中川 晃教 モーツァルト。 モーツァルト!CD

中川晃教がミュージシャンから実力派舞台俳優へ転身できたワケ!「モーツァルト」の評価が凄かった!

中川 晃教 モーツァルト

初演ライブ盤 井上芳雄 バージョン 記念すべき、初演ライブ版。 とはいうものの、『僕こそ音楽』を歌い終わった後の短い音楽がなかったり、『居酒屋』の場面がゴッソリなかったり、『影を逃れて』直前の場面がなかったりと、わりと、さりげなく省かれている。 井上バージョンは、 調子の悪い頃に収録だった、とか。 大学でクラシックをやっていた井上君は、地声でロック調の曲を歌うことに、もういっぱいいっぱいな感じ。 再演と比べると、声も細いし、高音でひっくりかえるし、びっくりする。 でも、今の成長を思うと、とっても貴重な一枚に思える。 松コンスタンチェの歌も貴重。 2005年に販売終了になったため、今はもう購入できません。 でも、やはり、複数キャストが曲を分け合うのは残念。 井上ヴォルフの『残酷な人生』や『影を逃れて』も聴きたいし、 中川ヴォルフの『僕こそ音楽』や『何故愛せないの』も聴きたい。 香寿さんの『星から降る金』も聴きたかった。 とはいえ、コンパクトにまとまっているし、井上君の歌がライブ版より断然いいので、聴く機会は多い。 1,奇跡の子 (市村正親・アンサンブル) 2,人は忘れる (久世星佳) 3,僕こそ音楽 (井上芳雄) 4,心を鉄に閉じこめて (市村正親) 5,残酷な人生 (中川晃教) 6,星から降る金 (一路真輝) 7,終わりのない音楽 (高橋由美子・市村正親) 8,影を逃れて (中川晃教・アンサンブル) 9,ここはウィーン (香寿たつき・吉野圭吾・アンサンブル) 10,愛していれば分かり合える (井上芳雄・木村佳乃) 11,ダンスはやめられない (西田ひかる) 12,神よ何故許される (山口祐一郎) 13,何故、愛せないの? (井上芳雄) 14,モーツァルト!モーツァルト! (山口祐一郎・久世星佳・アンサンブル) ウィーン 公演版 オリジナルは、ウィーン・ミュージカル。 最初は、ドイツ語が耳に馴染まず、あまり聴かなかったものの、少しドイツ語を勉強しだしてから聞くと、耳慣れたせいか、結構、心地よい。 2番目の曲は、日本版で言えば『奇跡の子』だが、全く別の曲になっている。 私は日本版の『奇跡の子』のほうが好きです。 曲順も微妙に違う。 ベルリンのCDショップで購入し、値札などシールはケースに貼ったまま。 04年に14. 99ユーロでした。 1,Prolog (プロローグ) 2,Was fuer ein Kind! (なんて子供だろう!・・・日本版になし) 3,Der rote Rock (赤いコート) 4,Wo bleibt Mozart? (何処だ、モーツァルト) 5,Ah,das Fraeulein Mozart! (僕はウィーンに残る) 15,Wie wird man seinen Schatten los? (影を逃れて) 16,Hier in Wien! (何故愛せないの?) 21,Wie kann Se moeglich sein? (神よ何故許される?) 22,Der Mensch wird erst Mensch durch den aufrechten Gang (フランス革命) 23,Mozart! Mozart! 必ずしも、ドイツ語の日本語訳ではありません。 ブタペスト 公演版 ドイツ語以上に全く理解不能の言語。 でも音として聴くには問題ない。 『僕こそ音楽』が入っているのが、うれしい。 2番目の曲は、ウィーン版と同じ。 13番目の新曲は、ヴォルフとコロレドの曲のようだが、なかなかカッコイイ。 ただし、題名も歌詞も当然わからないので、何を歌っているのか不明。 1,Prolog 2,Micsoda kincs (なんて子供だろう!・・・日本版になし) 3,A zene,az vagyok en… (僕こそ音楽) 4,Vasba zard a szived (心を鉄に閉じ込めて) 5,Csillagok aranya (星から降る金) 6,Jobb nekem Becs (僕はウィーンに残る) 7,Amyekdal (影を逃れて) 8,Szeret mind,ki ismer (愛していれば分かり合える) 9,Forog a tanc (ダンスはやめられない) 10,Miert nem fogadsz el engem? Mozart! (モーツァルト!モーツァルト!) おまけ 「DIVA2004」 DVD 一路真輝さんのコンサートに、ウヴェ・クレーガーさんと井上芳雄君が ゲスト出演した際に、「モーツァルト!」からも歌っています。 井上ヴォルフは、『何故、愛せないの』、 ウヴェコロレドは、『神よ、何故許される』、 一路男爵夫人は、『星から降る金』 一路さんが男爵夫人を舞台で演じるのは、この1年後です。

