江頭 自衛隊。 「警察につかまってもいい、目の前で悲しんでいる人を見つけたらなんとかして笑わせたい」真の江頭伝説3選

江頭2:50 自衛隊PKO伝説 [ニコニコあっぷる]

江頭 自衛隊

概要 [ ] 陸上装備品等の開発実験及び実用試験、射表の作成並びに自衛隊の任務の特性及び野外環境から生起する傷病(による傷病を含む)の予防、応急治療等に関する調査研究を主な任務としている。 開発実験団の前身は富士学校装備開発実験隊、航空学校飛行開発実験隊及び各職種学校の装備研究部門である。 団長及び前身の装備開発実験隊長は理工学系の博士・修士号を有する陸将補(二)を基準に充てられる。 自衛隊法施行令(昭和29年政令第179号)第32条(本章に定めるもののほか、自衛隊の部隊の組織、編成及び警備区域に関し必要な事項は、防衛大臣が定める。 )に編成の根拠を有する。 沿革 [ ]• (昭和33年)6月25日:総合研究部を改編し、機械化実験隊が編成完結。 (昭和45年)8月5日:機械化実験隊が装備開発実験隊に改編。 (平成13年)3月27日:の隷下部隊として開発実験団が新編。 富士学校総合開発研究部を母体に団本部を新編。 装備開発実験隊を母体に 装備実験隊を新編。 飛行開発実験隊を母体に 飛行実験隊を新編。 研究部の一部を母体に 部隊医学実験隊を新編。 (平成30年)3月27日:陸上自衛隊研究本部の廃止に伴い、隷下に編成替え。 部隊編成 [ ] 特記ないものは富士駐屯地内に駐屯している。 開発実験団本部• 総務科(団の総務全般を担当)• 計画科(調査研究、実用試験、射表の作成及び技術試験、団本部の隊員の教育訓練を担当)• 評価科(陸上装備品等の研究改善、装備品の評価を担当)• 装備実験隊• 装備実験隊本部• 第1実験科(車両・施設器材・化学器材・需品器材)• 第2実験科(火器・ロケット・弾薬)• 第3実験科(誘導武器)• 第4実験科(電子機器. 通信器材)• 第5実験科(指揮統制装置・情報器材)• 第6実験科(射表作成)• 第7実験科(計測業務)• 飛行実験隊()• 飛行実験隊本部• 計測解析班(航空機等に関する実用試験の計画と実施を担当)• 飛行班(航空機等の実際の操縦を担当)-(、)• 整備班(航空機等の整備、補給を担当)• 部隊医学実験隊()• 部隊医学実験隊本部• 医学・特殊武器衛生研究科• 実験科 主要幹部 [ ] 官職名 階級 氏名 補職発令日 前職 陸上自衛隊開発実験団長 江頭豊一 2019年 08月23日 監理部総務課庶務室長 総務科長 石崎美生 2018年 07月 02日 東部方面総監部人事部 計画科長 田中一要 2018年 03月23日 陸上自衛隊研究本部主任研究開発官 評価科長 1等陸佐 田川信好 2018年 08月 01日 長 装備実験隊長 1等陸佐 川村浩和 2016年12月20日 防衛部情報通信・研究課 情報通信室長 飛行実験隊長 1等陸佐 横山純一 2019年 03月26日 主任教官 部隊医学実験隊長 1等陸佐 山本泰輔 2016年 08月 01日 司令部医務官 兼 勤務 歴代の機械化実験隊長 (1等陸佐) 代 氏名 在職期間 出身校・期 前職 後職 1 福富繁 1958. 25 - 1961. 1 1等陸佐昇任 幕僚庶務室勤務 2 進藤義彦 1961. 1 - 1965. 31 停年退官 - 入江忠国 1965. 1 - 1965. 15 機械化実験隊長代理(本務:機械化実験隊副隊長) 3 佐藤久彌 1965. 16 - 1967. 15 陸士49期 司令部幕僚長 機甲科教育部長 4 伊藤博邦 1967. 16 - 1970. 1 陸将補昇任 副師団長 兼 青森駐とん地司令 兼 青函地区輸送連絡隊長 未 曾根正儀 1970. 16 - 1970. 