マイクラ コマンド パーティクル。 マイクラのアイテムID・ブロックID全1360種一覧!JE/BE対応 | nishiのマイクラ攻略

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マイクラ コマンド パーティクル

この記事は統合版の「Minecraft」向けに書いたものです この記事で解説するコマンドは、 スマホ・タブレット・Windows10・XboxOne・NintendoSwitchで配信中の新しい「Minecraft」で使えるものです。 公式英語Wikiのコマンド一覧をBE向けに日本語で書き直しました 勘のいいクラフターの方ならお気づきでしょうが、この記事はをBE向けに翻訳して組み立て直したものです。 使用例など、 BEで使えない内容は全てBE向けに書き直しました。 公式Wikiの編集者の方々には感謝しても感謝しきれません。 素晴らしいドキュメントをありがとうございます。 「エンティティ」「相対座標」「データ値」といった用語の解説はこちら この記事の解説には、 「エンティティ」「相対座標」「データ値」といった、コマンドを使う上で 知らないと困る用語が沢山登場します。 コマンドを使うなら知っておくべき用語集 そういったコマンド用語の 図付きの解説を別記事にまとめていますので、是非お読み下さい。 Bedrock版のコマンド一覧表の表を元に、統合版 Bedrock版 で使えるコマンドだけを抜粋した表を作りました。 2の時点で、 Java版にはあるがBedrock版にはないコマンドは以下のとおりです。 advancement• ban• ban-ip• banlist• blockdata• debug• defaultgamemode• entitydata• function• kick• pardon• particle• publish• recipe• reload• save-all• save-off• save-on• seed• setidletimeout• stats• stop• tellraw• trigger• whitelist• worldborder また、Education Edition 教育版 限定のコマンドはこの記事では解説しません。 あわせて知っておきたいコマンド• 指定しない場合は、clearコマンドを実行したプレイヤーがターゲットになる。 コマンドブロックではこの引数は必須。 アイテムID 任意 消去するアイテムのIDを書く。 指定しない場合は、ターゲットのプレイヤーの全てのアイテムが消去される。 データ値 任意 消去するアイテムのデータ値を書く。 指定しない場合、もしくは -1を指定した場合は、データ値に関わらずIDが合致するアイテムを消去する。 最大個数 任意 最大でどれだけ消去するか指定する。 指定しない場合、もしくは -1を指定した場合は、IDとデータ値が合致するアイテムを全て消去する。 0を指定した場合はアイテムは消去されないが、アイテムが存在するならコマンドは"成功"を返す。 このことを利用してアイテムの所持を検知することができる 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、1人以上オンラインのプレイヤーが存在しない場合、どのアイテムも消去されなかった場合 最大数を 0にした場合を除く は失敗する。 成功すると、プレイヤーから指定したアイテムを消去する。 使用例• 相対座標を使って、コマンドの実行場所から相対的に領域を指定することもできる。 相対座標の書き方はを参照 領域は指定された座標よりプラス方向に拡張される。 このため、値が小さい方の座標は領域の境界になり、 大きい方の座標より1つ大きい座標まで領域になる。 例えば、 0 0 0 0 0 0と書いた場合、領域は無くなるのではなく、体積が1ブロック 幅1ブロックの立方体 の領域を指定する。 0 0 0 1 1 1や 1 1 1 0 0 0は体積が8ブロック 幅2ブロックの立方体 の領域を指定する。 複製先x y z 必須 複製先の、一番高度が低い北西の端 要するに一番各軸の値が小さい座標 を指定する。 相対座標を使って、コマンドの実行場所から相対的に領域を指定することもできる。 マスクモード 任意 複製するブロックに適用するフィルターを指定する。 次のうちどれか1つを選ぶ:• よって、複製先のブロックが複製元の空気によって消されることがない• 複製モード 任意 複製元の領域をどう処理するか指定する。 次のうちどれか1つを選ぶ:• つまり、移動する マスクモードが filteredの場合、指定したブロックだけを移動する• ブロックID 任意 マスクモードが filteredの際、ここで複製するブロックのブロックIDを指定する。 つまり filteredモードの場合は任意ではない というかそれ以外のモードでは必要ない データ値 任意 マスクモードが filteredの際、ここで複製するブロックのデータ値を指定する。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、複製元の領域の体積が32768ブロックより大きい場合、複製元の領域と複製先の領域が重なっている場合 複製モードが forceになっている場合を除いて 、領域のどちらかまたは両方が描画されていない場合は失敗する。 成功すると、複製先の領域のブロックは複製元の領域のブロックで上書きされる。 複製モードを moveにしない限り、複製元の領域は編集されない。 使用例• 解説はそちらを参照してほしい。 daylock コマンドのエイリアス 代替。 解説はそちらを参照してほしい。 プレイヤー名またはターゲットセレクタが使えるが、ターゲットセレクタを使う機会はあまりない。 実際のプレイヤー名を使うほうが便利なはずだ。 実行結果 指定したプレイヤーがワールドにいれば成功し、その名前のプレイヤーのオペレーター権限は無くなる。 次のうちどれかでないといけない:• 成功すると、ワールドの難易度が変更される。 使用例• プレイヤー名またはターゲットセレクタが使える。 効果 必須 与えるステータス効果を指定する。 ステータス効果の IDを書く必要がある。 例えば1 もしくは speed IDの一覧はを参照してほしい。 Java版と違って数字のIDは使えず、 minecraft:を付けるとエラーになるので注意 秒数 任意 ステータス効果の秒数を指定する。 0以上1000000以下でないといけない。 