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中川晃教 モーツァルトの動画 人気舞台俳優のデビュー作

中川 晃教 モーツァルト

初演ライブ盤 井上芳雄 バージョン 記念すべき、初演ライブ版。 とはいうものの、『僕こそ音楽』を歌い終わった後の短い音楽がなかったり、『居酒屋』の場面がゴッソリなかったり、『影を逃れて』直前の場面がなかったりと、わりと、さりげなく省かれている。 井上バージョンは、 調子の悪い頃に収録だった、とか。 大学でクラシックをやっていた井上君は、地声でロック調の曲を歌うことに、もういっぱいいっぱいな感じ。 再演と比べると、声も細いし、高音でひっくりかえるし、びっくりする。 でも、今の成長を思うと、とっても貴重な一枚に思える。 松コンスタンチェの歌も貴重。 2005年に販売終了になったため、今はもう購入できません。 でも、やはり、複数キャストが曲を分け合うのは残念。 井上ヴォルフの『残酷な人生』や『影を逃れて』も聴きたいし、 中川ヴォルフの『僕こそ音楽』や『何故愛せないの』も聴きたい。 香寿さんの『星から降る金』も聴きたかった。 とはいえ、コンパクトにまとまっているし、井上君の歌がライブ版より断然いいので、聴く機会は多い。 1,奇跡の子 (市村正親・アンサンブル) 2,人は忘れる (久世星佳) 3,僕こそ音楽 (井上芳雄) 4,心を鉄に閉じこめて (市村正親) 5,残酷な人生 (中川晃教) 6,星から降る金 (一路真輝) 7,終わりのない音楽 (高橋由美子・市村正親) 8,影を逃れて (中川晃教・アンサンブル) 9,ここはウィーン (香寿たつき・吉野圭吾・アンサンブル) 10,愛していれば分かり合える (井上芳雄・木村佳乃) 11,ダンスはやめられない (西田ひかる) 12,神よ何故許される (山口祐一郎) 13,何故、愛せないの? (井上芳雄) 14,モーツァルト!モーツァルト! (山口祐一郎・久世星佳・アンサンブル) ウィーン 公演版 オリジナルは、ウィーン・ミュージカル。 最初は、ドイツ語が耳に馴染まず、あまり聴かなかったものの、少しドイツ語を勉強しだしてから聞くと、耳慣れたせいか、結構、心地よい。 2番目の曲は、日本版で言えば『奇跡の子』だが、全く別の曲になっている。 私は日本版の『奇跡の子』のほうが好きです。 曲順も微妙に違う。 ベルリンのCDショップで購入し、値札などシールはケースに貼ったまま。 04年に14. 99ユーロでした。 1,Prolog (プロローグ) 2,Was fuer ein Kind! (なんて子供だろう!・・・日本版になし) 3,Der rote Rock (赤いコート) 4,Wo bleibt Mozart? (何処だ、モーツァルト) 5,Ah,das Fraeulein Mozart! (僕はウィーンに残る) 15,Wie wird man seinen Schatten los? (影を逃れて) 16,Hier in Wien! (何故愛せないの?) 21,Wie kann Se moeglich sein? (神よ何故許される?) 22,Der Mensch wird erst Mensch durch den aufrechten Gang (フランス革命) 23,Mozart! Mozart! 必ずしも、ドイツ語の日本語訳ではありません。 ブタペスト 公演版 ドイツ語以上に全く理解不能の言語。 でも音として聴くには問題ない。 『僕こそ音楽』が入っているのが、うれしい。 2番目の曲は、ウィーン版と同じ。 13番目の新曲は、ヴォルフとコロレドの曲のようだが、なかなかカッコイイ。 ただし、題名も歌詞も当然わからないので、何を歌っているのか不明。 1,Prolog 2,Micsoda kincs (なんて子供だろう!・・・日本版になし) 3,A zene,az vagyok en… (僕こそ音楽) 4,Vasba zard a szived (心を鉄に閉じ込めて) 5,Csillagok aranya (星から降る金) 6,Jobb nekem Becs (僕はウィーンに残る) 7,Amyekdal (影を逃れて) 8,Szeret mind,ki ismer (愛していれば分かり合える) 9,Forog a tanc (ダンスはやめられない) 10,Miert nem fogadsz el engem? Mozart! (モーツァルト!モーツァルト!) おまけ 「DIVA2004」 DVD 一路真輝さんのコンサートに、ウヴェ・クレーガーさんと井上芳雄君が ゲスト出演した際に、「モーツァルト!」からも歌っています。 井上ヴォルフは、『何故、愛せないの』、 ウヴェコロレドは、『神よ、何故許される』、 一路男爵夫人は、『星から降る金』 一路さんが男爵夫人を舞台で演じるのは、この1年後です。

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モーツァルト!

