鬼 滅 之 刃 177。 《鬼滅之刃》動畫第一季完/漫畫進度177 (有雷) @ 徵信社阿宅

《鬼滅之刃》動畫第一季完/漫畫進度177 (有雷) @ 徵信社阿宅

鬼 滅 之 刃 177

・タイトル名 ・扉絵 ・継国兄弟誕生 ・縁壱剣に触れる ・立場逆転 の5つの大見出しをご用意!!! この下にもいろいろ詳しい内容を付け加えていきます。 いやー色々な思いがこもっていていいですね! 毎回鬼滅の扉絵はすごくいいと思ってますw 鬼滅の刃ネタバレ177話:継国兄弟誕生 「私たちが生まれた時代、双子は」 「 跡目争いの原因になるため、不吉とされていた」 と177話は初まります。 「弟の 縁壱には生まれつき不気味な痣もあり、父は弟を殺すと言った」 「けれども、それを聞いた母が烈火の如く怒り狂い、手がつけられなくなったため、弟は殺されず、10になったら、寺へ行かせ、出家させる手筈となった」 と、継国の兄弟誕生。 そしてより一の扱いについて触れられています。 鬼滅の刃177話:厳勝と縁壱の扱い 厳勝と縁壱の扱いの差は圧倒的に現れます。 ・部屋 ・教育 ・着物 ・食べ物 これらを大きく差をつけられて育ちます。 兄上の夢は、この国で一番強い侍になることですか? 初めて口を聞いたと思えば、流暢に喋りかけられ厳勝は驚き木刀を落とします。 そして 気味悪がります。 それと 同時に、命をかける侍に、母親にしがみついている奴がなれるはずないとも思います。 しかしそれ以降、縁壱が稽古中に教えて欲しいと、厳勝と指導している輩下の周りをうろちょろし始めます。 そして輩下は縁壱に… ・持ち方 ・構え方 を教えます。 鬼滅の刃177話:神童現る 厳勝がどうやっても一本取れなかった輩下が失神。 7つの子供に打たれた、首・胸・腹・足は拳大に腫れ上がります。 その後、縁壱は侍になりたいと言わなくなります。 だが、何としても縁壱の強さの秘密を知りたかった厳勝は縁壱に食い下がって詰め寄ります。 そこで 縁壱がすでに透き通る世界が見えていることが発覚します。 厳勝は縁壱への嫉妬心を見せ始めます。 類稀なる神童の前ではと… 鬼滅の刃ネタバレ177話:立場逆転 場面は変わり、厳勝が布団に入っている状況。 「立場が逆転した」 とはじまり、輩下の男は父に縁壱のことを報告。 厳勝が縁壱の状態になることを察します。 同時に侍になる夢を諦めかけます。 そこに縁壱が現れ、母が死んだことを告げます。 詳細は側勤にお聞きくださいということ。 そして縁壱はこのまま寺へ発つと言う事を告げました。 同時に、厳勝にもらった笛を大切だと伝えます。 鬼滅の刃177話:嫉妬心爆発 厳勝は何も言い返さなかった。 気味が悪いと思い。 そして縁壱は寺へ。 厳勝はその後、母の日記を読みます。 その時に気づいたことは… 黒死牟の心が折れかかった際に、赤い刀が刺さった付近が崩壊し始めたんだよね!! そうそう!! この赤い刀というのは、時透が火事場の馬鹿力と言わんばかりの思いで出した現象で、黒死牟がつぶやいていたのですが 「日の呼吸の使い手でもないのに…」 という事で、日の呼吸を使う炭治郎は間違いなくこの領域に到達するものと思います。 鬼滅の刃177話考察:鬼滅の刃の効果 私は前回の考察で、 赤い刃は鬼滅の刃だ!!! と言い切ってしまっていますので、今一度どういうものなのかを考察していこうと思います。 引用: とのことですが、私が思うに….

