古文単語 覚え方。 大量の古典助動詞が一瞬で覚えられる!究極の覚え方とは?

古文単語の覚え方

古文単語 覚え方

古文単語ゴロゴの概要 ここでは、最新版の『古文単語ゴロゴ プレミアム+』の概要を下に明記しておくので 購入を考えている方はぜひ参考にしてください。 価格 1100円 税込 著者 ゴロゴネット編集部 ページ数 512ページ 収録語数 565語 難易度 共通テスト~国公立二次試験レベル 古文単語ゴロゴの特徴 ここでは、古文単語ゴロゴの特徴について1つずつ解説していきます。 ゴロゴは他の古文単語帳にはないメリットがいくつもあるので、参考にしてください。 ゴロやイラストがあって覚えやすい 古文単語ゴロゴを使う1番の理由と言ってもいいのが、 ゴロを使った暗記です。 また、古文単語1つ1つについているイラストも独特なので、印象に残りやすいのも特徴です。 覚えようと努力しなくても、ゴロとイラストで見ているうちに 自然に覚えていけるのが最大のメリットです。 ゴロによって古文単語の暗記を楽しく行えるので、飽きずに学び続けられてモチベーションも継続しやすいでしょう。 CDで音声学習ができる 古文単語ゴロゴには、単語帳だけでなくCDが付録としてついているものも販売されています。 なので、通学時間中などにゴロを聞き流すことで 自然と古文単語の意味を覚えていくことができます。 実際行ってみるとかなり効果的なので、 ぜひ 音声学習をしてみることもおすすめします。 二次試験レベルの問題にも対応できる 古文単語は、一般的には300~500語覚えればある程度は得点できるといわれています。 しかし、このゴロゴはその範囲を超えた 565語もの古文単語が収録されています。 なので、一見初心者用に見えるかもしれませんが、 実は難関大にも対応しています。 結構マイナーな単語の意味もあるので、二次試験でも古文を使う人はぜひ購入してみてください。 古文単語ゴロゴがおすすめの人 ここでは、古文単語ゴロゴのの対象者、使うべき人について説明していきます。 自分が当てはまっている場合はぜひゴロゴを購入してみましょう。 とにかく古文が嫌いな人 古文が嫌いな人は、まずこの古文単語ゴロゴを使って単語の意味を覚えていきましょう。 古文単語は英単語に比べて意味も多く、そこでつまづいてしまって苦手になる人がとても多いです。 しかし、このゴロゴではただ暗記していくのではないのでとっつきやすいです。 例えば 「せめて」という単語は 「無理に・強いて」という意味を持っています。 このまま機械的に意味を覚えていても覚えづらいのは明らかです。 しかし、この単語を下のようなゴロにしてしまうことで一気に覚えることが出来るのです。 せめて無理に、でも布団は敷いてね 引用元 古文単語ゴロゴ ある程度古文が読めるようになった人 古文をある程度は読めるようになり、さらに自分の実力を上げていきたい人にもゴロゴはおすすめです。 