クレーン ゲーム の 動画。 クレーンゲームの確率機ってなに?攻略法と確率を無視する裏ワザ

クレーンゲームの種類は何種類?種類別での遊び方やルールを動画や画像を使って解説 | ゴーゴーadvertising.socialvibe.com

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美少女遊戯ユニット クレーンゲール ジャンル アニメ:美少女遊戯ユニット クレーンゲール(第1期) 美少女遊戯ユニット クレーンゲールGalaxy(第2期) 監督 日野トミー 脚本 井上うえまつ キャラクターデザイン 冬梨。 アニメーション制作 京風とまと 製作 地球防衛隊 放送局 ほか 放送期間 4月 - 6月(第1期) 2016年10月 - 12月(第2期) 話数 全13話(第1期) 全12話(第2期) - プロジェクト ポータル 『 美少女遊戯ユニット クレーンゲール』(びしょうじょゆうぎユニット クレーンゲール)は、の。 4月から6月まで・ にて放送。 20分枠で、パートを約4分、パートを約14分放送した。 ではオーディオコメンタリーとして副音声番組「地球防衛隊って何するの? 」を放送。 2016年4月6日から5月6日までの期間中、全国にある・に設置してあるカラオケ機「すきっと」で『クレーンゲール なりきりCV』を実施しており、本編映像から指定キャラの声を抜いた映像でアフレコ体験ができるというもので、賞に選ばれた人は実際に声優として参加ができる。 2016年10月から12月まで第2期『 美少女遊戯ユニット クレーンゲールGalaxy(ギャラクシー)』を放送。 20分枠で、アニメパートを約13分、実写パートを約5分放送している。 第1期のようなクレーンゲーム攻略要素はなくなり、アイドル対決がメインになっている。 あらすじ [ ] 第1期 隕石から地球を守るため、トップアイドルになれるとの名目で集められた響子・彩日花・みらいの3人。 「アイドル養成クレーンゲーム」を使い、隕石を消滅させることに成功する。 クレーンゲールは地球を救った功績で人気アイドルとなったが、一方小夜はダークゴリラとの交渉のため失踪する。 第2期 宇宙的アイドルとなったクレーンゲールは、ダークゴリラの命令で小夜がプロデュースしたアイドル「ダークチェリー」とアイドルバトルをすることになる。 登場人物 [ ] 地球防衛アイドル クレーンゲール [ ] みらい 声 - 名古屋出身。 15歳。 料理はできない。 彩日花(あすか) 声 - 千葉出身。 17歳。 父親は漁師。 「あんとんね」が口癖。 響子(きょうこ) 声 - 秋田出身。 18歳。 弟妹が多い。 「さねばね」とよく言う。 地球侵略アイドル ダークチェリー [ ] 第2期より登場。 一度はアイドルを挫折したものの、クレーンゲールとの合同ユニット「スーパーシャイニーギャラクシー」を組むことになる。 ヒカル 声 - ライバルグループ「ダークチェリー」のメンバー。 13歳。 天然お馬鹿系。 ルミエ 声 - ライバルグループ「ダークチェリー」のメンバー。 17歳。 リーダー格だがボケ役。 イラつくとデビルモードになる。 レイ 声 - ライバルグループ「ダークチェリー」のメンバー。 16歳。 引きこもり。 目からビームを出す。 その他 [ ] 小夜(さや) 声 - 「エージェント・フォックス」のコードネームを持つWSA(世界宇宙局)のエージェント。 表向きは「オフィス クレーンゲール」事務所社長を名乗る。 大隕石から地球を救うため、3人をトップアイドルにするという名目で集め、ゲーセンで「アイドル養成クレーンゲーム」をさせる。 第1期ではダークゴリラとの交渉で地球を去るが、第2期でダークチェリーのプロデューサーとなり「 サヤ・ザ・ゴリラックナイト」を名乗る。 時子(ときこ) 声 - 隕石のニュースを知らせる女子アナ。 小夜の大学時代の後輩。 小夜の失踪後はクレーンゲールのマネージャーを務める。 ボス(アースゴリラ) 声 - (第1期)、八島さらら(第2期) 小夜にゴリラの姿で指令を送っているボスで、WSA本部長。 みらい達は小夜がゴリラのぬいぐるみを使っていると思われている。 第2期では『ゲーセンへ行こう』コーナーでアースさんを名乗る。 