浜崎あゆみ 暴露本。 浜崎あゆみと松浦勝人が結婚せず別れた原因は自宅での飲酒パーティ!

暴露本で浮き彫りとなった浜崎あゆみの不倫と浮気疑惑【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 (2019年8月10日)

浜崎あゆみ 暴露本

浜崎あゆみ『自分の身を滅ぼすほど、愛しました』は嘘だった? 浜崎あゆみさんの自伝的小説が、原作のドラマ「M 愛すべき人がいて」が現在、TV・AMEBAでも放送されています。 その中で、『自分の身を滅ぼすほど、愛しました』とキャッチフレーズが入っているのですが、10年以上、浜崎あゆみさんとお付き合いのある知人には、以外だったそうです! なぜ、以外だったのか? 「あゆが『自分の身を滅ぼすほど、愛しました』というほど松浦さんに恋い焦がれていたとは、相当意外でしたね。 だって、あゆは松浦さんのことを……」 10年以上付き合いのある知人は、そう語る。 その理由は、松浦勝人をコードネームで呼んでいたそうです。 浜崎あゆみは陰では松浦勝人を「ねずみ男」と呼称していた! ゲゲゲの鬼太郎の「ねずみ男」に似ているから、「ねずみ男」と呼んでいたそうです。 浜崎は松浦氏を「マサ」と呼んでいたが、陰ではコードネームをつけていた。 「あゆは、顔が 『ゲゲゲの鬼太郎』のねずみ男に似てるからと言っていました」(前出・知人) 浜崎あゆみさんが、松浦勝人氏を「ねずみ男」と呼んだとしても、それだけでは『自分の身を滅ぼすほど、愛しました』の否定にはならないので、他にも理由がありそうです。 ゲゲゲの鬼太郎の「ねずみ男」 妖怪関連の事件、またはお困り事ならこの私、ビビビのねずみ男にお任せください。 反応をくださればお迎えに参り、お悩みを聞きますよ。 浜崎あゆみさん曰く、「ねずみ男」へのラブレターだった。 そう思い巡らしながら、曲を聞いてみると、その時の浜崎あゆみさんの感情が良く反映された歌詞なのかもしれないですね。 六本木のディスコでの出会いから、松浦氏が浜崎の母親に「付き合っています。 真剣です」と宣言し、翌年暮れに別れるまでを初めて赤裸々に明かした。 浜崎が作詞した曲の数々は、松浦氏へのラブレターだった。 浜崎あゆみと松浦勝人は深い仲は公然の秘密だった! デビュー当時の浜崎を知る音楽関係者は「あゆと松浦さんの深い仲は公然の秘密だった」と話す。 浜崎あゆみM愛は嘘?二股遍歴も 浜崎あゆみさんは、デビュー前から名古屋出身のダンサーと付き合っていたということは、松浦勝人氏と被ってる可能性があります。 元彼、名古屋出身のダンサーと松浦勝人氏、全くタイプが違うように見えます。 ダンススクールを経営する名古屋出身のダンサーと松浦勝人氏の二股愛だった? 名古屋出身のダンサーとは? 「彼女はデビュー前、ダンススクールを経営する名古屋出身のダンサーと付き合っていた。 彼は松浦さんとも親しく、『あゆとの関係が松浦さんにバレたら殺されるよ』と常々言っていた。 そのうち、あゆは松浦さんと正式に付き合うようになり、松浦さんはTK(小室哲哉のこと)が持っていた東京・浜松町のラウンジにあゆを連れて『俺の女だ』と自慢して回るようになった。 あゆは満更でもなさそうに、松浦さんの腕に絡みついていた」 元カレ内山麿我 2019. 「昨年デビュー20周年を迎えた浜崎は、今は2年越しのツアーの真っ最中。 主演はエイベックス所属のアーティスト・安斉かれん(20)、主題歌は浜崎自身が唄う案が出ています。 テレ朝は、夜のドラマ枠の強化が懸案事項だったため、ベストなタイミングだった」(テレビ朝日社員).

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(2ページ目)浜崎あゆみ“暴露本”には何が書かれているか あゆの歌詞はエイベックス松浦勝人代表へのラブレター?

