宝くじ 売り場 臨時 休業。 栃木県売場一覧

【甘口辛口】コロナ禍で手軽に買えないのに抽選結果出ている宝くじ 固定番号買えずに嘆くファン出てくる可能性も

宝くじ 売り場 臨時 休業

新型コロナウィルスの感染拡大防止から、宝くじ売り場の多くが長期の臨時休業に入っています。 そこで、数字選択宝くじ(ナンバーズ・ロト・ビンゴ5)について、マークシート式の申し込みカードを入れて、金額を表示が出てお金を投入し、券売機で自動発行して、くじ券とお釣りが出てくる「数字選択宝くじ自動販売機」を新設したらどうでしょうか?それにより、多くの時間で販売ができるなどのメリットがあるからいいのではないでしょうか?ただ、当選金の受け取りのついての問題がありますが、当選金の受け取りは、自動販売機を受け持つ店舗で、店舗の営業時間中に5万円以下の当選金はその場で受け取れるようにし、それを超える金額は、みずほ銀行での受け取りでの対応でどうでしょうか? 宝くじ売り場の新型コロナ対策は、数字選択式宝くじの自動販売機の設置から始まります。 自動販売機を開発する時間やコスト,また設置に関するリスクを考えると,実現はされません。 新しい新型コロナ対策にもなりませんし。 自動販売機は,ある意味において道端に置かれた金庫です。 販売される物品の単価が安い場合には,自販機の中に蓄積される金額もそれほどにはならないので,自販機を壊しても得られる金額がそれほどのものでないために盗難に遭うことは少なくなると思われるものの,でも実際にはそのような盗難は起こっています(ハイリスクローリターンであることを想像すらできない愚か者が事件を起こしています)。 宝くじの自販機を考えると,かさばる重量物を販売しないことからその軽量化・小型化が予想されるのですが,それでは自販機ごとの盗難の恐れが増えるだけです。 飲料のような屋外型自販機はリスクしかないことになります。 そんなものに,今から時間やコストをかけて自販機を開発を行う意味がありません。 そもそも,わざわざ外に出かけなくても,ネットで宝くじが買えるというサービスがすでに始まっています。 宝くじ公式サイトにおいて,ジャンボ宝くじや通常の宝くじ,ナンバーズやロトt嘉新くじが買えるようになっています(僕も2018年12月には利用開始しています)。 しかもここで買えば宝くじポイントが付与され,それを次回の購入費用に充てることも可能です。 この宝くじポイントは,公式サイトから申し込むことによって宝くじポイントカードが発行され,それを提示することで店頭での購入についてもポイントが付与されますが,スクラッチ以外はネット購入した方が簡単なので,このカードを利用するシーンなんてあまりないのかもしれません。 当選金も,1万円まではサイトで保管してくれますし(振込依頼をすることも可能),高額当選の場合は自動的に指定口座に振り込まれますので,これまたみずほ銀行に出向いて受け取る必要もありません。 ここまでのシステムが存在するにもかかわらず,わざわざコストをかけ,またリスクを負担してまで自販機を設置をする意味なんてあるのでしょうか。 新型コロナ対策はすでにできているのです。 それこそジョジョじゃないけど,「ムダムダムダムダムダ~~っ!!! 」でしょう(これわかるかなぁ)。 ご存じないようですが、既に宝くじはPCやスマホで購入できます。 新たに費用をかけて自動販売機を作って、購入希望者が自動販売機までわざわざ買いに行く必要はありませ PCやスマホでの購入方法は以下の通りです。 1.宝くじ公式サイトにログインして、メールアドレスとパスワードを入力して、宝くじ (ログインには会員登録が必要。 ) 2. 宝くじ公式サイトでは、ジャンボ宝くじ等の普通くじの他、ロト(ロト7、ロト6、ミニロト)、ナンバーズ(ナンバーズ4、ナンバーズ3)、および着せかえクーちゃんが購入できます。 購入方法も、通常購入の他に継続購入などがあります。 抽せん結果が出るとメールが届きます。 宝くじ公式サイトにログインし、マイページで抽せん結果を確認できます。 当せん金は、あらかじめご登録いただいた振込口座へ自動的に振り込まれます。 お分かりですか? 世の中質問者さんが考えるよりはるかに進んでいるのです。

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宝くじ売り場 新型コロナでやってない! 緊急事態宣言で自粛