指定しない場合は30秒になる。 強度 任意 ステータス効果に加える追加レベルの数を指定する。 0以上255以下でないといけない。 指定しない場合は0になる。 ステータス効果の基本の強度は 0なので、例えば「再生II」を与えたい場合は 1と書く必要がある。 IIだからといって 2ではない パーティクルを隠すか 任意 ステータス効果を受けたエンティティから出る パーティクルを非表示にするか否かを true または false で指定する。 指定しない場合は falseになる。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、エンティティが見つからなかった場合 指定したプレイヤーがいなかった場合 、clearモードで効果が消去されなかった場合は失敗する。 成功すると、• clearモード — ターゲットの全てのステータス効果を消去する• を書いた場合 — ターゲットにステータス効果を追加する。 ターゲットが既にその効果を持っていた場合、追加する効果のほうが強度が大きければ上書きされる。 秒数として0を指定した場合は、指定した効果が消去される。 使用例• プレイヤー名またはターゲットセレクタが使える。 エンチャントID 必須 ターゲットが持っているアイテムに追加するエンチャントのIDを指定する。 IDは sharpnessまたは 9のような、 名前または数字である必要がある。 ID一覧はを参照してほしい。 こちらはeffectコマンドと違い数字が使えるが、 minecraft:を付けるとエラーになるので注意 レベル 任意 エンチャントのレベルを指定する。 値は1以上にする必要がある。 また、それぞれのエンチャントの最大レベルより大きいエンチャントは付けられない。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、プレイヤーが見つからない場合、そのエンチャントでは不可能なレベルを指定した場合、組み合わせられないエンチャントを追加しようとした場合 例えば「火炎耐性」と「防護」は共存できない は失敗する。 成功すると、ターゲットが手に持っているアイテムに指定したエンチャントが追加される。 使用例• プレイヤー名またはターゲットセレクタが使える。 複数のエンティティが選択された場合、それぞれのエンティティが1回づつコマンドを実行する。 位置x y z 必須 コマンドを実行する位置を指定する。 相対座標を使えば、ターゲットからの相対的な位置を指定できる。 executeコマンド自体の実行主からの相対位置ではない 判定座標x y z detectモードの場合は必須 detectモードの場合だけ書く。 判定するブロックの座標を指定する。 相対座標を使えば、[ 位置x y z] コマンドを実行するエンティティ からの相対的な位置を指定できる。 判定するブロックのID detectモードの場合は必須 detectモードの場合だけ書く。 判定するブロックのIDを指定する。 Java版と違い minecraft:を付けるとエラーになるので注意 判定するブロックのデータ値 detectモードの場合は必須 detectモードの場合だけ書く。 判定するブロックのデータ値を指定する。 -1と書けばデータ値に関係無くブロックを指定できる。 コマンド 必須 実行させるコマンドを書く。 記法が正しいコマンドを書かないとエラーになる。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、プレイヤーを含め実行させるエンティティが見つからなかった場合、IDやデータ値が正しくない場合、書いたコマンドが正しくない場合は失敗する。 成功すると、指定したエンティティがオペレーター権限を持っているものとして指定した座標でコマンドを実行する。 使用例• 見方を変えれば、executeコマンドはコマンドの実行条件を設定していると考えられる• executeコマンドを重ねることでより色々なことができる あわせて知っておきたいコマンド• survival s もしくは 0 でもいい : サバイバルモード• creative c もしくは 1 でもいい : クリエイティブモード• adventure a もしくは 2 でもいい : アドベンチャーモード プレイヤー 任意 指定する場合は、プレイヤー名もしくはターゲットセレクターを書かなければならない。 指定しない場合は、コマンドを実行したプレイヤーがターゲットになる。 コマンドブロックではこの引数は必須。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、またはプレイヤーが見つからない場合は失敗する。 成功すると、自分または指定したプレイヤーのゲームモードが変更される。 使用例• BE 統合版 では、 架空のゲームルール名を使うことはできない。 Java版でも1. 13からはBEと同じ仕様になる予定 値 設定する場合は必須、取得する場合は不要 ゲームルールに設定する値を書く。 BE 統合版 では今のところ true または falseを書くゲームルールしかない。 Java版には数値を書くゲームルールもある BEで設定できるゲームルール一覧 ルール名 説明 デフォルトの値 commandblockoutput コマンドブロックがコマンドを実行した際に、OP権限を持つプレイヤーに通知するか否か true dodaylightcycle 昼夜サイクルが動くか否か 時間が動くか否か true doentitydrops Mobではないエンティティ トロッコなど がアイテムをドロップするか否か true dofiretick 火が勝手に燃え広がるか否か true domobloot Mobがアイテムをドロップするか否か true domobspawning Mobが自然にスポーンするか否か。 スポーンブロックには影響しない true dotiledrops ブロックがアイテムをドロップするか否か true doweathercycle 天候が変化するか否か true drowningdamage プレイヤーが 水に溺れてダメージを受けるか否か true falldamage プレイヤーが 落下ダメージを受けるか否か true firedamage プレイヤーが 火のダメージを受けるか否か true keepinventory プレイヤーが死んだ後も 持ち物をインベントリに保持するか否か false mobgriefing クリーパー、ゾンビ、エンダーマン、ガスト、ウィザー、エンダードラゴン、ウサギ、ヒツジ、村人が ブロックに変更を加えるか否か。 