アストラム 遊戯王。 《双穹の騎士(ジャックナイツ・パラディオン)アストラム》効果考察:ヴァレルソードに負けず劣らずのリンク4爆誕!

〔状態S〕☆アジア☆双穹の騎士アストラム【20thシークレット】{DANE

アストラム 遊戯王

【遊戯王ブログ「きりぶろ!」とは】 遊戯王の最新情報・環境デッキ・高騰カードなどを記事にしています。 LINEにて「遊戯王の最新情報」を配信。 「ダーク・ネオストーム」は、2019年1月12日に発売される遊戯王OCG最新パックです。 1パック5枚入りで値段は税込150円、1箱30パック。 表紙はエクシーズモンスター《ファイアウォール・X・ドラゴン》です。 このページでは、「ダーク・ネオストーム」の全収録カードリストを画像・効果付きで一覧にし、当たりカード・封入率・商品情報・予約情報など、「ダーク・ネオストーム」の判明情報をまとめました。 「ダーク・ネオストーム」の最新情報を徹底的にまとめていますので、パックを買おうかどうか考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。 最新情報・フラゲ情報が入り次第、情報を追加していきます。 Amazonの情報を掲載しています 「ダーク・ネオストーム」当たりカードランキング TOP 7 「ダーク・ネオストーム(DARK NEOSTORM)」の当たりカードランキングを作成しました。 カードショップ・メルカリ・ヤフオク・Amazonなどの価格を参考に作成しました。 当たりカードとなった理由の考察や、他のカードの初動価格をまとめています。 また「ダーク・ネオストーム」のレアカードの買取価格は、 「」という記事にまとめています。 「ダーク・ネオストーム」全収録カードリスト 「ダーク・ネオストーム(DARK NEOSTORM)」の収録カードを、以下のリストにまとめました。 (型番:DANE-JP0XX) 収録カードは全80種類、レアリティにはノーマル・レア・スーパーレア・ウルトラレア・レリーフレア・シークレットレア・ホログラフィックレア・20thシークレットレア・(ノーマルレア)が存在します。 シクor20thシク:1枚• レリーフレア:1枚• ウルトラレア:3枚• スーパーレア:6枚• ノーマルレア:1-2枚 * 20thシクはシークレットレアより封入率が低いです。 * 1箱で全種類のカードが出ます。 次は、「ダーク・ネオストーム(DARK NEOSTORM) 」の収録カードの画像・効果を紹介します。 「ダーク・ネオストーム」収録カード画像・効果 「ダーク・ネオストーム」収録カードをテーマごとに分けて、1枚ずつ簡単に解説・考察していきます。 収録テーマはこのように分類しました。 1 :このカードのX素材を1つ取り除き、自分の墓地の「サイバネット」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 2 :X召喚したこのカードが戦闘または相手の効果で破壊された場合に発動できる。 デッキからサイバース族・レベル4モンスター2体を効果を無効にして特殊召喚する(同名カードは1枚まで)。 1 :このカードが手札・墓地に存在し、 EXデッキから特殊召喚された自分フィールドのサイバース族モンスターが 戦闘または相手の効果で破壊された場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 2 :このカードがリンク2以上のサイバース族リンクモンスターの リンク素材として墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「サラマングレイト」通常魔法カード1枚を手札に加える。 《転生炎獣の再起》 通常魔法 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分の墓地のカード名が異なる「サラマングレイト」モンスター2体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 2 :セットされたこのカードが効果で破壊され墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「転生炎獣の再起」以外の「サラマングレイト」魔法・罠カード1枚を手札に加える。 「ヴァレット」は、アニメ遊戯王VRAINSのリボルバーが使用するリンク召喚テーマで、自分モンスターを破壊し、モンスターをリクルートする効果が特徴的です。 モンスターは全て闇属性・機械族で統一されています。 1 :相手エンドフェイズに、このターン攻撃宣言をしていない 相手フィールドの攻撃表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊し、その元々の攻撃力分のダメージを相手に与える。 2 :このカードが墓地に存在し、自分フィールドに「ヴァレット」モンスターが特殊召喚された場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 スポンサーリンク 永続罠 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 「オルターガイスト」カードの効果によって セットされているこのカードはセットしたターンでも発動できる。 