間違ったdiy。 自宅のLAN配線・LANコンセントをDIYするときに気をつけたい事、コツまとめ

間違って開けた穴のふさぎ方

間違ったdiy

まずは棚板。 以前に沢山購入した(何に使おうと思って沢山購入したかは忘れました・・・。 )木材が役に立ちました!余った材料も置いておけばいつか役立つものですね。 これもDIYのいいところ~ 早速必要なサイズにカットしましょう。 でも、棚板だから並べた時にキレイに同じ長さになるように上手くカットできるかなぁ。 と、ちょっと自信が無かったのでホームセンターのお世話になりました! キレイに長さを揃えたい時やノコギリに自信の無い方はおすすめですよ。 お値段も1カット数十円とかなので、とってもリーズナブルです。 さて、カットは終わったのであとは並べてくっつけるだけ。 と思ったら・・・ 採寸間違ってました!!! 2本、3ミリ位長くなっちゃったんですよ。 線の入れ方間違えました~・・ 裏面は薄い板で繋いで固定と。 次は色塗り。 オイルステインをボロ布を使って塗っていきます。 これは楽ちん。 次は問題の金具。 このままだとメタリックすぎて雰囲気がな~ 何とか味のある雰囲気にしたい所なので、塗装しようと思います。 そのままペンキを塗っても、金属だとすぐはがれちゃうのでまず定着剤をふきかけます。 乾いたところでスポンジを使ってペンキをポンポンと叩くように塗っていきます。 おおー! とてもマットなあじのある仕上がりになりました!! 予想以上のデキでびっくり。 乾くのを待ってパーツの準備完了!その間にお掃除お掃除。 さて、いよいよ壁に取り付けます。 うちの壁は石膏ボード。 ここに取り付けられる金具を見つけるのに苦労しました! 石膏ボード用アンカーという、ねじを入れられるようにするものがあるのですが、そのねじの太さが3. 5ミリ以上ばっかり!用意した金具のねじ穴は3. 3ミリ位だったのではいらないんですよ。 で、ようやく見つけたのがコレでした。 見つかってよかった。。

次の

石膏ボードのパテ埋め失敗談!間違ってアクリル系パテを使ってしまった

間違ったdiy

LANケーブル選定・製作時の注意点• まずはLANケーブルのカテゴリを選定する(Cat 6A?6?5E?)。 カテゴリによって通信速度、伝送距離などに違いがある。 LANケーブルは、カテゴリによって規格上のケーブルの太さが異なる。 通線する管の太さや皮むき工具の対応は要確認 (自信がある人はカッターで皮むきしても良いけど。 市場の製品はほとんどが B タイプ。 (タイプの見分け方は要検索)• LANケーブルの結線が両端ともA同士、またはB同士だとストレートケーブル。 A+Bの組み合わせだとクロスケーブルになる。 作成するケーブルは基本はストレートタイプ。 LANケーブルのカシメには専用工具が必須。 皮むき工具も用意するとベター。 皮むき時には芯線にキズをつけないこと。 一般的な規格品のLANケーブルのカシメ難易度はそんなに高くない。 フラットケーブルのカシメには専用ケーブル&専用コネクタの組み合わせが必要。 エレコム製品の場合、フラットケーブルと通常のケーブルとで同じRJ-45カシメ工具を共用可能。 フラットケーブルは皮むき・カシメの難易度が高い。 また、コネクタの価格も高い。 LANケーブル入線・通線作業の注意点• ケーブルの種類や長さによっては配管に詰まってしまう可能性があるので注意。 作業の流れは、まず、スチール(通線ワイヤー)を先行で通す。 入りも抜けもしない状況になる。 長さは 6m くらいまでなら割りと普通に入るが、それでも通線潤滑剤は極力用意するべき。 入線潤滑剤にはシリコンスプレーやシリコンクリームを利用する。 線を入れる側から潤滑剤を塗りながら入線して使う。 通線潤滑剤を使わない場合は、ケーブルが抜けないし入りもしない、つまり、全く動かない状態になることがある。 静止摩擦と動摩擦の違いを理解している人なら想像できるとおり、ケーブルが一旦止まるとその後、前にも後ろにも動かなくなることは物理的によくあるので注意。 フラットケーブルは比較的抵抗が少なく通線しやすいが、芯線が規格ものより非常に細く、LANコンセントへの接続にはかなり難がある。 (対策は別途) LANコンセント施工の注意点• LANコンセントの結線時は A・B の2タイプの結線があることを意識すること。 両端を同タイプにしてストレート配線にすること。 LANコンセントは、パナソニックの「ぐっとす」が便利。 挿し込み工具が付属するうえ、回数は限られるが再施工も可能。 コンセントプレートに自前で追加の穴を空けるよりは、メーカー製の純正プレートを購入した方が仕上がりが良い。 コンセントボックスは規格品なので、メーカーの違うLANコンセントやコンセントプレートも使えるが、細かな形状の違いもあるのでメーカーは統一した方が無難。 共入れが困難なCD管でも、フラットケーブルを使えば共入れできる。 ただし、フラットケーブルなどの規格外のLANケーブルを直接LANコンセントに接続(挿し込み)するのはほぼ不可能のため、工夫が必要。 LANコンセントへの挿し込み時は、LANケーブルのヨリを極力ほどかないように気をつける。 (LANケーブルの芯線が撚ってあるのはノイズ対策)• LANコンセントへの差し込み後の余分な線のカットは、極力短くカットすること。 必需品• コネクタにも対応するカテゴリがあるので注意。 長いLANケーブル(家庭なら30mタイプとか)• 信頼できる短いLANケーブル。 できれば2本。 皮むき機能も付いている事があります。 芯線に傷を付けないためにあった方がよい。 プラスドライバー• カッターナイフ 以下はあると便利なもの• ドライバーセットに入っている尖ってるヤツでも可 関連情報:•

次の

ゴキブリ駆除!間違った対策では意味がないので徹底的に調べて正しい退治方法を見つけました。

間違ったdiy

マイカーの車検が近づいたためカー用品店に行きタイヤ交換をしていだたきました。 陸運局でユーザー車検を受けるために、すり減ったタイヤを交換しておく必要があったためです。 タイヤ交換の作業が終ると女性のカーメンテナンスアドバイザーが話しかけてきました。 「お客様のおクルマのブレーキパッドがほとんどなく危険な状態です。 」 「今日交換しておいたほうがいいですよ。 」 とのことでした。 たしかにブレーキパッドはそろそろ替えどきと思っていたので、値段を聞いてみました。 ブレーキパッドがフロント左右で9000円、交換工賃が12000円、合計21000円とのことでした。 結構高いなあと思い、試しにカーディーラーで聞いてみたところさらに高い金額でした。 しかし、なんと! ブレーキパッドをネットで調べたらフロント左右セットで1980円で売られているではありませんか。 しかもブレーキパッドを製造しているしっかりとしたメーカーのものです。 DIYでのブレーキパッド交換にかかる時間は約30分、むずかしい作業も一切ありません。 ですので、DIYブレーキパッド交換はコストパフォーマンスが高くおススメです。 DIYブレーキパッド交換に必要な工具 ブレーキパッド交換はこんなに簡単!DIYがおススメです.

次の