大学職員 将来性。 大学職員はやめとけ、安定とは程遠かったから俺は半年で辞めた

図書館司書のズバリ!将来性は?【スタディサプリ 進路】

大学職員 将来性

こんにちは! 禁煙生活2日目です。 朝は平気でしたが、車で移動中に吸いたい衝動がのように押し寄せてきて、危うくところでした。 ニコチンガム、かなりいいです。 噛んでる間はタバコを吸わなくても平気です。 ただ、タバコのというやつがやってきてます。 尋常じゃないほど、眠いです。 ちょうど、車の運転をしていたところだったんですが、あまりの眠気に運転を続けられませんでした。 少し仮眠してなんとか運転できる状態になりましたが、そのまま運転してたら、事故を起こしていてもおかしくありません。 禁煙恐るべし・・・ どうやら、ニコチンには脳を覚醒させる成分が入っており、禁煙でニコチンが不足したことで、覚醒成分が体から無くなり、急激に眠気がやってきたようです。 禁煙後のとしては、メジャーなようです。 あまりにも眠いのでかなり焦りましたが、順調にニコチン依存から抜け出し始めているようです。 この調子で続けていければと思います。 只今、禁煙1日間成功中! kokudai-syokuin こんにちは。 わたくし、禁煙することにしました。 理由はシンプルにタバコ代が高いからですね。 私が普段吸っていたタバコは1箱490円。 1日12本くらい吸っていました。 もったいないので、このお金は投資に回したほうがいいな、と考えたわけですね。 過去に何度も禁煙宣言をしては失敗を繰り返しています。 というか、今回もすでに失敗をしています。 実は禁煙しようと思ったのは昨日の昼頃です。 なんとか当日は持ちこたえましたが、 翌日の昼には吸っていました。 なんと意思が弱いのか・・・(汗) このままでは一生禁煙できない・・・ そこで、モチベーションを高めるため、禁煙生活の記録をブログに書いていこうと思います。 今回は本気なので、さらなる戦略を練っています。 大げさに言ってますが、単にニコチンガムを買いましたよって話ですが。 今回こそ!ほんとに今回こそ!! 禁煙を成功させます! (また、挫折しそうだなぁ) と、とにかくがんばります。 只今、1時間禁煙成功中 続き kokudai-syokuin 前回の記事で、今後の大学職員には「調整力」が求められると書きました。 国立大学の法人化以降、大学は常に改革を求め続けられています。 昨今の、急激な技術革新で、大学はよりスピード感もって改革をしていかなければならず、当然、そこで働く事務職員もこれまでと同じではいられません。 今までの大学事務職員と言えば・・・ 「新しい仕事をしない」 「動かない・動きが遅い」 「「担当外」とたらい回しにする、担当がどこかも教えない」 「融通がきかない」 「知恵を出さない」 「英語がしゃべれない、海外とのやり取りは教員任せにする。 」 「規則を盾に、すぐできないと言う」 「意見を言わない」 「頼んだことを正しく理解していない」 などなど。 正直、私の大学も似たようなものです。 ところで、なぜ大学には事務職員という存在がいるのか。 まぁ、教員だけでは大学運営が出来ないからなのですが、 事務職員の設置はによる「大学設置基準」にて明確に規定されています。 大学設置基準 第四十一条 大学は、その事務を処理するため、専任の職員を置く適当な事務組織を設けるものとする。 ちなみに、大学事務はなにかにつけて、「規定」やら「規則」を持ち出してきます。 大学の規則は、おおもとは国の時代の名残であったり、からのお達しをもとにしてつくられています。 さて、この大学設置基準はつい最近の平成29年の3月31日に一部改正され、そこで大学事務職員の「存在意義の再定義」がされました。 改正後がこちら 大学設置基準 第四十一条 大学は,その事務を遂行するため,専任の職員を置く適当な事務組織を設けるものとする。 「事務を処理する」から「事務を遂行する」に微妙に変わりました。 ほんの一部の変更ですが、大学職員へ求められていることが、より高度になりつつあることの表れと言えます。 続きは後日 kokudai-syokuin 落ちこぼれからでも国立大学職員になれる。 落ちこぼれ(今は落ちこぼれていない、多分)の大学職員です。 始めに断っておくと「落ちこぼれ」は私個人を指しており、同様の環境にいる方を指すものではありません。 私は大学時代、見事に堕落し、ろくに就職活動をしませんでした。 面接を受けた企業は5社も無いと記憶しています。 就活の時期が差し迫り、逃げるように公務員試験の勉強をはじめました。 当然、試験はすべて不合格。 新卒をキープするため留年しました。 (これも結局は就活から逃げるため) 結局、留年してもあまり勉強せず、2年目もすべて不合格。 仕方なくとして派遣会社に登録し、社会人生活がスタートしました。 当時の年収はおよそ200万円です。 も払えず、全額免除してもらうレベルでした。 として1年程度働いた後、で見つけた零細企業に就職。 年収は少し上がりましたが、250万円くらいです。 正社員になれればなんでもいいと思っていましたが、いざ入ってみると会社の将来性が気になり、不安を感じていました。 結局、その会社も2年で退職し、半年間の勉強を経て、20代後半で国立大学職員として採用されました。 大学職員となったことで、年収は400万円になりました。 もっと高い収入を得られる仕事はたくさんあると思いますが、大学職員はとにかく楽です。 楽をしていて今までよりも年収があがり、福利厚生も大幅に改善されました。 年間休日は130日程度あり、有給も気兼ねなく取得可能です。 残業もほとんどありませんし、ノルマやクレームは皆無です。 市役所につとめて、者の家を訪問する必要もないし、の相手をする必要もありません。 このブログでは就活で落ちこぼれた私が大学職員になるまでの過程を紹介します。 残業が多くて辛い。 会社の将来性が不安。 頑張っているのに給料が上がらない。 もっと楽な仕事がしたい! そう考えている方はぜひ大学職員という仕事を考えてみてください。 就活に失敗した私が大学職員になるためにしたことを紹介していきます。 このブログを読んだ皆さんが「自分でもなれる」と、少しでも思っていただければ幸いです。 kokudai-syokuin.

