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ドラマ「梨泰院クラス」3話 あらすじ・ネタバレや感想・口コミ |インドア大学

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座談会メンバーは以下の3人です。 Mさん 2003年に見た『天国の階段』でドラマの概念を覆され、韓国ドラマの魅力に開眼したカメラマン。 現在の推し俳優は、チョン・ヘイン。 Yさん 事務職。 母親と共に冬ソナにどっぷりハマる。 現地テレビ局のインスタや韓国在住の友人の口コミから、最新ドラマ情報をキャッチ。 Sさん ライター。 初めて見た『美男ですね』がマイベスト不動の1位。 落ち着いていた韓国ドラマ熱が『梨泰院クラス』で再燃した。 ラブコメからゾンビものまで…見たらハマる作品が勢揃い! S:『梨泰院~』で久々に韓国ドラマにハマり、徹夜続きです(笑)。 Y:現代もので韓国ドラマの魅力に気づいた人には、時代劇にも挑戦してほしいですね。 時代劇といってもまったく堅苦しくなくて、恋愛ものとして楽しめるものばかり。 M:同感! 時代劇デビューには、EXOのD. こと、ド・ギョンスが主演する時代劇ロマコメの『100日の郎君様』をぜひ! ギョンスの演技が本当に素晴らしくて。 特に目。 すごく動きがあるわけでもないのに、気持ちが伝わってきて、目で台詞を言える稀有な俳優。 S:韓国では数々のダンス・ボーカルグループのメンバーがドラマや映画に出演していて、演技力の高さに驚きますが、ギョンスは別格ですね。 Y:時代劇では、パク・ボゴム主演の『雲が描いた月明り』も入り込みやすいです。 M:ストーリーの重厚さとボゴムのツンデレぶりのバランスが絶妙! Y:タイムスリップ時代劇では、ちょっと古い作品ですが『麗~花萌ゆる8人の皇子たち~』もおすすめ。 M:カン・ハヌル、イ・ジュンギ、ナム・ジュヒョク…とお綺麗な皇子様が8人も! 一見キラキラドラマに見えますが、物語がしっかりしてて、中だるみせず見られますよね。 Y:不幸の連続に号泣しっぱなし! S:『雲が~』のパク・ボゴムの最新作『ボーイフレンド』は、財閥と庶民の恋愛という韓国ドラマファンが大好きなテッパン設定で、間違いなさそう。 M:キューバロケの1話から引き込まれます。 韓国ドラマって、私たちからすると、違う国のお話というフィルターがひとつかかっているので、設定に多少無理があっても、引っ掛からず、リアリティを意識せずに物語に没頭できるのが、大きな魅力だと思うんです。 このドラマは、さらにロケ地がキューバという異国ということで、おとぎ話フィルターがMAXなんですよ。 Y:「旅先であんなふうに出会いたい」って思いますよね。 M:女子の願望そのまま! 映像も映画のような美しさです。 韓国ドラマは、ライティングがドラマティックで、スチールカメラマンとして唸らされることも多いですね。 Y:社長役のソン・ヘギョのファッションも素敵です。 『彼女の私生活』も、現実的にはありえない設定なんだけど、ハマりました。 S:アイドルオタクが主人公で、オタ活をきっかけに恋愛が始まるという、全アイドル好きにとって、夢のようなシチュエーション(笑)。 主演のキム・ジェウクは、『ボイス』で演じた殺人鬼役が話題に。 その後の出演作がド直球の恋愛ドラマ、しかもツンデレエリート上司役で、振り幅の大きさに驚かされます。 M:私がずっと好きな俳優がイ・ジョンソクなんですけど、ここ最近で出た『あなたが眠っている間に』『ロマンスは別冊付録』もよかったです。 『あなたが〜』は、サスペンスファンタジーなんですけど、物語に張られた伏線が上手に回収されて、気持ちいい。 あと警官役のチョン・ヘインも注目! 『よくおごってくれる綺麗なお姉さん』という作品では年下男子ブームを起こしたんだけど、すごくいい俳優なんです。 Y:チョン・ヘインは『トッケビ』でカッコいいと思った! S:未来の主役を探すのも韓国ドラマの楽しさですよね。 ゾンビものだから映像がグロテスクではあるんですが、ゾンビという存在によって人間の本質が炙り出されている深い作品です。 生きるだけでギリギリの民と死んで蘇ったゾンビの境界線はどこなのかなど、考えさせられるんです。 S:いろいろ教えてもらい、韓国ドラマ三昧の徹夜の日々が続きそう! 