565語もの古文単語が収録されているので、古文の意味が分からないことはまずなくなるでしょう。 しっかりとやりこめば、 センター試験・共通テスト9割を取れるくらいの実力はつけることができます。 また、後半には 「漢字の読み」や 「和歌の知識」もあるので、私大受験者の方にも便利です。 古文単語ゴロゴの効果的な使い方 ここでは成績を上げるための古文単語ゴロゴの効果的な使い方について解説します。 ぜひ実践して効率的に古文単語を覚えていきましょう。 まずは解説をしっかり読む 古文単語を覚える前に、まずは解説をしっかり読んで、意味や使い方を理解しておきましょう。 特に 「プラスとマイナスのイメージ」というものは古文単語を見る際に大事にしてほしいです。 例えば、「いみじ」という古文単語では次の2つの意味があります。 声に出す• CDを聞く 特に、1つ目の 「声に出す」ことは思っている以上に重要なことです。 声に出して読むことで、見ているときと比べて 耳からも覚えることができるので効率は2倍になります。 また、CDも通学時間に聞き流すだけでも覚えられるのでぜひ活用してみましょう。 1日30語~50語のペースで進めていく 古文単語は英単語と違って少しずつ暗記していくのではなく、 一気に覚えていくことがおすすめです。 1日10語ずつ覚えていってもゴロゴだと50日かかるので問題にすぐに取り組めません。 なので、 1日に50語くらい一気に覚えてしまって問題演習をしながら復習していくといいでしょう。 古文に関しては 「問題に対する慣れ」が得点に直結してくる分野です。 いかに早く問題を解き始められるかを常に意識して、スピード感をもって進めていってください。 ゴロゴ古文常識も最後に覚えておく 古文単語が一通り覚え終わったら、 最後に古文常識のゴロもまとめて覚えてしまいましょう。 問題を解いていけばわかると思いますが、古文は単語や文法を理解しているだけでは読めない部分もあります。 その際に役立ってくれるのが古文常識です。 覚えてるだけでも得点力は大きく変わります。 例えば古文の時代の季節では、下のように分けられていたのです。 ・1~3月:春 ・4~6月:夏 ・7~9月:秋 ・10~12月:冬 なので、春に雪が降るのは当たり前でしたし、秋が1番暑い季節だったのです。 このような、現代との常識の違いをゴロゴ古文常識によって埋めていくことがとても大切です。 最低でも3周は繰り返す どの単語帳を使う際も言われると思うのですが、 ゴロゴも最低3周は繰り返すようにしましょう。 基本的には、参考書や単語帳は1周しただけでは約2割程度しか記憶には残っていません。 なので、いかに2、3周目で記憶を定着させるかが重要です。 復習をする際は「一瞬で古文単語の意味が分かるか」ということを意識してください。 問題を解いている中で、古文単語の意味を考えていては時間はいくらあってもたりません。 古文単語の意味を覚えていることは当たり前、くらいにしておくことで解くスピードも上がりますよ。

