エクセル ロック を かける。 [EXCEL]セルのロックとは|EXCEL屋(エクセルや)

[EXCEL]シートの保護とは|EXCEL屋(エクセルや)

エクセル ロック を かける

Excelで計算式が入ったセルだけをロック・保護する方法をご紹介します。 簡単に言えば、計算式を作った。 一部は他の人にも触ってもらいたいけど、他のところは触ってもらいたくない• 自分で計算するときに間違って計算式を削除してしまうのは嫌だ。 上記のようなときに使えます。 そのなかで、入力欄(オレンジの枠線)は自由に変えても良いけれども、計算式が入っているところだけをロック(黄色の背景)したい。 特定のセルのロックの仕方 文字だけでご紹介 わかる人はわかると思います。 わからないときには、さらに下にある画像付きのものを参考にしてください。 指定されたセル上で右クリック• これができていれば、数式を選択して変更するときに注意事項が出てきます。 パスワードはあまり複雑にせず覚えやすいものにしたほうが良いです。 特段問題なければ、ファイル名にパスワードを入れておくのも良いですよ! 計算式を作った時などに役立つので、ぜひ参考にしてくださいねー!!!! ソーヤス.

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【Excel】資料にパスワードをかけて閲覧・編集を制限したい!エクセルで特定の人以外に見られては困る資料を共有するテク

エクセル ロック を かける

個人情報やデリカシーな情報が入っているExcelファイルをどのように保管したら安全でしょうか。 最初に思い出すのは鍵をかけるすることでしょう。 一、Mac OS:Excelにロック(鍵)をかける・ファイルを保護する方法と解除方法 1. このソフトを利用して、Excelにロックをかけるだけではなく、ファイルそのものを隠すこともできます。 これからは 「FonePaw Hidata」でExcelにロックをかける方法を説明いたします。 Step1. 「FonePaw Hidata」をインストールしたら、まずはパスワードを設定してください。 念のために数字と英字などを組み合わせて設定したほうがいいと思います。 step2. 保存したExcelのファイルを 「FonePaw Hidata」に追加します。 デスクトップからファイルをドラッグ、あるいは 「追加」をクリックしてフォルダーからExcelファイルを追加します。 step3. 追加したExcelファイルを暗号化する。 暗号化したいファイルを選択したら下の 「隠す」を押せばいいです。 右側のスイッチをオン・オフすることでファイルの表示をコントロールできます。 スイッチをオンにすれば、エクセルファイルはMacで非表示にされ、次回暗号化されたExcelを開きたいなら、パスワードを入力しなくてはいけません。 パスワードを掛ける以上に、ファイルごと隠すセキュリティを得られます。 Excelのファイル保護機能でExcelにロックをかける方法 Step1:対象のファイルをダブルクリックして開きます。 Step2: 「ファイル」> 「名前を付けて保存」をクリックします。 Step3:ファイル名とタブを記入し、保存場所を選択してから、 「オプション」をクリックします。 Step4: 「読み取りパスワード」を設定し、 「OK」を押します。 「はい」を押しますことで、中身が見られれてしまいます。 「読み取りパスワード」を設定する際に、 「読み取り専用(推奨)」にチェックを入れないことをお勧めします。 Step5: 設定したパスワードごとにパスワードの再入力が求められます。 設定したパスワードを入力して 「OK」をクリックします。 次に、設定したパスワードを消して 「OK」をクリックします。 最後に、ファイル名を必要に応じて変更して、ファイルを保存します。 ファイル名を変更せずに保存する場合、以下のメッセージが表示されます。 「置き換え」を押すことでファイルが上書き保存されます。 二、Windows OS : Excelにロック(鍵)をかける・ファイルを保護する方法と解除方法 1. Excelのセキュリティ保護でExcelにロックをかける方法 Step1:パスワードをかけたいファイルをダブルクリックして開きます。 Step2: 「ファイル」> 「名前を付けて保存」をクリックします。 Step3: 「参照」をクリックします。 Step4: 「名前を付けて保存」画面で名前と保存先を設定します。 「ツール」> 「全般オプション」をクリックします。 Step5: 「読み取りパスワード」を設定し、 「OK」を押します。 読みとりモードでファイルを開いた場合、中身が見られますので、ご注意ください。 Step6:設定したパスワードを再入力する画面が表示されましたら、再入力し、 「保存」を押します。 まず、パスワードを設定しましたファイルを開きます。 次に、 「ファイル」> 「名前を付けて保存」> 「ツール」> 「全般オプション」の順に従ってクリックします。 続いて、設定したパスワードを削除します。 最後に、ファイルを保存します。 ぜひお役に立ててください。

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Excel ブック/シートにパスワードをかける方法

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Excelで作成したファイルを他の人に見られたくないときには、パスワードを付けて保存できます。 パスワードを設定すると、パスワードを知っているユーザーだけがファイルを開いたり、内容を変更して上書き保存したりできます。 「ファイル」タブをクリックします。 「名前を付けて保存」をクリックします。 「名前を付けて保存」ダイアログボックスが表示されたら、「ツール」をクリックして、「全般オプション」をクリックします。 「全般オプション」ダイアログボックスが開いたら、「読み取りパスワード」にパスワードを入力します。 設定したら、「OK」をクリックします。 (注)パスワードは、半角で最大15文字まで指定できます。 (注)アルファベットの大文字と小文字は区別されます。 「パスワードの確認」ダイアログボックスが表示されたら、「パスワードをもう一度入力してください。 」にパスワードを入力して、「OK」をクリックします。 ファイルに名前を付けて、「保存」をクリックします。 「ファイル」タブの「終了」をクリックします。 次からファイルを開くときにパスワードの入力を要求するダイアログボックスが表示されます。 正しいパスワードを入力すると、ファイルを開くことができます。 ファイルを開くときの読み取りパスワードや、変更内容を上書き保存するときの書き込みパスワードを設定します。 また、バックアップファイルを作成したり、読み取り専用を推奨したりするように設定できます。 バックアップファイルを作成する 保存するたびに、ファイルのコピーを作成します。 書き込みパスワード パスワードを知っているユーザーだけがファイルを開いて上書き保存できるように、パスワードを設定します。 パスワードがわからない場合は、読み取り専用で開くことができます。 読み取り専用を推奨する ファイルを開くときに、読み取り専用で開くように推奨するメッセージが表示されます。 以降の操作は同じです。 Excel 2003の場合は、Excel 2010と操作は同じです。 関連リンクもあわせてご参照ください。

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