに流れる キラキラ(音程の正確度を表す)が前作より派手になったので、見やすくなりました。 前作では「あれ?いま赤だった?黄色だった?」みたいなことが多々ありましたが、それが少なくなりました。 悪い点は、音程が合っていると音程バーが 金色に結構激しく輝いていきます。 音程バーがちょっと見にくくなります。 Ai感性ボーナスが追加 前作でも採点後にボーナス点が加算されてましたが、それの代わりのような感じです。 ただ、今回歌っていて、ボーナス5点以上入ることもあったので、前よりも総合点としては高くなりやすくなったように思います。 ボーナス加点前の点数はいままで 初期精密採点時代から と変わらないと思います。 (たぶん) Ai ASSISTANT Aiアシストとのことですが、 音声認識です。 マイクで特定のルールに従って呼びかけると、それに応じて特定の操作ができるというもの。 しゃべって予約 マイクで歌手名、曲名を しゃべることで楽曲を予約できる機能。 具体的な使い方は、マイクに向かってまずは 「おっけい!だむ!」と話すと画面左上にAiからコメントが来ます。 (何を歌いますか?とか) その後に 「 歌手名 の 曲名 を入れて!」 と言えば曲が入ります。 歌手名だけを話すと、その歌手の人気曲(たぶんランキング1位)が予約されます。 初期設定だと演奏中は入力できません しゃべってリモコン こちらの機能は、 音声入力でリモコン操作ができるというもの。 具体的には 演奏中止やキーの上げ下げ、音量、ガイドボーカルON OFFなどいろいろできるらしいです。 やり方は、 「演奏中止、だむ!」 というように、 行いたい操作名の後に「だむ!」を付けると反応して操作してくれます。 今回は一番多く使うであろう「演奏中止」を音声入力で試してみましたが、きっちりと反応してくれました。 また、入力の面倒な採点画面の終了時の演奏中止についても「演奏中止!だむ!」と言えば消えてくれます。 これは便利かもしれません。 ただし、 こちらも一言一句間違わずに入力する必要があります。 今回最初は必死に 「演奏 停止!だむ!」と繰り返していましたが、延々と 反応しませんでした。 気づくのに時間がかかりましたが、その後正確に「演奏中止!だむ!」と言ったらすぐに反応してくれました。 もし 反応が悪い時は正式な操作名が合っているか確認してみてください。 尚、今回キー操作も試してみましたが、言い方が悪かったのか、まったく反応してくれませんでした。 また次回トライしたいと思います。 まとめ 一発目触ってみた感じは以上です。 音が良い、悪いは好みですので何とも言えない部分はありますが、個人的には前作よりも好きです。 音声認識のAi ASSISTANTはたぶん使いません。 機械に音声を認識させるには、無意識にも丁寧に言おうという意識が働いてしまいます。 デンモクやデンモクミニで操作したほうが個人的には楽です。 ちなみにライブサウンドでは• 東京ドーム• ナゴヤドーム• ライブドーム• ライブホール• ヤフオクドーム• Zepp Tokyo と選択できるようになったので、次回はしたいと思います。

