今日 花火 大会 やっ てる ところ。 #15 加蓮ルート/花火とポテトとそれから私

ヒミツの台湾さんぽ―台北で花火大会!#13―

今日 花火 大会 やっ てる ところ

昨日は正午、午後三時と「花火大会やりますよ」合図の花火が揚がったが、結局雨で中止。 でも、開始予定時刻には青空が見え始めてたし、特に中止の広報も無かったので、わざわざ会場まで中止の看板を見に行った。 浴衣姿で右往左往するおネエさんもちらほら見た。 今日は雨が降る気配も無く、暑さで地面も乾いて適当に風もあり、絶好の花火日和。 延期して正解。 会場までは自宅から徒歩15分。 規模が小さな大会だけど、幸せな環境だ。 地元道を使い、スイスイ行けた。 花火大会と言えば、渋滞のほかに場所取り、ぎゅうぎゅう詰め、邪魔な他人のタバコが付き物だが、ここでは皆無。 隣のレジャーシートまでは10m以上。 最前線に居るのだが、立ち入り禁止ゾーンまでは100m近くある。 そして、立ち入り禁止のロープすらない。 段取り悪く始まった打ち上げは、早打ちとスターマインの単純な繰り返し。 凝った花火は殆ど無いのに、ちょっと派手なスターマインや尺玉が揚がると拍手喝采。 田舎っぽくてイイ。 また、調子のいい企業の花火が露骨にハデなのは、それはそれで分かり易かった。 それでも、打ち上げ数は去年の1. この中途半端な田舎は、結構がんばってるのかも。 帰りも混むところなく、あっさり帰宅。 有名な花火は、大会自体良くても、帰りの大変さで好印象も半減するもの。 それが無い分、「いい花火だった」と言える。 付け加えると、河川敷の公園は涼しいというより肌寒かった。 そこから帰ると部屋はまだ蒸し暑かったので、土と植物の効果は絶大だと言える。 今回の写真は、せっかくなのでいつもより大きめ。 神様にヘンなところへセンサー付けられた!! 一度行きたかったなぁ。 二尺玉も揚がるけど、メッセージ付き花火が田舎度を高めますね。 ドライブ帰りなどに遠くで花火大会やってるのに気づくと、なんだか得した気になります。 実家では見られないのかな?

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イライラもやもや最高潮

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手持ち花火を家の前でやるのは非常識ですか?(住宅街) 今日、隣の家で手持ち花火をやっていました。 自分の家の前)隣に住んでいる私の家まで煙がきました。 これは若干非常識だとおもうんですが、 もっと広い場所でやるのが常識だとおもうんですが 子供に教える親があんな感じでは子供も大人になったときあれが当たり前になってしまうと思うんですが 自分の母親にいったら「(水を用意してれば)いいやない」って言ってました。 みなさんはどう思いますか? 補足私の子供のころは祖母の家の前でやってました。 ですが田舎でほとんど人通りのないようなところです。 煙が広がってもそこまでって感じでした、民家はありましたけど田舎なので住宅が隣接しているようなとこではなかったです。 でも都会や街中なら公園とかが一般的だと思っていました。 あと川の近くとか 私は迷惑に思うし、非常識だと思います。 が、実際は非常識と思わない人が多いみたいです。 先日も私道で近所の方が花火をしていました。 せめて庭でやるべきだし、火のみならず煙の流れにも注意すべきだと思います。 あと話し声(奇声)にも・・・・。 道路を庭扱いするのはやめてもらいたいです。 それなりの環境(隣家が気にならない程の広さの庭)がなければ花火なんてするべきでないと思います。 どうしてもやりたいなら庭の広い家を買って下さいと言いたいです(花火のみならず私道で子供を遊ばす親全体に対してそう思います)。 でなければ、花火の出来る所(キャンプだとか)へレジャーに行ってやるべきです。 子供に迷惑な事を教え込まないで欲しいです。 ちなみに公園でやるのも迷惑だと思います。 禁止されている所も多いですよ。 私も毎年一回くらいは子供と自宅の前で花火をやっています。 絶対にご近所さんのお宅に煙が入らないという保障はありませんが、一応、窓までの距離や風向きは気にしてやっています。 うちもそうですが、手持ちの花火だけだと、余程大量に買っていない限りはそんなに長い時間ではないように思います。 ただ私の場合は、花火は夜にやるものなので、子供達(二人います)には大きな声を出さない様(ふつうよりやや小声で話す)に注意しています。 他の方の回答にもありましたが、私もバーベキューの煙はちょっと…と思います。 昼間からやられてしまうと、洗濯物や布団に臭いが付きますから…。 花火の煙が嫌なのを我慢して!とは言えませんが、昔と違って、公園や川辺は花火は禁止になっていて、自宅前くらいでしか楽しめないので、大目にみていただけたらな、と思います。

