プルームテック 味 種類。 プルームエス たばこスティックの味メンソールとレギュラー全4種類【新フレーバー】

プルームテックのカプセルでおすすめは?人気の味とフレーバー全種類の比較

プルームテック 味 種類

プルームエスの6種類のフレーバー プルームエスには、2020年1月時点で 6種類のフレーバーがラインナップされています。 メビウス• メビウス・レギュラーテイスト・フォー・プルーム・エス• メビウス・メンソール・フォー・プルーム・エス• メビウス・メンソール・クールエフェクト・フォー・プルーム・エス• メビウス・メンソール・パープル・フォー・プルーム・エス• キャメル• キャメル・レギュラー・プルーム・エス用• キャメル・メンソール・プルーム・エス用 メビウスに4種類、キャメルに2種類のフレーバーが準備されています。 なお、キャメルは2020年1月20日より販売の新フレーバー!2銘柄のラインナップでプルームエスの選択肢が更に増えましたね。 広く見ると、加熱式たばこはレギュラータイプよりメンソールタイプの方が人気な傾向があるので、メンソール系の方が種類数が多いですね(これはアイコスやグローにも言えること) ということで、それぞれのフレーバーの特徴を見ていきましょう。 メビウス・レギュラーテイスト・フォー・プルームエス 落ち着いて、ゆったりとした美味しさ。 豊かなコクが広がる上質な味わい。 小売定価:480円(税込) ゆったりとした味わい。 とありますが、まさにそのとおりで、じっくりとタバコのコクを味わうことができます。 その秘密は、 プルームエスの加熱温度にあります。 プルームエスの加熱温度は「200度」と、アイコスなどの加熱温度(300度)より低く設定されており、その分強くなく落ち着いた美味しさを愉しむことができるのです。 また、別視点から見ると、かなり「メビウス」の味を表現されております。 実はプルームエスのフレーバーは、 限りなく紙巻きたばこに近い味の加熱式たばこをつくる というミッションを元に作られており、JT内のたばこづくりのプロ達が様々な葉のブレンドを試し 「リアル香味製法」という基盤を元に味づくりを実現したそうです。 実際に、その味わいはかなり既存メビウスに寄せられていながらも、かといって落ち着いているので、とても吸いやすく、たばこ葉のコクを感じることが出来ます。 「メンソール」をレビュー 続いて、 「メンソール」の味わいをレビューしていきます。 まず、公式の説明は以下の通り。 メビウス・メンソール・クールエフェクト・フォー・プルームエス 後味まで続くクールな冷涼感。 爽やかな冷涼メンソール。 小売定価:480円(税込) 「メンソール」と比較すると、更にメンソールの 冷たさが強化されたフレーバーになっています。 「冷涼」とはうまくいったもので、「強烈メンソール」はこちらの代名詞にこそ相応しいんじゃないか?と思う程、 強い「冷たく・涼しげ」な味わいを感じることができます。 グローなどに「カプセルメンソール」タイプのフレーバーがありますが、カプセルを割って「ブースト」機能が備わったくらいの状態の強さな気がします。 メンソール好き!な人にはたまらないですが、メンソールちょっと・・って人にはかなり強いのであまりおすすめできないかもしれません。 「メンソール・パープル」をレビュー 最後に、 新フレーバーである「メンソール・パープル」を見ていきます。 まず、公式の説明は以下の通り。 キャメル・メンソール・プルーム・エス用 かつてないほどの強烈なメンソール感と、きりっとした冷涼感が楽しめる商品です。 小売定価:460円(税込) 実際にキャメルを吸ってみた 発売日前に特別にキャメルを吸ってみました。 