若田和希。 「猫の島」馬島で猫が大量死!農薬を魚に付けて毒餌として猫たちに与えた80代の男の動機や理由とは?

【悲報】尼崎北郵便局の営業部長の若田和希さん、部下へのパワハラメールを世界中に公開されてしまう

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尼崎北郵便局のパワハラメールとは? 2020年3月17日の午前中でした。 インターネット上で 「尼崎北郵便局パワハラメール」がYahooリアルタイムでトレンド入りしていて、 しかも画像まで公開。 このことでネット上は大炎上しています。 こちらがその投稿内容になります。 《パワハラメール》 本日、尼崎北郵便局からこのようなメールが配達員全員に送られてきました。 内容を要約すると「切手売ってくるまで帰ってくるな!売れなかったら自腹切れ!」です。 見事なパワハラメールです。 この会社はかんぽ生命の件を全く反省してないみたいです。 — なにがし ryohey28 確かにしっかりと尼崎北郵便局からのパワハラメールと記載がありますね。 内容を要約すると切手を売ってくるまで会社に帰ってくるなと言うことのようです。 しかも売れなかったら自腹を切るということは自分でお金を払えということのようですね。 これは確かにパワハラと言えるかもしれません。 たとえ業務命令であったとしてもパワハラではないかとネット上では返事をしています。 尼崎北郵便局パワハラメールの送信者は誰? さてこの パワハラメールを送ったのは誰なのでしょうか。 このようなツイートも投稿されていました。 転載です! 尼崎北局長、大道透の悪事を決して許してはいけない。 私利私欲のために独断で意味不明な配置転換を繰り返し現場は困窮。 些細な事でも始末書の提出を要求、従わなければ訓告処分。 パワハラは日常茶飯事。 着任1年半で50人近くの正社員、期間雇用社員が退職。 — 郵政期間雇用社員でした。 2019年8月16日のツイートのため今回のものと関係があるかは信憑性は定かではないですがただ事ではないようですね。 昔ながらの気質の郵便局なのでしょうか。 この内容を見る限りではあまりにも杜撰な内容になっています。 尼崎北郵便局 部長の名前や顔画像は?パワハラメール ネットの反応は? さらに、 「尼崎北郵便局パワハラメール」についてネットに寄せられた皆さんのコメントを見て見ましょう。 返納処理は現場管理者権限で拒絶できるような手続きではなく、全社共通で可能な手続きです。 こんな『上層部にいい顔見せて自己出世欲を満たそうとする浅ましい思考』がかんぽ生命の業務停止命令へと繋がって行ったことを、尼崎北郵便局第一集配営業部長若田和希は解っていないのでしょう。

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尼崎北郵便局営業部長・若田和希の顔画像は?年齢やFacebook、パワハラメールについても調査!-爆速NEWS速報