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【大学職員志望者向け】大学の選び方

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大学職員というと、準公務員的な感じで、将来も安定している職業のように見られることもあるかもしれませんが、 決してそういうわけではありません。 大学職員の仕事も、 将来が保証されているわけではないのです。 少子化が進み学校運営も苦しくなっている そもそも少子化が進んでいるので、 学校経営も難しくなってきています。 今は定員割れを起こしている大学も少なくないので、今までと同じような運営を続けていても、 安定して経営が続けられるわけではないのです。 少子化が進む今の社会だからこそ、 大学職員の仕事も安泰とは言えないのです。 生徒が減り、土地を売却する学校も 以前のように、多くの学生が来なくなったため、経費削減のために不要地を売却する学校も増えてきました。 また、学校だけではなく、近隣の商店街にも学生の減少は、影響を及ぼしています。 パワハラに苦しむ大学職員 また、それだけではありません。 大学職員内にも パワハラというものがあります。 特に、役職のある職員や主任教授によるパワハラは、一般職員ではどうすることもできず、 見て見ぬふりをされ、学校内にパワハラが横行することがあるのです。 なので、ひどいパワハラを受けて、 学校をやめる職員もいます。 大学によっては、 人間関係も最悪で、精神が病むような職場環境で働かなければいけないこともあるのです。 大学職員の平均年収は高め ただ、大学職員の平均年収は高めで、 30歳前後で年収600万円以上得られることもあります。 また、端から見れば、まだまだ大学職員は安定している職業として、魅力的に見られることも少なくありません。 なので、職員の欠員が生じても、また新たに応募者は殺到するので、 人材には困らないのです。 今後も高い年収を維持できるかは怪しい ただし、今後も高い年収を維持できるかは、 怪しいところです。 なぜならば、先にも触れたように、少子化が進み、 大学に行く学生も少なくなってきています。 そのような状況下で、 これまでと同じような利益が確保できるかは怪しいところです。 現に、減益している学校も少なくありません。 そうなると、大学職員の年収にも影響してくるので、 今後は年収やボーナスが下がる可能性も十分にありえます。 なので、収入面から見ても、 大学職員の仕事は決して安定しているとは言い切れないのです。 大学職員になったからといって、将来が保証されているわけではない 以上のように、大学職員になったからといって、 将来が保証されているわけではありません。 むしろ、今度さらに状況が悪くなる可能性は十分にあります。 なので、あまり大学職員に対して、 淡い期待を抱きすぎないことです。 子供を大学に行かせられない家族も少なくない 大学は、やはり学費が高い傾向にあり、家計が苦しいひとは入学が難しいのです。 特に、国内でも経済格差が広がっており、以前よりも大学に行かせるのが難しくなっている家族も増えています。 専門校や通信校も力をつけてきている また、大学以外の専門校や通信校も、効率よく学べて、大学に比べて学費も安いので、そちらに行く学生も少なくありません。 生き残りをかけた戦略が必要になる 大学が、これから将来も存続するためには、 生き残るための戦略が必要になります。 もう以前のような、ほっておいても学生が来てくれるわけではないので、より魅力的な学校運営をしていく必要があります。 これまでの旧態以前のやり方だと、時代にはついていけないでしょう。 今は、様々なところから情報を仕入れることができます。 学校に行かずとも、ネットだけで学習できてしまう時代です。 そんな中で、どうすれば学校に魅力を感じ、受験しに来てくれるのか、職員ひとりひとりが考えていく必要があるでしょう。 歴史が長い学校ほど、保守的な思考が強く、変化しにくい体勢になっていることもあります。 しかし、そのままでは学生数は減る一方で、学校存続も危ぶまれます。 もはや、 大学職員も将来が保証された仕事ではないのです。 今後は、創造性や行動力を持ち、変化の時代に対応していく必要があるでしょう。

