50 代 髪型 ショート 前髪 あり。 前下がりボブの前髪ありとアレンジ方法【40代・50代】前髪なしのスタイルも紹介!

40代の前髪アレンジ|前髪ありなしや、ショート・ボブ、面長さんのアラフォー髪型集

50 代 髪型 ショート 前髪 あり

毛先に動きを出す&軽めにする• 長いと重く見えやすいのでショート~ボブくらいの長さにする• 前髪は斜めに流して軽めにする(おでこが少し透けるくらいが良い)• 全体のシルエットはひし形(卵型)に近づける• トップにボリューム(動き)を出す• 地味に見られやすい方は髪色を少し明るくする 基本的には上記のポイントを押さえた髪型にすることをおすすめします! ただ、一口に「顔がぽっちゃりしている」といっても、色々なタイプがあります。 例えば「身体もふっくらしている」という人もいれば「身体は細身だけど顔だけぽっちゃりしている」という人もいますよね。 一人一人体型や骨格は違いますから、その人に合ったヘアスタイルを作る必要があります。 さらに体型だけでなく髪質も考慮しなければいけません。 なので 「似合わせ」が重要になるんですね。 今回は自分に似合うヘアスタイルを実現させるために有効な、美容院でのオーダーのコツもご紹介しますので参考にしてください! ぽっちゃりをカバーして小顔に見せる髪型【ショート】 おすすめのショートヘアのポイントを解説します。 ショートヘアの場合は特に、顔まわりを軽めにすることが重要です。 そのために、レイヤーやシャギーを上手に入れる必要があります。 ちなみに「小顔に見せたいなら重めの髪型にしてフェイスラインを隠した方が良いんじゃないの?」と思うかもしれませんが、実はそうとも限らないんです。 重めのヘアスタイルにしてしまうと顔が暗く見えてしまったり、頭が大きく見えてより顔のサイズを強調してしまったりするからです。 なので毛量が多い方は、量を調節して適度に軽くしましょう。 【BEFORE・side】 【BEFORE・back】 【BEFORE・side】 【AFTER・side】 【AFTER・back】 【AFTER・side】 このように毛先軽めのコンパクトなショートヘアに仕上げました。 トップが自然にふわっとするように乾かして、プリュムワックスで軽くセットをしています。 ショートヘアのオーダーのポイント ショートヘアのオーダーのポイントをまとめます。 襟足をエアリー&束っぽいデザインに• トップが立体的になるようにレイヤーを• 前髪は長め&斜めに流して女性らしくしつつ縦ライン強調• 毛量が多い場合は調節 ちなみに「ヘアスタイルの希望を上手く美容師に伝えられない……」という方は、写真を持って行くのがおすすめです! なりたい髪型に近い芸能人やサロンモデルの写真を美容院に持っていって「こんな感じにしてください」と言えばOKです。 ぽっちゃりをカバーして小顔に見せる髪型【ショートボブ】 顔や頭をコンパクトに見せたいなら、ショートボブの場合すっきりとしたデザインにするのが良いですね。 全体のシルエットはひし形に近づけましょう。 ひし形シルエットにすると、頭の形がきれいに見えるというメリットもあります! またショートボブの場合でも、毛先を重たくしすぎないように注意してください。 適度に軽さを出してあげると良いですね。 襟足が首に沿うようなデザインにすれば、ネックラインも美しく見えますよ! 首がほっそりきれいに見えると、顔が痩せて見えるので、ぽっちゃり感が気になっている方には非常におすすめです。 それから「生え癖があって襟足の髪がどうしてもハネてしまう!」という場合は、 あえて外ハネにするショートボブも良いですよ。 外ハネにしてくびれを作ることで、メリハリが出るからです。 また外ハネにするとネックラインがタイトに見える嬉しい効果も。 