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超効率的な古文単語の覚え方【1ヶ月で300語暗記】

古文単語 覚え方

古文の勉強を始めるにあたり、最初にぶち当たる壁は 「助動詞」だ。 古典は、 単語、文法が分かっていればほぼ完全に読めるようになる。 逆に言えば、 上記の二つの要素のうちどれか一つが欠けていても古文は読み解くことができないのだ。 その中でも特に厄介なのが 文法の助動詞である。 なぜなら、助動詞は現代と全く異なるものであり、漢字も当てられていないため覚えにくい。 では、 どのようにして大量にある助動詞を覚えればいいのだろうか? 助動詞の覚え方については、先生や参考書によって、語呂合わせなど、様々な覚え方をあなたに提供していると思う。 しかし、実は口ずさんでいるだけで自然と助動詞を覚えてしまう魔法の覚え方が存在するのだ。 今回はその 口ずさんでいるだけで、大量の助動詞が覚えられる、究極の助動詞暗記方法を教えよう。 この記事を読み終わったあなたは、単語、文法という古文における最重要な二つの要素のうち文法で、特に苦戦する助動詞が完璧に理解でき、 より古文が読みやすくなるはずだ。 助動詞とはどのようなものなのかを知る ここでは、 実際に助動詞とはどのようなものなのかここで解説する。 まずは、 これからあなたが覚えなければいけない助動詞とはどのようなものなのか見ていこう。 助動詞の接続とは あなたは、助動詞の 接続がいかなるものであるか知っているだろうか。 古典の助動詞は、 それぞれ直前に付く用言 動詞など、活用できるもの の活用形が決まっている。 例えば、完了の助動詞「ぬ」について考える。 このように、 助動詞にはそれぞれ決まった接続があるのだ。 助動詞の活用とは しかし、助動詞の前に接続している動詞だけでなく、 助動詞に続く言葉によって助動詞自体も活用が変化するのだ。 例えば、「走った人」という事柄を古文で言いたいとする。 「人」という単語は体言であるので、上に来る助動詞は連体形ではないといけないというルールがあるのだ。 ここで、「ぬ」の活用を考えると、以下のようになる。 未然 な 連用 に 終始 ぬ 連体 ぬる 已然 ぬれ 命令 ね つまり、「走る」の連用形+「ぬ」の連体形+「人」で、「走りぬる人」となる。 これは、一見「走らない人」という意味に見えるかもしれない。 しかし、「走らない人」は古文では「走らぬ人」というのだ。 これはなぜなのか考えてみよう。 実は、「走ら」はラ行五段活用の動詞「走る」の未然形だ。 つまり、「ぬ」は連用形接続の「ぬ」ではなく、未然形接続の助動詞であることと、その助動詞を活用した時、連体形が「ぬ」になるものだということがわかるのだ。 そこで未然形接続の助動詞を考えると、否定の助動詞「ず」というのがある。 「ず」の活用は、こうである。 未然 ず、ざら 連用 ず、ざり 終始 じ 連体 ぬ、 ざる 已然 ね、ざれ 命令 ざれ つまり、 「走らぬ人」というのは「走る」の未然形+「ず」の連体形+「人」という構造で、意味は「走らない人」ということになるのだ。 一見同じ助動詞を使ったように見える文でも、 実は活用を細かく分析していくと違う助動詞が使用されたことがわかる。 これが古典の文章を読み解いていくことの面白味であり、難しさでもある。 現段階では、細かい決まりは覚える必要は全くないので、 助動詞には、直前に来る用言の接続が決まっていたり、またその下に来る単語によっても活用が変化したりする、ということだけを認識しておこう。 どんな助動詞があるのか知る 前章を読んだあなたは、助動詞がそもそもどんなものなのかということが理解できたはずだ。 