シノアリス ゴーゴン。 シノアリスのコロシアムを元後衛が語ってみた

【シノアリス】限界突破スキルの詳細

シノアリス ゴーゴン

・新作グッズのお届け予定日は8月1日 土 、新作小説・コミックスのお届け予定日は8月7日 金 となります。 ・新作グッズは、新作グッズ以外の他の商品との買い合わせはできません。 ・小説・コミックスに関しては、発売日は異なる他の商品と一緒にご注文された場合は、一番遅い発売日に合わせてお届け予定です。 価格:6,600円 税込 発売日:2020年8月1日 土• 価格:8,250円 税込 発売日:2020年8月1日 土• 価格:3,190円 税込 発売日:2020年8月1日 土• 価格:2,200円 税込 発売日:2020年8月1日 土• 価格:2,200円 税込 発売日:2020年8月1日 土• 価格:3,850円 税込 発売日:2020年8月1日 土• 価格:2,750円 税込 発売日:2020年8月1日 土• 価格:1,320円 税込 発売日:2020年8月1日 土• 価格:9,800円 税込 発売日:2020年8月1日 土• 価格:4,400円 税込 発売日:2020年8月1日 土• 価格:7,150円 税込 発売日:2020年8月1日 土• 価格:2,420円 税込 発売日:2020年8月1日 土• 価格:2,200円 税込 発売日:2020年8月1日 土• 18,480円 税込• 6,050円 税込• 6,050円 税込• 1,980円 税込• 1,056円 税込• 1,980円 税込• 3,850円 税込• 2,420円 税込• 2,640円 税込• 2,750円 税込• 1,056円 税込• 1,320円 税込• 1,650円 税込• 7,150円 税込• 7,150円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 2,200円 税込• 4,180円 税込• 4,180円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 880円 税込• 2,200円 税込• 2,200円 税込• 3,850円 税込• 4,950円 税込• 2,200円 税込.

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かなが一時期プレイしていたスマホゲー、「シノアリス」のコロシアムについて。 やっていたのは去年の6月~7月くらいです。 2ヶ月くらいですかね。 あまり言われてないけど、後衛の視点で「後衛とギルドの関係性」を中心にみるとシノアリスのコロシアムって、結構ヤバい仕様が多いんですよ。 ひとことでまとめると、 「支援・回復職を踏みにじってます」。 かなは支援・回復職大好きマンです。 回復職をメインにかれこれ10年近くネトゲしたりスマホゲーしたりしてます。 そんなかなが一時期シノアリスをやってました。 現在も同仕様であることは一切保証できません。 「現状」と書いているものはすべて1年前のデータをもとにしているため、「現状」ではなくなっている可能性があります。 かな的には変わっていることを祈ってやみません。 まずシノアリスって何だよ 超簡単な説明。 くわしく知りたい人は公式サイト参照。 ポケラボ開発、スクエニ運営で提供されているアプリ型スマホゲー。 去年あたりにCMも流れていた。 シノアリスのメインコンテンツともいえる「コロシアム」はギルド加入必須のギルドバトル。 各ギルド指定した時間から30分戦い続ける。 かなはこんな人だった 初心者。 支援・回復職大好き。 とりあえずRPGものだしいつも通り支援・回復職やりたいお。 ガチ無課金。 はじめたときたまたま無料10連やってたからとりあえずの戦力はそろった。 最終的には楽器メインの後衛やってました。 いわゆるミンスですね。 というのも、コロシアムでは前衛5に対して後衛10だから仕方ないんです。 あと、クエストのときはどうしても火力が出せる前衛職のほうが便利だから、仕方ないんです。 ですが、それがいくつかの問題を起こしています。 