スマブラ 勇者 対策。 【スマブラSP】クロムの性能・立ち回り【スマブラスペシャル】

【スマブラSP】ゼルダに勝つための4つの対策!|ゲームメインのサブカル総括シティ

スマブラ 勇者 対策

0と同時に新ファイター勇者が配信されました。 強い? 弱い? 使い方は? 本記事ではタミスマの覇者 ロン氏のプレイから立ち回りを解説していきます。 勇者とは? 勇者はドラゴンクエストのキャラクターたです。 原作には武器での攻撃や魔法の攻撃があり、 スマブラでも再現されております。 勇者の特筆すべき点は、 左下に出ている コマンド です。 魅力的なコマンド技の数々 マホカンタ 相手の飛び道具を反射します。 相手が飛び道具をもっているのであれば必須となる技です。 とりあえず間合いを取りつつ下Bでマホカンタを探すのがベターな立ち回りになると思います。 まじん斬り 発生は27フレームかかります。 つまり0. 5秒ですね。 当たると演出が入るので乱闘でワイワイやっているときに打つと面白いかもしれません。 ザラキ 相手は死にます。 シンプルであるが故に強力な技です。 死んだらラッキーくらいのノリでふってみてもよいのではないのでしょうか。 ラリホー 実践で使えてなおかつ強力なのがこの技です。 相手にあたると眠ってしまいます。 その後はMAX溜め横スマッシュをお見舞いしてやりましょう。 ロン氏の立ち回りの研究 ロン氏はオンライン大会であるタミスマで数多の優勝経験を誇る猛者です。 スマバトSPでもヨッシーとマリオを使って3位入賞と、オンライン・オフラインともに実績を残されています。 そんなロンさんがさっそく勇者をつかってタミスマに出場されていたので、立ち回りを研究していきます。 基本の立ち回り 飛び道具キャラにはマホカンタ ジョーカーはアルセーヌがいなければあまり飛び道具を多用するキャラではないですが、ジョーカーが低%の状態からマホカンタを張っています。 消費MPは14でマホカンタを張っている時間が12秒なので発動しておいて損はないということですね。 地上技よりも空中技 勇者の地上技はどれも発生が早いわけではなく、攻撃範囲も広くはないです。 そのため、発生は遅いが範囲が広い空中技をメインに振ることになります。 ロン氏の動きを見ていただければ、接近するときはジャンプをしているのがわかると思います。 距離が空いたらBでメラゾーマになるまで溜めたり、マホカンタを張ったりして、その後空中技で攻めることで隙のないプレイに繋がりそうです。 空中で方向転換してメラゾーマ メラゾーマは発生が16フレームと発生自体はあまり早くないですが、 空中ダッシュでの方向転換の時間と相手が不意打ちに気づいて対処するまでの意識のラグを考えると十分に実用可能な手段だと思います。 そもそも人間が反応できる最速のフレームが12フレームということを考えると十分早い発生です。 後隙も長すぎないのでガードされても逃げおおせます。 まだまだ未開拓の勇者 どんな使い手が現れるのか楽しみなキャラクターです。 技が豊富でバースト択は多いため、開拓次第では上位キャラになるポテンシャルを秘めていると思います。 みなさんも是非勇者をプレイしてみてくださいね。 それではよきスマブラライフを!.

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【スマブラSP】アイスクライマー対策、パートナー対処が最大のカギ!

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マリオ対策 マリオは通常必殺技のファイアボールという優秀な飛び道具を持ち、 加えて飛び道具反射技である横必殺技のスーパーマントも持つため、意外と遠距離戦もできる。 こちらが遠距離戦特化型のファイターでないなら、近づいて攻撃していったほうがいい。 マリオのほうからファイアーボールを撃ちつつ近づいてくることが多いので、近距離戦を挑むのにはそれほど苦労しない。 近距離戦では発生が非常に速い弱攻撃、リーチがそこそこある横強攻撃、後ろにいても当たるなど攻撃範囲が広い上スマッシュ、 発生が速く持続が長い空中N攻撃、発生・リーチ・威力に優れる空中後攻撃、発生が速くスキも少ない空中下攻撃。 に特に気をつけよう。 それ以外の技も全体的に発生が速いので、早めのシールド、早めの回避を心掛けたい。 また、コンボにつながる下投げ、撃墜力がある後ろ投げがあるので投げ技にも注意したい。 マリオの技の弱点はリーチの短さだ。 少し距離をとっていれば、マリオの基本技も投げ技も恐れる必要がない。 距離を保ちつつ、リーチの長い技で攻撃していくのが、有効なマリオ対策となる。 マリオの復帰阻止にも注意が必要。 通常必殺技のファイアボールや下必殺技のポンプ、空中前攻撃のメテオなど多数の復帰妨害手段を持つ。 単調な復帰をしないようにして、マリオの動きにあわせ臨機応変に動くことが大切だ。 逆にこちらが復帰阻止をするのが有効なマリオ対策だ。 上必殺技のスーパージャンプパンチをほぼ確実に復帰に使うしかないので、 マリオの動きをよくみて、スーパージャンプパンチを撃つタイミング読めれば復帰阻止しやすい。

