ジブラルタル シールド。 プロが教える「ジブラルタル」 戦い方、立ち回り、オススメ武器を動画付きで解説【Apex Legends攻略】

【Apex Legends】ジブラルタルのコツ・使い方・立ち回り

ジブラルタル シールド

ドーム内限定ですが、 自分以外の回復速度も上がるのでかなり厄介なスキルとなりました。 そこで今回は、 パッシブで回復速度アップを持っているライフラインと、 ドーム内回復速度アップのジブラルタルではどちらが早いのか調べてみたので参考にしてみてください。 ライフラインの回復速度はいくつ? 先ほども紹介した通り、ライフラインはパッシブスキルに「 回復速度アップ」を持っています。 厳密な数値は、 Apex Legendsのレジェンド紹介からチェックできました。 結果は「 回復速度25%アップ」 通常の4分の3のスピードで回復アイテムが使用できるという感じですね。 それぞれのアイテムを使用した場合の回復スピードは以下を参考にしてください。 シールドセル 約2. 2秒 シールドバッテリー 約3. 7秒 注射器 約3. 7秒 医療キット 約6秒 フェニックスキット 約7. 5秒 アルティメット促進剤 約5. 2秒 通常の回復速度と比較しても、かなり早く回復できるようになっています。 実際に使ってみても、回復スピードの速さを体感できるはず。 ジブラルタルは味方も回復速度が上がる 回復速度が同じならライフラインの方が良いじゃん! って思うかもしれませんが、ジブラルタルの場合は「 ドーム内の味方も回復速度アップ」なんです。 つまり、ジブラルタルのドーム内に入るだけで、 味方全員の立て直しが早くなるので、アプデ前のように「 ドーム内に突撃」みたいな立ち回りはしにくくなると思います。 ジブラルタルを使う方は、回復用にドームが使える場面もあるというのを覚えておいてください。 スポンサーリンク スポンサーリンク まとめ 今回は、Apex Legendsのキャラクター「 ライフライン」と「 ジブラルタル」の回復速度について比較してみました。 結果は、どちらも同じスピードでしたが、 常に回復速度が速いライフラインと、 限定的だが味方も回復スピードが上がるジブラルタルという感じで意識しておくと良いですね。