ショートボブのオーダーのポイント ショートボブのオーダーのポイントをまとめます。 全体のシルエットをひし形に近づける• 毛先を軽めにして重くしすぎないように• サイドをやや長めに残して耳掛けしてもおしゃれなスタイルに• 襟足の髪が首に沿うorくびれて外ハネになるデザインに ショートボブの場合も、毛先に軽さを出すようにしましょう! またサイドの髪を少し長めに残してあげると、フェイスラインがぼかされて小顔に見えますし、耳掛けしたときにもおしゃれに見えておすすめです。 ぽっちゃりをカバーして小顔に見せる髪型【ボブ】 あまり短くしすぎたくない方には、ボブも良いと思います。 ボブスタイルって重めに作るイメージが強いかもしれませんが、ぽっちゃりをカバーしたいなら重すぎるボブはNG。 切りっぱなしボブなども顔が大きく見える可能性が高いので、避けた方が良いですね。 このようにレイヤーを入れて立体感とナチュラルな軽やかさを出してあげると、ボブでも重たく見えにくいですよ! またボブの場合は、前下がりのシルエットにするのもおすすめ。 前下がりデザインの髪型にするとリフトアップして見えるので、顔のたるみが気になってきた方にも良いですね。 ボブのオーダーのポイント ボブのオーダーのポイントをまとめます。 重めボブは避けてレイヤーを入れたり梳いたりして適度な軽さを• ひし形にシルエットを近づける• たるみが気になるなら前下がりボブに• 髪色を明るめにするのもおすすめ ボブはとにかく「重くしすぎない」ように注意してくださいね。 それから髪色を少し明るくしてあげるのも良いです。 理由は、明るい色の方が軽やかに見えるから。 もちろん染めるのが嫌という方もいるでしょうし、その人によって似合う髪色も違います。 なので絶対に明るい色に染めないといけないわけではないですが、一度チャレンジしてみる価値はありますよ! 小顔に見せるためには「セット」も重要! 素敵に見せるためには、 ヘアセットも大事です。 まず生え癖がある方やトップにボリュームが出にくい方は、乾かし方を工夫しましょう。 やり方は簡単で「 毛流れとは逆向きに髪を引っ張りながらドライヤーを当てる」だけです。 こうするだけでも生え癖が取れやすくなりますし、立体感も出やすくなります。 ぜひ試してみてください! それからショート~ボブくらいの短めの髪をセットするには、ワックスを使うのがベストです。 ワックスで立体感を強調したり、束感を作ったりしましょう。 ワックスはパリパリに固まらないものを選んでくださいね。 やわらかく仕上げた方が女性らしく見えるからです。 また作りこみすぎないニュアンス感のあるヘアスタイルの方が、トレンド感も出ますよ。 MAXオリジナルのプリュムワックスは、やわらかく仕上がるソフトワックスです。 ナチュラルにセットできるタイプのワックスで、普段使いに適しています。 シンプルな成分で作っているので、お肌が弱い方でも使えます。 またツヤも出るので、年齢による髪の乾燥が気になってきた方にもおすすめです。 ワックスを使ったセット方法は動画でも詳しく解説しています。 顔がふっくらしているとハリがあるように見えますし、シワも目立ちにくいですよね。 また疲れている印象になりにくいため、若々しく健康的な感じに見えやすいんですよ! そのため、多少ぽっちゃりしているくらいなら、そこまで気にする必要はないと僕は思います。 もちろん健康が損なわれるくらい太ってしまった場合は身体のために運動したり食事を改善したりする必要が出てきますが、そこまでではないなら、あまり気にしすぎないようにしてください。 健康的なのが一番ですからね! まとめ 今回はぽっちゃりタイプの女性におすすめしたいヘアスタイルをご紹介しました。 少しでも参考にしていただければ幸いです。 最後までお読みいただき、ありがとうございました!.