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将来、私立大学は一流以外は消えてなくなる可能性ありますか...

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最近では、2019年4月19日、日本経済団体連合会(経団連)の中西宏明会長が取材に対し、「経済界は終身雇用なんてもう守れないと思っている。 どうやって、そういう社会のシステムを作り変えていくか。 」と述べ、衝撃が走りました。 終身雇用「なんて」という言い方の時点で、本心ではもう今すぐにでも止めたいというのが見て取れます。 民間企業は大変ですよね。 学閥やノルマ、出世競争、出向、同期が先に課長になった…日々、競争にさらされています。 ただ、大学職員にはそんな不安はありません。 ノルマや出世競争も無く、年功序列で定年まで働ける安定性がメリットです。 大学って将来不安じゃない?と思っている人も多いですが、実が大学職員ほど安定した仕事はありません。 その上、年収も高い。 定年前まで給料が上がり続け、平社員で年収1,355万円・ボーナスだけで380万円みたいな待遇も可能です。 民間企業が不安なら、大学職員になったほうが良いので、現役大学職員の考えをまとめました。 【現役が語る】大学職員の将来性は問題無し。 「終身雇用」で退職金も多め。 日立製作所会長であり、経団連会長の中西氏が、「終身雇用」を全否定して話題を呼んでいます。 4月22日には、大学側との懇談が行われるようで、通年採用を含めた、新卒一括採用の見直しや終身雇用制度の崩壊が近いのは間違いないでしょう。 ただ、みなさんがそんな生活を望んでいるのでしょうか? 実力がある人であれば、終身雇用制度は悪でしかないですし、バリバリ働きたい人は、新卒一括採用よりも自らの適性に適う部署へ配属されるような通年採用制度であればメリットです。 ただ、世の中にはそんなスーパーマンばかりではありません。 私のように、Fラン高校を卒業してTOEICも300点台前半と、なんの実力も無い人間にとっては、実力主義の世の中よりは、安定した会社に入って定年まで勤めたいと思う人も多いかもしれません。 そんななか、民間企業から大学職員へとまったりした生活を求めて転職したのですが、転職してみて思ったのは、「大学職員に転職したことは完全に正解であった」ということです。 大学職員に転職して感じたメリット• 完全なる年功序列でノルマや出世競争無し• 出向や転籍をさせる場所が無いのでそのリスクもゼロ• この10年で大学は14校しか倒産していない安定性• すでに今の時点で18年後の市場まで見通せている ざっと挙げただけでも、大学職員の安定性やメリットはこれだけあります。 あと退職金も3,000万円〜3,500万円は平社員でも貰えそう。 民間企業で働くことに疲れたなら、大学職員という仕事について考えてみるのもいいでしょう。 現役大学職員から見て、民間企業の「終身雇用」が崩壊したとしても、大学の終身雇用は当面続きます。 なぜそれだけ、大学職員という仕事が安定しているのか、まとめました。 歴史も浅く、開設してすぐに定員割れを起こすような地方の小規模です。 倒産した大学も、「東京サテライト教室は606人のうち605人が留学生」だったり、1学年の入学者数が3人だったりと、常識では考えられないような状況であり、潰れたほうがマシとはまさにこのこと。 ネット上では、MARCHですら低学歴と煽られたりしていますが、実際のところは、日東駒専どころか、大東亜帝国、さらにはその下のレベルの大学であったとしても、学生数からすると、財務状況や学生の志願者数が超絶安定した日本の超上位大学と言えるのです。 つまりは、大学職員になりたいのであれば、極端に小さな大学を選ばない限り安泰ですから、安心して大学職員への転職活動を進めて問題ありません。 入学定員の区分(1校当たり) 入学定員充足率 3,000人以上 100. 100%以上であれば、定員割れしていないということになります。 すると、1学年400名(4学年で1,600名)以上の規模の大学であれば、2018年の最新データでも定員を割ってないということがわかります。 大学というのはある意味自転車操業なので、学生からの学費収入(帰属収入と呼びます)が入り続けさえすれば、教職員の人件費や設備の維持管理費を支払い続けることができるので、毎年安定して新入生が入ることが重要なのです。 また、日本の大学進学率が諸外国に比べて低いというデータもあります。 