ダークゴリラ 声 - 地球に隕石を落としている宇宙人。 第2期では『ゲーセンへ行こう』コーナーでダークさんを名乗り、レポーターを担当。 稲川 声 - 第2期の第2話に登場。 オンラインクレーンゲームサービスのスタッフ。 なぜか幽霊のような恰好をしており、「イリュージョン」と書かれた服を着ている。 スタッフ [ ]• 監督・カラーデザイン(2期)・音響監督(2期) - 日野トミー• シナリオ - 井上うえまつ• シリーズ構成(2期) -• キャラクターデザイン - 冬梨。 メカデザイン(2期) - 中西犬人• 背景作画 - 後藤しずか• 音響制作(2期) - ポニーキャニオンエンタープライズ• 音楽(2期) - 細井タカフミ• 音効(1期) - ウォリ• 音楽提供(2期) - ウォリ、稲田祐介(ゼロデシベル)• 音楽制作(2期) - YTE・クロコダイル• 監修(1期) - Dr. 協力(1期) - (一社)、(一社)• 制作 - 京風とまと• 各話リスト [ ] 第1期 話数 サブタイトル スーパーテクニック 放送日 () 01 地球救出アイドル - 02 スライドしちゃう? スライド 03 ホールフックで決め! ホールフック 04 絶景ナイアガラ落とし! ナイアガラ落とし 05 吊りのライセンス タグ掛け 06 ヒモ解かれた秘密 ヒモ掛け 07 破られた約束 - 08 守れみんなの地球! プッシュゲット 09 スキマで温泉合宿! スキマフック 10 世界をひっくり返せ! ちゃぶ台返し 11 一刀両断袈裟獲り! 袈裟獲り 12 希望のトライアングル! 」 2016年7月6日から12月21日までにて隔週水曜日で配信された。 副音声「地球防衛隊って何するの? 」のラジオ版。 パーソナリティは原奈津子(みらい 役)。 脚注・出典 [ ]• 5分枠のアニメパートのみを放送。 2016年3月10日. 2016年4月7日閲覧。 本編中でサブタイトルは公開されず、公式サイトでも「最終回」のみとなっている。 本編中でサブタイトルは公開されなかった。 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 dアニメストア 外部リンク [ ]• cranegamegirls -• 5,12• シリーズ 6,13• シリーズ 5,13• シリーズ 5,13• 6,12• 6,13• 5,8,13• 5,12• 5,12• シリーズ 5,12• 5,7,13,21• 5,12• 5,12• 5,13• 5,12• 5,12• 5,13• 5,13,15• 5,13• 5,13• 5,13• 5,7,13• 5,7,15,19,20• 5,12• 5,11,15,18,19• 5,7,13• シリーズ 5,11,12,15,16,18• 2,5,22• 5,7,13• 5,7,12,15,18,23 関連人物• 1:より移動。 2:共同製作。 3:YTE共同製作。 4:共同製作。 5:YTE製作。 6:YTE協力。 7:共同製作。 8:共同製作。 9:・・・・共同製作。 10:共同製作。 11:共同製作。 12:読売テレビ含む近畿圏では未放送。 13:近畿圏ではで放送。 14:『』レーベル作品。 15:共同製作。 16:共同製作。 17:共同製作。 18:共同製作。 19:共同製作。 近畿圏ではで放送。 20:共同製作。 21:メ~テレ企画協力。 22:共同製作。 近畿圏ではで放送。 23:共同製作。 この項目は、に関連した です。

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自作のクレーンゲーム

