ダイキン エアコン f シリーズ。 F で始まるダイキン エアコンの取扱説明書の一覧

ダイキンのエアコン徹底比較!おすすめモデルと機種や機能の違いを解説

ダイキン エアコン f シリーズ

エアコンを買い換えたいけれど、どのモデルを選べばいいのか、よくわからない……。 そんな人のために、今回は技術力で定評のある世界的な空調メーカー、ダイキンの製品をご紹介します。 家電のプロ・戸井田園子さんにお願いし、3つの価格帯ごとにおすすめの3モデルを選んでもらいました。 各モデルは、電気代から機能の有無まで表組みで比較していますので、ぜひ参考にしてみてください! 【関連記事】 教えてくれるのはこの人! 家電コーディネーター 戸井田園子さん 雑誌やテレビなど、数多くのメディアにひっぱりだこの家電専門家。 ユーザー目線に立ったわかりやすい解説で、読者の厚い信頼を受けています。 【特徴】 ダイキンのエアコンは「部屋全体をムラなく均一な温度にする」 「ダイキンは世界売上No. 1の空調メーカー。 確かな技術があり、基本性能が高いと評判です。 外気温が低くても高くてもしっかり冷暖房してくれる、タフな室外機も大きなウリ。 一方、他社に比べてセンサー技術にはあまり力を入れておらず、あくまで『部屋全体をムラなく均一な温度にする』というのが、ダイキンエアコンのポリシーです。 人がいなくなると省エネ運転を行うオートセーブ機能やオートオフ機能は、上位機種以外にはないのも特徴。 また、ラインナップは各グレードごとに個性があるというより、『グレードが下がるごとに確実に機能を減らして価格を下げる』というわかりやすい構成になっています。 11~17畳の範囲で使えるというわけではないので、ご注意ください。 また、夏場を前にしたエアコン選びで見落としがちなのが、暖房の能力。 暖房の適用畳数は冷房よりも小さいため、冷房の適用畳数が部屋のギリギリのモデルを購入してしまうと、夏場はいいが冬場はなかなか暖まりにくいといった事態になります。 暖房の適用畳数は余裕をもって選びましょう。 「APF」とはAnnual Performance Factorの略で、1年間、規格に定められた環境下で運転した場合のエネルギー消費効率のこと。 数値が大きいほど冷房・暖房時の消費電力量が少なくなるので、予算内でこの数値がなるべく大きいものを選びましょう。 なお、APFは普及価格モデルだと4~5点台、最上位モデルだと7点台になります。 APFとよく似た数値として、「期間消費電力量」があります。 こちらは年間を通じてエアコンを使用したとき、消費する電力量の目安のこと。 JISが定めた一定の条件をもとに試算したもので、数値が低いほど電気代がかからないことになります。 寒冷地では「低温暖房能力」も要チェック kWで表される「能力」とは、単位時間当たりに室内から取り除くエネルギー、または室内に与える熱エネルギーのこと。 この数値が大きいほど広い部屋に対応します。 今回はリビングで使われることが多い14畳用を想定し、冷房能力4. 0kWのモデルを紹介しています。 「省エネ基準達成率」は、JIS(日本工業規格)が定めるAPFの基準値(目標値)をどれくらいクリアしているかを示すもの。 ただし、冷房能力とサイズによって目標値が違うので、純粋に省エネ性能を比較するならAPFの数値を確認すべき。 「低温暖房能力」はその名の通り、低温時の能力の目安。 JISが定めた条件下(室内20度、室外2度)での能力を示し、数値が高いほど優秀です。 寒冷地の方は注目したいポイントです。 APFは4. 暖房時には空気中の水分をエアコンが取り込み、自動で加湿してくれます。 「さらら除湿」は除湿した冷風を室内の温まった空気と一緒に送風する機能。 消費電力も少なく、寒くなりにくい除湿方法です。 また、上位機種だけの、冷房時は天井に沿って冷風を回す「サーキュレーション気流」と、窓からの熱でできた温度ムラをセンサーが検知すると床付近に冷気を送る「垂直気流」で部屋の温度ムラも抑えます。 年間電気代は他グレードのシリーズと比べてかなり割安です。 年間電気代は1kWhあたり27円で計算(以下同) うるさら7(Rシリーズ) 戸井田さんのレコメンド 基本性能が高く、清潔性や操作性を高める機能が豊富 「『R』シリーズは、無給水加湿『うるる加湿』を搭載する唯一のモデルです。 速暖性を向上した『ヒートブースト制御』、湿度を下げることで素早く涼しくする『クールブースト制御』、寒くならないハイブリッド方式の『さらら除湿』など、冷房・暖房・除湿の性能は非常に高いものがあります。 加湿量は4. エアコン内部の清潔性を保つ機能では、冷房・除湿で発生した水と一緒に汚れを洗い流す『セルフウォッシュ熱交換器』が採用され、下位クラスより高性能です。 最上位の「R」シリーズと同様、「ヒートブースト制御」「クールブースト制御」と、設定温度到達後も温度と湿度をコントロールしてくれる「プレミアム冷房」を搭載したモデル。 無給水の「うるる加湿」は省かれていますが、夏場に力を発揮する「さらら除湿」は搭載されています。 「セルフウォッシュ熱交換機」は非搭載なものの、自動的にフィルターのホコリをブラッシングする「フィルター自動お掃除」機能でフィルターの目づまりを抑えます。 ただし、APF(通年エネルギー消費効率)や年間電気代は、下位の「E」シリーズに近い数値となっています。 Fシリーズ 戸井田さんのレコメンド 体に風を当てない快適空調がポイント 「冷房時は、気流を天井に向けて持ち上げる『天井気流』で、エアコンの風が体に直接当たりにくく快適。 暖房時は、気流を切り替える『暖気かくはん運転』で天井にたまった暖気をかくはんしてくれます。 風をあてずに快適空調を実現する『立体気流』もあって、部屋をムラなく均一の温度にするというダイキンのポリシーはしっかり守られています。 気流は、約5m先まで天井に沿って奥へ広がり、エアコンの風を直接身体に感じにくくなっています(画像出典:ダイキン公式サイト) なお、『プレミアム冷房』や、室温に近づけて除湿する『さらら除湿』はこのグレードまでの機能。 ダイキンの魅力であるタフな室外機も採用されていて、冷房・暖房・除湿の基本性能は申し分なく網羅されています。 風を直接的に体に当てない「風ないス運転」により、夏は冷風をより上向きに吹き出し、冬は温風を足元へ吹き下ろします。 フィルターの自動掃除機能は非搭載ですが、ダイキン独自の「ストリーマ内部クリーン」で、熱交換器や気流の通路にプラズマ放電の一種「ストリーマ」を照射してエアコン内部のカビやニオイを抑制。 フィルターで捕らえた物質にストリーマを照射する「ストリーマ空気清浄」機能も、他シリーズと同様に搭載されています。 Eシリーズ 戸井田さんのレコメンド ベーシックな冷暖房機能はしっかり搭載 「室内外の温度に応じて、暖房・ドライ・冷房3つの運転モードを自動でセレクトする『自動運転』あり。 下位シリーズとはいえ、ベーシックな冷暖房機能は万全ですね。 幅770mmのコンパクトな室内機で、半間幅も余裕で収まる横幅も特徴。 室外機も3. 6kW以下は幅675mmとコンパクトです(4. 0kWは795mm)。 熱交換器フィンには親水性に優れた2層コートを採用し、汚れを浮かせて洗い流せるので、上位機種と同等とはいきませんが、お手入れはラクな仕様になっています。 ただし、省エネ性能は価格なりのレベルなので、短時間での使用を想定した部屋に設置するのがオススメですね」(戸井田さん) <総括> Fシリーズは冷房メインに最適で、Eシリーズは設置性でメリットあり 「『R』シリーズは、冷暖房の基本性能、室外機の性能、清潔維持機能など、ダイキン最高峰の仕様です。 特に気流制御が優秀なので、エアコンの風が直接当たるのが苦手な人にオススメです。 0kWは100Vと200V仕様がありますが、200V仕様の方が省エネ性能が高いので、電源の問題がなければ200Vがいいでしょう。 『F』シリーズは、最上位シリーズから『うるる加湿』と『垂直気流』を省いた中位モデルです。 冷暖房の基本となるコンプレッサーの制御や室外機の性能はほぼ一緒。 上位クラスに比べると付加機能が少なく、APF 通年エネルギー消費効率 もやや低くなくなります。 しかし、夏に活躍する除湿機能や冷房機能は最上位クラスとほぼ同レベル。 エアコンの使用は夏場がメインという人には最適な仕様といえるでしょう。 一方、『E』シリーズは、快適性能を高める最新機能がほぼ削られていますが、基本性能が高いダイキンエアコンが4. 0kWクラスなら15万円以下で手に入るのが大きな魅力。 室内機もコンバクトなので、設置スペースが限られている場合や、留守の時間が多く、リビングで長時間過ごすことは少ないという生活スタイルなら、おトク感がありますね」(戸井田さん) 【ギャラリーはコチラ】.