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ジブラルタル

ジブラルタル シールド

「照準器越しにエイムを行うとガンシールドが展開し、被弾を防ぐ。 」 スコープやサイトを覗いた際に75ポイントをもったシールドを、 0. 3秒後に展開します。 75ポイントというとなんとLV2シールドと同じです! 耐久値を下回ると破壊されてしまい、もう一度使用するまでに時間を要してしまうので注意です。 ガンシールドの範囲としては、前方の頭から脚上あたりまで防ぐことができます。 立ち状態だと脚がはみ出していまう為、動く必要が無い状況では極力しゃがんでシールドに体を出来るだけ隠すようにしましょう。 上手いプレイヤーは脚を重点的に狙ってきます。 反対に、敵がジブラルタルの場合は脚を積極的に狙っていきましょう。 (以外と目立ち、サイトが少し見にくくなってしまうため) 「攻撃をブロックするドームシールドを投下する。 」 有効時間18秒のドーム型のシールド展開します。 シールドの耐久値はなく、全ての攻撃(銃弾・手榴弾・爆撃)を無効化してくれます。 ・不意に敵に遭遇してしまった時 ・遮蔽物が少ない時 ・回復時・蘇生時・アイテムを漁る時など動きが鈍くなる時 ・味方を守りたい時 などに重宝します。 注意点としては、こちらからの攻撃も防いでしまうので、一方的に攻撃できる訳ではない点です。 また、シールド内に敵が入ってきてしまうと攻撃を受けてしまいます。 ライフラインのパッシブ(戦う衛生兵)とLv4アーマー効果(高速回復)とは重複せず、ライフラインは速度変更なし、Lv4アーマーはアーマーの効果が優先されます。 補足情報として、味方のドームは青色、敵のドームはオレンジ色をしています。 「マークされた地点に迫撃砲の集中攻撃を要請する。 」 爆撃を要請するフレアを投げます。 フレア着弾から約5秒後に、着弾点を中心とした半径25mに1発40ダメージの支援爆撃が行われます。 着弾点は敵にも味方にも通知されますが、着弾がとても速いので目で見てよけることは難しいです。 遮蔽物や屋根がない広いフィールドで使用すると効果的です。 自爆ダメージがあるため注意です。 味方にダメージはないですが、視界不良が発生してしまいます。 自爆ダメージは「プロテクトドーム」を張ることで防げます。 マップが狭くなる終盤にとても重宝されるので終盤は特に大切に使いましょう。 戦況を大きく覆すことも可能です。 バンガロールのアルティメットアビリティ「ローリングサンダー」と比較すると、移動速が遅くなるデバフがない代わりに、リチャージが短く、Ult発動から着弾までの即応性・弾数 爆撃密度 で優れています。 「ローリングサンダー」が足止め用なのに対し、こちらは本格的にダメージを与える用と捉えてください。 【考察】 防衛手段に特化しているので倒れにくいことから、初心者~中級者にオススメです。 出し惜しみせずに、ピンチを少しでも感じたらプロテクトドームを設置しましょう。 終盤は防衛爆撃の使いどころが重要になってきます。 マップがなるべく狭い範囲になるのを待ち、使用するようにしましょう。 これはジブラルタル特有の戦い方です。 この戦い方が出来ると滅茶苦茶強いのでぜひ試してみてください。 筆者も考えたことがない使い方でした。 ぜひ参考にしてみてください。 全体を通してジブラルタルを説明されているので、動画1本丸ごと見ることをオススメします。 特にシールドをどのタイミングで展開しているか(主にアイテムを漁る時や蘇生・回復時)、 気にしながら視聴してみてください。 結局、ジブラルタルの強い立ち回りは?.

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[APEX LEGENDS攻略] ジブラルタル徹底解説 (レジェンド)

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ドーム内限定ですが、 自分以外の回復速度も上がるのでかなり厄介なスキルとなりました。 そこで今回は、 パッシブで回復速度アップを持っているライフラインと、 ドーム内回復速度アップのジブラルタルではどちらが早いのか調べてみたので参考にしてみてください。 ライフラインの回復速度はいくつ? 先ほども紹介した通り、ライフラインはパッシブスキルに「 回復速度アップ」を持っています。 厳密な数値は、 Apex Legendsのレジェンド紹介からチェックできました。 結果は「 回復速度25%アップ」 通常の4分の3のスピードで回復アイテムが使用できるという感じですね。 それぞれのアイテムを使用した場合の回復スピードは以下を参考にしてください。 シールドセル 約2. 2秒 シールドバッテリー 約3. 7秒 注射器 約3. 7秒 医療キット 約6秒 フェニックスキット 約7. 5秒 アルティメット促進剤 約5. 2秒 通常の回復速度と比較しても、かなり早く回復できるようになっています。 実際に使ってみても、回復スピードの速さを体感できるはず。 ジブラルタルは味方も回復速度が上がる 回復速度が同じならライフラインの方が良いじゃん! って思うかもしれませんが、ジブラルタルの場合は「 ドーム内の味方も回復速度アップ」なんです。 つまり、ジブラルタルのドーム内に入るだけで、 味方全員の立て直しが早くなるので、アプデ前のように「 ドーム内に突撃」みたいな立ち回りはしにくくなると思います。 ジブラルタルを使う方は、回復用にドームが使える場面もあるというのを覚えておいてください。 スポンサーリンク スポンサーリンク まとめ 今回は、Apex Legendsのキャラクター「 ライフライン」と「 ジブラルタル」の回復速度について比較してみました。 結果は、どちらも同じスピードでしたが、 常に回復速度が速いライフラインと、 限定的だが味方も回復スピードが上がるジブラルタルという感じで意識しておくと良いですね。

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