どこのギルドも後衛が足りず、後衛の取り合いが起きている• 本来前衛をやりたい人が後衛に回らざるを得なくなっている• ギルマスをする人はたいてい前衛である(理由は単純で、前衛を受け入れてくれるギルドが少ないから) ざっとまとめるとこんなかんじ。 コロシアムシステムの問題点(後衛視点) システムUIの問題 コロシアム中、後衛の人は画面に表示されない。 表示することはできるんだけど、ほぼ見えない。 まぁこれについては、スマホ画面が小さいから起きていることであることは重々承知しています。 何が言いたいってね。 「自分がやっている」という感覚がほとんど得られないんですよ。 自分のキャラを動かしている感覚はほとんどないんです。 ぶっちゃけ後衛がやってることって 「他人のキャラを見ながらスキルポチポチしてるだけ」 ですからね。 結果、後衛は動いているかがわかりにくい 最終的にランキングが出ます。 それで動いているかどうかは一発でバレます。 だけどね。 上位5人なんですよ。 つまり、そこそこバランスよく組んでて全部6位の人は名前出てこないんですよ。 全く働いてない人と同じなんですよ。 ぱっと見は。 つまり、絶対さぼる人が出てくる。 でもね、これ。 システム的に仕方ないんですよ。 後衛だからさぼってもばれないし、ログインしなくてもばれないし。 何より、自分は攻撃も受けず攻撃をすることもできず(正確には攻撃できるがダメージが減るので支援に回った方がいい)、やることはただバフをまいたり回復したりデバフまいたりするだけ。 前衛に比べて、地味すぎるんです。 初心者は後衛をするしか選択肢がない現実 火力職が有り余っていて、後衛がどこも足りてないから。 初心者は後衛をするしか選択肢がなくなっています。 前衛やってもいいんだよ。 でもね、そういう人はどこも受け入れてくれないの。 受け入れられるためには課金してでも強くならないと、もう行き場所がないの。 結局ね、後衛をせざるを得ないんですよ。 しないと居場所がないんですよ。 んで、後衛をせざるを得ない=前衛武器が育たない。 結果、ストーリー進めたりするのが遅くなる。 初心者のゲームの進み方が遅くなるんです。 つまり、強くなるのに時間がかかるんです。 場合によっては金も余計かかるんです。 支援職は強制されるものではない 古くからネトゲにおいて、支援職・回復職は「育成がつらいからサブキャラでやれ」と言われていた職です。 そしてまた、「マゾがやる職」とも言われていたんです。 この「育成により手間がかかる職」をやりたくない人にも、初心者にも強制させている、というのがシノアリスの現状です。 火力職がやりたい人も、支援職をやることを強制されている。 つまり、火力がやりたい人は課金をするか、別ゲーに行くかします。 そして、後衛がまた足りなくなります。 物好きな初心者への対応 たま~にかなみたいな「支援大好きな物好き」がいたりするわけですが。 そういう初心者はね。 もう、「はじめたばっかり」なのに神様みたいな扱いですよ。 あの手この手で初心者・かなを上級者の領域に引き上げようとするんですよ。 なぜかって? 「初心者集めてたら後衛志望の超有望株が来たわ。 このまま育てて主力になってもらえれば後衛探す手間省けるわ」 ってことなんです。 シノアリスにおいて、初心者支援は他ゲームとは意味が違います。 ふつうは「一緒に遊べるようになるために手伝ってあげるね」なんでしょうけど。 シノアリスにおいては「後衛志望の初心者を探して、もし後衛志望の人だったらできるだけはやく強くなってもらって主力になってもらおう。 そうでもしないとうちのギルド戦力足りないからなあ。 」なんです。 そして、たいていの初心者に、後衛を始めることからすすめます。 …システム上たいてい初心者は後衛しかできないんだけどね。 上級者ならわかるんですよ。 だけどね、初心者にそれをやる、というか、やらざるを得ないのがシノアリスなんですよ。 「初心者をイチから育ててでも、後衛を確保しないとやっていけない」 これがシノアリスの現状です。 ギルド存続のためなら、初心者の意思を見殺しにしてでも、初心者を後衛に仕立て上げようとするんです。 