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勇者

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横に判定がない上スマッシュ。 シールドキャンセルで使えないのが痛い… 空中攻撃で最速で発生するのは空Nの8Fですが、判定にやや難ありで使いづらいです。 このように 勇者はシールドキャンセル行動がほとんど弱いので、近距離で密着されたときの切り返しがかなり難しいファイターとなっています。 一度密着したら離れないようにしましょう。 着地狩りに弱い 勇者の近距離が弱い理由のもう1つが 着地狩りに弱いことが挙げられます。 しかし勇者が攻撃をくらい、一度浮かされると状況は一変します。 勇者の空中攻撃の発生はほとんど遅いので、下から発生早めの技を狙われると発生負けして一方的に攻撃をくらいます。 勇者の横軸は強い!近づくなら斜め上から! 勇者の近距離が弱い理由を説明したので、次は近づき方です。 勇者の近距離は貧弱ではあるものの、近づくまでに追い払う技は多いです。 リーチが長めの空前、空後ろに加え、メラ系デイン系での中距離牽制が優れています。 これらに加え、中距離で何が飛んでくるかわからないコマンドもあるので、横からの差し込みに対しては比較的強いと言えます。 そのため 近づくまでは丁寧に斜め上から差し込むタイミングを伺いましょう。 勇者は対空と呼べるような発生の早い対空技は持ち合わせておりません。 せいぜい上強ぐらいです。 この差し込みは別にガードされても構いません。 勇者のシールドキャンセル行動は弱いです。 ガードされた後に仕切り直されないように技を振って近づきましょう。 斜め上から差し込むときには、引きダッシュからのライデインなどで着地を狩られないようにするといいです。 勇者のステップ性能自体は優秀なので、横軸で勝負されないようにじっくりタイミングを伺いましょう。 復帰を狙う バギ系は上から攻撃するか崖離し空中攻撃 バギ系の復帰は上に判定がありません。 つまり 勇者と縦軸を合わせてしまえば、バギ系を溜めてても上から技を被せにいって良いということです。 このとき、メラ系デイン系で崖付近にいる敵を攻撃してくるので、気をつけましょう。 下からのバギ系復帰を狩り続けると、早出しのバギや移動空中回避での復帰をしなくてはいけなくなります。 これらの復帰を狩りやすいのが、 タイミングを合わせやすい崖掴まり状態からの空中攻撃です。 発生早めで持続がそこそこある空中攻撃を持っていれば結構簡単に狩れると思います。 このときも メラ系デイン系で崖掴まりの状態を解除されないように避けたり、崖掴まりのタイミングをずらしたりしましょう。 ルーラは特殊な場合以外諦める ルーラは下Bコマンドから出る復帰技です。 1回前に出てた技は出現しないなどのルールはを参照しましょう。 一番知っておいて欲しいのは、 撃墜ラインが近いほどルーラの抽選確率が上がるということです。 ルーペ状態にいる相手を追撃できるファイターはほとんどいないので、その場合はおとなしく諦めるしかありません。 ステージ上で有利な位置を陣取っておきましょう。 狭いステージを予め選んでおくのも手です。 ルーラ抽選中の邪魔をする 飛び道具があるファイターはルーラを探している勇者の邪魔をすることができます。 特にルーペ状態の勇者の邪魔できるのは、長距離で早めの飛び道具を持っているファイターです。 例えルーラを抽選されたとしても選んでから0. 5秒は無敵ではないので、その隙を叩くことができます。 スネークのニキータは勇者の真上を取っておけば、ルーラを引かれてもバギ系で復帰されても復帰阻止することができます。 ルーラの抽選確率を下げるような復帰阻止をする ルーラの抽選確率は撃墜ライン付近で上がります。 勇者を斜め上に飛ばしてしまうと3回コマンドでルーラを探されてしまいます。 真横にふっ飛ばすような技があればコマンドを2回までに抑えられるので、 できる限り低めにふっ飛ばしたいところです。 また撃墜ラインに近くならずとも、勇者を低めに吹っ飛ばせればバギ系に対する復帰阻止ができる可能性が高くなります。 この状況で勇者はルーラの運ゲーに頼るか、バギ系で相手の復帰阻止ミスを祈るしかなくなります。 やはり低めに吹っ飛ばせる技があるといいですね。 コマンドを開かれたらとりあえずガード お互い動けるニュートラルな状態でコマンドを開かれたらとりあえずガードするのがおすすめです。 なぜなら ガードを貫通してくる技はまじん斬りとメガンテだけだからです。 どちらの技も発生自体は遅く、まじん斬りは避けるのは簡単でしょう。 メガンテは…避けるタイミングを練習しましょう。 その他の技もガードしながらコマンドを見て、何をするか変えていきましょう。 勇者との距離が遠ければジャンプも悪くはないです。 しかし距離が近いとザラキやかえん斬りなど、対空性能が高めの技に引っかかる可能性が高くなります。 勇者が顎を触り始めたらガード、これで手痛い一発は防げるはずです。 まとめ: 足が速くて近距離で粘着しやすいファイターがおすすめ シールドキャンセルが弱くて反撃が乏しいので、一度触ったら近距離を押し付けられるファイターが個人的にはおすすめです。 近距離を押し付けてさえいれば下Bのコマンドを開く余裕も与えず、運ゲーで上振れされることも少なくなるでしょう。 以上、あばだんごの簡易勇者対策でした。

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