『100日の郎君様』 幼い頃、高官の娘イソに一目惚れした王族の少年ユルだが、父が謀反を起こし王座を奪ったことで、イソの父は殺されイソも行方不明に。 16年後、世子となったユルは朝廷の陰謀により記憶喪失となるが、ひょんなことから別人として生きるイソと結婚することに…。 ひょんなことから美術館の新任館長ライアンとの距離が急接近。 オタ活を取るか、ライアンとのリアルな恋を取るか…アイドルオタクならではの心情をリアルに描く。 死んだと噂される王の息子イ・チャンは、権力闘争に巻き込まれながらも、疫病の原因究明のために危険な旅に出る。 大ヒットドラマ『宮~Love in Palace』のチュ・ジフン主演。 取材、文・小泉咲子 (by anan編集部)•

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梨泰院・龍山(イテウォン・ヨンサン)のエリアガイド|韓国旅行「コネスト」

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パクソジュンさんおすすめ作品10選• 「 」(2017年) アラサー男女のじれったい恋模様とリアルな現実を描くラブコメディ。 格闘技選手として闘うパクソジュンさんの鍛え上げられた肉体美は必見です!• 「 」(2017年) 新羅時代のイケメンエリート男子の姿を描いた青春本格時代劇。 パクソジュンさんが時代劇に初挑戦した作品でワイヤーアクションや華麗な殺陣も披露しています。 「」(2015年) キルミーヒールミーの後に再共演したパクソジュンさんとファンジョンウムさん主演のラブコメディ。 モデルのようにお洒落なファッションをさらりと着こなすパクソジュンさんが素敵です!• 「」(2015年) 7つの人格を持つ御曹司の恋を描き大ヒットした温かい感動を伝える癒し系ラブロマンス。 主演のチソンさんとパクソジュンさんのキスシーンが話題になりました。 「」(2014年) 仕事一筋のオトナ女子に年下男子が猛接近! トキメキ度120%のラブコメディ。 キス職人と言われるパクソジュンさんが年上女性をメロメロにします。 「」(2013年) キュートな歳の差カップルを描いたミステリーラブロマンス。 パクソジュンさんの初主演作品です。 パクソジュンさんは悩める心優しい青年を演じています。 「 」(2017年公開映画) 警察学校で出会った凸凹コンビが繰り広げる痛快アクションエンターテインメント! パクソジュンさんとカンハヌルさんというイケメン2人が息の合った掛け合いで事件を解決します。 「 」(2015年公開映画) 韓国を代表する演技派俳優、ソン・ヒョンジュとのW主演が話題のクライムサスペンス。 「」(2015年公開映画) 目覚めるたびに姿が変わる男と彼を愛した女。 異色設定で愛の本質に迫るラブストーリー。 2019年から2020年にかけて韓国や日本で公開となる作品をご紹介します。 まずは大人気作品、2018年6月から韓国tvNで放送されたドラマ「 キム秘書はいったい、なぜ?」です。 本国では昨年放送されましたが 日本では2019年9月にDVDが発売された最新作です。 では 1話が無料で視聴できます。 2019年12月現在、2話以降は330円で視聴可能です。 (全32話) アクセス回数2億回超の大人気ウェブ漫画を実写化した作品で、原作キャラクターとのシンクロ率200%とう驚異の数字を叩き出したパクソジュンさん。 ちなみに原作のウェブ漫画の日本語版は で「もう秘書はやめます」というタイトルで読むことができます。 (主人公が日本人設定なので若干違和感あります。 ) 「キム秘書はいったい、なぜ?(原題:キム秘書がなぜそうか?)」(2018年) 役名: イ・ヨンジュン 役柄: ユミョングループ副社長 平均視聴率:7. 4% 最高視聴率:8. 6% 自分大好きな超ナルシストのヨンジュンが会社を辞めて結婚しようとしている秘書ミソをあの手この手で引き留めようとします。 エリート財閥御曹司ならではの ロマンチックなデートや 恋愛初心者の2人が徐々に惹かれ合っていく様子にドキドキします。 スーツ姿がとにかくカッコいいパクソジュンさんとエレガントな大人ファッションのパクミニョンさんがなんともお似合いです。 ストーリーはミソの失っていた過去の記憶が後半で明らかになりドラマチックな展開が待っています。 後半は怒涛のラブシーンが満載です!! 