次の

鬼滅の刃ネタバレ最新177話速報!【最強の剣士の最期】

鬼 滅 之 刃 177

出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第173話 週刊少年ジャンプ2019年41号 おはこんばんにちは!!! トンガリです!!!! 今、ジャンプを頭から読み始め、ハイキュー!!の後に鬼滅を読んだらすぐに記事を書き始めています。 いつもはジャンプを一通り読んだ後に一息ついて書き始めるから完成が遅いのですが……。 申し訳ありませんが今回は鬼滅の感想を優先させて頂きます!!!! 熾烈を極める上弦の壱との激闘は、段々と鬼殺隊側が押されてきているように思われます。 先程までは、呼吸の型を繰り出すまでは出来ていたのですが、今は鬼殺隊最強の岩柱・悲鳴嶼行冥さんが技を出そうとしても攻撃動作に入る前から動きを抑え込まれています。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第173話 月の呼吸 拾陸ノ型 月虹・片割れ月 もうひとつ驚愕なのが、型の多さ。 悲鳴嶼さんも 「技が尽きない」「一体いくつ型を持っているんだ」と舌を巻いています。 しかしやはり攻撃が全て読まれていて、さらにそれが速すぎることに一番の危機を感じている様子。 「技を出そうと考えた瞬間を読まれている、おかしい」 「神通力でも使っているのか?」 「この鬼には何が見えている?」 「何を見ている?」 「鬼とは人間の形が変貌したもの」 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第173話 「鬼にできることは人間にもできる」 ……鬼殺隊屈指の名言が飛び出してしまったのではないでしょうか。 この人そんな風に考えてたのか……そりゃ……強いはずです……。 悲鳴嶼さんが何よりも凄いのはその想像力の豊かさ、そしてそれを信じ切る純粋さなのではないかと思ってしまいました。 人間は力では鬼に勝てないとか考えていたら、そもそも勝負の前に負けているんですね。 常識や当たり前という言葉に囚われていてはいけないということを学びました。 この人の前では人間の儚さすら霞んでしまう……。 呼吸を極めたら真っ向勝負でも鬼に負けないと思ってそうですよね。 流石に再生とかではなく強さのみにおいて、という話だとは思いますが。 いや悲鳴嶼さんはもしかすると再生能力も血鬼術も極め抜けば不可能ではないと思っているのだろうか……。 これだけ強くても一切の妥協なく誰よりも厳しい鍛錬を続けられるのは自分がまだまだ 鬼と比べたら 極まっていないと心底思っているからなのかもしれません。 悲鳴嶼さんの強さの一端が垣間見える冗談のようで実に深いセリフなのではないでしょうか。 そんな悲鳴嶼さんは現在の苦戦を腕力のみで解決しようとせず、 違和感を纏う黒死牟の様子を極限まで観察します。 炭治郎も透き通って見えた時に「見えたのか 嗅いだのかはわからない」と言っていました。 悲鳴嶼さんにはどのように感じられているのか不思議ですが、悲鳴嶼さんも目が見える人は世界をどんな風に感じているのかわからないし説明のしようがありませんよね。 しかし 「はっきりと像を結んだ…」という言葉は視覚があるように感じられているとも考えられるのでもう鎖の音で反響定位しなくても周りのこと把握できてたりするんじゃないかな。 そのため、上弦の壱・黒死牟という圧倒的な強者との戦いで新たな扉を開くことができたのでしょう。 ポテンシャルの塊みたいな人ですね。 片腕を失い失血も重なり、無一郎くんは自分に残された時間はもう殆ど無いと考えています。 まだ動ける内に、ほんの一瞬でも上弦の壱の動きを止めることができれば悲鳴嶼さんか風柱・不死川実弥さんが頚を斬ってくれると信じて動いています。