4 陸士53期 機械化実験隊副隊長 装備開発実験隊長 歴代の装備開発実験隊長及び陸上自衛隊開発実験団長 (陸将補(二)) 代 氏名 在職期間 出身校・期 前職 後職 装備開発実験隊長 1 曾根正儀 () 1970. 5 - 1972. 16 53期 機械化実験隊長 勤務 2 飯田芳次 (1等陸佐) 1972. 17 - 1974. 15 陸士54期 長 兼 北恵庭駐とん地司令 総務課勤務 3 今西四朗 (1等陸佐) 1974. 16 - 1975. 12 陸士56期 装備開発実験隊副隊長 官吏死亡・陸将補昇任 4 石原常保 1975. 16 - 1977. 1 退職 5 川瀬延勇 1977. 16 - 1978. 1 退職 6 坂本喜男 1978. 1 - 1980. 1 退職 7 脇田正昭 1980. 1 - 1982. 1 退職 8 白垣博 1982. 16 - 1983. 15 装備開発実験隊副隊長 陸上自衛隊武器補給処副処長 9 杉浦敏夫 1983. 16 - 1985. 13 退職 10 坂柳成功 1985. 8 - 1986. 31 防大1期 第4師団副師団長 兼 福岡駐屯地司令 教授 11 中富逸郎 1986. 1 - 1988. 6 防大2期 東京支部副支部長 調達実施本部副本部長 (調達管理第二担当) 11 功刀忠男 1988. 7 - 1990. 1 退職 12 衛藤貞宗 1990. 16 - 1992. 1 陸将補昇任 副校長 13 久保善昭 1992. 16 - 1994. 1 陸将補昇任 陸上自衛隊富士学校機甲科部長 14 重村勝弘 1994. 23 - 1995. 1 陸将補昇任 長 兼 司令 15 中村弘 1995. 30 - 1998. 30 防大12期 長 兼 司令 16 竜野邦明 1998. 1 - 1999. 8 防大15期 事務局第1幕僚室 総務運営調整官兼総務班長 陸上幕僚監部装備部副部長 末 星野將 1999. 9 - 2001. 26 防大12期 幕僚長 陸上自衛隊開発実験団長 陸上自衛隊開発実験団長 1 星野將 2001. 27 - 2001. 29 防大12期 装備開発実験隊長 退職 2 石井利博 2001. 29 - 2003. 26 防大14期 副本部長 副校長 3 川合正俊 2003. 27 - 2004. 5 陸将補昇任 陸上幕僚監部装備部副部長 4 寺田和典 2004. 1 - 2005. 28 陸将補昇任 5 市田信行 2005. 5 - 2007. 2 防大21期 人事部長 6 小渕信夫 2007. 3 - 2009. 23 防大22期 長 陸上自衛隊補給統制本部副本部長 7 飯塚稔 2009. 24 - 2010. 30 防大25期 陸上幕僚監部装備部 武器・化学課長 陸上幕僚監部装備部副部長 8 川瀬昌俊 2010. 1 - 2012. 26 陸上幕僚監部開発官 9 藤本卓美 2012. 26 - 2013. 26 防大27期 第7師団司令部幕僚長 陸上自衛隊富士学校機甲科部長 10 柴田昭市 2013. 27 - 2014. 4 防大29期 監察官 陸上幕僚監部開発官 11 手塚信一 2014. 5 - 2016. 22 防大27期 東北方面総監部幕僚副長 陸上自衛隊幹部学校副校長 12 山﨑嘉樹 2016. 23 - 2016. 19 防大28期 北部方面総監部装備部長 プロジェクト管理部 プロジェクト管理総括官 13 木口雄司 2016. 20 - 2018. 26 防大32期 長 長 兼 司令 14 叶謙二 2018. 27 - 2019. 22 防大32期 陸上自衛隊幹部学校教育部長 防衛装備庁プロジェクト管理部 プロジェクト管理総括官 15 江頭豊一 2019. 23 - 防大34期 陸上幕僚監部監理部総務課庶務室長 廃止部隊 [ ]• 機械化実験隊:(昭和45年)8月4日廃止。 装備開発実験隊:(平成13年)3月26日廃止。 飛行開発実験隊:(平成13年)3月26日廃止。 脚注 [ ].