次の

50代から若く見える髪型ショートとショートボブのポイント解説│KUSEGELOVE

50 代 髪型 ショート 前髪 あり

Contents• 長さも短いため手入れも簡単でケアがしやすく髪の健康も保ちやすいので、昔より髪にハリや艶が無くなってきた…と悩む人にもおすすめな髪型です。 そこで今回は 40代や50代におすすめの前下がりボブを特集していきます! 前髪のありなしなど色々なアレンジをご紹介していきます。 スタンダードなシルエットなのでどんな人にも似合います。 輪郭に沿ったシルエットで小顔効果も期待できます。 さりげに見える耳がセクシーですね。 ボーイッシュになりがちなショートもボブなら柔らかでフェミニンな雰囲気に。 ランダムに動きのある毛束がオシャレポイントです。 気合いの入っていないような適度な抜け感は同姓、異性ともに好感度抜群。 ほどよい長さがあるのでまとめ髪などのアレンジの幅も大きいです。 前髪と毛先の内巻きカールでちょっと差がつくオシャレ上級者のヘアスタイルですね。 いかにもなボブじゃないので、ボブにしたことのない人にもぜひ挑戦してほしい髪型です。 前髪があるときは可愛らしい感じでしたが、前髪がないと大人の女性らしい美しさが強調されます。 全体にふんわりと動きをつけたエアリー感が一味違うスタイルです。 髪色と眉色と合わせるのもさりげないですが重要なポイントですよ。 ドレススタイルやパーティースタイルなどフォーマルシーンで活躍する髪型です。 あらかじめパーマをしているとセットも楽で時短になりので毎朝忙しい人にもおすすめ。 髪のボリュームが少なめな人も可愛く決まるスタイルです。 可愛いと美しいが同居した理想的なバランスのスタイルです。 お気に入りのスタイルは見つかりましたか? 前下がりボブは大人の女性の魅力をより引き出してくれるとっても心強い味方です。 アレンジ次第で幅は無限ですから、意外と気軽に挑戦できちゃいます。 また同じボブでも前髪のある・なしだけでも印象は大きく変わります。 色々と試してみて自分にしっくり来る髪型を探してみてくださいね!.