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第173話 それを一目見ただけで察して実弥さんに指示を出す悲鳴嶼さん。 無一郎くんも「俺の意図を汲んで合わせてくれた」と察しているし、悲鳴嶼さんだけでなくやはり柱のみんなは天才的に話が早い。 無一郎くんの突撃に絶妙にタイミングを合わせ三人同時攻撃を仕掛けますが、 黒死牟にとっても三者同時に仕留めるチャンス。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第173話 月の呼吸 拾肆ノ型 兇変 きょうへん・ 天満繊月 てんまんせんげつ 最早何がどうなっているのか分からない程の広範囲乱れ斬撃……。 恐らくですがこんな雑に斬ってるように見えてかなり精度の高い攻撃になっているんでしょうね……。 こんなの近付くこともできないのでは……。 と思いましたが無一郎くんも実弥さんもかなりしぶとく粘りながら喰らいついています。 そんな中悲鳴嶼さんだけはレベルが違いました。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第173話 攻撃を繰り出している最中にも関わらず黒死牟の右手甲に数珠をヒットさせます。 なんとなんとここに来て黒死牟相手にまともに攻撃を当てていくとは。 この攻撃は黒死牟にも全く見えていなかった様子。 平気で死角を突かれてしまうのなら剣に付いている眼球には視覚とかなさそうですね。 今更ながら黒死牟の眼は一体全体なんなのか。 全体的に眼球モチーフである理由が未だに出てきません。 絶対何かしらの説明が入るだろうし真相が非常に楽しみなポイントです。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第173話 と思いきやまたまた攻撃が当たります!!!! 今度は主武器である鉄球です! かなり広範囲に右腕ごと抉り落とす強力な一撃が入りました! 悲鳴嶼さん凄い!!!! 凄い凄い!!!! でも頚を粉砕できなかったのが悔しい! すごく惜しかったんだろうな……! あとちょっとなのにぃ!! この攻撃によって黒死牟には悲鳴嶼さんがどんなことをしているのかがバレてしまいます。 しかしその隙に黒死牟の攻撃を限り限りで躱していた無一郎くんが懐に入り土手っ腹に刀を突き刺すことに成功します!! その代償に、片足と、更に首からの出血というダメージを負ってしまいましたが……。 無一郎くんに厳しすぎるよぉ……。 黒死牟にとってみれば数珠をぶつけられ僅かながら攻撃が鈍ったとしても、手負いの子供が躱せるような攻撃ではありません。 そうです。 炭治郎はまだ分かる。 悲鳴嶼さんも百歩譲ってまだ分かる。 無一郎くん凄い……。 この若さこの状況で透き通るのはまさしく天賦の才を感じさせてくれます。 人間だった頃の黒死牟 巌勝さん はどうだったんでしょう。 人だった頃にすでに透き通る世界を見ていたのか。 それとも鬼となり長い年月 か若しくは血鬼術 を用いて透き通る世界が見られるようになったのか。 鬼になるとダメなのかな……。 黒死牟さんから悲鳴嶼さんの攻撃がヒットしまくってたことのネタばらし。 なんと、悲鳴嶼さん自身の血の巡りを操作し、攻撃を撹乱させていた模様です。 透き通る世界を見たことで、周りの人間の血流や筋肉の動きで行動を読むことができることを瞬時に把握。 そして同じ世界を見ているであろう黒死牟にフェイントをかけるために自身の血流を操作し、黒死牟が読んだ動きとは違う動きでダメージを与えた。 という流れでしょうかね。 より上手く使いこなした方が勝つ、と。 となれば瞬時にその特性を把握し利用した悲鳴嶼さんって本当の本当に凄すぎるのでは? なんでこの人こんなに戦闘センスあるのですか? 良い攻めを展開した三本柱でしたが、終ぞ黒死牟の頚を落とすことは叶いませんでした。 