主演の2人以外にもパクソジュンさんと「サム、マイウェイ」で共演したファン・ボラさんやビョ・イェジンさんが登場し楽しませてくれますよ。 내 여자! キスが上手くできずにお互いぎこちなくなる場面やミソと付き合えることになった喜びを噛みしめる姿に萌えるファンの方が多いようでした。 個人的にこの作品のツボだったのが、パクソジュンさんの眉毛が最高に美しくてメイクさんグッジョブ!! と何度も思いました。 もともと自眉毛が綺麗なパクソジュンさんですが、ヨンジュンの端正な横顔が芸術的でした。 「使者」(2019年公開映画) 役名:ヨンフ 役柄:総合格闘技の選手 観客動員数:100万人超 「サム、マイウェイ」に引きつづき 総合格闘技の選手という役でさらに鍛え上げられた見事なボディーが目を引きます。 幼い頃に父を失った後、必死の祈りが届かなかったことで神を信じられなくなった格闘技チャンピオンのヨンフ。 原因不明の掌の傷をきっかけに悪魔祓いの司祭アン神父と出会い自身の特別な能力に気付くという物語です。 アクションホラーということで予告動画もちょっと恐ろしいかんじですね。 CGが沢山使われていてワイヤーアクションも多かったようです。 次は2019年公開の映画「使者」です。 先日、2020年7月に「ディヴァイン・フューリー/使者」という邦題で日本でも全国公開されることが発表されました。 パクソジュンさん主演のアクションホラー映画です。 キム・ジュファン監督とは2017年公開の映画「ミッドナイトランナー」に続き再タッグを組みました。 パクソジュンさんの親友で俳優仲間のチェ・ウシクさんも使者に出演しています。 また試写会にはBTSのVが登場して話題にもなりました。 【NEWS】 「使者」チェ・ウシク、親友パク・ソジュンとのケミは? 2本め。 パク・ソジュン主演「使者」CGV永登浦でソジュン館仕様でお得感満載。 肝心の映画は苦手なホラーもの。 緊張しっぱなし。 やはり直視できないシーンいっぱい。 ソジュンはラブコメでみたいかな~。 感動で心が震えた — yuuko yuuko1845 日本での公開が待ちきれず、韓国で映画鑑賞されてきた方々のツイートがありました。 やはり ホラー系の映画なのでラブコメのパクソジュンさんが好きな方にはちょっと大変そうですね。 日本公開が始まったら映画館で見てみたいと思っていますが心臓がもつか心配です。 ただやっぱりパクソジュンさんの格闘技シーンは大画面で見てみたいのでチャレンジしたいです。 怒りを胸に秘めたセロイは梨泰院で「タンバム」という店を始めますが、梨泰院でのビジネスを自分の想いのままにしようとしているチャンガの会長と激しく対立するという物語です。 梨泰院は日本の六本木のようなお洒落な街のようです。 パクソジュンさんは困難に立ち向かっていく役が良く似合いますから次回作も楽しみですね。 最後はまだ韓国でも公開されていない最新作のドラマの情報です。 現在パクソジュンさんが撮影に挑んでいる作品は2020年1月31日から韓国JTBCで放送される「 梨泰院(イテウォン)クラス」です。 こちらも「キム秘書はいったい、なぜ?」と同じく Daumで大ヒットしたウェブ漫画が原作のドラマです。 原作のキャラクターにそっくりな髪型にイメチェンした姿が話題になっています。 2019. どんな役柄でも人を惹きつける魅力を持ったパクソジュンさんを十分に楽しめる作品ばかりです。 「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」(2017年) 夜景がとてもキレイです。 「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」を見た人の口コミ サム、マイウェイ 見終わりました… ドンマンとエラの絡みをもっともっと観たかった! 素敵なお話で、終わってしまったのが本当に残念… 喪失感がいままで観たソジュンのドラマの中で1番強い気がします。 14話、15話あたりは泣きそうになるぐらいパクソジュンの演技力凄すぎた、、。 そして、ジュマンとソリカップルもよかった。 リピートしたい作品。 韓国のドラマはあり得ない設定(イケメン御曹司と冴えない女子の恋愛など…)が楽しかったりしますが、この作品は等身大の韓国の若者(アラサー)のリアルな日常が丁寧な描写で描かれています。 その分共感する部分が多く ドラマへの没入感が半端ないです。 