シュガー コート。 シュガーコートフリークス サポートページ

シュガーコート ((SUGAR・COAT) )

シュガー コート

1袋約30g、152kcal。 カカオニブというと、カカオ豆の外皮等を除いて細かく砕いたものが多い気がしますが、本品は豆の形状のまま。 それを砂糖でコーティングたものですね。 使用しているカカオ豆はアメロナード種(カカオ生産量の大部分を占めるフォラステロ種の一種)。 「(ガーナのお隣の)トーゴ共和国プラトー州パリメ市の生産者組合で丁寧に手剥きされた」豆なのだそう。 トーゴ産と解釈していいのかな? カカオニブと一緒に砂糖を食べると、だいたい甘いチョコ味になりますけど、本品は最初からシュガーまみれですからね。 手っ取り早いもんです。 カカオニブだけでもおいしいとはいえ、苦みの強さなどを考えると人を選ぶ食べ方ではあります。 手軽にカカオのちょいとリッチな食べ方を実践できる本品はそれだけで価値があると言えるでしょう。 フルーティな香りがスゥっと広がって、カカオ特有の酸味を持った苦みが味覚を刺激する感じ。 ちょっと目の醒めるようなテイストです。 そんな苦みもパウダー状のシュガーコートによって中和され、ほんのりとしたチョコっぽさが。 この瞬間がクセになるんですよね〜。 『シュガーコート カカオニブ』はカカオニブをかなり食べやすしたおやつ。 カカオ豆のサイズ感のままシュガーコートされており、一粒の食べごたえがある点もポイント。 いつでもお口に放り込める用に常備おやつとしておすすめです。 お口の中には豆の細かい欠片が残るので、コーヒーなんかと一緒にどうぞ。 お酒のお供にもアリですよ。 商品情報• 内容量|約30g• カロリー|152kcal(脂質 9. 5g、糖質 12. 6g、食物繊維 4. 0g)• 加工者|キィポーション• 販売者|キャメル珈琲• 原材料|カカオ豆、砂糖、水飴• また、紹介している商品は地域や時期等によって扱っていない場合もございます。 あらかじめご了承ください。

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紅茶と手作りお菓子のお店 SugarCOAT/シュガーコート

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1袋約30g、152kcal。 カカオニブというと、カカオ豆の外皮等を除いて細かく砕いたものが多い気がしますが、本品は豆の形状のまま。 それを砂糖でコーティングたものですね。 使用しているカカオ豆はアメロナード種(カカオ生産量の大部分を占めるフォラステロ種の一種)。 「(ガーナのお隣の)トーゴ共和国プラトー州パリメ市の生産者組合で丁寧に手剥きされた」豆なのだそう。 トーゴ産と解釈していいのかな? カカオニブと一緒に砂糖を食べると、だいたい甘いチョコ味になりますけど、本品は最初からシュガーまみれですからね。 手っ取り早いもんです。 カカオニブだけでもおいしいとはいえ、苦みの強さなどを考えると人を選ぶ食べ方ではあります。 手軽にカカオのちょいとリッチな食べ方を実践できる本品はそれだけで価値があると言えるでしょう。 フルーティな香りがスゥっと広がって、カカオ特有の酸味を持った苦みが味覚を刺激する感じ。 ちょっと目の醒めるようなテイストです。 そんな苦みもパウダー状のシュガーコートによって中和され、ほんのりとしたチョコっぽさが。 この瞬間がクセになるんですよね〜。 『シュガーコート カカオニブ』はカカオニブをかなり食べやすしたおやつ。 カカオ豆のサイズ感のままシュガーコートされており、一粒の食べごたえがある点もポイント。 いつでもお口に放り込める用に常備おやつとしておすすめです。 お口の中には豆の細かい欠片が残るので、コーヒーなんかと一緒にどうぞ。 お酒のお供にもアリですよ。 商品情報• 内容量|約30g• カロリー|152kcal(脂質 9. 5g、糖質 12. 6g、食物繊維 4. 0g)• 加工者|キィポーション• 販売者|キャメル珈琲• 原材料|カカオ豆、砂糖、水飴• また、紹介している商品は地域や時期等によって扱っていない場合もございます。 あらかじめご了承ください。