1 :このカードの発動時の効果処理として、 手札から「オルターガイスト」モンスター1体を墓地へ送る。 2 :相手が罠カードを発動した時、手札から「オルターガイスト」モンスター1体を墓地へ送って発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 「ダイナレスラー」は、アニメ遊戯王VRAINSのGo鬼塚(鬼塚豪)が使用するリンク召喚テーマです。 モンスターは全て地属性・恐竜族・守備力0で統一されています。 【ダイナレスラー】デッキについては、 「」という記事で紹介しています。 その自分のモンスターはその戦闘では破壊されず、 そのダメージステップ終了後にバトルフェイズを終了する。 2 :このカードがこのカードの効果を発動するために墓地へ送られたターンのエンドフェイズに、 相手フィールドのモンスターの数が自分フィールドのモンスターより多い場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 2 :このカードが守備表示モンスターを攻撃した場合、 その守備力を攻撃力が超えた分だけ戦闘ダメージを与える。 3 :相手は他のモンスターを攻撃対象に選択できない。 4 :このカードが戦闘でモンスターを破壊した場合に発動する。 このカードの攻撃力は500アップする。 5 :このカードが効果で破壊された場合に発動する。 相手の攻撃表示モンスターを全て破壊する。 1 :自分が「ワールド・ダイナ・レスリング」を発動した場合、自分の墓地の「ダイナレスラー」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 2 :このカードがリンク素材として墓地へ送られた場合、自分の墓地の「ダイナレスラー」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを効果を無効にして守備表示で特殊召喚する。 このターン、自分は「ダイナレスラー」モンスターしか特殊召喚できない。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 自分または相手のデッキの上からカードを5枚確認し、好きな順番でデッキの上に戻す。 2 :このカードが戦闘で相手モンスターを破壊した時に発動できる。 自分はデッキから1枚ドローする。 3 :融合召喚したこのカードが戦闘・効果で破壊された場合、 自分の墓地のレベル9以下の「D-HERO」モンスター3体を対象として発動できる(同名カードは1枚まで)。 そのモンスターを特殊召喚する。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、 自分の墓地の「D-HERO」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 2 :自分フィールドの「D-HERO」モンスター1体をリリースして発動できる。 リリースしたモンスターとカード名が異なる「HERO」モンスター1体をデッキから手札に加える。 《フュージョン・デステニー》 永続罠 このカード名の 1 2 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分・相手のスタンバイフェイズに発動できる。 自分フィールドの全ての「HERO」モンスターの攻撃力は400アップする。 2 :自分フィールドにレベル8以上の「D-HERO」モンスター または「Dragoon D-END」が特殊召喚された場合に発動できる。 相手の手札・フィールド・墓地のカード1枚を選んで除外する。 3 :魔法&罠ゾーンのこのカードが効果で破壊された場合に発動できる。 デッキから「D-HERO」モンスター1体を手札に加える。 シンクロモンスターを《バスター・モード》で変身させた「/バスター」モンスターを使って戦います。 【/バスター】デッキのデッキレシピや回し方については 「」という記事にまとめています。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 「サイキック・リフレクター」以外の「バスター・モード」のカード名が記されたカード または「バスター・モード」1枚をデッキから手札に加える。 2 :手札の「バスター・モード」1枚を相手に見せ、 「サイキック・リフレクター」以外の「バスター・モード」のカード名が記された 自分の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚し、そのレベルを4つまで上げる。 1 :このカードをリリースして発動できる。 手札・デッキから「バスター・スナイパー」以外の「バスター・モード」のカード名が記されたモンスター1体を特殊召喚する。 この効果を発動したターン、自分はSモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。 2 :自分フィールドの表側表示モンスター1体対象として発動できる。 EXデッキのSモンスター1体を相手に見せ、対象のモンスターの種族・属性はターン終了時まで、見せたモンスターと同じになる。 