ラストに近づくにつれ、それぞれが夢に向かってチャレンジする姿が見ていて爽快です。 パクソジュンさんが好きすぎて何度もリピートしてしまいますが、この作品のツボはやっぱり鍛え上げられた二の腕が最高です! 格闘技のシーンはもちろんカッコいいのですが、普段着ているTシャツからのぞく逞しい二の腕がなんとも言えません。 エラが惚れてしまうのも無理ありません。 「花郎<ファラン>」(2017年) 役名:ムミョン(無名)/ソヌ 役柄:賤民の村で暮らす天涯孤独の青年 平均視聴率:8. 4% 最高視聴率:13. 1% パクソジュンさん初の時代劇で 長髪のパクソジュンさんが楽しめる作品です。 韓国の新羅時代に実在した王様の親衛隊である花郎を主人公にした珍しい時代劇です。 パクソジュンさんはどんな役でも演じられるように格闘技や乗馬、殺陣などの鍛錬をしていますが、まさにその本領を発揮したような作品です。 親友の妹アロに恋心を抱き、命を懸けて守り抜くソヌの男気がなんとも恰好いいです。 共演者にはSHINeeのミノ、BTSのV、ZE:Aのパクヒョンシクといった豪華メンバーが揃い、撮影後も仲の良い友情が続いています。 特にソヌ派(パクソジュンさん)とジディ派(パクヒョンシクさん)で好みが分かれるようでした。 この作品のパクソジュンさんは基本的に髪の毛が長いのですが、場面によって髪型が変わります。 個人的には賤民の村でムミョンとして暮らしていたころのボサボサ頭のパクソジュンさんがインパクトあって好きでした。 都に移ってからどんどん男前に変わっていくのでお楽しみください。 途中、花郎で舞を披露する場面が出てきますが完全にSHINeeのシャーロックなのでちょっと笑えます。 振付けはスホ様役のミノが考えたんだろうなぁというかんじです。 韓国時代劇があまり好きではない方でも最後まで楽しく見ることができると思います。 「彼女はキレイだった」(2015年) 役名:チ・ソンジュン 役柄:ザ・モスト副編集長 平均視聴率:12. 2% 最高視聴率:19. 7% ファッション誌ザ・モストの副編集長という肩書がピッタリな ファッショナブルなパクソジュンさんが楽しめます。 前作の「キルミーヒールミー」では双子の妹役だったファンジョンウムさんと恋人役で再共演しています。 2人のケミが素晴らしく息の合った掛け合いが楽しい作品です。 序盤は冷たくクールな印象のソンジュンですが、ヘジンが初恋の人と知ってからはとびきり甘く優しい彼氏に大変身します。 ヘジンを愛するもう一人の人物、シニョクを演じたSUPER JUNIORのシウォンの好演も見どころです。 確かに意地悪い人物は誰も出てきません。 子供時代にぽっちゃり男子だったソンジュンがイケメンになって現れたらビックリしてしまうのも無理ないかなとヘジンが気の毒になりました。 物語の後半は外見ばかりでなく 内面の豊かさがテーマになっていて ラストはとても穏やかな気持ちになれるドラマです。 この作品のパクソジュンさんは前髪をかっちり固めておでこを出していますが、仕事から帰宅して部屋にいるときのラフな髪型が素敵なのでお楽しみください。 「キルミーヒールミー」(2015年) 役名:オ・リオン 役柄:天才推理小説家 平均視聴率:10. 0% 最高視聴率:11. 5% 主演のチソンさんが多重人格者で7人の人格を演じ分けたことで話題となった作品ですが、パクソジュンさんも物語のストーリーテラーとして重要な役どころを演じています。 訳あって双子の妹として共に育ったリジンに密かに思いを寄せながら過去の真実を突き止めるために奔走します。 主人公ドヒョンの別人格であるヨナ(女子高生の人格)から猛烈に愛されていて、路上で追い掛け回された挙句にキスされるシーンは最高です。 一見すると親のすねかじりニートのようなリオンですが、実は大人気推理小説家という別の顔があり、訳あってドヒョンの過去を秘かに調べています。 序盤はそれほど出番が多くありませんが、ドヒョンの別人格ヨナに追い掛け回される場面ではコミカルな演技を見せてくれます。 ヨナとのキスシーンは屋外ロケで撮影されましたが、大勢のファンが集まる街中を全力疾走したそうです。 双子の妹リジンとの可愛らしい戦隊ごっこシーンも人気です。 「魔女の恋愛」(2014年) 役名:ユン・ドンハ 役柄:バイトの達人 平均視聴率:1. 6% 最高視聴率:1. 