次の

50代 髪型 ボブ 前髪あり

50 代 髪型 ショート 前髪 あり

今髪が長い人は、「 毎朝セットが面倒」「雨の日は広がるから 結ぶしかない」と思っていないでしょうか。 ショートは頭の形を綺麗に見せやすい髪型で、毎朝のセットも手軽にできます。 ドライヤーで乾かす時間も、ロングより圧倒的に短時間で完了します。 今までショートにしたことがない場合、「ショートは頻繁にカットにいかないとダメ」と思っている方もいます。 しかし、ショートの場合でもカットの頻度に違いはなく、平均で 3か月に1回のペースで美容院に通えばOKです。 しかしこれは、「 自分に似合ったショート」だった場合の話。 ショートはすこしカットしただけで印象がまったく変わるので、「似合わせ」がとても大事なんです。 あと、50代からのショートには 若見えも欲しいですよね。 しかし、実は髪で顔を隠すと老けた印象になってしまうのです。 重たい印象になるし、「 隠そう」という気持ちそのものが顔に出てしまうからどんどん老けていきます。 隠そうとするのと、これから綺麗になろうと努力する人では60代になったとき差が出てしまいます。 フェイスラインが気になる・小顔に見せたいという人ほど、ショートがおすすめ!全身のバランスを見ながら作ったショートなら、フェイスラインがしっかり出ても 小顔効果が期待できます。 顔だけじゃなくて、首まで細く見せられるんですよ。 そうするとスタイルがよく見えて結果若く、そして似合う髪型になることができます。 ショートはこんな人におすすめ ・縮毛矯正をやめたい できるだけ、縮毛矯正は40代で卒業してほしいと思います。 時間をかけて真っすぐにしてもらっても、結んで過ごしてしまっているかたも多くいらっしゃいます。 若い時は「くせを隠したい!」という気持ちで頑張って通っていた人も、50代になって「 そろそろしんどくなってきた」と負担になっている人も多いんです。 しかし縮毛矯正を完全に卒業するには、 1年半~3年くらいかかります。 パーマも縮毛矯正も、本当は 軽い気持ちでかけたらいけない施術です。 「縮毛矯正やめようかな」と思っても、数か月たつと髪が広がったりパサついたりして「もう無理!」と限界を迎えてまたかけてしまう。 「縮毛矯正をやめたい…でもやめられない」という人は、思い切って ショートにするのが一番おすすめです。 ずっと縮毛矯正をかけていた人は、髪に相当なダメージが蓄積されています。 髪は死滅細胞だから、一度傷むと回復できません。 傷んだ髪はバッサリ切って、すっきりしましょう。 ・髪のボリュームを自然にカバーできる 50代に入ると、髪のボリュームダウンや細さが気になり始めます。 髪もお肌と同じく年齢で変化するので、ある程度は仕方ありません。 だからこそ、 髪型で髪の悩みをカバーしてあげましょう。 ボリュームが減ってきた髪なのにロングにしていると、重みでさらにボリュームが減って見えます。 そこでショートにしてトップにボリュームを出すと、毛量がすくないという悩みをカバーできるんです。 トップの高さがあると、顔のたるみをカバーするという嬉しい効果もあります。 髪型でも リフトアップ効果をねらえるんですよ。 襟足部分はすっきりしていますが、トップにボリュームがあることで 薄毛のイメージは感じないですよね。 すこし長い前髪も作って、若々しいショートになりました。 老けないショートボブのポイントについて 若々しい髪にツヤは必須 50代の女性は髪のボリュームや白髪に悩む人が多いですが、若見えに一番大事なのは髪のツヤです。 afterでは白髪交じりになっていますが、beforeに比べて若々しい印象がないでしょうか。 若見えしたいからといって、 白髪染も必須とはかぎらないです。 でも、 ツヤは欠かせません。 パサついた白髪はおばあさんのイメージが出てしまい、実年齢より老けて見えます。 僕がくせ毛のために開発したなら、パサついた髪やうねる髪でもしっかりコーティングしてツヤをだします。 オーガニック認証を受けているので、敏感肌の人にもお使いいただけます。 前髪があると最強! 50代で若々しいショートを希望するなら、 前髪を作るのがおすすめです。 もちろんその人の全体のバランスが大事だし、ないほうが似合う人もいるから相談必須です。 でも、50代からは前髪を作ることのメリットがとても大きいので、「ないよりあった方がいい」というぜひ作ることをご提案しています。 たとえば、前髪があるとおでこや眉間の シワを隠せます。 50代になるとシワも深くなりますから、若見えのためには対策しないといけません。 シワを改善するならクリニックですが、隠すなら前髪を作るだけでOKです。 あと前髪があると優しい雰囲気になるので、上品なマダムやミセスという仕上がりになります。 でも、ぱっつんに切りそろえた前髪はダメです。 若作り感が出てしまい、イタイ印象になる。 似合う人もなかなかいません。 人の顔は基本的に左右非対称なので、斜めに流すなど左右で違うデザインの前髪にするのがおすすめ。 左右対称のぱっつんだと、左右の微妙な顔つきの違いが強調されるんです。 ショートは軽さを重視する くせ毛さんがショートにするとき、「 あばれたらイヤだから重めに…」とオーダーしていませんか?重めのショートは野暮ったいからやめておきましょう。 本当に毛量が多い人が重めの髪型にすると、 肩こりを感じる人までいます。 頭が重いと姿勢が悪く見えるので、後ろ姿がすごく オバサンっぽくなってしまうんですよね。 50代から若々しいショートにしたいなら、 絶対に軽さが必要です。 くせ毛だからって重たい髪型でくせを抑える必要はありません。 というか、重たい髪型にしたところでクセはおさまらないので、ボワっと広がってしまいます。 ショートボブのメリット・ヘアカタログ ショートよりもはじめやすい 50代までずっとロングやセミロングを続けていた人にとって、 いきなりショートはハードルが高いと感じるかもしれません。 だからショートよりも少し長めのショートボブは、「いきなりショートは勇気が出ない!」という人におすすめです。 短くするのはいつでもできますから、「自分がショートにしたらどんな感じか、ちょっと見てみたい」という人にもショートボブをおすすめしています。 ショートボブの場合も、前髪ありがおすすめです。 くせ毛さんもツヤのあるショートボブで若見え ショートボブはくせ毛さんにもおすすめです。 afterでは襟足がきれいにまとまっていますが、もちろんパーマやコテは使っていません。 プリュムワックスを付けて乾かしただけで、ふんわりと 上品なショートボブになりました。 頭の形も綺麗に見えていますし、大ぶりのネックレスも映える髪型です。 最後に動画でも解説させていただきます。 しかし髪は女性の命ですから、いきなりばっさり切ることに戸惑うのも無理はありません。 「ショートにしたいけれど、勇気が出ない!」という人は、僕が経営する美容院MAXに相談してください。 あなたが一番素敵になる髪型を一緒におつくりします。

次の