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ヤフーオークションで、アーム部分だけ落札し、枠や制御回路は自作です。 当初、本物のクレーンゲームのように、上下左右にアームを動かそうと考えていました。 しかし作っていくうちに、ドンドン大きくなってしまい、一部屋必要ということが分かりました。 言われてみれば、ゲームセンターに置いてあるクレーンゲームって、大きいですね。 完成したクレーンゲーム。 概観写真 制御回路は、Arduinoを使いました。 Arduinoは、青緑色の基板の裏にあります。 青緑色の基板は、Arduinoのシールドです。 Arduino自身は、ハンダ付けできないので、シールドにハンダ付けしています。 ちなみにシールドは、です。 Arduinoが出力する5Vの端子を、フルに利用しているので、電流不足にならないように、Arduinoの電源は、ACアダプター(DC9V)を利用しています。 制御回路のArduino クレーンゲームの電源は、 Arduino用のACアダプター(DC9V) アーム上下用の交流モーター電源(AC100V) アームつかむ用のステッピングモーターバイポーラ式のACアダプター(DC6V) です。 アームを上下に動かしているモーターは、 電源AC100Vの交流モーターでした。 AC100Vなので、気を引き締めて設計しないと、感電しますね。 交流モーターの仕様は、次のように、ボディーに書いてありました。 「6W 100V 0.25A 50Hzの時1200rpm 60Hzの時1450rpm」 配線は3本でており、コンデンサがついているので、電源は「 単相電源(普通の家庭にあるAC100Vの電源のことです。 三相電源ではありません。 )」です。 ご丁寧に、配線図も書かれています。 緑色とピンク色のコードを、直接AC100Vにつなぐと、アームが伸びます。 緑色と青色のコードを、直接AC100Vにつなぐと、アームが縮みます。 アームを上下に動かしている、AC100Vの交流モーター 交流モーターの制御は、Arduinoを使いますが、AC100Vなので、直接制御できません。 そこで、家にあったリレー(オムロン G6C-1114P-US 5V)を使います。 リレーの100V側は、AC100Vなので、スイッチとヒューズを入れています(黒い箱の中にヒューズが入っています)。 AC100Vのパイロットランプは、回路を作るのに手間がかかるので、つけていません。 (危ないですね〜!) リレーの Arduino側は、トランジスタのスイッチ回路です。 電源はArduinoの端子から出ている5V電源を使い、トランジスタは定番の2SC1815を2個使っています。 トランジスタについている抵抗は、リレーのコイルの消費電力は、リレーの仕様を見ると、5V 200mWです。 交流モーターを動かす回路 アームをつかむモーターは、線が4本(黄、ピンク、茶白、黒白)出ている、ステッピンモーターのバイポーラ方式でした。 (勿論GNDの線もあり、白でした。 ) ステッピンモーターの仕様が分からないので、電源電圧を色々変えて(DC3V、DC6V、DC9V、DC12Vなど)、実験しました。 その結果、DC3Vではパワーがなく景品がつかめない、DC9Vでは回路が発熱するなどが分かり、電源はDC6Vにしました。 つかむ機構は、黒い楕円のカムが回転し、アームを外側に押し上げる構造です。 そのため、つかむ力は、アーム自身が下がる力だけなので、かなり弱いですね。 クレーンゲームのアーム力が弱いわけが、良く分かりました。 (良心的なゲームセンターは、バネを取り付けられる穴に、バネを取り付け、アームが閉じる力を強くしているようですね。 最近のクレーンゲームは、機構が違うようです。 ) ステッピングモーターは見えませんが、この中に入っています。 制御回路は、Arduinoでトランジスタ8個を制御します。 モータードライバーを使っても良かったのですが、バイポーラー方式のモータードライバーが手元になかったことと、当店から販売しているが手元にあり、直ぐに実験できたからです。 LEDは、2色LED(緑色LEDと赤色LEDのアノードコモン)でした。 3本の線(黒線:LEDのアノード、青線:赤色LEDのカソード、緑線:緑色LEDのカソード)からできていました。 2色制御すると、プログラムが複雑になるので、アノード1本をArduinoの端子に、カソード2本をGNDへつなぎ、ただ点灯させるだけにしました。 2色LEDですが、ただ点灯させるだけにしています センサーは、大きく分けると、「ステッピングモーターのセンサー」と「交流モーターのセンサー」の、2つです。 「ステッピングモーターのセンサー」は1つ、「交流モーターのセンサー」は4つでした。 「ステッピングモーターのセンサー」は、フォトリフレクターです。 