「バスター・モード」の効果でのみ特殊召喚できる。 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :相手がモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚する際に発動できる。 それを無効にし、そのモンスター及び相手フィールドの特殊召喚されたモンスターを全て除外する。 2 :フィールドのこのカードが破壊された時、 自分の墓地の「TG ハルバード・キャノン」1体を対象として発動できる。 そのモンスターを召喚条件を無視して特殊召喚する。 1 :手札及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、 光属性以外の「超量」モンスター1体を墓地へ送って発動できる。 このカードを手札から守備表示で特殊召喚する。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した時に発動できる。 デッキから「超量」モンスター1体を墓地へ送る。 このカードの属性・レベルはそのモンスターと同じになる。 3 :このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 自分のデッキ・墓地から「超量妖精アルファン」1体を選んで手札に加える。 2 :1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、 フィールドの効果モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの効果をターン終了時まで無効にする。 このカードが「超量士ホワイトレイヤー」をX素材としている場合、 この効果は相手ターンでも発動できる。 3 :1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。 自分の手札・フィールドから「超量士」モンスター1体を選び、 このカードの下に重ねてX素材とする。 1 :リンク召喚したこのカードは相手の効果では破壊されない。 2 :同名カードが自分フィールドに存在しない「超量」Xモンスターが EXデッキからこのカードのリンク先に特殊召喚される度に発動する。 自分はデッキから1枚ドローする。 3 :このカードのリンク先のXモンスターが戦闘または相手の効果で破壊された場合に発動できる。 そのXモンスターと元々の属性が同じ「超量」モンスター1体をデッキから特殊召喚する。 《超量要請アルファンコール》 永続罠 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、 自分メインフェイズ1の間、相手はフィールドの「超量」カードを効果の対象にできない。 2 :自分フィールドの「超量」Xモンスター1体を対象として発動できる。 対象のモンスター以外の自分フィールドの表側表示モンスター1体を選び、 対象のモンスターの下に重ねてX素材とする。 「星遺物」は、遊戯王10期に登場したOCGオリジナルテーマで、効果・イラストから「星杯(せいはい)」「トロイメア」「守護竜」「クローラー」「機界騎士(ジャックナイツ)」「オルフェゴール」とも関連しています。 全体的にリンク召喚を得意とします。 【星杯】【トロイメア】【守護竜】【クローラー】【機界騎士(ジャックナイツ)】【オルフェゴール】デッキについては、それぞれ以下で紹介しています。 1 :自分の手札・墓地から通常モンスター2体を除外して発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 3 :フィールドのこのカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。 このカードとは元々の種族・属性が異なる レベル9モンスター1体を自分の墓地から選んで手札に加える。 1 :裏側表示のこのモンスターを対象とする魔法・罠・モンスターの効果を相手が発動した時、 このカードを表側守備表示にして発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 2 :リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り 相手フィールドのモンスターが発動した効果は無効化される。 3 :フィールドのこのカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。 このカードとは元々の種族・属性が異なる レベル9モンスター1体をデッキから手札に加える。 1 :このカードは相手モンスターすべてに1回ずつ攻撃できる。 2 :このカードが相手のリンクモンスターと戦闘を行う攻撃宣言時、 その相手モンスターとリンクマーカーの数が同じリンクモンスターを 自分のフィールド・墓地から1体ずつ除外して発動できる。 その相手モンスターを破壊し、その元々の攻撃力分のダメージを相手に与える。 1 :このカードがS召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「星遺物」カード1枚を手札に加える。 