次の

[寄稿記事] 精密採点Aiにおける表現の付け方に関する現状の考察

精密採点ai 100点

後日追記。 何店舗かAiが導入されているカラオケ店に足を運びましたが、Ai純正マイクを設置している店舗はありませんでした。 Ai純正のマイクにはブーストボタンが付いているようです。 いつになればブーストボタンを押せる日が来るのか・・・誰か押したことある人感想教えて!! 未知の体験!!「Ai感性」と対峙することになる 多分、みんなが一番気になっているであろう「精密採点Ai」。 予約後の画面はこちら。 一番初めに予約した曲は、TM NETWORK「Nights of The Knife」です。 いざ!歌唱! 歌っている最中の画面はこちら。 ちょっと見えづらいですが、音程バーの右下に「Ai感性」メーターが加わっています。 このAi感性メーターは、1画面ごとにジャッジを下しているようで、1フレーズ終わるごとに、加点なら右方向(ピンク)へ。 減点なら左方向(ブルー)方向へメーターが動くようになっています。 たまに、加点と減点の両方にメーターが動くことがありました。 おそらく相殺しあって残った方の点数を加点していると思われます。 そんなこんなで、初めての採点結果はこちら!! 「Ai感性ボーナス」が3. 134点付いて、総合得点は94. 352点でした。 精密採点よ・・・・やりやがったな・・・。 おそらくですが、 採点厳しくなってます。 私の肌感覚で、 精密採点DX-Gより2点から4点ほど(3点くらいでええやん)低くなっているように感じます。 深読みかもしれませんが、カラオケバトルなどTV番組で採点が取りざたされるようになって以来、出場者のレベルが飛躍的にアップし、100点満点が乱立するようになってきたため、このような措置を取ったのではないでしょうか? まぁ、それはそれで今後の番組が面白くなってくると思うので良いのですが・・・。 なお、アップテンポの曲とバラードでは圧倒的に バラードの方がAi感性メーターの動きが良いですし、最終的なAi感性ポイントも高くなりました。 そのあたりは精密採点DX-Gと同じですね。 今後もバラードの方が高得点が狙えそうです。 ちなみに、精密採点DX-Gでは必ず付いていたボーナス加点ですが、精密採点Aiでは付かなかったこともありました。 きまぐれなのか・・・?それとも私がAiに嫌われているだけなのか・・・。 Ai感性の得点を上げるには!? 精密採点Aiで高得点を出すには、「Ai感性」の攻略が必須になってくると思われます。 では、Ai感性の得点を上げるにはどうすればよいのでしょうか? 今回20曲程度歌ってみた私の予想ですが• 1画面ごとに抑揚をつける• 機械っぽく歌わない• やっぱり裏加点(倍音ボーナス)もありそう 1画面ごとにAi感性メーターがジャッジしてくるので、1画面ごとに抑揚をつけることがポイントかな?と思います。 「抑揚」と言っても、声のボリュームだけではなく、人間の「うなり」や「ウィスパーボイス」や「ビブラートの安定性やビブラートのかけ始めるタイミング」、「クレッシェンド、デクレシェンド」などもジャッジされているように感じました。 言い換えれば、 音程ばっちり合わせてロングトーンでは常にビブラート!!みたいな歌い方は加点にならないのでは?と感じました。 (いわゆる、 機械的な歌い方ですね。 私はあまり好きではありません。 歌本来の醍醐味を潰してしまっているから。 なので、今回のAi感性は大いに賛成です) また、あくまでも現段階で個人的に感じる事として、しゃくるフレーズとしゃくらないフレーズを明確に歌うと感性メーターが上がりやすいように感じました。 言い換えれば、「全てしゃくる」or「全てしゃくらない」は加点になりにくいと思われます。 バランスよく・・・ということでしょうか? そして、裏加点(倍音ボーナス)ですが、これは精密採点DX-Gから継承されているように感じます。 さらにさらに、 超個人的に勘ぐってしまうことがあります。 それは、 原曲の歌い方に近いほうがAi感性メーターが高くなるのでは?ということです。 理由は、私が歌っていて似ている声質のアーティストと、似ていない声質のアーティストでは、似ている声質のアーティストの方がAi感性の加点が多かったから。 はい、なんの裏付けもありません。 笑 ただ、今回LIVE DAM Aiの機種紹介パンフレットにはこんな記述があるのです。 膨大な歌唱データを機械学習することで生まれた「Ai感性」が、人の感情を揺さぶる歌声を検出して得点化。 歌のテクニックだけでなく表現力まで理解できるようになりました。 気になるのが「膨大な歌唱データを機械学習」という点。 この歌唱データには、いわゆるご本人(原曲)も含まれているのでは?と感じるのです。 だって、カラオケに入るくらい有名な(売れた)曲なのに、本人の歌唱データを全く採点の要素に使わないのも意味わからなくないですか?? 