フォトリフレクターは3本の線からなり、黒線:プラス(5V)、白線:GND、赤線:オープンコレクタ端子(Arduinoへつなぐ) です。 基板で配線されているので、とても分かり難いです。 フォトリフレクターなので、反射しなければいけませんが、カムにアルミテープが貼ってあり、反射を検出できるようになっていました。 2色LEDの配線と、フォトリフレクターの配線が混ざっているので、とても分かり難いです。 「交流モーターのセンサー」 は、マイクロスイッチ4個です。 機械的なんですね! マイクロスイッチに当たる部分は、アームの支柱やプーリーなど、機械的仕組みが、上手くできています。 黒いマイクロスイッチが2個見えます。 残りの2個は、銀色のカバーに隠れてみえません。 4個あるマイクロスイッチのうち、下から1番目と数えると、 1番目:アームが上にきた時を感知 2番目:重いものを持ったり、アームがひっかかった時に感知(緊急用) 3番目:アームが下についた時を感知 4番目:ワイヤーが切れた時に感知(緊急用) のようです。 それぞれのマイクロスイッチから2本の線が出ています。 1番目:紫白、白 2番目:青、紫 3番目:白、茶白 4番目:茶、ピンク 通常状態はそれぞれ次の状態でした。 1番目:ON 2番目:OFF 3番目:ON 4番目:OFF バラバラで使い難いのでプルダウン抵抗をつけ、別に回路を作り、アクティブハイにしました。 アクティブハイにしています。 それから、ゲームスタート用のゲームスイッチも一緒につけています。 ゲームスイッチ 電源は、Arduinoから取りますが、5V及びGNDは沢山使うので、電源用として用意しました。 Arduinoから5VとGNDを引き出し、ボードにしただけです。 景品が取れた時に、おめでとう!の声を出すために、単独の回路を作りました。 センサー、録音モジュール、アンプ、スピーカーで、出来ています。 録音モジュール、アンプです。 距離センサーとスピーカーは見えません。 電子回路には関係ないですが、ゲームを面白くするためには、景品を取るためのしかけが重要なことが分かりました。 今回は、橋渡しです。 この仕掛けを、木で作るのが、結構大変でした。 取るためのしかけが重要です。 それから、アームがかなり重いので、ひっくり返らないようにするために、土台の制作も結構大変でした。 鉄アレイや重い木を使い、ひっくりかえらない様にしています。 プログラムは、センサーがたくさんあるので、フラグをたくさん付け、並行処理しています。 制御プログラムの教材として、とても良いと思います。 勿論今回つかったアームは実機なので、制御が失敗すると、アームが再現なく伸びたり、ピアノ線が切れて飛んできたりし、アームを壊してしまいます。 ものすごく神経を使いながらプログラムするので、座学では味わえないスリルがあります。 また作りこむと、クレーンゲームのそばでプログラムを作ることになるので、まさに組み込みシステムのプログラマーをやっている気分を味わえます。 つかむ部分のステッピングモーターは、1相励磁だとパワーがないので、2相励磁でプログラムを組んでいます。 ここの所、結構大事です。 2相励磁です!2相励磁! 実際に動いている動画です。 ゲームスイッチを押すと、最初の1回目は、アームの上下と開き具合を調節するために、初期動作をしています。 再度ゲームスイッチを押すと、ゲームスタートです。 (動画はゲームスタートからです。 ) 何回かアームを動かし、取れると、おめでとうございます!の声が流れます。

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クレマス