月の呼吸で迎撃されそうになりますがそこにこの戦場、最後の一人が動きます。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第173話 より黒死牟っぽく変貌した玄弥。 その手に握る銃にも黒死牟の肉片がへばりついています。 頭によぎるのは、無一郎くんとの作戦会議。 「俺が上弦の壱の動きを止められたら」 「俺もろとも撃っていいからね」 「絶対に躊躇するなよ」 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第173話 悲鳴嶼さんや無一郎くん、実弥さんの撹乱に気を取られていた黒死牟は完全に玄弥への警戒が薄くなっていました。 まさに炭治郎と話していた通りの展開です。 さらには黒死牟の刀を喰い、銃までもが強化されています。 無一郎くんとの約束通り銃弾を放つ玄弥。 警戒の薄まっていた黒死牟に銃弾が炸裂し次回へ!!!! あーーーーこれ無一郎くんにも銃弾当たってるよぉおおお!!!! 無一郎くんもうぼろっぼろです……辛い……。 失血がやばいと言われているのにさらに失血どころか足まで落とされて、どうするんですかこれは。 加勢はなくとも戦闘後に治療班は駆けつけてほしい。 銃撃が炸裂している箇所をよおく確認してみてください。 多分向かって右 無一郎くんがいる方 から銃撃しているんだと思いますが、 黒死牟の右太もも辺りにも着弾しているんですよ!!!! してますよね? ここは真っ直ぐに飛ぶ銃弾であれば当たらない箇所です。 加えて先週ラストページの 「俺は兄貴を、師匠を、 仲間を絶対死なせねぇ」というセリフ。 ここから導き出される結論はひとつ……。 黒死牟の肉によって侵食された銃から放たれる銃弾もまた黒死牟の肉が付いており、 黒死牟の肉を喰った玄弥によって操ることのできる銃弾となって放たれたんですよ!!!! 苦肉の策で考えた案にしては割とまともじゃないですか!? でもわざわざ銃に「ギョロギョロ」なんてオノマトペつけるくらいだから絶対なんかあると思うんですよ……。 「躊躇するなよ」って言葉に「わかってるよ」って返してるのは、 「わかってるよ……でもやっぱり仲間は死なせたくねぇ!! 銃弾操作 」って感じじゃないでしょうか。 でも最後のコマだと無一郎くんの頭に思いっきり炸裂してるように見えるんですよね。 無一郎くんにだけは回復弾で~とかないでしょうか。 一度無一郎くんから離れましょう。 炭治郎が入った時は体が透けているだけでなく、世界の色合いまで変化して闘気が可視化されたりしていたのでもっとギラギラした感じでしたよね。 炭十郎さんが見ていた世界はどんな感じだったかわかりませんが、透き通る世界を見た炭治郎が猗窩座を瞬殺したのを考えると黒死牟が透き通る世界を使って本気の攻撃をして未だに一人も殺せていないことに少なからず違和感を覚えます。 物語の展開的な都合と言われてしまえばそれまでですが……。 あと今回のサブタイトル「匪石之心が開く道」というのはどういう意味なんでしょうか。 匪石之心というのが、自分の信念を堅く守り、決して揺らぐことのない心のこと。 なんかこっちの方がそれっぽい……。 それなら「匪石之心=無一郎くん」で、無一郎くんが決死の覚悟で切り拓いた道という線もありですね。 それにしても悲鳴嶼さんの別格感が凄まじいです。 悲鳴嶼さん大好きなので嬉しいんですが、黒死牟すらも出し抜く戦闘センス凄すぎませんか。 3対1とはいえ、まともにダメージ与えてますし……。 最初に読んだ時はめちゃんこテンション上がっていたのですが、今は何故かそう……あまりの強さに戦慄しています。 人の身で人を極めた人間の極地……。 鬼となった黒死牟は何か思うところないのでしょうか。 そろそろ黒死牟が内面的なことを語ってくれそうなので次回が待ち遠しいです。 