味わいは、思ったよりもまとまりを感じられるもので、メビウスとの価格差をそこまで感じさせません。 特にメンソールは、透き通るような爽快感が得られ、これまでのメンソールとはまた違う良さを感じられました。 詳細なレビューは別記事にまとめていますので、是非ご確認下さい。 そして、このキャメルのなによりの特徴は、その 価格でしょう。 2020年時点で、メビウス1箱が490円のところ、キャメルは1箱460円と、 30円も安い価格設定になっています。 例えばこういった価格設定は、アイコスの『ヒートスティック』と『ヒーツ』でも同様のラインナップをみられます。 1つの加熱式タバコで価格帯の選択ができるのは、利用者からみるとありがたいですね。 他加熱式タバコの専用タバコ価格などは、一覧として最新情報をまとめています。 是非こちらの記事も参考にしてください。 1位:クールエフェクト 2位:メンソール 3位:キャメル・メンソール 4位:キャメル・レギュラー 5位:パープルメンソール 6位:レギュラー キャメルが安値で追加されることによって、かなり人気に動きが出てきたと思います。 レギュラーとメンソールどっちが人気? まず、レギュラー系とメンソール系どっちが人気?という問題ですが、これは 圧倒的にメンソールの方が人気のようです。 しかも、2セッション目もそこそこさわやかな風味が楽しめる。 ただ、レギュラーはレギュラーで、私のレビューにも書きましたが「コクを愉しめる」ので、選択している方も多くいます。 結局JTのプルームシリーズで使うのはプルームエスだけになりそう。 プルームテックもプラスも物足りない。 プルームエスのレギュラーの香りはとても良い。 寝る前に使ってる。 このためだけに買っても良いかな。 普段使いにはバッテリーがネック。 — さとる 年末年始休暇 3a1o1u また、メンソールが人気!といっても、「クールエフェクト」は強すぎるという方も多いみたい。 プルームエスのレギュラーは相性が悪いのか吸う度に咳き込む。 レギュラーの味は加熱式たばこの中でも屈指のマイルドさを愉しめて良いのですが、『そもそも加熱式たばこユーザーにメンソール好きが多い』という理由から、残念ながら4位です。 ちなみにアイコスさん的順位だったら、、こんな感じ。 パープルメンソール• レギュラー• キャメル・メンソール• クールエフェクト• メンソール• キャメル・レギュラー メビウス銘柄とキャメル銘柄が別でありますが、「ちょっと違うもの」として捉えています。 メビウスはメビウス。 キャメルはキャメル。 アイコスやグローなど他の加熱式たばこもある中でのプルームエスでは、「安さよりも美味しさ」を取りたい場合ことが多いので、パープルメンソールをまずは好んでいますね。 まとめ:選ぶ楽しみがあるプルームエス プルーム・エスだけでだいぶ楽しめるな。 アイコスさん といった想いが出てきました。 加熱式たばこには、いまや様々なデバイスが登場しています。 IQOS・Ploom・glo・Pulzeと発売されてきましたが、それぞれの中にも種類があります。 例えば今回みたPloomシリーズでいえば、• PloomTECH(プルーム・テック)• Ploom S(プルーム・エス) といった具合です。 (ところで、「プルームエス」を「プルームテックs」と言っている人がたまにいますが、正しくはプルームエス!) なので、それぞれ使い分けをしていたりするのですが、プルームエスだけでも選択の幅がでてきたので、「これだけ使う」という人も結構出てくるかもしれませんね。 ちなみに、プルームエスには既にカラーモデルが合計で8種類発売されており、 本体カラーも フレーバーも選べる種類が多くなってきています。

