メルカリ トラブル。 メルカリの梱包トラブルのまとめ!ひどいと思われる7つの具体例

メルカリのハンドメイドがひどい!オーダー作品のトラブル例と解決案

メルカリ トラブル

「送料込み(出品者負担)」へ変更を拒否されたら… 「送料込み(出品者負担)」へ変更のお願いをコメントしてみても変更できない場合は、 購入前に着払い時に支払う送料をしっかり聞いておきましょう。 このときに、送料確認のやりとりのコメント欄の写メなどを撮っておけば、後々トラブルになった場合の証拠となります。 配送の方法「未定」の場合 配送料の負担が「着払い(購入者負担)」、 配送の方法「未定」となっていたら、たいていは宅配便で送られてくる可能性が高いです。 実際に、 DVD1枚で着払い送料1,280円を支払った…というケースも報告としてあります。 「一番安い送料で送ってくれるはず」と思い込まない 配送料の負担が「着払い(購入者負担)」なら「一番安い方法、なるべく安いサイズで送ってくれる」と思いやすいです。 しかし、一部には何の考慮もしてくれないメルカリ出品者がいるのも事実です。 顔の見えない取引だからこそ、念には念をいれてコメントから送料や配送方法の確認をしましょう。 万が一に備えて商品IDを控えておく 配送料の負担「着払い(購入者負担)」で購入し、商品が到着後に送料に関してトラブルが起きたときに出品者と連絡がとれなくなってしまうケースも起きています。 メルカリ事務局へ問い合わせするときには商品IDが必要となります。 万が一に備えて、商品IDを控えておく、商品情報を写メしておくこともトラブル対応には役立ちます。 困ったらメルカリ事務局へ相談する 着払い送料に納得がいかず、出品者とやりとりしても解決しない…そんなときはメルカリ事務局へ相談しましょう。 メルカリ配送料の負担「着払い(購入者負担)」はなるべくさけたほうがいい メルカリの配送料の負担「着払い(購入者負担)」は、できることなら避けたほうが無難です。 もし、どうしても欲しい商品で、「着払い(購入者負担)」のみの対応だったら、万が一に備えて、配送方法・送料などの確認をします。 さらに商品ID・コメントのやりとりの内容などの写メをとっておきましょう。 (執筆者:森山 胡桃).

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メルカリはトラブルが多いって本当?【トラブルにならないための対策】