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Contents• 大炎上の 尼崎北郵便局 パワハラメールとは? 《パワハラメール》 本日、尼崎北郵便局からこのようなメールが配達員全員に送られてきました。 内容を要約すると「切手売ってくるまで帰ってくるな!売れなかったら自腹切れ!」です。 見事なパワハラメールです。 この会社はかんぽ生命の件を全く反省してないみたいです。 — なにがし ryohey28 Twitterにアップされたこのメールは、尼崎北郵便局から配達員全員に送られたそうです。 「第一集配営業部 部長 若田 和希」名義で送信されたこのメールがTwitterないでリツイートされ、炎上を起こしている模様です。 これは・・・完全にアウトでしょう。 民営化後の郵便局にもノルマが生き残っている証拠ですね。 スポンサーリンク 過去のかんぽ生命の事件とは? 日本郵政傘下のかんぽ生命保険で、不適切契約が多数見つかり、物議を醸しています。 多くの人から「元国営で安心」「バブル時代には利回りの高い商品を販売していた」などの好印象を持たれていたかんぽ生命保険ですが、保険を契約している人に不利益な契約変更や乗り換えを行っていたことが発覚して大問題になりました。 殊に問題になっていたのは、 ・新規契約の拒否 ・保険金の支払い拒否 ・不適切な乗り換え ・予定利率の低下 ・保険料の二重払い ・無保険状態 ですが、特に上記二つ「新規契約の拒否」「保険金の支払い拒否」は加入者のダメージが大きいものでした。 「新規契約の拒否」では旧契約を解約後に、新契約を結ぶことを断られた事例があります。 「保険金の支払い拒否」では、契約の乗り換え後に告知義務違反で保険金がもらえなかった事例が挙げられます。 いずれも、万が一に備えていたにもかかわらず、とんでもないことですね!! 理由として挙げられていたのが今回の炎上にも関わる「無理な販売ノルマ」です。 年賀状や盆暮れのギフト商品など、保険以外にも厳しいノルマを課せられているようです。 郵政民営化と15年の株式上場を機に、業績向上のためにと現場のノルマが厳しくなったとの見方が大きいです。 当然ながらこのノルマの在り方も大問題になったわけですが、残念ながら改善はされていなかったようです。 スポンサーリンク 尼崎北郵便局 パワハラメールにネット上の反響は? 返納処理は現場管理者権限で拒絶できるような手続きではなく、全社共通で可能な手続きです。 こんな『上層部にいい顔見せて自己出世欲を満たそうとする浅ましい思考』がかんぽ生命の業務停止命令へと繋がって行ったことを、尼崎北郵便局第一集配営業部長若田和希は解っていないのでしょう。 よりによって指示者名まで入れてしまったこのメールが拡散されたことで、尼崎北郵便局の営業に支障をきたす可能性もありますが、あまりにやったことが酷すぎたのではないでしょうか。 十分に責められるべき事例です。 願わくばこのような事件が二度と起きないことを願います。 スポンサーリンク.

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尼崎北郵便局の若田和希とは?切手ノルマを課したパワハラメールと自作自演の噂についても

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「尼崎北郵便局営業部長、切符販売パワハラメール」に関するツイート 《パワハラメール》 本日、尼崎北郵便局からこのようなメールが配達員全員に送られてきました。 内容を要約すると「切手売ってくるまで帰ってくるな!売れなかったら自腹切れ!」です。 見事なパワハラメールです。 この会社はかんぽ生命の件を全く反省してないみたいです。 — なにがし ryohey28 尼崎北郵便局の従業員のツイートとなっています。 ご覧の通り、営業部長より切符販売のノルマに関する端末メールが送られ、その内容が拡散されています。 メールには「業務命令 携行販売(おもてなしの花)必ず販売して帰局して下さい。 返納は受け付けません。 第一集配営業部 部長 岩田和希」と書かれています。 これに対してパワハラすぎるという声が相次ぎ、Twitterで注目を集める結果となりました。 「尼崎北郵便局、切符販売パワハラメール」に対する世間の反応は? 「なにがノルマは存在しないだ 笑 これを見てまだ言えるのだろうか?」 「現役配達員です。 完全にアウトですね」 「返納処理は現場管理者権限で拒絶できるような手続きではなく、全社共通で可能な手続きです。 こんな『上層部にいい顔見せて自己出世欲を満たそうとする浅ましい思考』がかんぽ生命の業務停止命令へと繋がって行ったことを、尼崎北郵便局第一集配営業部長若田和希は解っていないのでしょう」 「私地元民なのですが、こういう裏側を見ると、販売するために動いている方には申し訳ないのですが、非常に気分が悪いです。 お客様を財布としか思ってないようなこの文面に憤りを感じました」 「・目標・ノルマならまだしも…この文面からして未達成不可の強制。 シンプルに度が過ぎてる。 早く処罰され、頑張ってる配達員さんたちが報われます様に。 」 などの声があがりました。 やはり世間では、尼崎北郵便局営業部長のパワハラメールに対して非難の声が多く見られました。 最後に 今回は、尼崎北郵便局営業部長が端末で切符販売のパワハラメールを端末で配信したことについてご紹介させていただきました。 日本郵政はかんぽの事件以来、信用回復やノルマの廃止を唄っていますが、このような体制はいかがなものでしょうか。 会見の場だけの単なる口約束で、根本的には体制が全く変わっていないことが分かります。 今回のこのパワハラメールが拡散され、日本郵便の配達員や従業員の職場環境が改善されることを願いたいです。

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