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【全12種】プルームテックプラスのフレーバーの種類を総まとめ!おすすめ銘柄も紹介

プルームテック 味 種類

加熱式タバコの中でもっともニオイの低減を意識しているのが、JTの低温加熱式タバコ「プルーム・テック」だ。 周囲の人間に「くさい」「けむい」と言わせないその特徴は、タバコ臭さを嫌う同居家族がいる場合や、ニオイがついてほしくない車中での喫煙などにも役立っている。 いったい、どんな味に仕上がっているのだろうか。 季節限定フレーバーシリーズ第3弾。 写真左から、「メビウス・抹茶・クーラー」「メビウス・あずき」「ピアニッシモ・さくら・クーラー」。 それぞれカートリッジ1本とたばこカプセル5個入りで、各490円(税込) シリーズ第3弾にして初の「和風」フレーバー これまで、「プルーム・テック」専用リフィルの季節限定フレーバーシリーズは、第1弾の「メビウス・マスカット・クーラー」「ピアニッシモ・レモン・ライム・クーラー」、第2弾の「メビウス・バニラ・アロマ」「ピアニッシモ・ブルーベリー・ヨーグルト・クーラー」と、フルーツ・スイーツ系路線だった。 しかし、ここに来て登場したのが、「メビウス・抹茶・クーラー」(メンソール系)「メビウス・あずき」(レギュラー系)「ピアニッシモ・さくら・クーラー」(メンソール系)という、たばこフレーバーとしては新しい和風味の3種類である。 手前左のたばこカプセル、中央の蒸気発生用のカートリッジ、本体(バッテリー)を合体させて使う「プルーム・テック」。 カプセル+カートリッジで味を作っているので、途中で味を変更したい時は、カートリッジごと交換するのがおすすめだ 和風味は、ノンニコチンでフレーバーを楽しむタイプのベイプ用リキッドでも珍しいフレーバーだ。 ただ、もともと「プルーム・テック」は、紙巻きたばこのタール値で1〜3mg程度の軽やかさが特徴。 タバコ感よりもアロマを中心に楽しむタバコデバイスである。 そう考えれば、このラインアップの登場は自然なことのかもしれない。 まるでお菓子のような、カラフルな箱の内部 茶葉の新芽を思わせるフレッシュな味わい「メビウス・抹茶・クーラー」 「メビウス・抹茶・クーラー」は、インバウンド客人気がひときわ高い抹茶味のフレーバーに、メンソールを加えたフレーバーだ。 それと同時に、ほどよいやわらかなメンソールの清涼感がやってくる。 辛味のない、爽快感を際立たせるための添加だろう。 それが、春のまだどことなく冷たい風のような雰囲気を醸し出し、茶葉の新芽のフレッシュな味わいを感じる。 ただ甘みも感じるので、純粋な抹茶というよりガムシロップ入りのグリーンティーか、抹茶味キャンディーのような味わい。 ニコチン感は意識しなければわからない程度だ。 深く吸えば吸うほど清涼感が増して、リフレッシュ感がある。 海外人気も高い抹茶味に、メンソールをプラス。 しかもレギュラータイプときた。 あずき風味でレギュラータバコというのは、いまだかつて巡り合ったことがない。 いきなり深く吸ったところ、味をよく感じられなかったので、短く軽く吸って吐き出し、蒸気が出始めたところでグッと深く吸う二段階吸いを行ってみる。 鼻で感じるのは「これがあずき?」という香りだが、ゆっくり蒸気を吐き出すと、そこに和菓子店に来たときのかしこまった香りを感じるので、これががあずきなのだと思う。 通常は香ばしく焼いたお餅などと一緒に嗅ぐことが多い香りなので、わかりにくいかもしれないが、落ち着いて地味ながら、癒やしの香り・味わいと言えるだろう。 ニコチン感はやはり強くない。 あずき風味のレギュラータイプ。 カートリッジは「メビウス」ブランドなので黒だが、写真のように白い本体でも問題なく吸える 「和菓子風味を吸う」という不思議 ほどよいフローラル感が好ましい、秀逸な桜味「ピアニッシモ・さくら・クーラー」 春になるとお菓子やフレグランス製品などにもさくら味が増えるものだが、これがけっこう難しい。 酸味が強いと同じバラ科の梅、もしくは梅干しの香りになってしまうし、濃すぎるとバラの香りに感じたり、アメリカンチェリー特有のケミカル臭がしてくることも。 では、メンソールを加えた「ピアニッシモ・さくら・クーラー」は、どんな味に仕上がっているのか。 ひと吸いで感じたのは、華やかなアロマ感。 小じゃれたフレグランスのような上品なフローラル系の香りだ。 そこに涼風のようにメンソールの清涼感が加わる。 アロマ感が強すぎると吸いにくいものだが、これはちょうどいい。 5mくらい離れた位置でそよ風とともに嗅ぐ程度のさくら感は絶妙だ。 甘酸っぱい印象もあるので、やはり女性向けの味仕立てなのだが、男性でもスイーツ好きなら十分おいしいと感じるはずだ。 ニコチン感はほぼない。 今回発売される3つの中で唯一の「ピアニッシモ」ブランドで、カートリッジの色は白 ひときわ難しいさくらフレーバー 春の訪れを体感できる香りと味。 ニコチン感は少ないけれど、軽めのタバコが好きな人なら気に入るはず! タバコというものは嗜好品で、喫味が強ければいいというものでもない。 紙巻きタバコでもタール1mg製品を愛用している人は、そのくらいのニコチンがちょうどいいと感じているのだ。 したがって、タバコ臭さが苦手だったり、香りを主体に銘柄を選んでいる人にとって、「プルーム・テック」はよい選択肢なのである。 そして、今回のようにシーズナルな専用リフィルがあることで、生活にアクセントを付けることができる。 のどに対するキックが弱いというのも、のどに不要な刺激がないと考えればメリットだ。 今回の季節限定フレーバー3種は、ニオイがないだけでなく、ふんわりと上品な香りを楽しむのに最適だろう。 なかでも「ピアニッシモ・さくら・クーラー」はほどよいフローラル感が好ましく、後味もいい。 実に秀逸な出来だと感じた。