8% 14歳差という年齢差を気にせずグイグイ押し迫るパクソジュンさんにお姉様方がノックアウトされること間違いなしです。 今では キス職人と呼ばれるほどパクソジュンさんのキスシーンは美しいと有名ですが、 まさにこの作品から伝説が始まったと言えるでしょう。 この作品でパクソジュンさんはOSTにも参加していて美声を披露しています。 恋愛に憶病になっていた女性を優しくリードしてくれる年下男子との疑似恋愛が楽しめる作品です。 パクソジュンさんは歌声も素敵で出演作品のOSTに参加することが多いですが、繊細で甘い歌声がこのドラマにピッタリです。 「眠れる森の魔女」(2013年) 役名:キム・ヒムチャン 役柄:爆発事故で父親を失った青年 視聴率:3. 1% この作品はオムニバス形式の「MBCドラマフェスティバル」第4話として放送された短編ドラマで、 パクソジュンさんの初主演ドラマです。 爆発事故で16年間眠ったままだったアミにいつしか想いを寄せる青年を好演しています。 こちらも「魔女の恋愛」と同じく年上女性を好きになる役です。 今から6年前の作品ということでお肌が今よりさらにツヤツヤな初々しいパクソジュンさんが堪能できます。 今よりも純朴な雰囲気があって可愛らしいです。 この頃から演技力は目を引くものがあって、兵役から帰ってきたばかりの青年という役どころも当時のパクソジュンさんそのままでぴったりです。 「温かい一言」(2013年) 役名:ソン・ミンス 役柄:異母姉弟のミギョンを慕いながらミギョンの恋敵ウンジンの妹を好きになる青年 平均視聴率:9. 2% 最高視聴率:11. 3% W不倫というちょっとドロドロしたテーマのドラマですが、パクソジュンさん演じるミンスは夫の浮気に心痛めるミギョンを慰めながら味方になってくれる好青年です。 ミギョン役のキムジスさんとは後に「花郎」で再共演しています。 花郎ではソヌと敵対するチソ太后役でしたが、こちらでは異母姉弟を演じています。 ウンジンの妹ウニョンとの初々しい姿がとても可愛らしいです。 「温かい一言」を見た人の口コミ. パクソジュンさんのラブシーンは美しいとよく言われますが、本当に女優さんが映えるアングルを熟知している人だなぁと思います。 パクソジュンさんは指先がとてもキレイなのでラブシーンで女優さんの顔に触れる手に目が行きがちです。 「ミッドナイトランナー」(2017年公開映画) 役名:パク・キジュン 役柄:韓国警察大学の学生 観客動員数:550万人 感情先行型で行動派のギジュンを演じたパクソジュンさんと理論重視の頭脳派ヒヨル役のカンハヌルさんのコンビが最高に面白くてカッコいい映画です。 観客動員数550万人突破という驚異的な大ヒットを記録した映画で、今旬俳優2人が全力で事件に挑みます。 かなり激しいアクションが繰り広げられますが、熱い友情が感じられる爽快感があります。 警察大学の教授を花郎でソヌを育てた風月主(プンウォルチュ)役のソンドンイルさんが演じています。 「ミッドナイトランナー」を見る前にぜひこの2作品を先に見ていただけるとより楽しめると思います。 (ソンドンイルさんはこの2作品両方に出演しているので登場シーンでは思わず声が出てしまいました。 ) 韓国映画は結構過激な暴力シーンも多いので苦手な人は無理せずに見てください。 「悪のクロニクル」(2015年公開映画) 役名:チャ・ドンジェ 役柄:新米刑事 観客動員数:200万人超 本格的な映画初挑戦となったこの作品ではベテラン俳優の中で瑞々しい存在感を示したパクソジュンさん。 この作品は 犯人が最後までわからないクライムサスペンスで独特の緊張感のなか物語が進みます。 後半は伏線の回収が見事で最後までテンポよく見ることができます。 韓国映画独特のクールな世界観にしっかり馴染んで重要な役どころを演じきっていました。 とにかくパクソジュンさんファンなら見てほしい作品です。 「ビューティーインサイド」(2015年公開映画) 役名:キム・ウジン 役柄:目覚める度に姿が変わる男 観客動員数:200万人超 目覚める度に姿が変わってしまい、国籍や年齢や性別もバラバラな人物になってしまうキム・ウジン。 映画史上初の1役を123人の役者が演じるという究極のラブストーリーです。 そんな特異体質のウジンが想いを寄せる女性に告白しようと決心した日を演じていたのがパクソジュンさんです。 イケメンとして彼女の前に現れたいと願っていたウジンが最高と選んだのがパクソジュンさんのビジュアルということですよね。 