というかまずはとにかく無一郎くんの安否です。 玄弥の銃弾がトドメの一撃になっていたら約束があったとは言っても玄弥への精神的ダメージが心配です……。 あと深刻な鬼化で玄弥が理性を失ったりするんじゃと心配していましたが、今のところは理性的ですね! ただ無惨の声とかがもっとはっきり聴こえてるかもしれないし、何より無惨に知覚されて暴走させられたりするのが怖い。 なんだか黒死牟は倒せそうな雰囲気なのでこのまま回想入って、 現実に戻って銃弾で作った隙を悲鳴嶼さんと実弥さんによる同時攻撃で悪鬼滅殺!という展開になるんじゃないでしょうか。 めちゃくちゃ油断してますね。 兎にも角にも次回また物語は動くことでしょう。 ここ最近は毎週毎週結構な怒涛の展開で……。 一度めちゃくちゃのんびりな話で息抜きをさせて欲しいです。 死闘中に無茶を言うな。 それでは今週はこの辺で……。 キメツ!! 早々に読んだ後の書き込み、お疲れ様です! トンガリさん…きちゃいましたよ、限界突破の皆さま方!! やはり、ジャンプはこうでなくては!!ハラハラの後はドキドキワクワクです! 玄弥、隊士なので!目の前の皆を守りたい心。 本物です。 無一郎くん、少ししか展開してないのに負傷の仕方が半端なくて見てるのも辛いです。 銃弾の弾道はトンガリさん予想当たってると思います!! くぁーーー!!しっかし 他の柱達も隊士達も命懸けで、いたたまれない! もう、ホント、冗談とか希望じゃなくて 本当に蝶屋敷総動員で治療すぐ出来るようにスタンバっててーーーーーーー!! パワーアップ来た!来たけどさ、黒死牟戦…今年中に終わるかな?とぽけーっと考えたり。 トンガリさんのお話しを読んで、書き込みしている私ですが 今、頭の中には竈門炭治郎の歌がエンドレスで流れています。 見届ける!って決めてるけど、助けられるものなら 命がこぼれないように、すくいあげたい だめですねぇ、私覚悟がまだまだです。 ティッシュ毎回必須アイテム。 塩にぎりめしと梅干と玉露入れて、おはぎも作ったりして 次回までアニメもあるし、堪えとこうかと。 展開で全員は無理かもって、一瞬よそ見しちゃうんです。 でも信じたいし見たいんですよね、生きて皆が朝日に照らされている風景。 脳内にあるその風景は号泣ものなんですが、実現するよう妄想重ねておきます!• これ程のダメージはどれだけ呼吸で応急処置をしても……。 煉獄さんの死後、しのぶさんが身体欠損大量出血に対して物凄く力を入れて研究していた技術遺産が超屋敷にある、というような展開が来て欲しいです……。 透き通る世界への辿り着き方はそれぞれ少し違うのが面白いですね! それでも同じところに辿り着く。 鬼滅の刃は主人公だけ特別という描写が少ないから他のキャラの努力や執念も深く感じ取ることができて好きです。 竈門炭治郎の歌染みますね~。 鬼滅って結構ハードな内容なので成長して解決!というよりいつだって心身ともにギリギリのボロボロだけど何度でも立ち上がる不屈の信念って感じですよね。 強くなって単純に勝つ!って感じではなく……なんだか言いたいことが上手く言えてないですが……。 気持ちが盛り上がってる時は誰でも割と簡単に頑張れるんですよね。 でも本当に辛い時にもう一度自分自身を奮い立たせるのはとっっても大変なんですよね。 鬼滅の刃は後者の状況が多いので応援したくなるという気持ちを超えて、どうしてもなんとしても勝たせてあげたい報われて欲しいって気持ちが湧いてくるんですよね。 そして平和な現代で何もしてあげることのできないトンガリはただただ祈っています。 おはぎ作ったんですか!! トンガリは大分前に鮭大根作りましたよ!! やりますよね~!! トンガリだって全員は無理かもって何度も思ってますよ~。 敵は敵で積み重ねてきてるんですよね~。 悔しいですけど、自分自身の欲のためだけにあそこまでしぶとく強く生き延びていられる鬼側も一筋縄ではいかないです……。 