2 :S召喚したこのカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 自分のデッキ・墓地から「星杯の神子イヴ」以外の「星杯」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 1 :このカードが特殊召喚に成功した場合、以下の効果から1つを選択して発動できる。 2 :自分フィールドのカードが戦闘・効果で破壊される場合、 代わりにこのカードのX素材を1つ取り除く事ができる。 2 :このカードが特殊召喚されたモンスターと戦闘を行うダメージ計算時に1度、発動できる。 このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、その相手モンスターの攻撃力分アップする。 3 :リンク召喚したこのカードが相手によって墓地へ送られた場合に発動できる。 フィールドのカード1枚を選んで持ち主のデッキに戻す。 このカードはリンク素材にできない。 1 :リンク召喚したこのカードは他のモンスターの効果を受けない。 2 :種族と属性が異なるモンスター3体を素材としてこのカードがリンク召喚されている場合、 自分メインフェイズに発動できる。 このカード以外のフィールドのカードを全て破壊する。 3 :相手がEXデッキからモンスターを特殊召喚した場合に発動できる。 デッキから「星遺物」モンスター1体を特殊召喚する。 《星遺物の胎導》 その他 収録テーマのカード 「ダーク・ネオストーム」のその他の収録テーマは、「フレムベル」「空牙団(くうがだん)」「魔妖(まやかし)」「マドルチェ」「雲魔物(クラウディアン)」「魔神儀(デビリチャル)」「魔弾(まだん)」「天気(てんき)」です。 それぞれ簡単に説明すると、「フレムベル」は守備力200の炎族、「空牙団」は手札からの連続特殊召喚、「魔妖」は蘇生とシンクロ召喚、「雲魔物」はカウンターを使う戦闘破壊耐性、「魔神儀」は儀式召喚サポート、「天気」は列に関係する永続魔法・罠が特徴的です。 【空牙団】【魔妖】【マドルチェ】【魔弾】【天気】デッキは、それぞれ以下ページで解説しています。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 手札から「空牙団の伝令 フィロ」以外の「空牙団」モンスター1体を特殊召喚する。 2 :このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、 自分フィールドにこのカード以外の「空牙団」モンスターが特殊召喚された場合、 自分の墓地の「空牙団」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは、 フィールドから離れた場合に持ち主のデッキの一番下に戻る。 1 :このカードのX素材を1つ取り除き、 フィールドの「マドルチェ」モンスター1体を対象として発動できる。 このターン、その表側表示モンスターは自身以外のモンスターの効果を受けない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在し、 「マドルチェ」カードが自分の墓地へ送られた場合に発動できる。 お互いの墓地のカードを合計2枚まで選び、持ち主のデッキに戻す。 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分・相手のメインフェイズに、手札のこのカードを相手に見せて発動できる。 手札を1枚選んで捨て、その後、レベルの合計が10になるように 自分の墓地の「魔神儀」モンスターを選んで特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターはエンドフェイズに持ち主のデッキに戻る。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 儀式モンスター以外の自分フィールドの「魔神儀」モンスターは、 攻撃力が2000アップし、効果が無効化される。 《妖醒龍ラルバウール》• 《カオス・ベトレイヤー》• 《擾乱操蛇ラウドクラウド》• 《エクシーズ・スライドルフィン》• 《星向鳥》• 《儚無みずき》• 《ハンディ・ギャロップ》• 《魔獣皇帝ガーゼット》• 《落消しのバズロミノ》• 《亡龍の旋律》• 《魔鍾洞》• 《モルトシュラーク》• 《スタンド・イン》• 《連鎖空穴》• 《大捕り物》• 自分の墓地から炎属性と風属性のモンスターを1体ずつ除外した場合に特殊召喚できる。 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分の墓地から炎属性モンスター1体を除外し、相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 このカードの攻撃力は破壊したモンスターの元々の攻撃力分アップする。 2 :自分の墓地から風属性モンスター1体を除外し、相手の魔法&罠ゾーンのカードを1枚対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 《エクシーズ・スライドルフィン》.