ここから、 実際にどのような古典助動詞があるのか、全種類説明しよう。 未然形接続の助動詞 以下の表にあるのが、 未然形接続の助動詞である。 る、らる 受け身、尊敬、自発、可能 す、さす、しむ 使役、尊敬 む、むず 推量、意思、可能、勧誘、婉曲、適当 ず 打ち消し じ 打ち消し推量、打ち消し意思 まし、まほし 反実仮想 連用形接続の助動詞 以下の表にあるのが、 連用形接続の助動詞である。 き、けり 過去、詠嘆 つ、ぬ 完了、強意 たり 断定 たし 希望 けむ 過去推量 終止形接続の助動詞 以下の表にあるのが、 終止形接続の助動詞である。 らむ 現在推量 らし 推定 べし 推量、意志、適当、当然、命令、可能 まじ 打消し推量、打消し意志、不適当、打消し当然、禁止、不可能 めり 推定、婉曲 なり 推定、伝聞 連体形接続の助動詞 以下の表にあるのが、 連体形接続の助動詞である。 なり 断定、存続 たり 存続 ごとし 比況 例外 以上では、接続ごとに助動詞を説明した。 しかし、接続には少々 例外が存在する。 以下が、助動詞の接続についての 例外である。 ・ラ変の動詞につく時、終止形助動詞のあとは、動詞は 連体形になる。 ・ り サ行変革活用の未然形、四段活用の已然形につく。 文法的意味は完了、存続 という助動詞が存在する。 古文の助動詞の簡単な覚え方 第二章は、助動詞を書き連ねただけであるのに非常に長い章となった。 ただ単に暗記するだけでは、 この量の助動詞を頭に入れるには大変な労力と時間を要するのだ。 しかし、今から この助動詞を素早く全て暗記する方法を紹介しよう。 それは、ズバリ 「替え歌」である。 「もしかめ」はあなたはご存知であろうか。 「もしもし亀よ、亀さんよ 世界の中でお前ほど 歩みにのろいものはない どうしてそんなにのろいのか」 という、誰もが知っている童謡。 この曲に合わせて助動詞を口ずさめば、すぐに助動詞が覚えられてしまうのだ。 すると、どうだろう。 いつのまにか助動詞が完璧に全て言えるようになっているはずだ。 また、完璧に覚えられるだけでなく、助動詞の接続ごとに分類してあるため、どこで接続が変わるかさえ覚えておけば、それぞれの助動詞が何接続かも覚えられてしまう。 このように、 この「もしかめ」の方法は大変有効なのだ。 今この場で、何度も唱えてみよう。 絶対に覚えられるはずだ。 まとめ 以上では、 古文における助動詞の役割というところから具体的な種類と意味、そして覚え方を紹介した。 いかがだっただろうか? この方法を用いると、大量にある情報を暗記するのを苦痛から楽しみに変えることができるのだ。 そして、完璧に助動詞を覚えたあなたは、古文読解力のレベルアップということで志望校合格に一歩進むことができる! この記事を最後まで読んだのなら、 是非実践して、古典の助動詞を完璧に暗記しきってしまおう。 celly 東京大学理科二類在学• 【質問大歓迎】勉強法でお困りのあなたへ! 記事をお読み頂きありがとうございます! 当サイトは、2015年から『』の講師が中心となって運営しているサイトです。 ただし、東京などの大都市圏に住んでいる高校生は受験情報に接する機会が豊富にあると思いますが、地方在住の高校生は良い情報に接することがあまりできません。 なぜなら、早慶レベル以上の大学生・卒業生に接することが地方は難しいからです。 実際に、赤門アカデミーの9割は首都圏以外の塾生です。 そこで大学受験. net(赤門アカデミー)では、東京と地方の情報格差少しでも減らすべく、 東大生との無料音声相談や、格安での受験計画作成・指導プランなどを提供しています。 赤門アカデミーの講師が 1営業日以内にお返事いたします。 合わせて読みたい関連記事.