もはや調教ですね。 相手のことを利用することしか考えてないんです。 特によくいるずっと前衛で後衛をほとんどやっていないギルマスね。 …あ、全員が全員こういう人ばっかりってことじゃないよ。 ただね、すっごく多いの。 (一応具体例提示) かな的に最も問題のあった前衛ギルマスのひとことをここに引用します。 「私のためにぜひ強くなってくれ」 かなのためではない。 あくまで「私」のため。 「かながどうしたいか」は後回しなんです。 ちなみにこれ、何回か言われたことがありますよ。 後衛を思いやらない前衛が多すぎます。 イラっとしたかなはそのままシノアリスごとやめました。 シノアリスにおけるギルド勧誘の現実 後衛はほっといても勝手にギルドが寄ってきます。 あなたの戦力次第ですが、行こうと思えばどこにでも行けます。 時間帯を選べば平均ランク150~200以上とかのギルドにランク80で入るとかも可能です。 (ランク80で募集したらハイランクギルドにスカウトされたかなの証言) ただ、裏を返すと。 10時11時は「戦力10万以上の人はたいてい最高ランクに持っていかれる」と思っていた方がいいです(かなの経験談ですが、開始1ヶ月の初心者のもとに最高ランクの誘いは一件どころじゃないです、複数件普通に来ます)。 新設は新規を誘って囲い込むしかありません。 問題は前衛。 相当やりこんだ課金の人でも、行き場所がないのが現実です。 後衛だと50件誘いが来ているところが、前衛だと2件とかザラですよ。 結果、課金した前衛の人がギルマスをやっていることが多いですね。 前衛も一ギルメンである 上から目線の前衛ギルマスが多すぎるんです。 初心者が募集出してるのわかってて、でも後衛の有望株を確保したくて。 「戦力15万以上推奨。 あなた10万だけど今後の伸びしろ考慮して入れたげるよ」 みたいな勧誘してくる人、結構いるんですよ。 で、だいたいそういうギルドは他のギルドと比べてランクが高かったりするわけです。 初心者の意思をむしり取ってます。 そんな勧誘するくらいなら最初から上級者誘うべきです。 まぁ、上級者来ないから初心者のところまで来てるんだろうけどさ。 そんな勧誘もらったところで、受け取る側としてはうれしくもなんともありません。 「強くならなければいけない」という義務を押し付けているようなものですから。 そこそこ人集まってるのに上級者が来ないってことはそれだけギルドに魅力がないってことですよ。 魅力的なギルドに見えるように、コロシアム勝てるように会議するとか、チャットにぎやかにするとか、もっとやるべきことはあります。 初心者誘ってる暇なんてないですよ。 ギルド改革が先です。 後衛の支援は当たり前ではない! シノアリスギルドマスターに言いたい。 「後衛を大事にしてください。 」 そして、後衛を踏みにじらないでください。 前衛のあなたが戦えるのは、後衛がしっかり働いているからなんです。 後衛の支援は当たり前って考えてる前衛の人、多すぎます。 ギルドに後衛がいるってだけで、それは幸せなことなんです。 なぜこのようなことになったのか? 単純に、「支援職の必要人数が多すぎます」。 これに尽きます。 だいたいのネトゲって、5人PTがいたら回復職は1人でいいんです。 8人PTだったら2人いれば十分なんです。 それでバランスが取れているんです。 というのも、支援職を「自分から、すすんで」やる人は少ないから。 それがシノアリスはどうか? 火力職より支援職のほうが人数が多いです。 ぶっちゃけると、前衛10:後衛5くらいでちょうどいいとすら思えます。 システム的には現在の前衛5:後衛10がちょうどいいんでしょうけど、プレイヤーの職業分布を考えるとそれは明らかに現状に見合っていません。 (職変更ができないネトゲにおいて、10人のプレイヤーがいたとして火力職が7人、支援職が3人くらいで多い方です) シノアリスにおけるギルマスのあり方 シノアリスはそういうゲームなんです。 前衛が有り余っていて、後衛が圧倒的に足りない世界なんです。 もしあなたがギルマスで、前衛をやっていて、後衛が足りないなら。 あなたがすすんで、 後衛に転向してください。 