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メルカリのハンドメイドがひどい!トラブル例と解決案 出来がひどい時 ちょっとした裁縫を伴う作品は、縫い目のクオリティーが挙げられるでしょう。 これは義務教育の家庭科レベルにすらなっていない、というケースはレアかと思います。 しかし、糸の始末が甘い、という程度のものでしたら購入金額によっては多少目をつぶる必要もあります。 解決策としては、初めて購入する出品者からは「お試し」と言えるくらいの金額と商品を選ぶことが重要です。 出来上がりに満足がいくものであったら、同じ人から買います。 安い商品の購入から判断し、次回リピーターとなればリスクは軽減します。 壊れたものが届いた 郵送中によるものなのか、作品がもろかったのかにもよります。 もし、「開けた瞬間から壊れていた」という状態ならば、出品者の方に一度問い合わせをしてみましょう。 アクセサリーなど繊細な商品は、軽いゆえによく定形外の郵送が選ばれます。 そのため、こういったトラブルは実はよく起こります。 「配送中のトラブルについての責任は負いかねます」という一文を記載している出品者の方ですと、問い合わせても諦めるしかないケースもあります。 しかしながら、「プチプチもない、雑な梱包」だと、明らかに出品者の落ち度といえます。 良心的な出品者でまだ取引が初心者の方なら、問い合わせに対して真摯に応じてくれる場合もあります。 やはり 過去の取引評価と、プロフィールを考慮して慎重に購入しましょう。 使用していたら壊れた ピアスやネックレスなどのアクセサリーを、使用していたら金具がとれたり曲がったり、壊れてしまった、というトラブルも見られます。 常識的な範囲で、使用して数時間で壊れてしまったものなど、明らかに身に着けるものとしては強度がない場合は、問い合わせしましょう。 中には商品を送り直してくれる方もいたり、一部返金などの対応をとってくれる出品者もいます。 しかし、メルカリに出品している以上、クリエイターというよりは、あくまでも 素人の趣味で作った作品であると念頭においておきましょう。 「思っていたのと違った」 市販のアクセサリーでも、 「服装に合わなかった」 「想像と違った」 ということはよく起こり得ます。 そういった場合、出品者も、毎回、返金・返品に応じていては赤字になってしまいます。 そのため、「 イメージ違いによるクレームはお断りします」と返品拒否されることも。 「サイズが合わなかった」 アクセサリーやちょっとした子供服などに多いですね。 大きさは、使用しないとわかりませんから、購入者によってはサイズが全然合わないこともよくあります。 そのため、• ネックレスなら長さ調節のアジャスターを含めた長さ• 洋服なら実際に採寸したサイズ を確認してから、購入したいですね。 また、 作っているうちにサイズに誤差が出てきてしまうことも。 ハンドメイド作品ならではの注意点です。 「届いたら壊れていた」 小さなピアスなどですと、ミニレターという小さな封筒で60円で送れてしまいます。 それゆえ、プチプチなどの緩衝材もなく、防水のみのごく簡易的な梱包で送る方も多いようです。 でも、 「フレームの曲がりやパーツが取れていた」 ってトラブルも覚悟しなくてはいけません。 1,000円を超える商品なら、安全性を重視した発送をお願いしたいですね。 返品・返金ののリスクを減らせるようにしましょう。 としているので、 発送中のトラブルだけは避けたいポイントです。 使用中に壊れてしまった際は、場合によっては、無理な使い方をしてるかも。 過去に何度も返金トラブルを起こしている出品者は要注意。 購入前のやり取り中でも判断しましょう。 