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2/12 VS松ヶ丘ライズさん そして、、、in兆福房

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まだまだ寒い八ヶ崎小学校校庭に朝からライズさんにお越しいただき、練習試合を行いました。 ウチと同じで人数不足を嘆かれていてもそこはライズさん。 小さい子達の基本動作がしっかりできている。 ウチのバッターが内野ゴロを打った瞬間、私の方があきらめてしまう鉄壁ぶり(子供たちにアウトになるまであきらめるなと言ってるくせに、、、反省。 ウチも見習うべきところがいっぱいあってとても勉強になりました。 2試合もやっていただいた上、主審も連続してやって頂き、ありがとうございました。 来週の新人戦、もし対戦する事がありましたらいい試合をしましょう。 その後午後は今日の試合の反省点を繰り返し練習。 選手たちは今日の練習を1週間忘れない事。 ただそれだけ。 練習最後には2年前の卒団生で松戸三中野球部主力&松戸市選抜のY君が一家で来てくれました。 やっぱりOBの活躍はうれしいものです。 来週はマリンスタジアムで選抜の試合という事なので精一杯自分の仕事をやってほしいと思っています。 そして日曜日の最後は毎度お世話になっている「兆福房」さんにてちょっと遅めの竜房新年会でした。 料理の内容はここに書いてしまうことが本当にもったいないくらいのすごーい料理でした。 しかも料金リーズナブル!! このHPをご覧の皆様、一度是非ご堪能してみて下さい。 去年より一回りも二回りも成長した(?)竜房台の竜球魂を魅せると思いますので松戸三中まで応援の程よろしくお願いします。 2012年、新しい年が始まりました。 昨年は震災という大きな出来事があり、現在も未だその処理におわれている状況ですが、常に前を向いて、努力をして、挑戦をして、その先にある「勝利」をつかんでいきたいと思います。 集まっての練習は7日からですが、きっと個人練習は続けていると思っているので、すんなりと2012年を始められるでしょう(笑) 当HP管理人は、実家のある静岡県富士市で年末年始を過ごしましたが、1月1日の朝7時から小、中時代の野球部仲間で集まって野球してきました。 30歳をとうに過ぎても、こうやって仲間と楽しく野球ができるというのは、小中に苦楽を共にしたという絆があるからなんだな~と改めて実感しました。 竜房ソフトの選手たちも数十年後も普通に集まって、時には酒を酌み交わし、時には野球で汗を流してほしいと思います。 馬橋地区の監督・コーチ陣の皆さんと忘年会がありました。 子供たちの前で見せる厳しい顔とまったく違う一面を見せる方あり、 グラウンドでの人見知りが信じられないくらい話す方あり(わたしもですが。。。 )、 とにかく楽しい三時間でした。 馬橋地区のソフトチームは互いに中央大会を目指す上でのライバルであり、 馬橋地区を盛り上げていく為の仲間であり、 「昨日の宿敵は今日の友、今日の友は明日の宿敵」 を繰り返しながら前進していきます。 その中で知り合った縁を大切にしながら、2012年も進んでいきましょう。 (もちろん中央大会は竜房がださせていただきます) 最高の料理を提供していただける北海食堂カムイさん、 私は2回目でしたが、相変わらずのおいしさで、行ったことない北海道気分を 味わえました!! 3年前、ご両親の仕事の都合で岡山へ引っ越したトシキが休みを利用して戻ってきてくれました。 練習に参加してもらい、動きの一つ一つを見ていると、「なんで岡山いっちゃったのさ~」と分かってても、分かってても込み上げてくる思い。 思えば4年前、当時監督をやらせてもらっていた私の前に入部してきた時、小さい体ながら、打球への反応の良さは群を抜いており、上級生に混ぜて練習をさせていました(当時は在籍人数も多く1部と2部に分かれて練習してました)。 