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遊戯王OCGについて

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そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 手札からモンスター1体を特殊召喚する。 相互リンクしている分のバウンスと リンク先のモンスターが戦闘破壊or墓地へ送られた場合に手札からモンスターを特殊召喚できる効果をもつplaymakerのエースモンスター メインモンスターゾーンに出して、効果を最大限に使うのが真骨頂。 ループコンボや制圧など悪いことばかりやっているモンスターなので、相手にした時は要注意! このカードをうまく使いこなせるようになれば、あなたにこのサイトは必要ないかも? ついに禁止カードになってしまいましたね。 リンク4の代表格だったのでやっぱり少し寂しいです。 そのカードを自分フィールドにセットする。 そのカードはこのターン発動できない。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 墓地の魔法・罠を1枚セットできる+相互リンク時1ドロー効果と リンク状態以外の特殊召喚されたモンスター効果を封じるモンスター 特殊召喚されたモンスターの効果を封じる影響力は大きく、制圧モンスターとして盤面形成に貢献します。 先行1ターン目に出す新たな選択肢になるでしょう。 できれば、メインモンスターゾーンに出して相手に隙を与えない使い方をしたいところ。 相手フィールドのカード1枚を選んで破壊する。 このターン、自分の「アクセスコード・トーカー」の効果を発動するために同じ属性のモンスターを除外する事はできない。 フィールド・墓地からリンクモンスターを除外することで相手フィールドのカードを対象を取らずに破壊(チェーン不可)できるため、数多くのカードを安全に破壊することができます。 上下左右のマーカーを持つリンクモンスターは癖の強いモンスターが多いのですが、その中でもひときわ使いやすい優れたカードです。 そのモンスターの攻撃力・守備力は500ダウンする。 この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 その相手モンスターをこのカードのリンク先に置いてコントロールを得る。 そのモンスターは次のターンのエンドフェイズに墓地へ送られる。 モンスター効果の対象にならない、フリーチェーンのステータスダウン、コントロール奪取+墓地送りと非常に堅実なリボルバーのエースカード 攻撃力3000と申し分なく、長くフィールドにとどまって戦局を有利にしてくれます。 効果モンスター3体が必要なのでリンク4にしては若干出しにくいモンスターですが、序盤から終盤にかけてどの場面で出しても活躍してくれるので、1枚は持っておくことをおすすめします。 このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、その相手モンスターの攻撃力分アップする。 フィールドのカード1枚を選んで持ち主のデッキに戻す。 ・相手の効果対象にならず、他モンスターを攻撃対象にさせない ・特殊召喚されたモンスターとのダメージ計算時に攻撃力UP ・相手に墓地へ送られた場合、対象を取らずデッキバウンス 蘇生・帰還などではあまり効力を発揮できないものの、全ての効果が使いやすく全体的な性能が高い。 召喚条件も「ヴァレル」系統より軽いため、展開力のないデッキでも採用できるのが強みですね。 あまり余裕のないEXデッキのリンク4枠にもおすすめです。 そのモンスターの攻撃力・守備力は300アップする。 手札からモンスター1体を特殊召喚する。 自分はデッキから4枚ドローし、その後手札を3枚選んで好きな順番でデッキの下に戻す。 リンク素材にした数だけ効果を追加するモンスター 手札からの特殊召喚と 手札入れ替えが魅力的 効果を抜きにしても自分にリンクマーカーが3つも向いているため、単純な展開用のモンスターとしても優秀。 このカードを出すのが目的ではなく、あくまで以降の下準備で出すモンスターなので展開手段に慣れてきた人向けのカードです。 使えば非常に便利なカードだとわかります。 今後も出番の多いカードになること間違いなしのおすすめの1枚です。 