また、村人、ゾンビ、スケルトン、ゾンビピッグマンが アイテムを拾うか否か true naturalregeneration 満腹度が一杯の場合に、体力が自然回復するか否か 金リンゴや再生のポーションなどの追加の回復には影響しない true pvp プレイヤーが他のプレイヤーと戦闘できるか PvPできるか 否か true sendcommandfeedback プレイヤーがコマンドを実行した時に、チャットに通知を流すか否か。 また、コマンドブロックが実行結果の文章を保持するか否か true showcoordinates 画面左上に現在位置の座標を表示するか否か false tntexplodes TNTを起爆できるか否か true 実行結果 ゲームルール名や指定した値が正しくない場合は失敗する。 成功すると、 値が与えられていない場合は指定したゲームルールの現在の値を返し、値が与えられている場合はゲームルールをその値に変更する。 取得モードと設定モードがあることに注意 使用例• プレイヤー名またはターゲットセレクターでないといけない。 アイテムID 必須 与えるアイテム ブロック のIDを指定する。 Java版と違い minecraft:を付けるとエラーになるので注意 数量 任意 与えるアイテム ブロック の数量を指定する。 1スタックが64個のアイテムの場合は、64より大きい数を指定すると自動的にスタックが分裂する。 しかしそれ以外のアイテムでは、スタックできる数より大きい数を指定するとエラーになる。 Java版の場合はどんなアイテムでも自動で分裂してくれる。 仕様を揃えてくれ! データ値 任意 与えるアイテム ブロック のデータ値を指定する。 そのアイテムで使えない値を指定した場合は0に直される。 指定しない場合は、0になる。 コンポーネント 任意 今のところ CanPlaceOn または CanDestroyしか使えない。 それぞれのコンポーネントの使い方はの記事を参照。 BEではJava版のNBTタグを使うことはできない。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、プレイヤーが見つからない場合は失敗する。 成功すると、指定したターゲットの場所にアイテムを召喚する。 複数のターゲットを指定した場合は、それぞれが指定した数量のアイテムを受け取る。 使用例• あわせて知っておきたいコマンド• 数字を指定することで表示するページを指定できる。 今のところ12ページまである コマンド 任意 特定のコマンドのヘルプを見たい場合は、コマンドの名前を書いて指定できる。 実行結果 ページ番号が正しくない場合、コマンドの名前が正しくない場合は失敗する。 成功すると、コマンド一覧の1ページ目を表示する。 ページ番号を指定した場合はそのページを表示する。 Java版と違い、シングルプレイ マルチプレイがオフになっているワールド でも、マルチプレイ専用のコマンドも表示される。 コマンド名を指定した場合は、そのコマンドの基本の使い方だけを表示する。 より詳細な書き方が知りたい時は、実際にそのコマンドを入力して、自動補完の候補を見ればいい。 なお、コマンドブロックで実行した場合はJava版と違いチャットにコマンド一覧が流れる。 Java版ではコマブロで実行すると何も流れず、代わりにコマブロの実行結果欄にSearge氏からのメッセージが表示されるのだが、BEにはその機能がない 使用例• : コマンドの使い方一覧を表示する• 3 : コマンドの使い方一覧の3ページ目を表示する• と書くことも出来る。 アイテムやトロッコといったMobではないエンティティも指定できる プレイヤー名またはターゲットセレクターでないといけない。 指定しない場合は、コマンド実行者がターゲットになる。 コマンドブロックではこの引数は必須。 実行結果 ターゲットが見つからない場合は失敗する。 成功すると、指定したターゲットが死亡する。 ボート、トロッコ、 エンティティとしての アイテム、経験値オーブは死亡ではなく"破壊"される。 Java版の場合、生き物には3. 4x10 38というとてつもなく大きなダメージを与えることでキルするのだが、BEではどういう仕組みでキルしているかは不明。 使用例• そのワールドの最大プレイヤー数に対する現在のプレイヤー数と、現在ワールドに接続しているプレイヤー名の一覧を表示する。 次のうちのいずれかでないといけない:• endcity : エンドシティ• fortress : ネザー要塞• mansion : 森の洋館• mineshaft : 廃坑• monument : 海底神殿• stronghold : 要塞• temple : 砂漠の寺院 ピラミッド 、ジャングルの寺院、魔女の家、イグルーのいずれか• village :村 Java版と違い、大文字と小文字は区別されない。 実行結果 引数が正しくない場合、指定した構造物が見つからない場合 例えばディメンションが違う場合 は失敗する。 成功すると、指定した構造物のうち最も近い1つの座標をチャットに流す。 いくつかの構造物ではy座標は y? という風に表示される。 使用例• 実行結果 実行すると、実行したプレイヤーの名前が先頭に付いたメッセージがチャットに流れる。 メッセージの中で ターゲットセレクターを使うと、そのターゲットセレクターで指定したエンティティ プレイヤー含む の名前をメッセージ内に入れることが出来る。 注意 meコマンドは全員にメッセージを流すのであって、 特定の人にメッセージを送るコマンドではない。 と書いても、サバイバルモードのプレイヤー名がメッセージの中に表示されるだけだ。 meコマンドにおいて ターゲットセレクターは送信先の指定ではなく、単に名前を表示するために用いる。 msg コマンドのエイリアス 代替。 解説はそちらを参照してほしい。 プレイヤー名またはターゲットセレクターでないといけない。 実行結果 プレイヤーが見つからない場合は失敗する。 成功すると、指定したプレイヤーはそのワールドではオペレーター権限を持つことになる。 あらかじめ決められたサウンドイベントの名前を書かなければならない。 例えば mob. pig. sayなど サウンドイベントは複数のサウンドを含んでいる場合があり、その場合は いずれかのサウンドがあらかじめ決められた確率でランダムに選ばれ、再生される。 