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大勢の人々が通りを行き交い、昼夜を問わず人波であふれる巨大ターミナル駅・新宿。 1日平均約350万人という乗降客数がギネス世界一に認定されているというのは有名な話です。 その新宿駅は2020年4月8日(水)、まるで「もぬけの殻」と化していました。 前日に政府が発令した、新型コロナウイルス感染拡大防止のための「緊急事態宣言」の影響を、人通りがまばらになった街頭は如実に表していました。 オフィスビル、百貨店、ショッピングビル、飲食店、カラオケ店、ゲームセンター、映画館。 そして、変わらずそこにあり続けたものも。 普段であればまだ通勤ラッシュの人波でごった返す時間帯の新宿駅西口。 甲州街道沿いの歩道スペースは、ごくわずかに会社員ふうの人が行き交うのみです。 「西新宿1丁目」の交差点で長年店を構えるおなじみの宝くじ売り場は、この日、昼になっても店を畳んだままでした。 1等・前後賞合わせて賞金1億円の「第836回全国自治宝くじ」の発売初日とあって、本来なら平日昼でも客が列をなす新宿の「目印」的な一等地。 宝くじを所管するみずほ銀行宝くじ部に問い合わせると、各売り場を統括する業者ごとの判断で営業を休止した売り場もあるとのこと。 空いている売場もあれば、そうでない売場もあるとのことで「お客さまからも多数のお問い合わせをいただいているのですが、こちらではまだ(全国の売場の)営業状況を把握しきれていないのです」。 同日から臨時休業でシャッターを下ろした京王百貨店の脇を歩いて西口ロータリー側へ抜けると、「新宿西口 小田急線のりば前売り場」は営業を続けていました。 「全国10の福売り場に選ばれました」とのうたい文句を掲げる同店。 「何日か前からだいぶ人通りは少なくなりましたよ。 それでも(宝くじを)買っていってくれる人はそれなりに今もいるので、ありがたいことです」と、売り場の男性は話します。 新宿西口のロータリー前といえば、都内でも指折りの募金活動・街宣活動スポットでもあります。 平日・休日、昼夜を問わず、さまざまなグループが募金箱を提げて街頭に立ち、選挙が近くなくても政治活動家たちが入れ代わりマイクを握って主張を訴える場所。 そうした意味でこの場所は、単なる商業地ではなく民主主義の一番地でもあるのです。 ただこの日は正午を回っても、そうした団体が現れる様子はありませんでした。 普段と比べて極端に人通りの少ない今、たとえ募金を呼び掛けても主張を叫んでみても、成果を得づらいのかもしれません。 何より不要不急の外出や、人との接触を避けなければならない情勢です。 「不要不急の事象」が少しずついくつも取り払われた新宿は、普段と全く違う顔をしているよう。 ささいな要素の集積こそが街そのものを形作っているのだと、緊急事態宣言後の変化によってあらためて気づかされます。

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野ざらしにされる「宝くじ売り場」、そぎ落とされる日常――緊急事態宣言翌日の新宿を歩く(アーバン ライフ メトロ)

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4月7日に7都府県を対象に初発令してから49日間で、既に解除した42府県を含めて全都道府県への宣言が解除となります。 また、営業時間を9時00分~15時00分に短縮しての営業となります。 今年のドリームジャンボは、 1万円以上の当せん確率が昨年よりも大幅にアップしており、ドリームジャンボは1. 9倍、ドリームジャンボミニは7. 6倍と当たりやすくなっているのが特徴です。 3%)で3年ぶりの増加となっています。 ジャンボくじの売上は、3,221億円で前年比98. 3年連続で減少。 ロト7やナンバーズといった数字選択式の売上は、3,963億円前年比104. 3%、スクラッチも112. 4%と好調でした。 一方で、宝くじのネット販売は、2018年10月に拡大され、ジャンボくじなど、スクラッチを除くほぼすべてのくじが買えるようになりましたが、2018年度の売上に占める ネット販売の比率は8%に留まっています。 あくまでも推測の域を出ませんが、通年でネット販売が可能となった今、ネット販売の比率は3割程度だと思われます。 宝くじ売り場が閉鎖されたことで、 宝くじの主要顧客である高齢者が宝くじ購入を制限され、また、一部の層に人気のスクラッチが買えなくなったことで、2020年度の宝くじ売上は頭打ちになることが予想されます。 関連記事: 関連記事: 関連記事:.

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