今信じられるのは、どんな時だって日はまた昇るということだけです! 後はあまり深く考えすぎないようにしてとにかく今この瞬間の戦いをただただ応援します!! トンガリは弱くても鬼殺隊の剣士たちは強い!!!!!!!• 石という文字も入っていますしやはり悲鳴嶼さんでしょうか。 吾峠先生ってワードチョイスというか、語彙力が凄く秀でていますよね。 難しい言葉でも何だか雰囲気が合っているというか……。 作風と作画と言葉まで調和しているからこそ鬼滅の刃の世界観が成り立っているのかなと感じます。 アヴァロンという言葉で思い浮かびましたが、そういえば防御特化の能力の血鬼術って出ていましたっけ? そもそも再生能力が身に付くのだから防御する必要がないというのは分かるのですが、それでも弱点はあるのだからもう少し防御に特化した血鬼術が見てみたかったです。 玉壺の壺移動とか半天狗の分身や鳴女の能力は十分防御型とは言えるかもしれませんが……。 本当に防御に徹したら何も出来ないというような血鬼術を見てみたかったです。 黒死牟の視ている世界、どうなんでしょうかね。 ついつい疑ってしまいます。 何事をも見通すような透き通る世界を視ることができるのに何故あんなに眼が……? それとも透き通る世界にもリスクがある? 黒死牟殿の次なる自分語りにはかなり期待しています……。 共感覚ときましたか! ふむふむ! 炭治郎や善逸なんかは、怒ってる匂いとか泣きたくなるような優しい音とか既に共感覚的な捉え方をしているので、 七味とうがらしさんの説を読んで、透き通る世界は共感覚の更に奥に進んだものなんじゃないかなと思いました。 今まで意識することなく全方向に発揮されていた超感覚 善逸の寝ながら話を聞くとか 等が、命を削る程の修練をして極限状態を経験したことで 超感覚を広範囲でなく自分が意識している方向にだけ傾けるというような指向性を持たせたもの、とか……ちょっと離れてしまいましたね。 猗窩座はいつまでも自分が本当に求めるものを思い出せなかった 無意識に拒否していた? から何処に辿り着くでもなく戦いに破れた、という感じがしますよね。 もしも素流道場で鍛え続けていたらと思うと残念でなりません。 鬼になるって簡単にパワーアップはできますが、最後の最後、その人物の極限の力を得ることはできなくなってしまうんじゃないかと思います。 どうしても心や考え方まで変わってしまってその人の良さが失われてしまいますよね。 あ、童磨という例外がいました。 童磨のせいで瞬時に覆されてしまいました。 聞かなかったことにしてください……。 玄弥の痣は黒死牟のものだとは思いますが……。 喰った鬼の身体的特徴まで発現してしまうことはこれまでありませんでしたよね……? 黒死牟に文字通り一矢報いるにはただの銃撃だけとは思えないので、何か逆転の一手が撃ち込まれていると信じてます。 ああーー!! 本当だ月曜日は祭日が続くんですね!! ということは発売は土曜日ですね!!! ありがとうございます!!!!! めちゃくちゃ元気が出てきました!!!!!! 葛西さん何故だか気に入られてましたよね。 シックスのことを知れば知るほど不気味ですね。 シックスの部下は盲信的な人物が多かったので葛西みたいな存在は良い感じに例外というかジョーカーというか、特殊な感じがして好きでしたね。 シックス自体はあんまり好きじゃありませんでした笑 ただ最後にやっつける相手としては嫌いではありませんでしたね。 ネウロはなるはやで読み返したいと思います。 百世不磨なんて聞いたことありませんでした……。 悲鳴嶼さんとお館様は現柱の中では付き合いも一番長いし強い信頼関係があったと思います。 もう少し日常パート見たかったのですが鬼滅はそういうの本当に見せませんよね……。 お館様はお館様でお忙しい生活をなさっていたでしょうしリアルに平穏な私生活、プライベートな時間がなかった可能性も……。 