例えば、 mob. pig. sayを指定するとブタの複数の鳴き声のうちどれか1つがランダムに選ばれ、再生される。 なぜならこのサウンドイベントには複数のサウンドが紐付けられているからだ。 リソースパックのjsonファイルで追加のサウンドイベントを定義した場合は、それを指定することも出来る。 プレイヤー 必須 音のターゲットを指定する。 プレイヤー名もしくはターゲットセレクターでないといけない。 座標x y z 任意 音が再生される位置を指定する。 相対座標を使って、コマンドを実行した場所からの相対的な位置を指定することも出来る。 指定したプレイヤーからの相対位置ではない 音量 任意 音が聞こえる距離を指定する。 0以上で無くてはならない。 0より小さい値を指定すると、音が小さくなり、距離も短くなる。 0より大きい値を指定した場合、 音が大きくなるのではなく、音が聞こえる範囲が大きくなる。 0で半径16ブロック 範囲内でも、中心から遠ざかるに連れて徐々に音は小さく聞こえる。 ピッチ 任意 音のピッチを指定する。 0以上2. 0以下でないといけない。 また、0. 5より小さい値は0. 5とみなされる。 0より小さい値にするとピッチが下がり、音の長さが長くなる。 0より大きい値にするとピッチが上がり、音の長さが短くなる。 ピッチが0. 5から1. 0に上がると、1オクターブ音が高くなる。 指定しない場合は1. 0になる。 最小音量 任意 音の通常の 聞こえる範囲の外にいるターゲットに対する音量を指定する。 0以上1. 0以下でないといけない。 例えば 1. 0にすると、音が聞こえる範囲外に出るとあとはどれだけ離れても元の音量で聞こえるようになる。 実行結果 引数が正しくない場合、プレイヤーが見つからない場合、ターゲットが音を聞ける場所にいない場合は失敗する。 成功すると、ターゲットのプレイヤーに対して音を再生する。 あわせて知っておきたいコマンド• 相対座標を使って、コマンド実行場所からの相対的な位置を指定することも出来る。 ターゲット entity モード限定 編集するエンティティを指定する。 プレイヤー名もしくはターゲットセレクターでないといけない。 スロットの種類 必須 編集するスロットの種類を指定する。 entityモードの場合の指定できるスロットの種類は下記の表を参照。 blockモードの場合には、 slot. container しか書けない。 スロット番号 必須 編集するスロットの番号を指定する。 entityモードの場合の指定できる番号は下記の表を参照。 blockモードの場合には、 ブロックの種類によって番号の指定の仕方が異なる:• チェスト、ディスペンサー、ドロッパー、ホッパー、トラップチェストの場合は、一番左上が0、そこから右方向に番号が増えていく。 ラージ トラップ チェストは、2つのチェストとして扱われる• 醸造台の場合は、底の3つのスロットが左から0,1,2で、上のスロットが3,燃料スロットが4• かまどの場合は、アイテム投入スロットが0、燃料スロットが1、取り出しスロットが2 花瓶やジュークボックスのようなGUIがないブロックの内容物は、今のところBEでは編集できない。 blockdataコマンドがないため entityモードの場合の指定できるスロットの種類 スロット番号が空欄のやつは何でもいい。 とりあえず0を書いとこう スロットの種類 スロット番号 制限 slot. armor. chest 防具立て、Mob、プレイヤー限定 防具を見せない・使わないMobも対象 slot. armor. feet slot. armor. head slot. armor. legs slot. weapon. mainhand slot. weapon. offhand slot. saddle ウマ、ロバ、ラバ限定。 アイテムはサドル 鞍 でないといけない。 slot. chest ウマ、ロバ、ラバ限定。 アイテムはサドル 鞍 でないといけない。 slot. armor 馬 亜種を含む 、ラマ限定。 アイテムは馬鎧またはカーペットでないといけない。 slot. Java版と違い minecraft:を付けるとエラーになるので注意 数量 任意 与えるアイテム ブロック の数量を指定する。 アイテムの最大スタック数より大きい数を指定するとエラーになる。 データ値 任意 与えるアイテム ブロック のデータ値を指定する。 そのアイテムで使えない値を指定した場合は0に直される。 指定しない場合は、0になる。 実行結果 引数が正しくない場合、指定したブロックがアイテムを入れられるブロックではなかった場合、指定したエンティティが見つからなかった場合、指定したエンティティに指定した種類のスロットが無い場合は失敗する。 成功すると、指定したスロットに指定したアイテムを設置する。 既に入っていたアイテムは消去される 使用例• container 0 sapling 4 1 : 下のブロックのスロット番号0番にトウヒの苗木を4つ設置する• hotbar 0 sapling 4 1 : 最寄りのプレイヤーの手持ちバーのスロット番号0番にトウヒの苗木を4つ設置する• weapon. メッセージの中で ターゲットセレクターを使うと、そのターゲットセレクターで指定したエンティティ プレイヤー含む の名前をメッセージ内に入れることが出来る。 実行結果 メッセージ内のターゲットセレクターの対象が見つからない場合は空白になり、そのままメッセージが流れる。 注意 sayコマンドは全員にメッセージを流すのであって、 特定の人にメッセージを送るコマンドではない。 sayコマンドにおいて ターゲットセレクターは送信先の指定ではなく、単に名前を表示するために用いる。 scorebaord scoreboardコマンド オブジェクティブとスコアを操作する OP権限 必要 コマブロで実行 可能 適用対象 エンティティ・プレイヤー [Minecraft] スイッチ対応!誰でも分かるスコアボードコマンドの使い方 詳しい使い方はこちらの記事で解説しているのでお読み下さい。 相対座標を使って、コマンドの実行位置からの相対的な位置を指定することも出来る。 ブロックID 必須 設置するブロックのIDを指定する。 Java版と違い minecraft:を付けるとエラーになるので注意 データ値 任意 設置するブロックのデータ値を指定する。 指定しない場合は0になる。 既存のブロックの扱い 任意 以下の中から1つを選んで書く。 