5年生になって体格もがっしりとして、技術的な部分に身体が追い付いてきた感じがして、これからもっともっと上手になっていくんだろうと勝手に期待しちゃってます。 竜房ソフトはいつでも待っているので、機会があったらまた顔を出してください。 トシキ父、母も遠いところから、わざわざありがとうございました。 また元気な姿を見せてください。 PS・都合がつけば再来年のお別れ大会出場してほしいななんて思ってます。 11月26日(土)、中学硬式野球チーム松戸中央ボーイズ(MCB に進んだ竜房ソフト出身の先輩4名と新作ソフトさん出身の先輩2名がお手伝いに来てくれました。 竜房ソフト卒団生ヒロトは前日から練習メニューを組む張り切りよう。 6人の中学生はトスバッティングの仕方に始まり、ティバッティング、ロングティ、ボールの捕り方~紅白戦まで、 小学生にもわかるように親身になって教えてくれました。 新作ソフトさんは今回たまたま練習がなかったため、リュウト君(2年)とダイスケ君(1年)も 来てくれ、本当に感謝です。 翌日に両名のお母さんから御礼という事でパンの差し入れまで頂いてしまいました。 (本当は御礼はこちらがするべきなのに、有難うございます。 ) また、ヨシヒロ、コウノスケ、ヒロト(2年)コウキ(1年)のお手伝い&コーチに御礼をいうとともに今後のさらなる活躍を願ってやみません。 追伸、MCBスタッフの皆様、このような機会を与えて頂き、誠にありがとうございました。 選手達のコーチングぶりは立派でしたよ。 10月2日(日)に強豪八ヶ崎新町さんと練習試合を行いました。 1試合目の結果は何と1-2との接戦での敗戦。 いい試合ができた要因はピッチャーのケイスケがストライクゾーンに ボールを投げた事。 これにつきます。 どこの世界を見渡しても100%ヒットをうてる人間はいません。 ストライクゾーンに投げるという事は、ヒットを打たれない可能性が生まれるという事。 四球ではその可能性すら生まれないからね。 ストライクゾーンに投げるという事は、後ろの守備陣も常に自分のところにボールが 飛んでくるかもしれないという集中力を持ち続ける事ができるという事。 四球ばかりではその集中力すら切らせてしまいエラーが増えてしまうからね。 本HP管理人の私は、静岡県富士市出身です。 そこには市立吉原商業高校という高校がありました。 私自身は富士宮北高校という高校なので直接関係は無いのですが、弟や親友の母校だったりするわけで結構愛着のある高校だったりします。 その吉原商業高校は今年の4月から富士市立高校という名前に変更し、新たなスタートを切りました。 特に野球部には力を入れており、甲子園出場を狙っています。 監督も埼玉栄という甲子園常連校から戸栗氏を招へいし(戸栗氏は富士宮北高野球部OBで私の大先輩であったりしますが)、立派な寮も作りました。 正直、強いとは言い難い旧吉原商業野球部でしたが、監督指導、富士市全面バックアップの影響でみるみる強くなり、なんと今回初めて東海大会進出を決めました。 野球も強いのですが、なにより変わったのがアイサツがしっかりできる事。 毎朝学校の清掃を欠かさない事。 だそうです。 ある目撃談によると夏の県大会、重いジョグをもったマネージャーが球場に入る際、落ちているゴミを見つけ、わざわざジョグを地面におろし、ゴミを拾いポケットに入れ、また重いジョグを持ち上げ、それが当たり前の感じでそのまま球場に向かったそうです。 しっかりとアイサツが出来る事や部員としてマナーのある行動をしっかりする事も強さに関係しているんだなと感じました。 戸栗監督が就任して3年、このまま東海大会も勝って春のセンバツ出場をしてもらいたいものです。 という、喜びです。 わざわざHPにのっけたい程の喜びだったりします。 高校野球は指導者でがらっとチームが変わります。 竜房ソフトの選手たちが、この先も野球を続けてくれて将来甲子園を目指すとき、指導者も高校を選ぶ参考の一つになると思います。 松戸の高校からも甲子園出場しないかな~ 頑張れ市松野球部! 本日は、お母さん方を対象にソフトボール塁審の講習会を開催いたしました。 