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陸上自衛隊開発実験団

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2019年12月、陸上自衛隊1佐・1佐職の人事異動が防衛省から発令された。 12月は自衛隊の人事の時期であり、指揮官クラスでも大幅な異動が発令された月になった。 いずれの異動も印象深いものばかりだが、敢えて一つ挙げるとすれば、それはの、西部方面混成団本部付への異動だろうか。 福岡は、平成4年3月に幹部任官しているので第35期相当の幹部ということになるが、2等陸士(一般曹候補学生)の入隊であり、高校を卒業しすぐに自衛隊に入隊している。 そして叩き上げのキャリアを歩み、平成28年8月(2016年8月)から2年3ヶ月に渡り、第32代・第8普通科連隊長兼ねて米子駐屯地司令に上番した。 その後職では久留米駐屯地業務隊長に異動になり、今回、西部方面混成団本部付への異動となっている。 一方で福岡は、昭和39年の生まれなので、恐らくまもなく56歳になると思われる。 そして56歳は、1等陸佐の定年の年でもある。 自衛隊では2020年から順次定年延長が始まるものの、1佐の定年が引き上げられるのは2021年からだ。 つまりこの異動は、福岡の長かった自衛官人生の最後の異動なのではないだろうか。 そして、その「花道」として用意された場所は、40年近く前に高校を出て、最初に自らを鍛え上げてくれた西方の教育隊(方面混成団)である。 これ以上の、退役の部隊(舞台)はないだろう。 誇り高い叩き上げの自衛官が、その原点に戻り、後進の指導を見届け、あるいは時に知見を提供しながら、まもなく迎える退役の時を待つ。 残念ながら、1佐クラスは退役の発令は一般に公開されないので、福岡の名前を拝見するのもおそらくこれが最後だ。 そして一般国民には全く知られること無く、静かに自衛隊を去っていくことになるのだが、だからこそ今のうちに、その誇り高い人生に、心からの感謝をお伝えしたいと思う。 福岡1佐、本当に長い間、お疲れさまでした。 ありがとうございました。 曹候補生から入隊し、連隊長にまで上番されたキャリアを思うと、どれほどに秀でた存在であり、また誰よりも努力をされた自衛官人生であったのだろうかと、心からの深い敬意を感じずにはいられません。 また努力をすれば、叩き上げでも連隊長に上番できることをお示しになられたことは、後進にも大きな勇気と希望を与えたことも、間違いないでしょう。 福岡1佐のご活躍を心に留め、 「こんな凄い叩き上げの人がいたんだぞ」 と、自衛隊を志す若者に伝えていきたいと思います。 改めまして、本当に長い間お疲れさまでした。 ありがとうございました。 なお、例によってアイキャッチ画像の美しい女性は、人事異動とは何の関係もない。 台風19号で大きな被害を受けた福島県で、被災者のために食事の炊き出しを行う、第6高射特科大隊所属の隊員さんを写したものだ。 私達には、最後の砦としていつでも、自衛隊という頼もしい存在がある。 その国の国民であることを誇りに思い、これからも積極的に、自衛隊を応援していきたい。 その他、詳細な人事異動の内容は以下の通り。 (画像提供:) 統合幕僚監部総務部人事教育課人材育成班長を命ずる (第3対戦車ヘリコプター隊長) 1等陸佐 谷本秀典 陸上幕僚監部人事教育部人事教育計画課勤務を命ずる (陸上自衛隊富士学校諸職種協同センター計画課長) 1等陸佐 水野克輝 陸上幕僚監部防衛部施設課総括班長を命ずる (中部方面総監部防衛部訓練課長) 1等陸佐 萩森泰聡 陸上幕僚監部装備計画部武器・化学課車両班長を命ずる (第12後方支援隊長兼新町駐屯地司令) 1等陸佐 堀地昌志 陸上総隊司令部日米共同部勤務を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部) 1等陸佐 渡邉邦嘉 陸上総隊司令部医務官を命ずる兼ねて自衛隊中央病院第1内科勤務を命ずる (自衛隊中央病院リハビリテーション科部長) 1等陸佐 向井保雄 北部方面総監部防衛部訓練課長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部企画調整官) 1等陸佐 椋木勇一 北部方面総監部装備部後方運用課長を命ずる (第2師団司令部第4部長) 1等陸佐 後藤茂寿 北部方面総監部装備部装備課長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部) 1等陸佐 堀哲也 東北方面総監部人事部長を命ずる (第2師団司令部幕僚長) 1等陸佐 木之田進 東北方面指揮所訓練支援隊長を命ずる (第31普通科連隊長) 1等陸佐 矢野哲也 仙台駐屯地業務隊長を命ずる (東北方面混成団副団長) 1等陸佐 佐々木裕治 東部方面総監部人事部長を命ずる (第6師団司令部幕僚長) 1等陸佐 堀田秀成 東部方面総監部情報部長を命ずる (第10師団司令部幕僚長) 1等陸佐 大場勇 東部方面総監部防衛部長を命ずる (第3師団司令部幕僚長) 1等陸佐 惠谷昇平 東部方面総監部装備部後方運用課長を命ずる (陸上幕僚監部防衛部施設課総括班長) 1等陸佐 藤田宗徳 東部方面総監部監察官を命ずる (第15高射特科連隊長兼八重瀬分屯地司令) 1等陸佐 島守英次 中部方面総監部総務部総務課長を命ずる (第17普通科連隊長兼山口駐屯地司令) 1等陸佐 川内康孝 中部方面総監部防衛部訓練課長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部研究員) 1等陸佐 谷雅和 中部方面総監部付を命ずる (中部方面総監部総務部総務課長) 1等陸佐 西村滋 中部方面指揮所訓練支援隊長を命ずる (普通科教導連隊長兼滝ヶ原駐屯地司令) 1等陸佐 中嶋豊 第3対戦車ヘリコプター隊長を命ずる (陸上自衛隊航空学校) 1等陸佐 土谷克弘 第2師団司令部幕僚長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部主任訓練評価官) 1等陸佐 中本尚明 第2師団司令部第4部長を命ずる (第1施設団本部高級幕僚) 2等陸佐 田村勝 第3師団司令部幕僚長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部主任教官) 1等陸佐 吉田壮介 第6師団司令部幕僚長を命ずる (国際活動教育隊長) 1等陸佐 佐藤和之 第10師団司令部幕僚長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部主任研究開発官) 1等陸佐 大西昌弘 第15旅団副旅団長を命ずる兼ねて那覇駐屯地司令を命ずる (東部方面総監部情報部長) 1等陸佐 嶋本学 第1施設団本部高級幕僚を命ずる (木更津駐屯地業務隊長) 2等陸佐 太田耕輔 東北方面混成団副団長を命ずる (中部方面指揮所訓練支援隊長) 1等陸佐 松村康紀 第17普通科連隊長を命ずる兼ねて山口駐屯地司令を命ずる (統合幕僚監部総務部人事教育課人材育成班長) 1等陸佐 杵淵賢一 第31普通科連隊長を命ずる (仙台駐屯地業務隊長) 1等陸佐 川村恭也 第32普通科連隊長を命ずる (北部方面総監部防衛部訓練課長) 1等陸佐 湯下兼太郎 中部方面特科隊長を命ずる兼ねて松山駐屯地司令を命ずる (陸上総隊司令部日米共同部) 1等陸佐 服部真之介 第15高射特科連隊長を命ずる兼ねて八重瀬分屯地司令を命ずる (陸上自衛隊高射学校作戦評価室長) 1等陸佐 内村直樹 第12後方支援隊長を命ずる兼ねて新町駐屯地司令を命ずる (北部方面総監部装備部装備課長) 1等陸佐 川畑裕幸 普通科教導連隊長を命ずる兼ねて滝ヶ原駐屯地司令を命ずる (北部方面総監部装備部後方運用課長) 1等陸佐 近藤浩行 陸上自衛隊中央業務支援隊印刷補給部長を命ずる (陸上自衛隊補給統制本部総務部総務課長) 1等陸佐 蛯原明裕 国際活動教育隊長を命ずる (第32普通科連隊長) 1等陸佐 横山裕之 