立川志らく 不倫。 【画像】立川志らくの嫁・酒井莉加の不倫相手は立川うおるたー?|まるっとログ

立川志らく“不倫公認”報道にドン引き!「寝取られ属性キモ過ぎる…」

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「朝の生番組で志らくさんを見て、『あっ、またやったんだ』、『志らくさんは未だに奥さんの管理ができていないのか』と怒りが再燃しました」 こう憤るのは、都内で芸能事務所を営むA社長だ。 発売当日の朝、志らくが「グッとラック!」(TBS系)の冒頭で「私は妻のことを信じております」と語った。 その言葉を聞き、A社長は当時20代後半だった俳優Bを思い出したという。 「5年以上前になりますが、志らくさんはBにチャンスをくださって、主宰する『下町ダニーローズ』の舞台に出していただくことになったのです」(同前) ところが、その稽古期間中、Bは同じ舞台に出ていた酒井と不貞行為に及んでしまったという。 「それを知って、とにかく志らくさんにお詫びしなければと思い、すぐに私の部下を志らくさんのご自宅へ行かせました」(同前) 19人の弟子を抱える立川志らく 事務所スタッフは志らくの自宅を訪れ、まず最初に土下座した。 しかし、怒り心頭だった志らくはこう言い放ったのである。 「お宅の会社の方針として、こういうことがあったとき、クビにしないのか」 「自粛させないのか」 事務所スタッフは1時間ほど平身低頭で謝罪。 何とかその場は収めたが、その日以降も話し合いが続いた。 「Bは売り出し中で大切に育てていたので、クビだけは受け入れられなかった。 志らくさんとの話し合いの結果、Bの活動を当面自粛させることになりました。 もちろん、私はBを叱りました」(前出・A社長) 後日、A社長はBから詳しく話を聞いた。 すると、Bは酒井から執拗に言い寄られたり、「私の立場がわかっているのか」と脅されていたと打ち明けたという。 「B本人は自分の過ちを認めて反省しつつ、『できれば関係を持ちたくなかった』と話していました」(同前) その当時の2人の関係を物語るLINEのやりとりを「週刊文春」は入手した。 その翌日には〈明日も夜一緒にいてください〉。 さらに翌日以後も食事に誘って、 〈そのまま泊まりましょう。 日曜日、着替え持ってきてねー、お休みー〉 ただ、このときは酒井の誘いを何とかかわしたB。 次の日の深夜、酒井はBに愚痴をこぼす。 〈志らく支えるの疲れたー助けてー〉 そんな酒井をBがなだめていると……。 その翌日の夜、〈志らくです〉と名乗り、立て続けにLINEが届いたのだ。 〈本番中揉め事をおこさないように。 〉 〈かみさんとどうなったんだ〉 〈返事ないなら明日俺に喋りかけるな。 〉 Bが〈なにもなっておりません。 明日、お話をさせていただけませんか〉と返信したが、返事はなかった。 酒井からメッセージが届いた。 酒井から届いた驚きのメッセージ 〈わー!ごめん!志らく狂ってたね!〉 酒井は志らくが勝手にLINEしたと強調した上で、 〈睡眠薬のんでラリっていたから覚えてないって言ってるから多分、何も言わなくても大丈夫だよー! まぢ焦ったごめんね〉 志らくの所属事務所に書面で確認したが、回答はなかった。 前出のA社長が話す。 「妻を守るという前に、奥様が立場を利用して若い男性と関係を持つことが多々あるなら、一方的に不倫相手を責める前に、どちらが加害者なのかを見極めてほしい。 志らくさんには家庭をまずきちんとしていただきたいと思います」 このまま「グッとラック」というわけにはいかない。 (「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年3月26日号) 外部サイト.

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立川志らく“不倫公認”報道にドン引き!「寝取られ属性キモ過ぎる…」