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プルームテックプラスのたばこカプセルの味は?|フレーバー全11種レビュー|いまいちど.ログ

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プルームテック初心者さんはコンビニでどこにあるのかも分かりにくいし、注文どうすればいいか迷うよね。 そんな方の為に今回の記事では、 全10種類のたばこカプセルを画像付きで紹介して、香り・味などを5段階評価でレビューしていきたいと思います。 あくまで私の主観ですが、プルームテックのたばこカプセルを選ぶ際に参考にしていただければと思います。 プルームテックたばこカプセルの全10種類 2019. 04月時点でプルームテックのたばこカプセルの種類は メビウスから6種類、ピアニッシモから4種類の計10種類となっています。 それぞれ紹介していきます。 メビウスとピアニッシモの違い 味の違いの他に、大きな違いとしてカートリッジの色の違いがあります。 メビウスに入っているカートリッジは黒で ピアニッシモに入っているカートリッジは白です。 お持ちのプルームテック本体が黒ならば、ピアニッシモのたばこカプセルを選ぶと色が合わないというデザイン上の問題が出てきます。 もちろん、見た目の問題だけなので気にしない人は全然大丈夫です。 僕は黒と白の2台持ちだけど、その都度切り替えるのは面倒だから気にしていません 笑 また、アクセサリーのマウスピースにも黒と白があるのでこれも統一しようとしたら何のためにプルームテックを吸っているのかわからなくなるので 笑 そこまで気にしない方がいいと思います。 それと、これはメビウスとピアニッシモに共通していえるのですが、 レギュラーとメンソールでカートリッジのリキッドの成分に違いがあります。 さらに細かく言うとメビウスのレギュラーとピアニッシモのレギュラーでも違いがあります。 出典: 製品本来の味と香りを楽しむためにも、レギュラー銘柄にはレギュラー銘柄専用のカートリッジを、メンソール銘柄にはメンソール銘柄専用のカートリッジを使用するようにして下さいとJTはいっています。 コンビニで注文の際はプルームテックのストロベリーマンゴーと言えばOK! まとめ いかがでしたでしょうか? 総じてレギュラータイプのたばこカプセルがあまり高評価ではないのは、完全に私の好みの問題です。 やっぱりプルームテックはタバコやアイコス iqos ・グロー glo などの他の加熱式タバコとは一線を画す存在と思います。 喉のキック感やタバコ感を楽しむものではなく、あくまで香りを楽しむものという感覚なんですよね。 よって私の中で香り高いものが評価が高くなっています。 もちろん好みは人それぞれなので、あくまで参考程度にしていただければと思います。 プルームテックには個性的な10種類フレーバーがあるので、お気に入りのものが一つは見つかると思います。 是非お気に入りのフレーバーを見つけてプルームテックライフを楽しんでみてくださいね! プルームテックに満足できなくなったら、たばこカプセルを付けて楽しむべイプもあります。 まとめた記事はこちらです。 こちらはプルームテックから卒業を考えている方におすすめのべイプの記事です。

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