オーストラリアの大学進学率96%は異常だとしても、OECD平均62%からも低い51%程度が日本の大学進学率です。 18歳人口が100万人だったすれば、50万人が大学へ進学するということですね。 つまりは、あなたの進学する大学が50万人の受け皿となっていれば問題ないということです。 仮に少子化で子供が50万人となった場合でも、25万人は毎年大学へと進学します。 そうなると、偏差値上位の大学から数えて25万人目の大学までは入学者をきちんと確保できるということです。 わざわざ超小規模大学の職員にはならなくても良いと思いますが、学生数3,000人〜4,000人を超えるような大規模私立大学であれば、いたずらに少子化で不安を煽られる必要は無いと言えます。 [ ] 転職フェアには毎回学校法人が参加するなど、大学との結びつきが強いです 面談とセットで内定へ近づきます 【体験談】大学職員に転職したら民間企業よりメリットが多すぎた 私は、民間企業に在籍中にリーマンショックを経験しました。 現在の勤務先大学の就活生に聞くと、リーマンショックって言葉は知ってるけど中学生だったとかで印象無いらしいですね。 自動車メーカーだと減産で週4日休みだったり、半導体系のメーカーも会社が潰れそうになったり、そもそも潰れると思ってなかったリーマンブラザーズが倒産したり、、、民間企業の不安定さをモロに感じてしまいました。 そうなったときに思ったのは、大学職員という仕事は安定してそうで、転職先として悪く無さそうだということ。 実際、私立大学職員の平均年収は735万円程であり、早慶〜地方のFラン私立までの全平均でもこれだけ高給です。 さらには、上記で記事に書いたように、少子化であったとしても、日本の大学進学率がいきなり昭和時代級の20%とかに変化しない限り、一定規模以上の私立大学は安泰だと言えます。 民間企業には無いまったり感や安定性が私立大学にはあるので、大学職員は本当にオススメできる仕事だなと思っている次第です。 大学職員という出世競争やノルマ・目標がない世界で働いてみて感じたこと やはり、大学職員になって思うのは、ノルマや目標が無い世界で働くと精神的にすごい楽です。 営業であれば数字がついてきますから、月末でノルマ未達成のときなど、週末でも仕事のことを考えたり、翌日仕事に行きたいくないと思ってしまいます。 ただ、大学職員へ転職したら、そんな気持ちは一切なくなりました。 ノルマや目標が無い世界ですから、事務仕事が終わってればあとは自由です。 また、急ぎの仕事も民間企業ほどはありませんので、自分のプライベートの時間を大切にすることができます。 ときおり、「大学職員にも営業はありますよ。 高校の訪問とか・・・」 という他の大学職員からのご意見もありますが、営業で辛いのは自分の行動結果が自分の数字に現れないことですから、高校の教員やその他の関係者へ営業したとしても、自分のPRで何人高校生が入学したのかなんて全くわかりません。 そのため、大学職員の効果測定というのは曖昧で、だからこそノルマや目標があったとしても、それが自分の責任(=自分にダイレクトに関係する数字)ではないから気楽ということになります。 この辺りは、営業経験者なら分かるのではないでしょうか・・・ 大学職員に転職したいと思う人へのメッセージ【現役大学職員から】 このブログからは、2018年に16名、2019年は4月末現在で17名が大学職員へと内定しました。 大学職員に中途採用された人数は30名を超えていますので、対策ノウハウも蓄積されてきています。 もし、大学職員へ転職したいなら、内定者が使った志望動機のテンプレを見てもいいかもしれません。 また、も公開しています。 大学職員へ内定するには、大学職員という仕事を理解する必要がありますから、ブログの記事には現役大学職員だからこそ書ける内部情報満載です。 これらの、無料のツールを使っていただくと、大学職員へ内定できると思っています。 大学職員へ内定して、人生が非常に充実しました。 有給休暇も24日全て使用して消化率100%を毎年維持していますし、それとは別に夏休みや冬休みが最低でも2週間あります。 そんなコストパフォーマンス最高な大学職員に是非あなたも転職してみて下さい。 最近の中途採用募集では、公募求人を公開するだけでなく、その裏で非公開求人を出していたりしますので、その当たりも押さえておくと転職活動が上手く進みます。

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