ジョブ持っていないならハーフナイトメア交換するなりなんなりしてください。 2ヶ月しかプレイしていなかったかなですら、最前線で戦えるようになる。 それが後衛です。 後衛探すより自分が後衛になって後衛武器育てた方が勧誘する手間が省けますし、何より人に迷惑をかけません。 そして、前衛の人をまた新しく探してください。 言い方悪いですが前衛は行き場をなくしてます。 余ってます。 後衛を探すより前衛を探した方がいいです。 そのほうがおそらく平和です。 後衛の勧誘ってもはや戦場だから。 戦場の中心にいたかなからでした。 余談:かなの気持ち かなは何度か回復・支援職のキャラで「ギルド探してます」って掲示板出してるの。 シノアリスでは条件に今まで書いたことのない、というか書かなくてもわかってくれていた一文を書かざるを得なかったんです。 その一文は、これ。 「後衛を大切にしてくれる人」。 まーつまり、「後衛として入ってあげるから、誰のおかげで戦えてるのかちゃんとわかってる人だけ声かけてください」ってこと。 こう書いてみると超上から目線ですね。 でも、ここまで強く出ないといけない。 そうでもしないとただ働きになるから。 かな以外にも書いている人は結構いました。 今はどうか知りませんが。 これを書かないとわかってくれないあたりからも察しがつくように、 プレイヤーの質が全体的に悪い。 前衛の意識改革からしていかないともうどうしようもないと思うよ。 ) シノアリス、素材自体はいいと思うんだけどね。 とにかく、後衛を踏みにじっているシステムと前衛の人の意識を変えないと後衛が離れていく一方です。 そして後衛が離れて行ったらコロシアムは成り立ちません。 後衛が「いて当たり前」から「いてくれてありがとう」になる世界になることを、祈ってやみません。 もしそんな世界になったら、またふらっと戻るかもね。 —- まぁ、そんな支援・回復職大好きな物好きなかなはいいとして。 シノアリス、普通のクエストやる分には前衛のほうが便利なんですよ。 つまり、後衛の人も前衛育ててることが多いんですよ。 んでね、たいていの後衛は後衛ばっかやってると飽きるんですよ。 定期的に前衛と後衛を入れ替えながら戦えば、後衛不足も解消されるしいいかもね。 って思った。 実際は、戦力落ちたりするからあまりできないんだけどさ。

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シリーズの独特の雰囲気が好きな方に特におすすめですね。 開発は株式会社ポケラボで企画・運営はスクウェア・エニックスとポケラボが合同で行っています。 キャラクターデザイナージノ氏が手掛ける可愛らしいキャラクターたちが最終的には殺し合いさせられる運命へと向かいます。 マリオネットのギシンやアンキといったオリジナリティー溢れるナビキャラも世界観をいっそう際立たせてくれる要因のひとつでしょう。 バトルはプレイヤーを含む5人のキャラクターがチームを組みナイトメアと呼ばれる敵とWAVEごとに戦います。 プレイヤー以外の4人のキャラクターは共闘設定で指定しない限りプレイヤーと総合値(キャラクターの強さを数値化したもの)が近いNPCが選ばれるか、バトルに参戦してきた他のプレイヤーとマルチでプレイすることになります。 攻撃方法は「通常攻撃」、ガチャ入手の武器に設定されている「スキル」、ガチャやクエストドロップで入手できるナイトメアのバトル中一回のみ使用可の強力な能力「召喚」があります。 強敵相手は基本的に共闘なので召喚やスキルのタイミングが勝敗を左右します。 コミュニケーション機能もあるのでコミュニケーションを取りながら強敵を打倒するのが楽しい本作です。 また、オートモードも搭載しており手軽に遊ぶことが可能です。 ジョブには戦闘系、支援系とありプレイヤーに合った戦い方ができます。 装備の種類は武器、防具(頭、胴、手、足)、ナイトメアと総合値(キャラクターの強さを数値化したもの)を上昇させる手段が豊富に用意されてあります。

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