浜崎あゆみ 暴露本

一方で、2人の交際は音楽業界やファンの間では知られた話であり、「なぜ今さら」とシラけた声も多い。 かつては若い女性たちから圧倒的な支持を集めていた平成の歌姫、浜崎あゆみ。 しかし、時代が移り変わると共に、浜崎は歌手としての明るい話題が減っていき、近年ではその言動がメディアでゴシップネタ的に取り上げられたり、一般人のSNSで批判の的になったりすることも少なくない。 なぜなのか?そこで今回は、浜崎あゆみにまつわるこれまでのお騒がせエピソードなどを振り返っていきたい。 そのきっかけは、冒頭で触れた『M 愛すべき人がいて』という書籍だ。 ノンフィクション作家・小松成美が浜崎に取材を行い、「事実に基づくフィクション」として記したというこの本。 そのなかでは、デビューしてからスターダムに駆け上るまでの秘話だけではなく、育ての親として知られるエイベックス・松浦勝人会長との交際から別れまでが、美談仕立てで綴られている。 浜崎のヒット曲「M」が、松浦会長への想いを綴ったものだったとは……。 また、おぎやはぎの矢作兼も自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』の中で、「Mとの出会いがヴェルファーレのVIPルームって、どんだけチャラいんだよ」と苦笑いしていた。 しかし、浜崎あゆみは今もエイベックス所属で、長い全国ツアーの真っ最中。 同書の出版元・幻冬舎の見城徹社長は、エイベックスの非常勤取締役である。 ならば、松浦社長は当然、本の内容を事前に知っていたはずだ。 暴露本というより、会社公認の話題づくりと考えたほうが自然だろう。 一時期は「衰えた」とも言われていた歌唱力も見事で、聴衆を惹きつけたものの、あることで炎上してしまった。 一般人のSNSなどで批判の的となったのは、衣装や髪型といったビジュアル。 黒の肩出しドレスにロングブーツ、長い髪を後ろで縛るというスタイルが、昨年9月に惜しまれつつ引退した安室奈美恵に酷似していると、多数の声があがったのだ。 また、アメリカの人気歌手、アリアナ・グランデを意識しているのではないかと指摘する書き込みも少なくなかった。 ほとんど、言いがかりのような気もするが…。 例えば今年5月には、真っ赤なショッピングカートの中に体育座りをする写真を投稿し、批判を浴びた。 脱いだ靴を手に持ち、サングラス姿でちょこんとカートに収まった浜崎。 もちろん、このカートは撮影のために用意されたもののようだが、そもそも、カートは人が乗るものではなく、それが批判の対象となってしまった。 また、40歳を越えている浜崎に対して、「そういう写真は相応しくない」「年相応の振る舞いができていない」というネットユーザーからの声も寄せられたようだ。 とくに大きな話題となったのが、熱愛中の男性と一緒に海外から帰国し、空港に集った報道陣の前で披露したラブラブな姿。 現在は、親子ほど年の離れた20歳年下のバックダンサーと真剣交際していると、週刊誌などで報道されている浜崎。 海外セレブのようなお騒がせぶりは、まだまだ続きそうだ。 この日は、「WOWOW」での生中継も行われていたものの、予定の時刻になっても、ライブはなかなか始まらない。 結局、大幅な遅延の末、開始予定を1時間以上過ぎてからのライブスタートとなったという。 しかし、この件についての説明や謝罪はライブ中には行われず、平然とパフォーマンスが展開されていったとのこと。 ネット上のアンチは放っておいてもいいが、これではファンからの信頼まで失うことになりかねないのではないだろうか。 言動のいちいちにカラむ人がいて、炎上することも少なくない浜崎あゆみ。 もう一度、自身の曲をヒットさせ、痛姫でなく歌姫として輝き続けてほしいものだ。 <文/A4studio>.

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浜崎あゆみはなぜ暴露本を出したのか 読んで気づく40歳の真意

浜崎あゆみ 暴露本

(イラスト:おおしまりえ) 最近は歌姫としての話題よりも、その振る舞いなどに批判も多く集まっていた彼女。 40歳になった今、なぜ20代の栄光を語る必要があるのか。 そしてそれによって、周囲はあゆに痛々しい印象を抱くのか。 あゆがどうして松浦氏と出会い、そして愛するようになったのか。 愛を隠しながら歌姫へと変身を遂げたのか。 そして愛し合っていた2人がなぜ別れたのか。 20年ほど前のキラキラとしたラブストーリーが、ロマンチックな文体と共に綴られています。 まあ簡単に言えば、2人はソウルメイト的な運命を感じたのでしょう。 そこはどの程度リアルかは知る由もありません。 本書では、あゆが綴った初期の詩はすべて松浦氏に向けたものだと書かれています。 「poker face」「YOU」「WHATEVER」「appears」「Trust」「vogue」「Boys&Girls」そして「M」。 黄金期の曲の多くは松浦氏への愛の歌であった。 これは当時夢中で曲を聴いていた人からしたら、ある人は落胆し、そしてある人は懐かしさと同時に答え合わせを楽しむような気持ちになったことでしょう。 それでいて時代を築き上げるエキサイティングな関係だった2人。 しかし次第に心も時間もすれ違い、関係は終焉を迎えます。 とここで、冷めた意識がサッと走ります。 酒に溺れる松浦氏と対象的に、浜崎あゆみが関係悪化によって自堕落だったり悪く書かれていたりすることが一切ないのです。 あゆが孤独や不安を感じて涙したりホテルに逃げ込んだりした描写はあっても、怒りを顕にしたり罵声を浴びせたりといった生々しい対話は描かれていません。 「そうか。 これは40歳から再始動するあゆの壮大なプロモーション活動なのか」 そう思ったら、なんだか全てに納得感がいくわけです(そもそも本人公認商品なのですから、もっと早くに気づくべきなのですが)。 キラキラとしたストーリーの中に組み込まれた青春を思い出す等身大の詩。 これからも歌い続けたいと宣言する、40歳のあゆ。 そして松浦氏との再会と、再度一緒に歩むことが書かれた今(ここでいう歩むとは、恋愛関係になるのかビジネスパートナーとして歩むのか、詳細は触れていません)。 輝かしい平成の時代にあった愛の物語。 それを出し切ること自体、令和になってさらに進むという浜崎あゆみなりの新たなプロモーションの一歩なのかもしれません。 本書を読み終えた私は今、初期の浜崎あゆみのアルバムを聞き直しています。 やはりドンピシャ世代の心に居座る、あゆの曲への特別感はいまだ健在。 だからこそ、令和の浜崎あゆみはどうなるの?そんなワクワクを思わせてくれる一冊でした。 ( ).

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