指定しない場合は replaceになる。 ブロックの破壊音が鳴る。 空気以外のブロックが既にある場合は、変更されない• 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、 keepモードで設置先の座標が空気以外のブロックだった場合、 keepまたは replaceモードで既存のブロックと同じブロックを設置しようとした場合、座標が読み込まれていないチャンクにある場合は失敗する。 成功すると、指定した座標のブロックを指定したブロックに変更する。 あわせて知っておきたいコマンド• 通常のワールドのマルチプレイ機能だと、30より大きい値にすると30に直される。 独立サーバーの場合はそれぞれの設定による 実行結果 最大人数の引数に整数を書かなかった場合は失敗する。 成功すると、チャット欄に新しい最大プレイヤー数を表示する。 許可されている最大人数より大きい値を設定して、それに直された場合は、その旨もチャット欄に流れる。 注意 マルチプレイヤーがOFFになっているワールドでもこのコマンドを実行できるが、 ワールドを一旦閉じてマルチプレイヤーをONにして開き直すまで効果はないので注意。 指定しない場合はコマンドの実行位置がそのまま初期スポーン地点になる。 相対座標を使って、コマンドの実行位置からの相対的な位置を指定することも出来る。 プレイヤーがアドベンチャーモード以外の場合は、初期スポーン地点のy座標は無視され、そのx,zの地点で一番高い位置にリスポーンする。 アドベンチャーモードの場合は、指定した座標に正確にスポーンする。 スペースが無い場合は窒息するので注意 実行結果 座標が正しくない場合は失敗する。 成功すると、指定した座標がワールドの初期スポーン地点になる。 コンパスはそこを指すようになる。 注意 このコマンドにより初期スポーン地点を動かしても、その周辺が常時読み込まれるようになるわけではない。 常時読み込まれる範囲を設定するには、 コマンドを使おう。 プレイヤー名もしくはターゲットセレクターでないといけない。 指定しない場合はコマンドの実行者が対象になる。 コマンドブロックではこの引数は必須。 座標x y z 任意 指定したプレイヤーの新しいスポーン地点の座標を指定する。 Java版と違ってy座標に256より大きい値を指定できる。 相対座標を使って、コマンド実行場所からの相対的な位置を指定することも出来る。 指定しない場合はコマンドの実行位置がスポーン地点になる。 実行結果 座標が正しくない場合、プレイヤーが見つからない場合は失敗する。 成功すると、指定した座標が指定したプレイヤーのスポーン地点になる。 つまりベッドで寝ることの代わりをしているということだ。 相対座標を使ってコマンド実行場所からの相対的な位置を指定することも出来る。 最小間隔 必須 エンティティを配置する際の、最小の間隔を指定する。 0以上でないといけない。 最大範囲 必須 中心から範囲の端までの大きさを指定する。 ちなみに、 spreadplayersコマンドにおける"範囲"は、円ではなく正方形である。 最小間隔より少なくとも1. 0大きい値でないといけない。 プレイヤー 必須 配置するエンティティを指定する。 プレイヤー名もしくはターゲットセレクターでないといけない。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、対象が多すぎて指定範囲内で最小間隔を保てない場合、読み込み範囲外に移動させようとした場合は失敗する。 成功すると、指定した範囲内のランダムな位置にターゲットを配置する。 ターゲットはその範囲内の一番高い位置に配置されるが、溶岩の上に配置されることはない。 使用例• プレイヤー名もしくはターゲットセレクターでないといけない。 サウンド 任意 停止するサウンドを指定する。 mob. pig. sayといった、あらかじめ定義されたサウンドイベント名を書く。 書かない場合は全てのサウンドを停止する。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、プレイヤーが見つからない場合は失敗する。 成功すると、指定したプレイヤーの指定したサウンド停止する。 Java版と違い minecraft:を付けるとエラーになるので注意 座標x y z 任意 エンティティを指定する座標を指定する。 Java版と違ってy座標に0未満の値を指定できる。 相対座標を使ってコマンド実行場所からの相対的な位置を指定することも出来る。 指定しない場合はコマンドの実行位置にエンティティが召喚される。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合は失敗する。 成功すると、指定した座標に指定したエンティティを召喚する。 詳しい使い方や使用例はこちらの記事を読んでね BEで召喚できるエンティティたちそれぞれのsummonコマンドはこちらの記事にまとめている。 プレイヤー名もしくはターゲットセレクターでないといけない。 座標x y z 必須 エンティティの移動先の座標を指定する。 相対座標を使ってコマンド実行場所からの相対的な位置を指定することも出来る。 Java版1. 12までのtpコマンドとは違い、コマンドの実行位置が基準になる。 y軸を中心とした角度 任意 teleportコマンドでは、エンティティの向きを変えることもできる。 まずはy軸を中心とした向きを-179. 180が北、90が西、0が南、-90が東。 -90が真上、0が真横、90が真下。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、対象のエンティティ プレイヤー含む が見つからない場合は失敗する。 成功すると、指定した座標に指定したエンティティを移動させる。 使用例• Java版1. 12と違い、 BEではtpコマンドはteleportコマンドのエイリアスになっている。 プレイヤー名もしくはターゲットセレクターでないといけない。 メッセージ 必須 送信するメッセージを書く。 メッセージの中で ターゲットセレクターを使うと、そのターゲットセレクターで指定したエンティティ プレイヤー含む の名前をメッセージ内に入れることが出来る。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、対象のエンティティ プレイヤー含む が見つからない場合は失敗する。 