中川 晃教 モーツァルト

初演ライブ盤 井上芳雄 バージョン 記念すべき、初演ライブ版。 とはいうものの、『僕こそ音楽』を歌い終わった後の短い音楽がなかったり、『居酒屋』の場面がゴッソリなかったり、『影を逃れて』直前の場面がなかったりと、わりと、さりげなく省かれている。 井上バージョンは、 調子の悪い頃に収録だった、とか。 大学でクラシックをやっていた井上君は、地声でロック調の曲を歌うことに、もういっぱいいっぱいな感じ。 再演と比べると、声も細いし、高音でひっくりかえるし、びっくりする。 でも、今の成長を思うと、とっても貴重な一枚に思える。 松コンスタンチェの歌も貴重。 2005年に販売終了になったため、今はもう購入できません。 でも、やはり、複数キャストが曲を分け合うのは残念。 井上ヴォルフの『残酷な人生』や『影を逃れて』も聴きたいし、 中川ヴォルフの『僕こそ音楽』や『何故愛せないの』も聴きたい。 香寿さんの『星から降る金』も聴きたかった。 とはいえ、コンパクトにまとまっているし、井上君の歌がライブ版より断然いいので、聴く機会は多い。 1,奇跡の子 (市村正親・アンサンブル) 2,人は忘れる (久世星佳) 3,僕こそ音楽 (井上芳雄) 4,心を鉄に閉じこめて (市村正親) 5,残酷な人生 (中川晃教) 6,星から降る金 (一路真輝) 7,終わりのない音楽 (高橋由美子・市村正親) 8,影を逃れて (中川晃教・アンサンブル) 9,ここはウィーン (香寿たつき・吉野圭吾・アンサンブル) 10,愛していれば分かり合える (井上芳雄・木村佳乃) 11,ダンスはやめられない (西田ひかる) 12,神よ何故許される (山口祐一郎) 13,何故、愛せないの? (井上芳雄) 14,モーツァルト!モーツァルト! (山口祐一郎・久世星佳・アンサンブル) ウィーン 公演版 オリジナルは、ウィーン・ミュージカル。 最初は、ドイツ語が耳に馴染まず、あまり聴かなかったものの、少しドイツ語を勉強しだしてから聞くと、耳慣れたせいか、結構、心地よい。 2番目の曲は、日本版で言えば『奇跡の子』だが、全く別の曲になっている。 私は日本版の『奇跡の子』のほうが好きです。 曲順も微妙に違う。 ベルリンのCDショップで購入し、値札などシールはケースに貼ったまま。 04年に14. 99ユーロでした。 1,Prolog (プロローグ) 2,Was fuer ein Kind! (なんて子供だろう!・・・日本版になし) 3,Der rote Rock (赤いコート) 4,Wo bleibt Mozart? (何処だ、モーツァルト) 5,Ah,das Fraeulein Mozart! (僕はウィーンに残る) 15,Wie wird man seinen Schatten los? (影を逃れて) 16,Hier in Wien! (何故愛せないの?) 21,Wie kann Se moeglich sein? (神よ何故許される?) 22,Der Mensch wird erst Mensch durch den aufrechten Gang (フランス革命) 23,Mozart! Mozart! 必ずしも、ドイツ語の日本語訳ではありません。 ブタペスト 公演版 ドイツ語以上に全く理解不能の言語。 でも音として聴くには問題ない。 『僕こそ音楽』が入っているのが、うれしい。 2番目の曲は、ウィーン版と同じ。 13番目の新曲は、ヴォルフとコロレドの曲のようだが、なかなかカッコイイ。 ただし、題名も歌詞も当然わからないので、何を歌っているのか不明。 1,Prolog 2,Micsoda kincs (なんて子供だろう!・・・日本版になし) 3,A zene,az vagyok en… (僕こそ音楽) 4,Vasba zard a szived (心を鉄に閉じ込めて) 5,Csillagok aranya (星から降る金) 6,Jobb nekem Becs (僕はウィーンに残る) 7,Amyekdal (影を逃れて) 8,Szeret mind,ki ismer (愛していれば分かり合える) 9,Forog a tanc (ダンスはやめられない) 10,Miert nem fogadsz el engem? Mozart! (モーツァルト!モーツァルト!) おまけ 「DIVA2004」 DVD 一路真輝さんのコンサートに、ウヴェ・クレーガーさんと井上芳雄君が ゲスト出演した際に、「モーツァルト!」からも歌っています。 井上ヴォルフは、『何故、愛せないの』、 ウヴェコロレドは、『神よ、何故許される』、 一路男爵夫人は、『星から降る金』 一路さんが男爵夫人を舞台で演じるのは、この1年後です。

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