陸上自衛隊富士学校諸職種協同センター計画課長を命ずる (陸上幕僚監部人事教育部人事教育計画課) 1等陸佐 木村健一 陸上自衛隊高射学校作戦評価室長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部) 1等陸佐 武原充 陸上自衛隊航空学校宇都宮校総務課長を命ずる (第10飛行隊長) 2等陸佐 渡辺忍 陸上自衛隊武器学校研究部長を命ずる (陸上幕僚監部装備計画部武器・化学課車両班長) 1等陸佐 河原宏樹 陸上自衛隊高等工科学校教育部長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部総合企画部総務課長) 1等陸佐 久守直紀 陸上自衛隊教育訓練研究本部総合企画部総務課長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部) 1等陸佐 大戸英円 陸上自衛隊教育訓練研究本部主任教官を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部教官) 1等陸佐 関谷拓郎 陸上自衛隊教育訓練研究本部主任研究開発官を命ずる (東北方面指揮所訓練支援隊長) 1等陸佐 加々尾哲郎 陸上自衛隊教育訓練研究本部勤務を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部付) 1等陸佐 木全雅久 陸上自衛隊補給統制本部総務部総務課長を命ずる (情報本部) 2等陸佐 佐野能秀 陸上自衛隊補給統制本部調達会計部調達管理課長を命ずる (陸上自衛隊中央業務支援隊印刷補給部長) 1等陸佐 山根浩佳 陸上自衛隊補給統制本部付を命ずる (陸上自衛隊補給統制本部調達会計部調達管理課長) 1等陸佐 深谷徳彦 陸上自衛隊九州補給処総務部長を命ずる (中部方面特科隊長兼松山駐屯地司令) 1等陸佐 内野敏紀 陸上自衛隊九州補給処付を命ずる (陸上自衛隊九州補給処総務部長) 1等陸佐 弥永正一 自衛隊中央病院リハビリテーション科部長を命ずる兼ねて官邸医療支援官を命ずる (自衛隊中央病院官邸医療支援官) 1等陸佐 大川英徳 自衛隊福岡病院副院長を命ずる兼ねて企画室長を命ずる (陸上総隊司令部医務官兼中央病院小児科) 1等陸佐 大川貴司 自衛隊別府病院長を命ずる兼ねて南別府駐屯地司令を命ずる (自衛隊福岡病院副院長兼企画室長) 1等陸佐 清水浩 (以上2019年12月20日付) 防衛省発表資料 防衛研究所主任研究官を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部教育部総括室長) 1等陸佐 國嶋健一 陸上幕僚監部装備計画部装備計画課需品室長を命ずる (第6後方支援連隊長) 1等陸佐 澤村満称子 陸上幕僚監部装備計画部武器・化学課弾薬班長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部研究員) 1等陸佐 清水望 陸上幕僚監部装備計画部航空機課総括班長を命ずる (陸上自衛隊航空学校主任教官) 1等陸佐 姫野智一 陸上幕僚監部装備計画部航空機課航空安全班長を命ずる (西部方面ヘリコプター隊長) 1等陸佐 川宿田州成 陸上総隊司令部総務部人事課長を命ずる (第12ヘリコプター隊長) 1等陸佐 桑畑英紀 陸上総隊司令部情報部情報第1課長を命ずる (中部方面総監部情報部情報課長) 1等陸佐 高木真一 陸上総隊司令部報道官を命ずる (第1特科群長) 1等陸佐 水沼大 北部方面総監部防衛部防衛課陸上連絡官を命ずる (陸上自衛隊航空学校) 2等陸佐 北島一生 北部方面総監部付を命ずる (情報本部) 1等陸佐 高橋潤 第1対戦車ヘリコプター隊長を命ずる (第1ヘリコプター団本部高級幕僚) 2等陸佐 末岡孝介 第1陸曹教育隊長を命ずる (普通科教導連隊副連隊長) 2等陸佐 前田貴大 東北方面総監部装備部装備課長を命ずる (統合幕僚学校教育課) 2等陸佐 仲村晋 東北方面ヘリコプター隊長を命ずる (北部方面総監部防衛部防衛課陸上連絡官) 2等陸佐 東木場保貴 第3陸曹教育隊長を命ずる (滝ヶ原駐屯地業務隊長) 1等陸佐 川上陽 練馬駐屯地業務隊長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部) 1等陸佐 境孝明 滝ヶ原駐屯地業務隊長を命ずる (陸上自衛隊富士学校) 2等陸佐 石橋公一 中部方面総監部情報部情報課長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部) 1等陸佐 田近敬 中部方面総監部医務官を命ずる兼ねて自衛隊阪神病院精神科部長を命ずる (自衛隊阪神病院診療技術部長兼精神科部長) 1等陸佐 鉾石和彦 中部方面総監部付を命ずる (中部方面会計隊長) 1等陸佐 矢納裕二 中部方面会計隊長を命ずる (西部方面総監部総務部広報室長) 1等陸佐 中畑晶広 海田市駐屯地業務隊長を命ずる (第16普通科連隊長兼大村駐屯地司令) 1等陸佐 南野延寿 西部方面総監部総務部広報室長を命ずる (陸上幕僚監部装備計画部航空機課航空安全班長) 1等陸佐 田代裕久 西部方面総監部情報部長を命ずる (自衛隊情報保全隊東北情報保全隊長) 1等陸佐 佐藤裕史 西部方面ヘリコプター隊長を命ずる (陸上自衛隊高等工科学校教育部長) 2等陸佐 湯浅征幸 西部方面後方支援隊長を命ずる (情報本部) 1等陸佐 柳田常泰 久留米駐屯地業務隊長を命ずる (陸上自衛隊九州補給処健軍支処長) 1等陸佐 江﨑賢治 第5旅団司令部幕僚長を命ずる (第2戦車連隊長) 1等陸佐 黒木正富 第13旅団司令部第3部長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部企画調整官) 1等陸佐 髙山喜一郎 第14旅団副旅団長を命ずる兼ねて善通寺駐屯地司令を命ずる (第5旅団司令部幕僚長) 1等陸佐 下本昭司 第14旅団司令部幕僚長を命ずる (陸上総隊司令部報道官) 1等陸佐 岡本宗典 第1ヘリコプター団本部高級幕僚を命ずる (第1対戦車ヘリコプター隊長) 1等陸佐 横川文彦 第1ヘリコプター団本部付を命ずる (陸上幕僚監部装備計画部航空機課総括班長) 1等陸佐 不破悟 第5施設団副団長を命ずる (第14施設群長) 1等陸佐 小板橋順次 西部方面混成団本部付を命ずる (久留米駐屯地業務隊長) 1等陸佐 福岡和博 第6普通科連隊長を命ずる兼ねて美幌駐屯地司令を命ずる (第3陸曹教育隊長) 1等陸佐 佐藤靖倫 第16普通科連隊長を命ずる兼ねて大村駐屯地司令を命ずる (第13旅団司令部第3部長) 1等陸佐 杉原正典 第19普通科連隊長を命ずる (北関東防衛局防衛補佐官) 1等陸佐 今村英二郎 第2戦車連隊長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部教官) 1等陸佐 川村洋史 第6後方支援連隊長を命ずる (防衛装備庁調達管理部調達企画課連絡調整官) 1等陸佐 萩野隆 第13後方支援隊長を命ずる (陸上幕僚監部装備計画部武器・化学課弾薬班長) 1等陸佐 村中克毅 第12ヘリコプター隊長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部研究員) 1等陸佐 加藤憲司 第1特科群長を命ずる (陸上総隊司令部総務部人事課長) 1等陸佐 伊藤浩之 第14施設群長を命ずる (陸上自衛隊施設学校研究部長) 1等陸佐 上林勝敏 警務隊本部企画訓練科長を命ずる (陸上自衛隊小平学校) 2等陸佐 河田一起 西部方面警務隊副隊長を命ずる (警務隊本部企画訓練科長) 2等陸佐 佐藤雅之 陸上自衛隊中央業務支援隊副隊長を命ずる (自衛隊香川地方協力本部長) 1等陸佐 河合龍也 陸上自衛隊会計監査隊副隊長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部教官) 1等陸佐 松下正己 陸上自衛隊会計監査隊中部方面分遣隊長を命ずる (第1陸曹教育隊長) 2等陸佐 古越万紀人 陸上自衛隊航空学校主任教官を命ずる (東北方面ヘリコプター隊長) 1等陸佐 小野栄二 陸上自衛隊施設学校研究部長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部研究員) 1等陸佐 佐藤洋 陸上自衛隊武器学校副校長を命ずる兼ねて企画室長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部主任教官) 1等陸佐 鈴木正大 陸上自衛隊教育訓練研究本部企画調整官を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部) 1等陸佐 上原孝志 陸上自衛隊教育訓練研究本部教育部総括室長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部主任教官) 1等陸佐 弓場信行 陸上自衛隊教育訓練研究本部主任教官を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部) 1等陸佐 大津勝利 (陸上自衛隊教育訓練研究本部) 1等陸佐 吉原孝典 陸上自衛隊教育訓練研究本部教官を命ずる (第19普通科連隊長) 1等陸佐 松﨑早博 (陸上自衛隊東北補給処補給部長) 2等陸佐 三浦恵久 陸上自衛隊教育訓練研究本部勤務を命ずる (第14旅団司令部幕僚長) 1等陸佐 田丸正勝 (第5施設団副団長) 1等陸佐 末廣和祥 (陸上自衛隊教育訓練研究本部研究員) 1等陸佐 北川真 (自衛隊愛知地方協力本部募集課長) 1等陸佐 大戸英円 陸上自衛隊教育訓練研究本部付を命ずる (陸上自衛隊武器学校副校長兼企画室長兼研究部長) 1等陸佐 中村佳伸 陸上自衛隊補給統制本部装備計画部調査研究課長を命ずる (東北方面総監部装備部装備課長) 1等陸佐 原勇司 陸上自衛隊補給統制本部弾薬部長を命ずる (第13後方支援隊長) 1等陸佐 池田幸博 陸上自衛隊補給統制本部需品部長を命ずる (陸上幕僚監部装備計画部装備計画課需品室長) 1等陸佐 小林將浩 陸上自衛隊補給統制本部施設部補給計画課長を命ずる (陸上自衛隊関西補給処桂支処整備部長) 1等陸佐 足達陽一 陸上自衛隊補給統制本部付を命ずる (陸上自衛隊補給統制本部弾薬部長) 1等陸佐 上原幹大 陸上自衛隊東北補給処補給部長を命ずる (防衛装備庁プロジェクト管理部統合装備計画官付統合装備計画室装備計画調整官) 1等陸佐 山田芳樹 陸上自衛隊関東補給処松戸支処長を命ずる (陸上自衛隊補給統制本部需品部長) 1等陸佐 野口恵一 陸上自衛隊関西補給処付を命ずる (陸上自衛隊会計監査隊中部方面分遣隊長) 1等陸佐 藤原宝 陸上自衛隊関西補給処桂支処整備部長を命ずる (陸上自衛隊補給統制本部) 2等陸佐 三木太郎 陸上自衛隊九州補給処副処長を命ずる (西部方面後方支援隊長) 1等陸佐 佐々木龍太郎 陸上自衛隊九州補給処付を命ずる (近畿中部防衛局東海防衛支局次長) 1等陸佐 塚本義明 陸上自衛隊九州補給処健軍支処長を命ずる (陸上自衛隊施設学校) 2等陸佐 渡部孝則 自衛隊情報保全隊東北情報保全隊長を命ずる (陸上総隊司令部情報部情報第1課長) 1等陸佐 宮本克洋 自衛隊中央病院第2精神科部長を命ずる (自衛隊中央病院臨床医学教育・研究部教育訓練課長兼第1精神科) 2等陸佐 小林伸久 自衛隊中央病院診療技術部長を命ずる兼ねて第1外科部長を命ずる (自衛隊中央病院第1外科部長) 1等陸佐 村山道典 自衛隊中央病院臨床医学教育・研究部教育訓練課長を命ずる兼ねて耳鼻いんこう科勤務を命ずる (自衛隊中央病院耳鼻いんこう科) 2等陸佐 鈴木洋 自衛隊中央病院付を命ずる (自衛隊中央病院診療技術部長兼第1精神科部長) 1等陸佐 丸山徹 自衛隊阪神病院診療技術部長を命ずる兼ねて耳鼻いんこう科部長を命ずる (中部方面総監部医務官兼自衛隊阪神病院耳鼻いんこう科部長) 1等陸佐 野原理 自衛隊愛知地方協力本部募集課長を命ずる (第6普通科連隊長兼美幌駐屯地司令) 1等陸佐 降籏慎生 自衛隊香川地方協力本部長を命ずる (陸上自衛隊教育訓練研究本部) 1等陸佐 梶原新吾 自衛隊佐賀地方協力本部長を命ずる (陸上自衛隊会計監査隊副隊長) 1等陸佐 安藤和幸 北関東防衛局防衛補佐官を命ずる (陸上自衛隊補給統制本部施設部補給計画課長) 1等陸佐 松井一博 近畿中部防衛局東海防衛支局次長を命ずる (陸上自衛隊補給統制本部装備計画部調査研究課長) 1等陸佐 北村清孝 防衛装備庁プロジェクト管理部統合装備計画官付統合装備計画室装備計画調整官を命ずる (防衛装備庁プロジェクト管理部装備技術官付) 2等陸佐 杉原知裕 防衛装備庁調達管理部調達企画課連絡調整官を命ずる (陸上自衛隊武器学校) 1等陸佐 栫憲記 (以上2019年12月1日付) 防衛省発表資料•

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江頭 自衛隊

江頭2時50分の由来は? 江頭2:50(本名:江頭秀晴)は、地元九州の大御所「ばってん荒川」に憧れていたため、デビュー当初 「ばってん江頭」と名乗っていた。 しかし夜中に酒を飲んで酔いが回ると必ずと言っていいほど、深夜2時50分以降に暴れだすことから「江頭2:50」と名づけられた。 -Wikiより参照 もしかりに午前3時15分に暴れだしていたら、江頭3:15になっていたのだろうか? 2時50分…これほどまでに「江頭に合う時間」はないのではないか。 江頭1:32でもダメ。 まだ夜は浅い。 江頭5:50でもダメ。 新聞配達が始まっている。 江頭10:30でもダメ。 世の中が活発に動いていてガラじゃない 江頭12:00でもダメ。 タモリさんにケンカを売っている。 江頭15:00でもダメ。 おやつの時間。 江頭20:15でもダメ。 ディナーの時間だ。 江頭23:00でもダメ。 ニュース23。 1日24時間1440分の中で、唯一江頭に合った時間、それが2:50。 奇跡のようだ。 他の時間じゃなんか語呂が悪いし、江頭にフィットしない。 そう考えてみると、江頭が神の啓示のように深夜2時50分以降に暴れはじめていた事実も、ひとつの必然だったのかもしれない。 江頭2:45って誰?? 江頭2:45とは何を隠そう、江頭2:50の実父 「江頭勝義」その人である! 地元の高校から息子・江頭2:50に文化祭への出演依頼があり、何を思ったか、息子に何の断りも無くその依頼を受け、当日、「息子はスケジュールの都合で来れない!」と、勝手に代わって出演したのがキッカケで、息子の芸をそのままパクって会場の大爆笑を誘い、それに気を良くした本人が、タレント活動を開始。 とある。 文化祭では布袋のスリルを流して登場!学生服を着て高校三年生を熱唱したという。 調べてみると自衛隊入隊の経歴を持ち、演歌歌手・大川栄策後援会会長という顔も持つ。 また、大川興業の第3代総裁選にも出馬するが、惜しくも落選したとの事。 その時のマニュフェストは 「総裁になったら大川興業の事務所を東京から佐賀に移す」「江頭2:50とコンビを組んでエンタの神様にでる」というものであった。 さすがは江頭2:50の実の父、底の見えない人物像である。 そもそも江頭2:45分は芸能活動がしたかったらしいが、親に無理やり江頭酒店を継がされたということ。 息子の活躍に嫉妬したのだろう。 江頭2:45氏 そして、この実父の活動に対して、江頭2:50は不満を感じているのだ。 かつて裁判形式のバラエティ番組・「ウンナンの桜吹雪は知っている」にて、「父親が自分の芸をパクって、勝手に芸能活動をしている」と江頭2:45を訴えたことがあるのだ。 しかしながらそこはやはり江頭2:50である。 数々の暴言を連発したため、結局は敗訴したのであった。 この二人、毎年正月くらいは顔を突き合わせて、雑煮でも食べながら箱根駅伝でも見ているのだろうか? ま~ったく想像が出来ない!.

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