成功すると、指定されたプレイヤーだけがチャット欄でメッセージを読める。 使用例• BANする? プレイヤー名もしくはターゲットセレクターでないといけない。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、対象のエンティティ プレイヤー含む が見つからない場合は失敗する。 成功すると、チャット欄に対象が見つかった旨のメッセージが流れる。 また、コマンドブロックにレッドストーンコンパレーターを接続している場合は、 条件に合うエンティティの数に応じた強度の信号が出る。 相対座標を使って、コマンドの実行位置からの相対的な位置を指定することも出来る。 ブロックID 必須 判定するブロックのIDを指定する。 Java版と違い minecraft:を付けるとエラーになるので注意 データ値 任意 判定するブロックのデータ値を指定する。 指定しない場合は0になる。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、指定したブロックとその座標のブロックが合致しない場合は失敗する。 成功すると、チャット欄に合致した旨のメッセージが流れ、 レッドストーンコンパレーターを接続している場合は強度1の信号を出す。 相対座標を使って、コマンドの実行場所から相対的に領域を指定することもできる。 相対座標の書き方はを参照 体積が524288を超える領域を指定するとエラーになる。 判定先x y z 必須 判定先の、一番高度が低い北西の端 要するに一番各軸の値が小さい座標 を指定する。 相対座標を使って、コマンドの実行場所から相対的に領域を指定することもできる。 判定元と判定先の領域は重なっても構わない。 モード 任意 判定する際のモードを指定する。 次のうちどれか1つを選ぶ:• 要するに、空気以外のブロックが合致していればいい 指定しない場合は allになる。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、複製元の領域の体積が524288ブロックより大きい場合、複製元の領域と複製先の領域内のブロックが合致していない場合、領域のどちらかまたは両方が描画されていない場合は失敗する。 成功すると、チャット欄に合致したブロックの数が表示される。 ここで表示されるのは、 allモードの場合は領域内の全ブロックの数、 maskedモードの場合は空気ではないブロックの数 また、 レッドストーンコンパレーターを接続している場合は強度1の信号を出す。 このことを利用して、「あの場所に同じ順番でブロックを置くと何か起こる」といった仕掛けが作れる。 使用例• つまりY座標に意味は無いが、コマンド内ではY座標も書く必要がある。 どんな値を書いてもいいが、データ上は0として保存される。 始点x y z と 終点x y z 追加する領域の向かい合う角の座標を指定する。 中心x y z 追加する領域の中心の座標を指定する。 半径 中心x y zを書いて場合は必要。 追加する領域の 中心からの半径を、 チャンク数として指定する。 1以上4以下でないといけない。 名前 読み込み範囲の名前を指定する。 日本語は使えない。 スペースを使った場合は全体を""で囲む必要がある。 座標x y z 削除する読み込み範囲が含む座標を指定する。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、11個目の読み込み範囲を追加しようとした場合、作成しようとした読み込み範囲が100チャンクより大きい、もしくは丸い範囲の場合半径が1チャンクより小さいまたは4チャンクより大きい場合、既に使われている名前で読み込み範囲を追加しようとした場合は失敗する。 成功すると:• add : 指定した領域を含む全てのチャンクが読み込み範囲に追加される 指定した四角い領域がそのまま読み込み範囲になるわけではない。 読み込み範囲はチャンク単位で決まる• add circle : 指定した座標を中心とした、指定したチャンク数を半径とする円の範囲を含む、全てのチャンクが読み込み範囲に追加される• remove : 読み込み範囲を削除する。 名前を指定した場合は、指定した名前の読み込み範囲だけを削除する。 座標x y zを指定した場合は、その座標を含む全ての読み込み範囲が削除される• list : 現在のディメンションの読み込み範囲の一覧を表示する。 後ろに all-dimensions そのまま書く 引数を付けた場合は、全てのディメンションの読み込み範囲の一覧を表示する。 一覧内の座標は、四角い範囲の場合は範囲の端の座標、丸い範囲の場合は中心の座標を表している 使用例• 0以上2147483647以下である必要がある。 setモードの場合は• day 1000• noon 6000• night 13000• midnight 18000• sunrise 23000 と書くことも出来る。 種類 取得する値の種類を指定する。 以下のうち1つを選ぶ:• daytime : 日の出からの時間• gametime : ワールドを生成してから進んだ時間• day : ワールドを生成してから進んだ日数 実行結果 引数が正しく指定されていない場合は失敗する。 成功すると:• add :指定した値のぶんだけゲーム内時間が進む• set : ゲーム内時間が指定した値に変更される• query daytime : 日の出からの時間が表示される• query gametime : ワールドを生成してから進んだ時間が表示される• query day : ワールドを生成してから進んだ日数が表示される 使用例• プレイヤー名もしくはターゲットセレクターでないといけない。 テキスト 画面上に表示するタイトルの内容を書く。 つまり、Java版用のタイトル生成ツールを使っても、BEにはJSONがそのまま表示されてしまうということ フェードイン時間、 表示時間、 フェードアウト時間 タイトルがフェードインする時間、不透明な状態で表示される時間、フェードアウトする時間を ゲーム内tick数で指定する。 20で1秒である。 -2147483648から2147483647の間の数値しか指定できないが、0未満の数は0として扱われる。 指定しない またはリセットされた 場合は、10 0. 5秒 、70 3. 5秒 、20 1秒 になる。 なお、 actionbarモードで表示する アクションバーのタイトルの表示時間は変更できない。