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下世話な話に飛びつく芸能ウォッチャーにとって、これほど興味をそそられる記事があっただろうか。 の妻である酒井莉加が25歳の志らくの弟子と不貞を働いていると、『週刊文春』(3月12日号)が報じている。 この報道の特筆すべきところは、志らく本人のスキャンダルではなく、その妻の話であること。 またその妻は元アイドルで現在は志らくや彼女が主催する劇団の女優ではあるが、その名前と顔を知る人は少ないということ。 酒井莉加って誰? ってところだろう。 落語界では公然の秘密ということだったらしいのだが、情報番組のMCを務めるほどになった落語家・志らくの妻でなければ、報じられることはなかった話といえる。 これまで芸能界の歴史のなかで、有名人が結婚した一般人妻(夫)のスキャンダルが報じられることはたびたびあった。 最近では小倉優子の最初の夫の不倫や飯島直子の夫の不倫が挙げられよう。 小倉の夫のお相手は小倉の所属している事務所の元タレント、飯島の夫が写真を撮られた女性も劇団員と、一応は芸能人ではある。 それでも広く名前が知られている存在ではなかった。 そのため、報道されて一時的には騒ぎにはなるが、興味を持つ人はそれほど多くないため、収束は早く後追いするところは少なかった。 それでは、今回の志らくの一件はどうか。 上記のふたつのニュースとは違い、読者を引きつけるには十分すぎる内容となっている。 岡田准一、雛形あきこの場合 記事を読むと、文春の記者が時間をかけて張り込み、綿密な取材をしていることがわかる。 さぞかし、ワイドショーでも大いに取り上げられそうなものだが……。 雛形あきこは'01年11月に年下マネージャーとの不倫疑惑を『FRIDAY』写真誌に報じられたのだが、当時の記事によれば、深夜の仕事帰りに雛形を乗せたワンボックスカーは自宅マンション付近の公園の脇に一時停止。 すると、運転手を兼務するマネージャーは、カーテンで仕切られた後部座席にいる雛形のもとへと車内を移動し、30分ほど運転席には戻らなかったようだ。 内部での様子は不明だったが、車は微妙に振動していたという。 もうひとつ。 こちらは不倫ではないが、'99年にV6の岡田准一と優香の車中デートの詳細が同じく『FRIDAY』で報じられた。 記事によれば当初は1時間ほど親しげに話す程度であったが、盛り上がった ふたりは2回3回とキスや抱擁を繰り返し、さらにはシートを倒して2人が重なるように倒れこんだり……。 後部座席で二人が寄り添う様子の写真も掲載されている。 芸能記者の間では今でも語り継がれる報道なのだが、テレビでは控えめな扱いだったと記憶している。 毒にも薬にもならない話ではあるが、これぞ週刊誌の面目躍如といったところだろうか。 現在も週刊誌などで取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。 外部サイト.

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立川志らく妻の不倫報道をワイドショーが黙殺「生々しすぎる」

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もくじ• 立川志らくの奥さん 嫁 がまた不倫 立川志らくさんに現在弟子入りしている19人を取り仕切る通称おかみさんである 酒井莉加さんが、そのうちの1人と 不倫関係にあると文春が報じました。 その内容を整理していきます。 立川志らくの奥さんの不倫相手は志らくの弟子 奥さんである 酒井莉加さんの不利相手は、立川志らくさんの弟子で現在落語家を休業している 25歳の劇団員ということです。 酒井莉加さんは現在38歳であることから 13歳も年の差があることになります。 2人は 志らくさんの子どもと一緒にランチに行くなど夫婦同然の関係だったようです。 キスや車内行為も 文春の取材によれば奥さんの莉加さんと劇団員の弟子はよくデートをしていたと言いますが、2月19日には 自宅近くの駐車場に停めた車の中でキスやその後の行為に及んでいたとされています。 またその日だけでなくその後も連日にわたってコンビニやスーパーの駐車場で1時間以上も同じような事をしていたということです。 コンビニやスーパーの駐車場って人がよく行き来する場所ですからヤバいですよね・・・。 気付かないほど熱中していたということなんでしょうか? しかも車は軽自動車で 運転席と助手席。 絶対誰かに見られていると思うんですよね・・・衝撃的です。 ちなみに今回不倫した酒井莉加さんの写真はこちら。 >> 立川志らくと嫁・莉加さんの離婚の可能性 立川志らくが離婚を否定 立川志らくさんは嫁の莉加さんの不倫についてこのように語っています。 「妻のことは信じてるし、まあ、この程度のことだったらば、夫婦の絆は壊れない。 酒飲んでいきすぎちゃったってだけのこと。 離婚とかにはならないんで」 心が広いのか不倫クセを知っているのか離婚騒動にしたくないのか、いずれにんしても随分と寛容ですよね? また報道の翌日の3月5日の朝の番組グッとラック! では生放送の初めに今回の不倫報道について言及しました。 「私は妻のことを信じております。 このことで夫婦の絆が壊れることもございません。 離婚することも1億%ございません。 」 TBS情報番組「グッとラック! 」より 莉加さんの酒グセが不倫の原因か 妻の莉加さんには 「お酒を飲むとわけがわからなくなる」という酒グセがあるようで、志らくさんは今回の件も 酔った勢いで起こした騒動だとしています。 ただ連日不倫に及んでいたとなると連日酔っぱらっていたのかという疑問も出てきますがね。 いずれにしても志らくさんは 「家族だからこの程度のことで絆が切れるということはない」とキッパリ言っていますので、立川志らくさんが言っていることが本当なら 離婚の可能性はなさそうです。 奥さん助かってますね。 反省して欲しいです。 スポンサーリンク 立川志らくの奥さん 嫁 がまた不倫【まとめ】 今回は 「立川志らくの奥さん 嫁 がまた不倫!弟子との車内行為で離婚危機か」というテーマでお送りしました。

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