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クレーンゲームの橋渡し台の攻略が難しい! 橋渡し台とは、箱物のフィギュアでよく使われている、棒2本の上に箱物が乗っている仕掛けです。 はしおとし台とも呼ばれています。 上手く景品を動かして、棒の隙間に落とすとゲットできるのですが、仕掛けはシンプルなのに難しいです。 ゲームセンターのセガやタイトーは、フィギュアはほぼこの仕掛けを採用しており、欲しいフィギュアがある場合、この仕掛けを攻略しなければなりません。 (ラウンドワンでは坂道台と呼ばれる坂を滑り落とす仕掛けがよく使われています。 ) この仕掛けが生み出されてからすでに10年以上経ちますが、まだまだ現役バリバリの仕掛けです。 様々な攻略法や動画が上がっているにも関わらず、ゲームセンターはこの仕掛けを採用しています。 実は取れない理由があるんです。 きちんと攻略法を知って挑戦しないといつまで経っても取れないのです。 攻略動画を見て、安易に「この辺狙えばいいんだ」と思ってプレイしていませんか? 橋渡し台はシンプルな仕掛けですが、1台1台攻略方法が微妙に異なるのです。 プレイする前に、 『 アームサイズ』、『 爪の角度』、『 橋の幅』、『 景品の重さ・重心』 意識してますか? 今回はUFOキャッチャーの橋渡し台の攻略法について元ゲームセンター店員が解説します。 YouTube攻略動画をパッと見ただけでは再現できない、橋渡し台の攻略方法を4種類、写真付きで詳しく説明するので必見です! また、何回やっても取れない理由について、あなたのプレイ方法とゲームセンターの設定方法の2つの視点から解説します。 狙う位置:浮いている角の対角線上の角にアームパワーがかかるようにします。 横軸はフィギュアの左寄り(右アームがギリギリ入るくらい) 縦軸は上の2本のバーの隙間にアームが通るように狙います(箱の上側) そうするとフィギュアがさらに上側にズレます。 反対の角が浮いたら、狙う位置を右寄りに変えて、左右交互にズラしていきます。 下の画像の位置まできたらあとちょっとです。 これまでと同じように上側を持ち上げると、下の角が外れて景品をゲットできます。 アームの引っ掛ける位置を左右交互にズラしながら箱を隙間に落とすイメージです。 アームパワーをかけるのは、常に浮いている角の逆側です。 長方形のフィギュアは横ハメ 長方形の箱のフィギュアは縦ハメしにくいので、横ハメで攻略します。 (見本のフィギュアはハードオフで300円で売ってました) 狙う位置:浮いている角の対角線上の角にアームパワーがかかるようにします。 横軸はフィギュアの左寄り(右アームがギリギリ入るくらい) 縦軸は上の2本のバーの隙間にアームが通るように狙います(箱の上側) ここも縦ハメと同じ手順です。 その次からが縦ハメと手順が変わります。 フィギュアの箱の下側の角4箇所を、橋の部分から落とさないように横に向けます。 上側を狙って角が落ちそうになったら、次は下側を狙うという感じです。 下の画像の位置まできたらあとちょっとです。 フィギュアの箱の上側、棒に乗っている角部分を右アームで持ち上げるようにすると、角が取れて橋の間に落ちてゲットできます。 滑り止めが棒に付いている場合は、もう少し横向きになっていた方が取りやすいです。 横ハメは出来るだけフィギュアの箱が横向きになるように上下でアーム位置を調整して箱をズラします。 横向きになった時に棒にくっついてしまうと、詰んでしまうので、その際は店員さんに直してもらいましょう。 橋渡しの幅が狭い時は刺し回し 次に、刺し回し(ぶっ刺し)と呼ばれる取り方です。 縦ハメを狙っていて箱が回転しすぎた場合や、橋渡しの幅が狭い場合に使えます。 狙う位置:箱の蓋の隙間にアームを差し込みます 直接箱の隙間を狙うのではなく、箱の上部からアームを滑らせて隙間にねじ込むように狙います。 上手く隙間に刺さると、アームが戻る時に箱が回転して隙間に落ちてゲットできます。 これは縦ハメよりも手数が少なく取ることが出来ます。 アームの爪の角度が良い時はバランスキャッチ アームの爪が水平になっている時に有効です。 下の写真の赤い部分のように、横に真っ直ぐになっている状態です。 通常であれば角度がついて斜めになっています。 この水平状態の時であれば、フィギュアを真ん中で持ち上げようとすると、爪に引っかかってそのままフィギュアが持ち上がります。 持ち上がって橋の隙間に落ちたら良いのですが、落ちなくて変な所に転がったとしても、 次の手でアームでフィギュアの角を押して転がす事で簡単に取ることができます。 フィギュアの箱の中央より少し上側を持ち上げて手前に箱を落とすという作戦も使えます。 アームパワーが入っていなかったとしても、フィギュア自体が軽い場合は爪に支えられて持ち上がる場合が多いです。 