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古文単語の覚え方

古文単語 覚え方

古文はその国語の中でも、現代文より配点が低い分野です。 入試問題の中で、古文の配点はほんの一部に過ぎません。 その古文の中でも、古典文法や古文常識といった要素がたくさんあり、古文単語はそのうちの1つでしかありません。 つまり 古文単語は、受験全体で見ると、さほど重要度は高くないという事です。 ですから英単語と違って、古文単語はできる限り時間をかけずに、スピーディに覚えていきましょう。 「語呂合わせ」でスピーディに覚えてしまいましょう。 そこでおすすめなのが、 古文単語ゴロゴです。 イラストとゴロで、楽しくスピーディに単語が覚えられるんです。 お風呂に入っているときや、電車に乗っているときなどに勉強することで、息抜きにもなります。 私も受験生の時、古文単語ゴロゴを使っていましたが、 通常の単語帳の5倍以上のスピードで覚えられました。 古文単語ゴロゴで、ゴロ合わせで単語を覚えるときのポイントは2つ。 ・イラストをフル活用すること ・CDを聴くこと イラストをフルで活用すること プロの漫画家の方が、ゴロのイメージをコミカルなイラストで描いてくれています。 例えば「驚く=目を覚ます」という古文単語であれば、「おっと六時(おどろく)だ!」とびっくりしている男性のイラストが笑 このイラストの情景をリアルにイメージしましょう。 「やべえ!六時だよ!遅刻しちまうよ!!」と言っている男性を、頭に描いてみてください笑 自分が横から見ているようなイメージや、自分あたかも体験したようなイメージを描くと、印象に残りやすくなります。 ちょっと馬鹿らしいですが、息抜きがてらやってみましょう。 >> CDを聴くこと 古文単語ゴロゴには、ゴロの音声を読み上げてくれるCDがついています。 目で見るだけでなく、音で聴くことで記憶に定着させましょう。 ゴロと音声は、とても相性が良いんです。 古典文法の助詞や助動詞も、替え歌で覚えている受験生が多いのではないでしょうか。 それと同じで、古文単語のゴロも、音で聴くととても覚えやすいんです。 電車やバスの中、寝る前などに聴いて、頭から離れなくなるくらいまで定着させましょう。 出題頻度の低い単語は、最悪覚えられていなくても、受験に落ちる原因になる可能性は極めて低いですからね。 古文単語ゴロゴでは出題頻度順にA,B,Cとランクが分けられていますから、Aランクの単語から覚えていきましょう。 そしてAランクの単語が完璧に覚えられたら、Bランクの単語へと移っていってください。 出題頻度が高い古文単語を完璧に覚えきるまでは、先へ進んではいけません。 基礎からしっかりと固めて、一歩一歩進んでいきましょう。 6日後には、8割近くを忘れてしまうとのこと。 つまり1回覚えただけでは、まったく得点につながらないんですね。 ではどうすれば良いか。 それは 何度も何度も目に入れて、長期記憶にしまい込むことです。 長期記憶にインプットできれば、そう簡単には抜けていきません。 キーワードは 「一度の暗記にかける時間は短く、回数を多く」です。 暇さえあれば古文単語帳をチラ見するくらいの気持ちで、何度も目に入れましょう。 入試本番は時間との戦いになりますから、古文単語を見たらすぐに訳を思い出せるようにしなければいけません。 ゴロでインプットしたら、それ以降は単語単体で思い出す練習を繰り返しましょう。 古文単語ゴロゴの巻末には、単語リストが掲載されています。 そちらを活用しても良いですし、暗記カードを自分で作ってもOK。 古文単語をそれぞれ単体で見て、瞬時で訳を言えるようにトレーニングしましょう。 たとえば「あさまし」という単語。 ・驚くほど素晴らしい ・あまりにひどい という、全く逆の意味が含まれています。 どちらの意味で使われているかは、文脈から読み取らなければいけないんですね。 文脈を読み取れているか、そして単語の意味を複数覚えているかという2つの力を問うことができるので、出題されやすいです。 ですので 1つの単語に対して、複数の意味を覚えておく必要があるんですね。 実際に問題で問われると、なぜか出てこない。 また古文単語を見ても、「あれ、どんなゴロで覚えたんだっけ・・・」となってしまい、せっかくゴロを覚えても意味が出てこないこともあります。 そうならないように、 古文単語帳で覚えた後は、友達や家族にテストをしてもらったり、自分で別紙でチェックテストを行ったりしましょう。 古文単語をそれぞれ単体で見たときに、しっかりと訳が思い出せるのかをチェックしてください。 「あれ、意外と覚えられてないじゃん・・・」ということに、ここでやっと気づきます。 覚えられていなかった単語にはチェックをつけ、重点的に覚えるようにしましょう。 その時に、「あれ、覚えたはずなのに思い出せない」というケースもあると思います。 その単語はあなたにとって苦手で、記憶に定着しにくい単語なんです。 今まで以上に気を付けて覚えないと、またすぐにその単語は記憶から抜けてしまうでしょう。 ですから 苦手な古文単語は、単語帳にチェックをつけるなり、ノートにまとめるなりして、目に触れる回数を増やすようにしてください。 また模試や過去問で、単語帳には出てこなかった古文単語が出題されることもあるでしょう。 こうした古文単語は、単語帳には載っていなくても、また出てくる可能性は大いにあります。 全ての単語を覚えていてはキリがないので、 模試や過去問で直接、問題として問われた古文単語のみ、ノートにまとめておきましょう。 そうすることでさらに、知識量が増えていきますよ。 ここまでお伝えした覚え方を実践すれば、古文単語は間違いなくあなたの記憶に定着します。 古文の偏差値も上がり、入試本番でも得点できるでしょう。 だからこそ気合を入れて、きちんと覚えてください。 ちょっとでも甘えがあると、記憶への定着はガクンと落ちてしまいますからね。

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