確かにこんなイケメンだったらデートも即OKだよねという納得のビジュアルです。 この作品には日本の俳優も参加していて同じウジン役を上野樹里さんも演じています。 愛は外見に左右されないのか? 固定観念を打ち破る意欲作です。 「ビューティーインサイド」を見た人の口コミ 2年前私がパクソジュンに落ちた瞬間 イスへの儚い想いを表情と仕草のみで表現しきっている別れ際… もともとセリフのない部分に惹かれることの多い私が、ビューティーインサイドの言葉少なめな「ウジン」という人物を演じるソジュンにとてつもない魅力と才能を感じたあの日 — たーこ koki17831 ビューティーインサイド. 完走 パクソジュンssiにパクシネちゃん、ソガンジュン、上野樹里まで出てきて次は誰だろう?って楽しめた外見じゃなく内面を愛して、その人を感じるということ、、結構深い映画でした — りい 韓ドラ垢 kkankkokku 「ビューティーインサイド」の中では出演シーンは短いですが、人と接することなく生きてきたウジンが女性に想いを告げる重要な場面を演じているパクソジュンさん。 あまりに特異体質なため詳しいことは語れず、 セリフも少なめですが表情や仕草で心情を表現している演技が素晴らしいです。 パクソジュンさん以外にも有名な役者さんが多数参加している作品なので改めて見てみると面白いと思います。 パクソジュン最新ドラマ「キム秘書はいったい、なぜ?」はUNEXTで視聴可能• パクソジュンの最新主演映画「使者」は2020年7月に日本で全国公開される• パクソジュンの2020年主演ドラマは「梨泰院(イテウォン)クラス」• おすすめ作品「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」では鍛え上げられたパクソジュンの肉体美が見どころ• おすすめ作品「花郎<ファラン>」は時代劇初挑戦のパクソジュンが観られます。 おすすめ作品「彼女はキレイだった」のパクソジュンはとってもファッショナブル。 おすすめ作品「キルミーヒールミー」ではチソンとのキスシーンが衝撃的です。 おすすめ作品「魔女の恋愛」のパクソジュンは年上女性をメロメロにする• おすすめ作品「眠れる森の魔女」ではドラマ初主演の初々しいパクソジュンが観られる• おすすめ作品「温かい一言」のパクソジュンは可愛らしいラブシーンを好演している• おすすめ作品「ミッドナイトランナー」のパクソジュンは熱血漢溢れる好青年• おすすめ作品「悪のクロニクル」では哀しい過去を背負った若手刑事役を演じている• おすすめ作品「ビューティーインサイド」のパクソジュンさんは目覚めたら外見が変わってしまうので3日間眠らずに頑張りました。

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【トニー役】クリス・ライアン タンバム店員。 韓国人の父を探してギニアから来た混血児。 本作は同名のウェブ漫画を原作とし、映画配給会社ショウボックスが制作した初のドラマです。 原作者であるチョ・グァンジンさんが直接ドラマの脚本も担当し、大ヒットラブロマンス「雲が描いた月明かり」のキム・ソンユン監督が手掛けた今一番話題の作品です。 これはJTBC歴代2位の記録となります。 そして今まで作られたWeb漫画原作のドラマの中でも歴代最高視聴率だそうです。 ちなみに1位 23. 主演は大人気俳優パク・ソジュンさんと、映画「The Witch 魔女」の主演で新人賞を総なめにしたキム・ダミさん。 パク・ソジュンさんは原作のキャラクター像に合わせた髪型にし大きな話題となり、破天荒なヒロイン役のキム・ダミさんはドラマ初出演にして存在感抜群でした! 46歳にして60代の会長役を演じたユ・ジェミョンさんの悪役ぶりも単純なモデルケースに沿ったものでなく、こちらも圧倒的な存在感を発揮しています。 そして主人公とは長年に渡り因縁のあるスアとグンウォン役にはクォン・ナラさんとアン・ボヒョンさんが、更に複雑な家族関係に悩むグンス役を期待の大型新人キム・ドンヒさんが演じています。 その他にも今後ブレイク確実のリュ・ギョンスさん、イ・ジュヨンさんなども個性的なキャラクターを見事に演じています。 これ以外にも韓国ドラマでお馴染みの俳優さんたちが沢山出演しているんですが、注目なのは毎話のように登場する特別出演陣。 