UFOキャッチャーの橋渡し台が取れない理由 攻略法を解説しましたが、その通りにやっても取れない場合が多々あります。 その理由について解説します。 ゲームセンターの設定が厳しい ゲームセンター側目線で見た時、橋渡しの仕掛けを作成するのはとても楽です。 景品のサイズに合わせて橋の幅を調整して、景品が動く程度のアームパワーにして設定終わり! という場合が多いです。 しかし実際には注意すべきポイントがいくつかあるのですが、ゲームセンター側はあまり気にしていないのです。 その理由は景品の納品日が関係しています。 基本的にフィギュアは金曜日・土曜日に納品します。 毎週10種類近くのフィギュアが納品され、さらにぬいぐるみなどの景品も同時に納品されます。 店員さんはこれを一気に入れ替えしないといけないので、 似たようなサイズで納品されるフィギュアの設定は、 パパッとよくチェックせずにやってしまうのです。 その為、 きちんとテストプレイされていない、極端に難しい台、設定が緩くて簡単な台の両極端が発生します。 注意すべき点を理解せずに攻略動画を見てそのままプレイするとなかなか取れません。 プレイする前に以下の注意点をチェックしましょう。 フィギュアの重さとアームパワー フィギュアは同じサイズの箱であっても、中身が違うと重さが全然違います。 女性系のフィギュアは軽く、ドラゴンボール系のフィギュアは重いです。 よく同じサイズの箱だからという理由でアームパワーの設定変えずに入れ替えされるケースがあります。 そのせいで全く動かない台が出来てしまうのです。 きちんと重さを測って、パワー設定するマニュアルがあるゲームセンターはないんじゃないでしょうか。 私がゲームセンターに勤務していた時も、景品を引っ掛けてみて持ち上がるか撫でるかで パワーを体感で調整してました。 滑り止め 棒に滑り止めのチューブを取り付けられている事がよくあります。 軽いフィギュアだと滑ってすぐ落ちてしまうので取り付ける場合が多いです。 しかし重いフィギュアでも滑り止めを付けると、全然動かないといったケースが発生します。 これもゲームセンター側のチェック不足ですね。 また、 滑り止めチューブを濡れたおしぼり等で拭くと、滑り止め効果がパワーアップします。 滑り止めチューブを拭く前でパワー設定をしていて、後でチューブを拭かれると全然動かないという事になります。 フィギュアの箱を丁寧にラッピングしているのも実は滑り止め狙いの場合があります。 アームのサイズ 大きいフィギュアの箱だからといって大アームが使われる場合が多いです。 大アームの場合、横への移動範囲が狭められるので、横ハメの難易度が上がってしまいます。 中アームと比較して、横のアクリル面に当たらないようにアームのホーム位置がより内側に、 中央を越えて隣の席と干渉しないようにエンド位置がより内側になります。 これにより狙いたい位置を狙えなくなって詰む場合があります。 UFO8とUFO9 UFO8とUFO9で設定項目が違います。 特に差が出るのが、 押し込みの強さです。 UFO8は押し込みの強さを3段階で調整出来ますが、UFO9は設定できません。 押し込みの強さが強いと、箱の角を押し込んで回転させるという方法も使えますが、弱いと押し込めずにアームが止まってしまいます。 また、台によって違うのですが、アームが降りる際に、若干アームが回転する台があります。 特にUFO9に多いのですが、アームの固定が甘かったり経年劣化で回転するクセがつきます。 同じ台でも1P側と2P側で動きが変わる台があるので、どれくらい回転するクセがあるのか見極めましょう。 プレイする側のスキル不足 ゲームセンター側の設定以外にも、プレイする側のスキル不足が取れない原因です。 攻略動画や記事を見たからやってみよう、ではなかなかうまくいかないものです。 テストや試合に挑む時、勉強や練習ってしますよね? 練習もせずにいきなり実戦で成果を出せる人は稀です、というかほぼいません。 あなたはUFOキャッチャーの練習ってしたことありますか? 台の見極め 上述した通り、ゲームセンター側の設定で取りにくくなっている場合が多いです、 その為、取りやすい台と取りにくい台を見極める力が必要になります。 フィギュア転売やせどりで稼いでいる人、YouTube動画をあげている人はこの見極めが非常に上手いです。 