人数が少ない竜房台ソフトボールはお母さん方も大切なコーチの一員です。 講習会を開催した理由は2つあり。 1つは練習試合等で審判をできる方が少ないので「ヘルプお願いします。 」の意味合い。 もう1つは、 お母さん方に審判を知ってもらう事でソフトボール(or野球)のルールを知って、選手たちのレベルアップにつなげていって貰いたいという希望的意味合い。 お母さん方には実践部分以外の面(お茶出しやケガ、体調不良選手対応)で大変 お世話になっていますが、実践部分をより知って頂くことで、試合の流れをより知っていただく事ができると思います。 常日頃、選手たちには自分のところにボールが飛んでこなくてもすべてのポジションに役割があって全員が動かなければいけないと言っていますが、その意味がおぼろげでも分かって頂ければという事です。 MCB鈴木顧問曰く、お父さんよりもお母さんが野球を知っている方が実は子供たちは成長するとの事。 選手の成長とコーチの成長はイコールだと思います。 みんなで竜房ソフトを成長させていきましょう!! 市長杯敗戦の悔しさを胸に翌日、竜房OBも所属する松戸三中野球部の秋季大会応援に運動公園野球場まで足を運びました。 原付で入口から入ると早速「こんにちは!!」と大きなアイサツを東海大みたいなユニフォームの中学校野球部からいただきました。 どこの中学校だろう?と思いながら気持ちのいいアイサツに感心。 その後球場に入ると、竜房OBのY君父はじめかつてソフトでお会いした顔がちらほらありました。 バックネット裏から三中野球部が陣取る三塁ベンチを見ると、いました元竜房ソフト俊足強打のY君。 いや~ユニフォームの着こなし方、体格、どれも立派。 場内アナウンスを聞くと2番サードとの事。 相変わらず主力をやってるみたいで、うれしいです。 試合が始まると、対戦相手を圧倒する程の声(ベンチ内外&応援席)で試合を作っていく三中。 外角ストレートが気持ちいいくらいにビシッと決まるピッチャー、三塁ゴロを飛びついて捕るY君(かっこいい~)。 打線もつながり、5点とって終始三中のペースのまま5-0で三中の勝利。 Y君は前述のファインプレイを始め、セーフティスクイズあり、二塁打ありと試合を引っ張っていました。 毎日の努力ってのは絶対に裏切らない。 そんな事をつくづく感じた試合でした。 次回は和名ヶ谷中と対戦との事。 この勢いで撃破だ三中!! 竜房ソフトのみんな、先輩たちは硬式チームに行こうが軟式野球部に行こうが、レギュラーになるために、試合でヒットを打つために、エラーをしないために、そしてチームが勝ってみんなで笑うために、毎日毎日努力を重ねています。 努力しないと勝てないってわかっているから。 う~んどこだろうあの野球部は。 9月4日(日)、台風の影響も心配されましたが、無事開催された馬橋地区秋季スポーツ大会。 1回戦の相手はなんと馬橋地区最強、三ヶ月さんです。 夏休みの全体練習は少ししかできなかったけど自主練に励んだ選手がいっぱいいたおかげであの三ヶ月さん相手に「試合」ができました。 全体練習ではとにかくカバーの重要性、ボールがどこに飛んだって全ポジションにやらないといけない事があるという事をくどくど教えていきましたが、少しはその成果がみえた気がします。 (MCB合宿内容とお話が練習方法のヒントとなりました。 MCBのS顧問、M総監督、ありがとうございました) カバーというのは次に何が起こるかを考えて動かないといけない。 つまり、今何が行われているかを知っていないといけない。 そしてそれは、試合に集中しているという事につながっていくんです。 集中している状態はエラーの確率を少なくします。 打球への反応が上がります。 最終回に集中力が切れて点差が広がったけど、それでもこれまでの試合の中でベストの部類に入るゲーム内容だったと思います。 スコアは後ほど試合結果にアップします。

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