ああー言われてみれば! 引き篭もっていたら怒られるんでした……。 あ、では超防御特化の血鬼術を持った鬼はいざという時のために無惨に取り込まれたという説はどうでしょうか! 無惨は配下の鬼の特質や血鬼術を吸収できるイメージです! でもそしたら日が出るまで囲まれて結局のところ滅殺コースですね……。 鬼にとっての防御というのはいかに速く日光から遠ざかれるかどうかというところにあるかもですね。 となると玉壺なんかはあの見た目と戦績以上に有能なやつだったのかもしれませんね。 超感覚の最適化ありそうですね〜。 炭十郎さんはどことなく浮世離れした雰囲気を纏っていましたし、もしかしたらヒノカミ神楽を舞い続けていたというだけでなく、少し特殊な天性の素質を持っていたのかもとも思いました。 その人にとっての自分を極限まで磨き上げる何かを極めていればそこに辿り着く感じとか。 童磨がもしも鬼殺隊に入っていたらとかイフの妄想はよくしてしまいますが、鬼になった時どうよう周りの人間には嫌われていてもしっかり柱まで登りつめてるだろうなぁと考えてしまいますね。 コインの表裏さえ違えば全く違う姿を見せてくれていた人物だったろうなと思います〜。 シックスと無惨。 書いていて少し思いました。 新しい血族も紋様があったりしませんでした……?• コメントありがとうございます! 確かに地味に眼も黒死牟っぽい眼に変わってるんですよね……。 透き通る世界が身体由来のものか経験値由来のものか、どちらがより重要なのかにも拠るとは思いますが、可能性ありますよね。 あの不気味な眼球に何か役割があるのだとすればそれはもう黒死牟だけを攻撃するためのセンサーくらいしか!! どれだけ都合の良い能力でも構わないので無一郎くんには当たってないと良いなぁと思ってます。 二十五歳問題……副作用の押し売りですよこれは……。 痣が発現した時のように強くなってしまっていたらアウトかもしれませんよね……。 痣は模様扱いであればセーフですが……どうなることやら……。 痣のことも早く詳しい説明をしてもらいたいものです。 単行本でまとめて読んでもすごく面白いだろうなぁと思います。 無一郎くんどんどんボロボロになっていくのがもう痛々しくて辛い……。 鬼滅の刃は命が燃え尽きる時は本当に無情に燃え尽きていきますが、生き延びる時はとことんしぶとく生き延びるので無一郎くんはまだ色んなものから生かされていくんじゃないかと信じています。 痣が出たら死ぬのも珠世さんの研究やヒノカミ神楽と耳飾り辺りから生存方法を見つけてくれると思っているので、その時に玄弥が「 痣対策 俺もやった方がいいのかな……?」ってちょっと気の抜けるギャグ要素になっていて欲しいです。 黒死牟って頚斬っても死ななそうですよね……。 でも頚を斬られたら色んな想いが巡って、戦いは終わってくれないかなぁなんて……。 鬼殺隊の剣士たちの心が折れることはない! 応援します! がんばれーーーー!!!!.

次の

【鬼滅の刃 176話 侍】の内容をご紹介|大漫画時代

鬼 滅 之 刃 177

第1集 殘酷• 第2集 培育者 鱗瀧左近次• 第3集 錆兔與真菰• 第4集 最終選拔• 第5集 自己的鋼• 第6集 帶著鬼的劍士• 第7集 鬼舞辻無慘• 第8集 迷惑的血之香氣• 第9集 手毬鬼與矢印鬼• 第10集 永遠在一起• 第11集 鼓之宅院• 第12集 山豬露出獠牙,善逸沉睡• 第13集 比命還重要的東西• 第14集 紫藤花家紋的家• 第15集 那田蜘蛛山• 第16集 讓自己以外的人上前去• 第17集 專精在一件事情上• 第18集 偽造的羈絆• 第19集 火之神• 第20集 拼湊的家人• 第21集 違反隊規• 第22集 主公大人• 第23集 柱合會議• 第24集 機能恢復訓練• 第25集 繼子 栗花香奈乎• 第26集 全新的任務.

次の