スポンサーリンク 梨泰院クラス【韓国ドラマ】あらすじ 高校生パク・セロイ パクソジュン)は、突然のひき逃げ事故により父を失ってしまいます。 事件の犯人はすぐに名乗り出たのですが、同級生オ・スア(クォンナラ)によって真犯人がチャン・グンウォン(アンボヒョン)だということを知ります。 グンウォンは飲食業界の大企業「チャンガ」会長の息子であり、父チャン・デヒ(ユジェミョン)の助けで身代わりを立てていたのです。 それを知ったセロイはグンウォンに暴行を働き、その結果刑務所送りとなってしまいました。 2年後、出所したセロイは大学生となったスアと再会します。 そして7年後に梨泰院 イテウォン に店を出すと宣言したセロイは遠洋漁業に出ました。 それから7年、チャンガに就職したスアは若くして企画室長にまで出世し、セロイは宣言した通りにイテウォンに店を出す準備を始めていました。 チャン・デヒとグンウォン親子への復讐を誓ったセロイは、チャンガと真っ向勝負をするために「タンバム」を開き、チョ・イソ(キムダミ)をはじめとした仲間たちと共に店を盛り上げていきます。 梨泰院(イテウォン)とは? 梨泰院(イテウォン)は国際色豊かな街。 レストランやナイトスポットなどがひしめく日本で言うところの六本木のような街です。 イテウォンクラス IC とは、セロイたちが作った会社の名前です。 スポンサーリンク 梨泰院クラス【韓国ドラマ】みどころ 本作は大企業の息子とその父親によって全てを奪われたある青年が、15年の歳月をかけて復讐していくドラマです。 しかし、その内容はサスペンスチックな復讐劇というものではなく、主人公を慕う者たちが集まり店を大きくすることでライバルであり敵の店を潰そうとする流れなんです。 その中には、友情や成長のドラマやロマンスがあったり、アイデアやセンスで店を発展させていく痛快さもあります。 そしてそれらが分かりやすい上にテンポよく展開されていくので、復讐ドラマのイメージにある陰湿さや重苦しさがないんです。 設定は王道なのにありきたりなドラマになっていないのはキャラクターが魅力的だから! 主人公セロイのカッコよさ、ヒロイン・イソのぶっ飛び具合、そして個性的なタンバムの面々に、主人公が想いを寄せる初恋相手の苦悩、そして偉大さも兼ね備えた悪人たちなど、他にも個性的な脇役が多数キャスティング存在しています。 本作はシリアスとコミカルのバランスの良さで見せるタイプの作品ではなく、キャラクターにマッチした名ゼリフや行動で視聴者を惹き付け、見れば見るほどに感情移入させてくれます。 なので、何度もどんでん返しがあったり、驚きの真実が判明したりといったものがないのに、続きが気になって仕方なくなるんです。 一見するとよくある復讐ドラマなのに、ふたを開けると唯一無二の作品という本作の魅力に触れてみてください! スポンサーリンク 梨泰院クラス【韓国ドラマ】感想・評価 本作のような個人経営の店とホテルやフランチャイズといった大企業が対決していく話というのは「油っぽいロマンス」や「最強配達人」などでも描かれていました。 ただ本作はそれらとは違いコミカルさは薄く、ヒューマンドラマの要素が色濃かったですね。 軸にあるのは復讐劇なのに主人公セロイは復讐のみに囚われてなく、お金よりも仲間を優先し復讐相手の良いところは認めることができるという素晴らしい男なんです! しかし見始めた当初はあまり面白そうには感じていなく、ふたを開けてみると財閥二世のバカ息子との対立というありきたりの展開からはじまり、本当に使い古された財閥=悪人という図式の上に立っている作品でガッカリしてしまいました。 そういう定番の物全てが面白くないわけではないのですが、最初からお決まりばかりを見せられるとこの先も見たくなくなるんですよね。 こういった権力者の息子が学校で王様気取りなのは日本の学園ドラマでもしょっちゅうあるものですが、それに媚びへつらう教師たちがムカついて仕方ありませんでした。 しかし、そんな状況にも屈しないセロイの姿勢や信念、そしてクビにされてもおかしくない状況で息子をカッコいいと言ってのける父親もとても素敵で、その姿を見せるためのふりだったのかと思えばこれまでの展開も納得でした。 遅れて登場するヒロイン・イソのキャラクターは韓国ドラマとしてはかなりの異色で、よくあるヒロイン像からはかけ離れたぶっ飛んだ感じになっていました。 