一般人の歌唱データの方が、本人よりお手本になる…とは思えないですし。 なので、特に抑揚という意味では本人歌唱(原曲)の歌い方を少しでも参考にAiメーターが動いているのか? なんて思った次第です。 あくまでも個人的な考えですが。。。 教えて!!開発の人!!笑 とはいえ、これが通用するならモノマネして歌えばAi感性高くなるの?という事になりますが、それは違うような気もしてきました。 (どっちやねん!!) だって、原曲をAiが学習したところで、1フレーズごとにAiメーターをジャッジするんですよ?そんな細かくAiがジャッジできますかねぇ? (誰に聞いてるんだよ・・・) その他、新しいコンテンツ 今回コンテンツのトップに表示されていたのが、 天下一歌唱会 誰もが知る、ドラゴンボールの天下一武道会のパロディです。 ルールは簡単で、うまく歌えば歌うほど、戦う相手に攻撃ができ、勝ち進めるというもの。 ドラゴンボール世代なので、一応やってみました。 曲はスキマスイッチの「奏」 えっと・・・結論から言うと 歌ってる最中がなかりシュールです。 なぜなら、悟空が敵と戦うアニメーションが後ろで流れつつ、歌詞は予約した曲の歌詞が流れるため、こんな感じになります。 笑 「改札の前つなぐ手と手」 ・・・ って、全然絵と曲が合ってないやんけ!!!!! いや、これは分かっていたこと。 誰も攻めることはできません。 それならば!と次の曲はドラゴンボールの「 CHA-LA HEAD-CHA-LA」 めちゃめちゃ 合うやないかい。 他にも、氷川きよしor水森かおりとデュエット体験ができるコンテンツもありました。 コンテンツ一覧はこちら まとめ LIVE DAM Aiは、• 2019年10月上旬より、コートダジュールとラウンドワンにて順次導入開始!(後日、ビッグエコーも順次導入開始になりました)• Ai感性は攻略が難しそうだが、絶対にコツはある!とはいえ、やっぱりバラードの方が高得点が出そうである• 新コンテンツ「天下一歌唱会」は、かなりシュールな仕上がりになっている コメントありがとうございます! メイビーブルーと聞いて懐かしくなったので思わずYouTubeでプロモを見てしまいました。 奥田さん若いですね! そうなんです。 店によって、そもそも部屋によっても点数が違う気がしますよね! 多分マイクの性能や部屋の大きさなんかも関わっていると思います。 マイクが古かったり性能が悪いと、十分な抑揚を出しているのに採点されなかったり、部屋の広さによってはスピーカーから出た音を過剰にマイクが拾ってしまって採点に悪影響を与えたり。。。 ただ、私の経験上設備が新品でも高得点がとりやすいとは限らないですね。。 逆に古びたカラオケボックスでも高得点が出ることもあります。 まだまだ謎が多い採点ですね。。 こんにちは。 DX-Gで100点を出す方々とは比べものにならないですが一応参考までにと思いまして。 「採点が厳しくなっている」ということですが、私は当てはまならないんです。 DX-Gの頃は、平均約88点、最高94点、90点超える曲数が半分ぐらい でした。 AIになって、平均約91点、最高96点、90点超える曲数が7割弱ぐらい に増えました。 (曲はほぼ全てミスチルさんです。 毎週歌っているので、上手くなっただけだろ?!ってのはないです) ということなので 私は採点が甘くなったと感じております。 DX-Gの時は、くそつまらない機械的な歌い方、ストレスの溜まる歌い方をすると高得点で (抑揚とか気にしすぎて、音程外さないように気を付けて、まー気持ち良くない歌い方です) AIになってからは、逆に気持ちのよい、自分の思うがまま歌った方が高得点になります。 (少々外したっていいさ。 抑揚? 張りたいところで張ればいいさ。 って歌いです) DX-Gで「これで何で90超えるの?」って思っていた曲が多々あったのですが、それらは超え難くなり 「え、これ何で点数出ないだろう?」っていう出来栄えの曲は、普通に超えるようになって (歌うまと感じていたイマイチ点が出なかった知人も、軒並み高得点がでるようになりました) 私としては、Ai採点は、人間の耳(こころ?)に近づいたのかなぁと思っております。 Ai感性ボーナスは平均3. 5点ぐらいで、最高6. やはり気持ち良く歌った曲は沢山もらえます。 (DX-Gの時も、ビブラートやロングトーン? で+3点ぐらいはもらえる事もありましたが・・) ビブラートは多く入れた方がAi感性ボーナスが伸びると言っていらっしゃるサイトもありますが Aiになってから音程バー以外の所を拾わなくなったので 短いバーに入れるテクニックが無い私はメッキリ激減しました。 (10回満たないこともザラです) Ai感性ボーナスの採点基準がさっぱり分かりませんね。 というわけで、長々と失礼しました。 新たな分析情報があったらお願いしたいです。

次の