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何がありますか? そこから怒涛の口頭説明&チョイス。 ホットかアイスか、フレーバードティーか普通の紅茶か、ストレートかミルクか、煮出しミルクティーか英国式ミルクティーか。 そうして絞ったなかからさらに、どの茶葉にするか。 言われるがままに答えていき、 気づいたら注文が完了していました。 入口に立ったまま口頭で。 しょっぱなからお店の個性が大爆発! 洗礼を受けたような気分です。 お料理は気まぐれ? 筆者はとある事情で豚肉が食べられないので、その旨伝えたところ、 「うーん、お料理は一種類だから……。 今日はチキンね」 対応してくれたのかたまたまだったのか、なんとも判別がつきません。 そしてこのあと入ってきた別のお客さんには、私のお料理とは全然別のパスタが出されていました。 いわく、チキンのお料理がもうなくなってしまったとか。 そんな具合に、 お店は完全にオーナーさんのペース。 愛想を振りまくことなく、のんびり気まま。 もしかしたらお料理も、その日その場の気まぐれなのかもしれません。 雰囲気満点の古民家空間 席はご自由にとのことなので、いい感じの場所を探しつつ、店内を探索してみました。 ブラウンシュガー オーナーさんのおすすめはブラウンシュガー。 筆者もこちらを使ってみることにしました。 飾り気のないていねいな紅茶がおいしい 紅茶は 「英国式ミルクティー、ホット、着香なしの普通の紅茶、茶葉おまかせ」で注文したところ、ウバが出てきました。 地元の紅茶屋さんのものを仕入れているとか。 茶葉はポットに入ったまま提供されます。 ティーストレーナーを通してカップに注ぎます。 ストレートで飲んでみると、極めて心地よい絶妙な渋みと豊かな旨みが味わえます。 香ばしく、それでいてスーッとするいい香りです。 ていねいに淹れられた、非常においしい紅茶でした。 ブラウンシュガーを入れると、今まで飲んだことのない味に驚きました。 鼻に抜ける香り、クールで渋くてかっこいい味という印象です。 ミルクを入れると軽やかなミルクティーに変身。 コクがあって濃厚、というのとは趣が異なります。 おまかせランチのデザートプレート デザートプレートが運ばれてきたとき、最初は思わず「無造作にもほどが!」と心の中で笑ってしまいました。 しゃれっ気ゼロ。 でも、お菓子のひとつひとつはていねいに作られている。 そう、これがこのお店の世界観なんですよね。 ピリッと辛くて甘いメレンゲをはじめ、ケーキ、プリン、ビスケットなど、 どれもが甘すぎず自然な味わい。 お料理同様、じっくりと味わいたくなるデザートでした。 このお店はアートだ! 紅茶と食事をいただきながら 「このお店はアートだな」と感じました。 商売っ気がなく、静かで、穏やかで、心が洗われる隠れ家空間。 手作りの温かみとていねいさを楽しみ、ひとつひとつゆっくりと味わい、今このひとときをじっくり過ごす。 今の社会に、こんな空間がいったいどれほど存在するでしょうか。 オーナーさんの世界観や価値観が染み入るように伝わってきます。 おそらく、万人受けするお店ではありません。 独特な雰囲気に引いてしまう人もいるかも。 (実際、たまたま居合わせた別のお客さんはかなり戸惑っていました) ここまで読んでいただいて、このお店の世界観に共感した方。 何とも言えず気になった方。 新潟を訪れたらぜひ行ってみてください。 忘れていたものに出会えるかもしれません。 こんなときにおすすめ!.

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