サスペンスものでもないのにソシオパス 反社会性パーソナリティ障害 だったり、お嬢様キャラでもシンデレラタイプでもない破天荒な天才少女! あまり現実味がなくマンガチックなキャラクターですが、主人公の真っ直ぐさや器の大きさ、そして優しさに惹かれて行くというのは恋であり尊敬でもあり、年下ヒロインでありながら「私が社長 セロイ 幸せにする!」という男前ぶりを見せるのも面白かったです。 それに対してオ・スアのキャラクターはどうにも苦手で、そんな相手がセロイの初恋相手というのも納得がいきませんでした。 生きていくためとはいえ自分が慕っていた人を殺した悪人たちの下で働くのは到底納得出来ませんでしたし、セロイに対する態度もどっち付かずで嫌でした。 最初はヒロインのような空気感を出してたのに回を追うごとに嫌な部分が見えてきて、自分が何をしてもセロイは許してくれると分かってやっているのもイラッとしましたしね。 ですが、彼女の悩みや葛藤は多くの人が抱えるものであり、嫌いだと思いながらも分かる部分もあったりするんです。 セロイのように強くはなれない自分に腹が立ったり、そんな苛立ちをセロイにぶつけても彼は広い心で受け止めてくれそれがまた自分を惨めにさせたりと、彼女の行動の意味を理解出来る人は意外に多いのかもしれません。 主人公が落ちぶれていく流れや悪役の設定などはありきたりでしたがその描き方は抜群で、ベタなサスペンスにならないのがこのドラマの持ち味なんだと思いました。 悪人の描かれ方も単純ではなく、そうなった経緯や悪人なりの苦悩もちゃんと描かれており、ただ単に性悪という描かれ方をしていないのが本作を魅力的なものにしています。 チャン・デヒには深みがありますし、バカ息子の罪こそ隠すものの決して甘やかしてないのはまともでした。 しかし、悪人であることには変わりなく、それなのにやけに落ち着いているのが逆にイラッとさせられました。 息子がクズなのは間違いないのですが、片想い相手のスアにはフラれ続けてたり、イソにいいように嵌められたり、社内でも人望がなかったりととにかく情けなく、更には父親からも愛されていないというのは流石に可哀想に思えてきました。 それでもクズには変わりありませんが。 ですが、悪役の存在感が抜群なのは作品の面白さにも直結していて、そうなると当然その他のキャラクターたちも魅力的だったんです。 基本的にこのドラマは登場キャラクター全てが個性的かつそれぞれに魅力があり、一人一人の背景を丁寧に描いているのも好みでした。 セロイには特別な能力があるわけではないのですが、その代わりに人々を惹き付けるカリスマ性があり、周りを信頼し力を借りることが出来ます。 だからこそキャラクター一人一人が活き活きとしていて魅力的なんだと思いました。 ただ、セロイの恋愛面に関してはヤキモキさせられますが。 このようにみどころ満載なドラマなんですが、そんな本作にも問題点はあり、イソのアドバイスだけでタンバムがすぐ人気になるのは都合よすぎますし もっと段階を踏んでほしい 、国際色豊かなイテウォンという街でモロな人種差別シーンや、トランスジェンダーへの偏見があるのも見ていて不快でした。 韓国ドラマにはこういった行き過ぎた表現が度々出てくるのが苦手ですね。 そして料理対決もあるドラマの割には、タンバムの繁盛ぶりや料理の旨さなどがあまり描かれてなく、急激に発展していく流れが唐突過ぎるように思えました。 最初は料理の腕が普通だったヒョニもたいした特訓風景もないままで上達していたりと、この辺りはどこか物足りなさを感じました。 まとめ:ドラマの設定や展開はよくあるパターンながらも、個々のキャラクターがよく練られているため非常に魅力的なドラマに仕上がっていました! かなり異色なヒロインをはじめ、主人公の初恋相手や因縁の相手、そしてその他の脇役たちもそれぞれにキャラ立ちしており、その中心にいる主人公のカッコよさも抜群でしたね!! 最後に 中盤以降、テンポが悪くなったりダレるところもありましたが 視聴率にもそれが顕著に出ています 、ラストは満足のいくものでした! 韓国ドラマでここまで悪人が落ちぶれたり、心から罪を悔いる場面があるものは少なく、不必要なラブロマンスがないのも作風とマッチしていたと思います。 ラストに詰め込みすぎて駆け足になっていないもの高ポイントでした。

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