このカードの攻撃力を800ダウンし、その発動を無効にする。 簡易的な《光と闇の竜》といった感じで、モンスター効果に頼り切った現在の遊戯王OCGでは制圧モンスターとして活躍させやすい。 フィールド外の効果も無効にできるため、手札誘発も無効にできます。 ただし、戦闘破壊や魔法・罠に無力な点には注意! 永続的にモンスター効果を封じるなら打点の高い《トロイメア・グリフォン》という選択肢もあるので使い分けてみてください。 そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化され、フィールドから離れた場合持ち主のデッキの一番下に戻る。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はリンクモンスターを特殊召喚できない。 自分の墓地・除外ゾーンからモンスター1体を効果を無効にしてリンク先へ守備表示で特殊召喚できるモンスター デメリット:発動後、ターン終了時までリンクモンスターを特殊召喚できない デメリットこそあれど、墓地・除外から自由にモンスターを特殊召喚できるカードは極めて少ないため、蘇生&帰還カードとしての役割は大きいです。 《セキュリティ・ドラゴン》あたりが狙い目ですね。 お互いのメインモンスターゾーンのモンスターを全て破壊する。 このターン、このカード以外の自分のモンスターは攻撃できない。 その相手モンスターの元々の攻撃力分のダメージを相手に与える。 リンク先に特殊召喚された場合、お互いのメインモンスターゾーンのモンスターを全て破壊する(強制効果)モンスター 自身のリンク先以外でも効果が発動し、相手の展開を妨害することができます。 蘇生カード等を使って、相手ターン中に全体除去を仕掛けられるのがこのカードのメリット。 《サクリファイス・ロータス》で延々と自己蘇生&破壊を続けて、相手が使った《増殖するG》でデッキ切れを狙うのもあり。 そのカードを破壊する。 そのカードを破壊する。 そのカードを破壊する。 フィールドのカードを全て除外する。 除外されているこのカードを特殊召喚する。 このカード以外のモンスターがリンクモンスターのリンク先へ特殊召喚された場合、フィールドのカードを全て除外する(強制効果)モンスター 自身以外のリンク先でも誘発するため、リンク召喚を絡めた展開に滅法強い。 《強欲で貪欲な壺》など裏側除外されているカードも勘定に入れるため、攻撃力5000超えも余裕で見えてきます。 除外系デッキでは特に強力なアタッカーとして活躍できます。 強制効果ゆえに小回りが利かない点はあるものの、劣勢を一気に巻き返しつつ、次ターンを牽制できるカードとして有望なリンク4と言えます。 そのモンスターを守備表示にする。 このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。 この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 ターン終了時まで、このカードの攻撃力はそのモンスターの攻撃力の半分アップし、そのモンスターの攻撃力は半分になる。 戦闘破壊されず、フリーチェーンで攻撃表示モンスターを守備表示に変更&2回攻撃ができるモンスター 極めてキル性能が高く、凄まじい突破力が魅力の1枚。 対象を取らない効果なので妨害されにくいのもメリットです。 驚くほど勝率が上がるはずなのでぜひ試してみて下さい。 このターンに破壊され自分または相手の墓地へ送られたモンスター1体を選び、効果を無効にして自分フィールドに特殊召喚する。 そのモンスターを表側守備表示にする。 この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 フリーチェーンでフィールドのモンスター1体を表側守備表示に変更する(この効果に相手はチェーンできない)モンスター 効果破壊されない耐性ももちます。 単純に戦闘を回避することができるため、耐性も相まって想像以上に防御性能は高い。 他にもリバースのサポートとして使うこともできます。 また、 魔法・罠1枚を自分フィールドから墓地に送り、このターン破壊されたモンスター1体を効果を無効にして特殊召喚することができます。 相手のリンクモンスターを破壊して更なるリンク召喚に繋げることができれば理想的。 魔法&罠を墓地に送る・表示形式変更・蘇生と様々な要素が組み合わさっているため、コンボ要員として採用するのもいいですね。 