オーダーメイド出品者のトラブル対応 お客さんの要望に沿って商品をつくるオーダーメイド作品。 手作りなので、キャンセルされたり作り直しを要求されたら、大変困ります。 オーダーメイドでのトラブル具体例と注意点をまとめました。 注文後のキャンセル• 作成後のキャンセルは基本受け付けない 注文後に作ったのに、作り始めたのに、キャンセルや逃げられてしまった、というケースは、残念ながらメルカリにおいてしばしば見られます。 「購入金額が足りなくなった」 「他に欲しいものができたから不要になった」 という理由もよく見られます。 製作時間や材料費などを考えると、出品者による負担が大きいジャンルなので、大変ですよね。 良識的な購入者の方は、良く熟知しておられるかもしれません。 しかし、安易にオーダーメイド品を注文する人もいますので、「 オーダーを受けてからのキャンセルはできません」という一文があると防止になりますね。 作り直してほしいと頼まれた• 作り直しは、別料金で 商品をおくったのに、「再度作り直して欲しい」というような要望が多いお客さんがいたら、別料金で対応する旨をお伝えしましょう。 作り直しを要望する場合、パーツを多く付けて欲しい、という機能面のグレードアップを求める方と、「購入した作品と写真が違ったから」という場合などが挙げられます。 布製品を使用したハンドメイドですと、布のパターンによって見本と仕上がり品が異なってきます。 完成品の見本の写真を複数アップして、購入前に確認を取ってもらうと。 トラブルはグッと減ります。 真似をされた時の対応• 出品ページへ警告のコメントを せっかく考えた「ハンドメイドのアイディアを真似されてしまった」ということもあるでしょう。 人気の作品は次々と真似されてしまうそうです。 もし真似をされてしまったら、 通報する警告を相手の出品コメント欄へ送りましょう。 購入を検討している方も、それを見ると買うのをやめたりと抑止効果にもつながります。 自分のプロフに、「真似はアカウント停止など処分される行為」と注意書きをしてみても、効果があるかもしれません。 クレームにならない出品のコツと注意点• 自分で使用して確かめる 出品前に、よく完成した作品チェックを行いましょう。 強度の足りないところやや歪みがないか、身に着けるものなら同じ作品を、試作品ができたら、 しばらく使用して様子をみるなどといった方法も有効です。 写真の撮影にも気をつかう また、カラフルな作品はとにかく実物との差をなくす、自然光での写し方が望ましいです。 小さな作品は大きさが比較できる対象の物を一緒に写すのもいいですね。 が参考になります。 途中経過を伝え、確認をする 製作段階では、途中経過を購入者にお伝えすると良いでしょう。 「柄・お色はこれでいいですか?」 「何か気になることはないですか?」 など、多くの方がオーダーページを作成し、こまめなやりとりをしています。 包装は、ケチらない また、壊れ物ならプチプチなど緩衝材はつけましょう。 過剰包装に思えても、購入者の 印象が格段に良くなるので、悪い評価を付けられることが避けられます。 少しのクレームは丁寧に対応 クレームがあっても、まずは高圧的にならず低姿勢で対応することが望ましいです。 今後、創作活動をする上で、あえて注意してくれるという方もいます。 購入者の不満に対して、丁寧な姿勢を伝えることがスマートな選択です。 まとめ メルカリのハンドメイド作品は、手作業のため、既製品よりも強度やクオリティーに、ばらつきが出てしまうのが、難しいところです。 発送中のトラブルはもちろん、中には既製品と同等の品質を期待して購入する人が増えています。 しかし、上手くいけばリピーターさんもついたり、ちょっとしたお店やさんごっこも楽しめてしまうのがハンドメイド出品の魅力です。