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、プレイヤーが見つからない場合は失敗する。 成功すると:• clear : 指定したプレイヤーの画面のタイトルを消去する。 そのプレイヤーに現在タイトルが表示されていない場合は効果がない• reset : 指定したプレイヤーに 設定されているサブタイトルと表示時間をリセットする• times : 指定したプレイヤーの、現在表示されている、もしくはこれから表示するタイトルのフェードイン・表示・フェードアウト時間を設定する• title : 指定したプレイヤーにタイトルを表示する、もしくは現在表示されているメインのタイトルを変更する。 表示したら、設定されているサブタイトルは空白にされる 表示時間等はリセットしない。 つまり連続して titleモードを実行するとサブタイトルは消える• actionbar : 指定したプレイヤーのアクションバー 手持ちバーの上のテキスト にテキストを表示する、もしくは現在のアクションバーの内容を変更する 使用例• 1秒・4. 5秒・1. 4秒に設定する• と同時にサブタイトルも表示される• 天気が晴れの場合は、バイオームによって雨か雪のどちらかが発生する。 雨か雪が降っている、または雷雨の場合は、晴れになる。 weatherコマンドによって天候は上書きできる。 tp コマンドのエイリアス 代替。 解説はそちらを参照してほしい。 数字のアドレスの場合はダブルクオーテーションで囲まなければならない。 例: "123. 456. 9" ポート 必須 サーバーのポート番号を指定する 実行結果 インターネット接続がなかったり、アドレスが間違っていたり、サーバーが存在しなかったり、サーバーがオフラインだった場合は失敗する。 成功すると、現在のサーバーから切断し、指定したサーバーに参加する。 w コマンドのエイリアス 代替。 解説はそちらを参照してほしい。 以下のうち1つを選ぶ:• clear : 晴れになる• rain : 温暖なバイオームでは雨に、寒いバイオームでは雪になる• thunder : 温暖なバイオームでは雷雨に、寒いバイオームでは雷雪になる 秒数 任意 指定した天候が続く時間を、秒数で指定する。 1以上1000000以下でないといけない。 指定しない場合は、6000tick 300秒 から18000tick 900秒 の間にセットされる。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合は失敗する。 成功すると、指定した秒数の間天候を変更する。 使用例• 実行結果 WebSocketサーバーに接続できなかった場合は失敗する。 なお、 このコマンドは主に教育版で使われるらしく、生徒の端末からサーバーに接続して、サーバーからメッセージを送信して指導するみたいな使い方がされるらしい。 要するに普通に遊んでたら使わないコマンド。 0以上2147483647以下でないといけない。 経験値レベル Lを付けた場合は、ポイントではなくレベルを増やす。 マイナスの値を書くことでレベルを減らすことが出来る。 プレイヤー 任意 経験値を増やすプレイヤー、もしくは経験値レベルを増やす・減らすプレイヤーを指定する。 指定しない場合はコマンドの実行者がターゲットになる。 コマンドブロックではこの引数は必須。 実行結果 引数が正しく指定されていない場合、プレイヤーが見つからない場合は失敗する。 成功すると、経験値ポイントを与える、もしくは経験値レベルを与える・減らす。 経験値が0を下回ることはない。 使用例•

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【マイクラ】パーティクルコマンド生成ツール

マイクラ コマンド パーティクル

ページ目次• 引数は、樫の木材やアカシアの木材など、一つのIDに対して複数種類あるものに対して区別するために設けられた値です。 デフォルトは0。 ブロックID・引数については を参考にして下さい。 例 最寄りのプレイヤーのインベントリ内の石を5個だけ消す。 NBTデータタグに書き込んだ内容しか更新されません。 例 近くのZombieのHPを1にする。 effect一覧 ID 効果 clear ステータス効果全消し 1 移動速度上昇 2 移動速度低下 3 採掘速度上昇 4 採掘速度低下 5 攻撃力上昇 6 即時回復 7 即時ダメージ 8 跳躍力上昇 9 吐き気 10 再生能力 11 ダメージ耐性 12 火炎耐性 13 水中呼吸 14 透明化 15 盲目 16 暗視 明るく見える 17 空腹 18 弱体化 19 毒 20 ウィザー状態 21 体力上限上昇 22 衝撃吸収 金リンゴ 23 満腹度回復 24 発光 Glow 25 空中浮遊 26 幸運 サバイバルにはない 27 不運 サバイバルにはない 例 全ゾンビに移動速度低下レベル100を10分間付与する。 また、パーティクルをOFFにする。 fill 指定範囲をブロックで塗りつぶしたりできます。 destroy 指定した範囲にブロックを設置する。 そこに何かのブロックが存在する場合、破壊音とともにブロックが置換され、壊れたブロックをドロップする。 keep 指定した範囲になにも無い場合のみブロックを設置する。 hollow 指定した範囲の外枠にブロックを設置する。 中は空気ブロックで埋め尽くされる。 outline 指定した範囲の外枠にブロックを設置する。 中のブロックは維持される。 引数は、樫の木材やアカシアの木材など、一つのIDに対して複数種類あるものに対して区別するために設けられた値です。 デフォルトは0。 また、ディスペンサーのように向きがあるブロックは、この引数を使って向きを指定することが出来ます。 ブロックID・引数については を参考にして下さい。 例 10,10,10 から -10,5,-10 の範囲をダークオークの木で埋めたい。 また、中は空洞にしたい。 真偽で設定するルールはtrue,falseで指定します。 