そのモンスターを自分フィールドに特殊召喚する。 フィールドのカード1枚を選んで破壊する。 他のリンク4が優秀すぎるのでやや地味に見えてしまいますが、このモンスターは機械族なので《マグネット・リバース》に対応しています。 相手フィールドの全てのモンスターの攻撃力はターン終了時まで対象のモンスターの攻撃力分ダウンする。 儀式・融合・シンクロ・エクシーズのいずれかを含むモンスターでリンク召喚できるモンスター 召喚条件・リンクマーカー共にやや癖が強い 特殊召喚に成功した場合、ターン終了時まで相手フィールドのモンスターを全体弱体化ができます。 また、 EXデッキから特殊召喚された自分のモンスターは相手の効果対象になりません。 戦闘&効果破壊耐性も備えており、場もちも期待できます。 攻防一体のモンスターとなっており、単体での活躍よりも他のモンスターと連携することで真価を発揮します。 このモンスターを出しつつさらに展開するのは中々難しいですが、狙う価値は十分にあるでしょう。 対象のフィールドのモンスターの効果を無効にし、対象の墓地のモンスターを特殊召喚する。 この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 リンク4「ヴァレル」リンクの耐性を全て兼ね備えているモンスター 攻撃力3500で 全体攻撃もでき、墓地に「ヴァレット」モンスターがいれば、チェーン不可のモンスター効果無効も可能になります。 普通にリンク召喚するだけでも十分強力ですが、《やぶ蛇》で特殊召喚できる候補としてもいいかもしれませんね。 相手フィールドのカードを全て破壊する。 自分の墓地からカード5枚を選んで裏側表示で除外する。 5枚除外できない場合、このカードは墓地へ送られる。 《F・G・D》のリンクVer 完全耐性&光属性以外に戦闘破壊されないという鉄壁のモンスター 5属性を素材にした場合の全体除去も備えています。 《スケープ・ゴースト》(闇)をセットし、墓地の《ADチェンジャー》でリバースさせる。 効果で「黒羊トークン(レベル1)」を4体生成• 《スケープ・ゴースト》と「黒羊トークン」1体で《水晶機巧-ハリファイバー》(水)をリンク召喚。 デッキから《ジェット・シンクロン》(炎)を特殊召喚。 《ジェット・シンクロン》と「黒羊トークン」2体で《武力の軍奏》をシンクロ召喚。 墓地の《スケープ・ゴースト》を蘇生。 手札1枚をコストに《ジェット・シンクロン》を蘇生。 続けて「黒羊トークン」1体で《リンク・スパイダー》(地)をリンク召喚。 闇・地・水・炎・風のモンスター5体で《L・G・D》をリンク召喚。

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【遊戯王】ドラゴンメイドの新カード「ドラゴンメイド・ラドリー」が判明!元ネタは洗濯の「ランドリーメイド」!【他判明したドラゴンメイドカードまとめ】

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2 :このカードが特殊召喚されたモンスターと戦闘を行うダメージ計算時に1度、発動できる。 このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、その相手モンスターの攻撃力分アップする。 3 :リンク召喚したこのカードが相手によって墓地へ送られた場合に発動できる。 フィールドのカード1枚を選んで持ち主のデッキに戻す。 リンク 4で召喚条件はエクストラデッキから特殊召喚されたモンスター 2体以上、光属性・サイバース族でありリンク先は 左、右、左下、右下で攻撃力は 3000あります。 効果は 3つあり、 1つ目は リンク召喚した自身は相手の効果の対象にならず相手はこのカード以外のモンスターを攻撃対象に出来ないという永続効果。 2つ目は 自身が特殊召喚された相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時にその相手モンスターの攻撃力分自身の攻撃力を上げる効果。 3つ目はリンク召喚した自身が墓地へ送られた場合にフィールドのカード 1枚を選んで手札に戻す効果です。 リンク数・リンク先・攻撃力は 「ヴァレルロード・ドラゴン」と同じで、エクストラモンスターゾーンとメインモンスターゾーンの両方でリンク先の確保ができ、 エースとして申し分のない火力を持ち合わせています。 