取れない台は絶対にプレイしません。 見切りをつけるのも大事です、1回やってダメそうだったら切り上げます。 どうしてもその景品が欲しいのであれば、 別の店舗に取りに行くのです。 景品の位置、橋の幅、アームのサイズ、爪の角度をしっかりチェックしましょう。 橋渡し台のトレーニング フィギュアが橋渡しの仕掛けに置いてある時、実際にどう動くか家で確認した事ありますか? おそらくやった事ある方は少ないと思います。 何事にも練習って大事ですよね、ぶっつけ本番でやる人はほとんどいないと思います。 でもUFOキャッチャーで練習する人ってほとんどいないんですよね。 これをやっている人とやっていない人で大きくスキルに差が出ます。 どこに力をかけたらどう動くかを知っていると強いです。 【練習のやり方】 実際のUFOキャッチャーでトレーニングするとお金がかかるので、 ・適当なフィギュアを用意して(ハードオフとかで200円くらいで売ってます) ・突っ張り棒2本(ダイソーなどに1本100円で売ってます) 上記2点を用意して、家で擬似橋渡し台を作成します。 この状態で、自分の手をUFOキャッチャーのアームにみたてて、フィギュアを引っ掛けたり押し込んだりしてどう動くかを検証するのです。 やってみるとここの位置だとまだ動く、ここの位置になるとどう頑張っても動かないというのがよくわかります。 これでハマって詰んでしまう位置、狙う位置をシミュレーションしておきましょう。 状況に応じた対応 橋にフィギュアがハマってしまい詰んだ状態だと、何回やってもどうにもなりません。 それを素早く見極め、店員さんに移動をお願いするのも必要になってきます。 ポイントは、「取りやすくして」ではなく、具体的にこうして欲しいと伝えることです。 「ここの角を棒から外して欲しい」等です。 橋渡し台の攻略に詳しい店員なら断られるケースもありますが、 大抵詳しくない店員ばっかりなので、意外とすんなり取りやすい位置に動かしてくれます。 攻略に詳しくない店員が多いので、「取りやすくして」と言っても全然取りやすい位置にならないということです。 200円1プレイはやらないほうがいい 200円1プレイの台はオススメしません。 100円1プレイの台と比較して、2倍早く取れるかというとそうでもないからです。 店員側の設定ミスも多々ある台で200円投入するのは勿体無いですし、スキル不足で失敗した時のリスクも高いので、100円1プレイの台でやる方が断然良いです。 大手のゲームセンターは100円1プレイの台が多いです。 【PR】スマホで遊べるクレーンゲーム【カプとれ】 橋渡し台の棒の滑り止めチューブの正体 橋渡しの棒に付けられている滑り止めのチューブって実は・・・ ホームセンターで売っている耐油チューブなんです! これに切れ目を入れて棒に取り付けています。 3位 ナムコ タイトーは厳しいイメージです。 慣れている人ならセガが圧倒的に取りやすいです。 完全マニュアル化されているので、店舗による違いが少ないので、一度コツさえ掴めば同じ手順で他の景品も取ることができます。 2位以下は特にラウンドワンもナムコも大差はありませんが、 ラウンドワンは坂道タイプでフィギュアを多く扱っており、坂道は台数が少ない為、練度が低く狙い目の台が多いので次点にしてます。 タイトーは基本設計は同じですが、微妙に橋が斜めになっていたりして、ゲーム性が店舗によって千差万別なので取るのが難しいです。 そのおかげかたまに数手で取れる台もありますが、沼のように全く取れない台が多々あります。 ・景品の箱の形状別に狙うポイントをきちんと理解する事 ・箱の動きをシミュレーションしておく事 ・プレイする前に台を見極める事 ・状況に応じて店員さんをうまく使う事 が重要です。 欲しいフィギュアがなかなか取れないという方は、この記事をしっかり読んでチャレンジしてみてはいかがでしょうか。 ムキにならずに見切りをつけるのも重要です、どうしても欲しい景品だったとしても、 他のゲームセンターにもあるはずなので、その1店舗だけで粘るのはやめましょう。 橋渡し以外の仕掛けの攻略法は、別記事で解説してますのでこちらもチェックしてみてください。

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