ルール一覧 ルール名 説明 デフォルト commandBlockOutput コマンドブロックの実行時にログを表示するか否か true sendCommandFeedback コマンドの実行時にログを表示するか否か true showDeathMessages プレイヤーの死亡時にログを表示するか否か true logAdminCommands サーバコンソールに管理ログを表示するか否か true doFireTick 炎が周りに引火するか否か true doDaylightCycle 時間が進行するか否か true naturalRegeneration 満腹状態にHPが回復するか否か true mobGriefing MOBがアイテムを拾うか否か、MOBによってブロックが破壊されるか否か true doMobLoot エンティティがアイテムをドロップするか否か true doMobSpawning MOBが自然スポーンするか否か true doTileDrops ブロック破壊時にドロップするか否か true keepInventory プレイヤー死亡時にアイテムと経験値を保持するか否か false reduceddebuginfo デバック情報の表示 F3 を非表示にするか否か。 false disableElytraMovementCheck エリトラ装着時に速く移動しているときに、サーバーがチート判定をするのをスキップするか否か false spectatorsGenerateChunks スペクテイターモードのプレイヤーが未生成エリアに行ったときに、新たなチャンクを生成するか否か true spawnRadius ワールドスポーン地点でのスポーン時にランダムでスポーン位置が変わる範囲の半径を変更する。 真偽ではなく数値で指定する。 10 randomTickSpeed 作物や草ブロックなどの成長スピード。 真偽ではなく数値で指定する。 3 ゲームルールをワールド内で簡単に変更することが出来るツールを作りましたので、よろしければ こちら をどうぞ。 引数は、樫の木材やアカシアの木材など、一つのIDに対して複数種類あるものに対して区別するために設けられた値です。 デフォルトは0。 ブロックID・引数については を参考にして下さい。 NBTデータタグは、与えるアイテムの内容を細かく指定することが出来ます。 例 最寄りのプレイヤーに「ダイヤモンド」を5個を渡す。 また、表示名を「宝石」に変更。 どうしても知りたい方はTwitterに来ていただければ質問にお答えします。 引数は、樫の木材やアカシアの木材など、一つのIDに対して複数種類あるものに対して区別するために設けられた値です。 デフォルトは0。 また、ディスペンサーのように向きがあるブロックは、この引数を使って向きを指定することが出来ます。 ブロックID・引数については を参考にして下さい。 モード一覧 replace 指定した範囲にブロックを設置する。 destroy 指定した位置にブロックを設置する。 そこに何かのブロックが存在する場合、破壊音とともにブロックが置換され、壊れたブロックをドロップする。 keep 指定した範囲になにも無い場合のみブロックを設置する。 例 ドアの下にRSトーチを設置して、ドアを動かす。 例 ディスペンサーを北向きに設置する。 指定した条件を満たした場合に、RSコンパレーターを介してRS信号を出したり、つながった 別のコマンドブロックを実行させたりすることが出来ます。 データタグに関しては に一覧が載っていますので、参考にして下さい。 例 手に石を持ったプレイヤーを検知した時に、「石を持つな」とメッセージを表示させる。 また、インベントリの場所やオフハンドなども設定することが出来ます。 まとめ このTwitterフォローしていただければ、私の最新記事が出るたびにツイートされます。

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【マイクラPE/BE】パーティクルコマンド紹介!! バージョン1.8と1.9

マイクラ コマンド パーティクル

a すべてのプレイヤー e すべてのエンティティ 自分自身以外 p 最も近いプレイヤー r ランダムなプレイヤー s 自分自身 使いたいエフェクトを半角で入力します。 [持続時間] 入力を省略した場合は30秒です。 0から1000000まで設定できます。 [効果の強さ] 入力を省略した場合は0 最低の効果 です。 0から255まで設定できます。 [パーティクル非表示] 入力を省略した場合はfalse パーティクルを表示する です。 パーティクルを非表示にしたい場合はtrueと入力します。 ありがとうございました。 エフェクトを治すには? ステータス低下などの自分が望まないエフェクト効果を受けたときにはアイテムの牛乳を使うことで治すことができます。 ただし、どちらも全てのエフェクトを消すことになり、プラス効果だけ残すことはできないので注意しましょう。 エフェクト効果の一覧 衝撃吸収の効果を修正しました。 コメントでの指摘ありがとうございました。 また、JAVA版限定の表を追加しました。 コメントでの指摘ありがとうございました。 プラス効果 効果名 コマンド 効果 衝撃吸収 absorption 体力を増やし、ダメージを吸収する。 採掘速度上昇 haste 採掘の速度が速くなる。 アンデッドにはダメージを与える。 透明化 invisibility 透明になる。 落下ダメージを減少する。 再生能力 regeneration 徐々に体力が回復する。 耐性 resistance 受けるダメージが減少する。 満腹 saturation 満腹値が回復する。 移動速度上昇 speed 移動速度が速くなる。 攻撃力上昇 strength 近接攻撃の威力が増加する。 マイナス効果 効果名 コマンド 効果 盲目 blindness 黒い霧に覆われて視界が悪くなる。 空腹 hunger 満腹度が徐々に減っていく。 浮遊 levitation エンティティを浮かせる。 吐き気 nausea 画面がゆがむ。 毒 poison 徐々にダメージを受けるが体力0. 5以下にはならない。 移動速度低下 slowness 移動速度が遅くなる。 アンデッドは回復する。 弱体化 weakness 近接攻撃の威力が減少する。 ウィザー wither 徐々にダメージを受け、最終的に0になり死亡する。 エフェクトを消す 効果名 コマンド 効果 効果除去 clear 受けているエフェクトの効果全てを無くす。 JAVA版限定の効果 効果名 コマンド 効果 発光 glowing エンティティが白く縁取りされる。 幸運 luck 貴重なアイテムが入手しやすくなる。 不運 unluck 貴重なアイテムが入手しづらくなる。 ポーションについての解説はこちら!.

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