召喚条件ですが、リンク召喚を多用するデッキなら素材を揃えることは難しくありません。 逆を言えばリンク召喚をあまり使わないデッキに採用するのは難易度が高いかと思われます。 1の効果は自身への耐性と他のモンスターを攻撃から守ることが同時に出来るというエースとして相応しい効果です。 2の効果も相まってこのカードを戦闘で破壊することは難しく、 相手に対象を取らない除去効果が無ければ戦況はかなり有利になります。 2の効果は特殊召喚されたモンスターとの戦闘時限定で発動する 「オネスト」のようなもので、大抵の場合は 3000ダメージを狙えます。 発動タイミングもダメージ計算時なので比較的邪魔されにくく、元々の攻撃力が 3000あるので特殊召喚無しで 3000を超えるのは難しいため戦闘に置いて相当優秀です。 3の効果は自身が相手によって墓地へ送られた場合に使えるバウンス効果になります。 1の耐性や 2の戦闘での強さを考慮するとこの効果を使えるのは、対象を取らない破壊 (もしくは墓地へ送る)効果を使われたもしくは 「壊獣」でリリースされたという状況になるかと思います。 この墓地で発動する効果であり対象を取らないバウンス効果なので非常に防がれにくい点が強力です。 「双穹の騎士アストラム」と相性の良いカードは? 「ファイアウォール・ X・ドラゴン」 「双穹の騎士アストラム」と同パックに収録されているランク 4エクシーズモンスターで、墓地のリンク 4サイバース族モンスターを自身とリンク状態になるように蘇生する効果と自身の攻撃力アップ効果を持ちます。 リンク状態になるようにということなので 「ファイアウォール・ X・ドラゴン」をメインモンスターゾーンに出す必要はありますが、自身の効果で 「ファイアウォール・ X・ドラゴン」の攻撃力は 4500になる上に 2の効果は使える 「双穹の騎士アストラム」が並ぶことでデュエルを決めうる火力になります。 「ファイアウォール・ X・ドラゴン」の効果を使ったターンは直接攻撃できないのでデュエルを決めるつもりの場合は相手フィールドのモンスターの数などには気を付けましょう。 「ファイアウォール・ X・ドラゴン」についてはコチラの記事で考案と考察を行っております。 2018-12-15 23:59 「リユナイト・パラディオン」 「パラディオン」リンクモンスターの攻撃力を 500上げるフィールド魔法カードで、 1ターンに 1度他の自分のモンスターは攻撃できなくなる代わりに自分フィールドの 「パラディオン」リンクモンスターに 全体攻撃を可能にさせる効果もあります。 このカードの発動時に 「双穹の騎士アストラム」が存在すれば攻撃力が 3500になっているのに加えて全体攻撃が出来るようになるため、相手が特殊召喚したモンスターを複数体展開している場合ならそのターン中にデュエルを決められます。 また同じく 「パラディオン」カードでは自身以外の効果を受けなくする速攻魔法カード 「オーバード・パラディオン」とも相性が良いです。 「スケープ・ゴート」 ご存知トークンを 4体生成する速攻魔法カードです。 制約があるため相手ターンに使うのが基本で、ターンはかかるものの汎用リンク 2モンスターを 2体並べたり 「リンクリボー」か 「リンクスパイダー」と汎用リンク 3等で 「双穹の騎士アストラム」の素材を揃えられます。 エクストラデッキの内容によっても変わりますが、カード 1枚で 「双穹の騎士アストラム」だけでなく他のリンク 4にも繋げられるこのカードはターンがかかるという欠点を十分を補えているかと思います。 「双穹の騎士アストラム」は汎用リンク4?サイバース族に新たな風か? 前述もした通り、リンク召喚が代表ですがエクストラデッキから特殊召喚したモンスターを並べられるデッキであれば十分採用が検討できる汎用性を持っています。 リンク召喚が主軸であり種族サポートも使えるサイバース族デッキとはかなり相性が良く、 「双穹の騎士アストラム」を エースに据えたデッキ構築も強力だと思われます。 また 「ファイアウォール・ X・ドラゴン」はその特性上リンク 4サイバース族が増える度に話題に上るカードですので、サイバース族とエクシーズ召喚の組み合わせについても目が離せません。

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