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メルカリ便のトラブル誤送の時の対応

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メルカリで商品が届かない場合の出品者側の対応 メルカリで商品を発送したにも関わらず、 購入者から「商品が届かない!」と言われたら、まず住所・氏名に間違いがなかったかもう一度確認しましょう。 それでも間違いない場合の対処法について、発送方法別に説明しますね。 普通郵便(定型・定形外)が届かない場合 普通郵便の郵便事故は1000件に1度くらいの割合と言われているので、確率的には低いですが、その1度が自分の身に起きてしまうこともありますよね。 似たような名前の人が近所にいたり、マンションの号数が違っていて誤配達されることもあるかも知れません。 また、 普通郵便は 通常2~3日で届きますが、台風や雨などの自然災害の影響や、日祝日は配送していないのでポストの集荷のタイミングにより、荷物が到着するまでに1週間ほどかかることもよくあります。 すごくせっかちな人だと、遠距離にも関わらず、発送通知をしてから1~2日で「まだ届きません!」と言ってくる人も中にはいます。 あまり郵便事情を知らない人が言ってくるんだと思いますが、少し待ってもらうようにしましょう。 もし、 10日を過ぎても商品が届かないようであれば、郵便事故を考えた方がいいかも知れません。 郵便事故調査依頼の方法 定型・定形外などの普通郵便は追跡番号はついていませんが、近くの郵便局やインターネットで郵便事故の調査をしてもらうことができます。 その際、下記のような情報を細かく伝えなければなりません。 購入者の個人情報も郵便局へ伝えることになるので、購入者に了解を得てから郵便事故調査依頼をするようにしてください。 出品者と購入者の住所・名前・電話番号• どのポストに何月何日何時ごろ投函したか?(郵便窓口だとレシートが必要)• 規格内か規格外か?• どんな色・素材の包装だったか? メルカリでたくさん取引をしていると、ポストに何日の何時ごろ投函したのか?家にある紙袋を再利用している場合には、どんな包装で発送したのか?など、10日近く前のことを思い出すのは、正直言ってとても難しいです。 また、 郵便事故調査には、2週間~1ヶ月ほどの長い期間を要します。 らくらくメルカリ便・ゆうゆうメルカリ便が届かない場合 らくらくメルカリ便・ゆうゆうメルカリ便の場合には、取引画面で『配達完了』になっているか確認しましょう。 それでも届いていないという場合には、 ヤマト運輸や郵便局ではなく、メルカリ事務局の方に問い合わせしてください。 匿名発送の伝票の貼り間違えで、別のところに荷物が届いていたということもあります。 仮に配達後の紛失であっても、メルカリ便であれば補償してくれますよ。 その他追跡可能な方法で発送したものが届かない場合 商品を発送した配送業者のHPなどで、配送状況を確認しましょう。 レターパックプラスや宅急便など 対面受け渡しする荷物には補償がついていますので、安心ですね。 クリックポスト・レターパックライト・スマートレターなど ポスト投函の発送方法は、追跡はできますが補償はついていません。 『発送完了』となっているのに、購入者が届いていないという場合には、普通郵便と同じく郵便事故の調査を依頼しましょう。 メルカリで商品が届かない場合の購入者側の対応 メルカリで商品の発送通知後に荷物が届かないと、商品やお金がどうなるのか不安になってしまいますよね。 そんな場合には、 まず購入者は出品者に『いつ・どのような方法で送ったのか』を問い合わせ、下記のことを確認しましょう。 家族が受け取っていないか?• ) 定型・定形外などの普通郵便や、ゆうゆうメルカリ便などだと、結構、時間がかかったりすることもあります。 しかし、発送通知から一週間経っても届かない場合には注意が必要です。 発送通知から8日経過しても受取評価がなく、購入者からの取引メッセージもない場合には、出品者側の取引画面に『取引完了依頼』ボタンが表示され、メルカリ事務局のほうで勝手に取引キャンセルされてしまうことがあるからです。 強制終了されてしまうと、商品も届かず、購入代金も戻らない状態になってしまいます。 ですので、出品者から返信がなく音信不通な場合であっても、強制終了を避けるために、2日に1度は取引メッセージを送るようにしましょう。 また、メルカリ事務局にも商品が届かないことを報告しておいた方がいいです。 受け取り評価は、商品が届くか、出品者ときちんとトラブルが解決してからするようにしましょう。 双方で話し合いがつかない場合には? メルカリでこのようなトラブルが起こったら、出品者と購入者の双方で解決するのが基本で、どちらかが一方的にキャンセルすることはできません。 商品が紛失してしまったとなると、双方が100%満足のいく解決は難しいでしょう。 そもそも、商品説明欄に発送方法が『定型・定形外・未定』となっていれば、はじめから追跡も補償もない発送と納得して購入していることになります。 しかし、よくプロフィール欄に記載されている『最安値の方法で発送させて頂きますので、補償のないものは郵便事故があっても責任は一切負えません』の文言は、メルカリ事務局から指摘があることもあります。 妥協点としては、 それぞれが半分ずつ負担することだと思いますが、出品者・購入者がお互いに譲らない場合には、メルカリの運営側に相談すると、事務局キャンセルとなり出品者・購入者ともに代金を返金をしてくれることもあります。 ただ、 これは事務局判断なのでいつも補償してもらえる訳ではなく、あまりにも頻繁にこのような相談をするとペナルティがつく可能性もあります。 また、事務局キャンセルになった場合には、お互いに評価はつきません。 さいごに いかがだったでしょうか? メルカリでは、きちんと補償のあるメルカリ便を使う事を推奨しています。 荷物が紛失することは頻繁にあるわけではありませんが、一度トラブルになってしまうと、相手と連絡をとったり、いろんなところに問い合わせをしたり・・・かなりの労力がかかります。 補償なしの普通郵便の定形外で送った時の最安値が120円、補償ありのゆうゆうメルカリ便で送った時の最安値が175円。 この55円の差で補償をとるか?安さをとるか?・・・余計な心配をするよりは、補償を選んだ方がいいような気もしますね。 ただ、厚みのあるものになると、メルカリ便では送料が高くなってしまうので、私もついつい定形外で送ってしまうことがあります。 補償のない発送方法で送る場合には、万が一のことも考えるようにしておきましょう。

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