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ダイキンエアコン【協和空調】壁掛形FXシリーズのラインアップ

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ご案内 このページは旧モデルのエアコンについて記載しているページです。 その他の機種については下記をご覧下さい。 例えば2. 詳細はカタログ等をご覧下さい。 本体とリモコン画像 画像提供: 特徴• 天井気流にプレミアム冷房で快適な温度・湿度に。 天井気流モデルFXシリーズ• 吹き出した気流を上方へ持ち上げるコアンダ構造の前面パネルを採用。 気流は約5m先まで天井に沿って奥へ広がり、エアコンの風を直接からだに感じにくい快適空調「風ないス運転」• ルーバーとフラップの組み合わせで上下・左右交互に吹き出し広い範囲に快適気流を届けます• 設定温度に到達した後も快適な温度・湿度にコントロール「プレミアム冷房」• 除湿した冷たい風を室内の温まった空気と一緒に送風することで室温に近づけて除湿「さらら除湿 ハイブリッド方式 」• 進化したコンプレッサー制御で、運転開始後効率よく湿度を下げお部屋に涼しさを届ける「クールブースト制御」搭載• 暖房時も暖房時も室温が安定し天井付近に暖気がたまりやすくなると気流を下吹きから上吹きに切り替えて運転し天井付近の暖気をかくはん「暖気かくはん運転」• 暖房運転開始後、コンプレッサーの制御で起動時の回転数を高め、設定温度への到達時間を早める「ヒートブースト制御」搭載• 凍えるような冬でも高い暖房能力を、気温が高く暑い夏でも高い冷房能力を。 過酷な外気環境でも常に安定した冷暖房能力を発揮するタフネスな室外熱交換機器を採用• フィルターの汚れも自動お掃除 ダストボックスタイプ ですっきり。 さらにダイキン独自のストリーマ プラズマ放電 でカビなどを抑えてキレイにします• 熱交換器フィンに親水性に優れた2層コート「クリアコート」を採用。 表層の親水皮膜により汚れを浮かせ洗い流します• 「快適自動 運転 」「停止」はもちろん、よく使う機能にも専用ボタンを設け、ワンタッチで操作できるように工夫「かんたんダイレクトリモコン」を採用• 別売の無線LAN接続アダプター&インターネット環境でお使いのスマートフォンやタブレットPCがエアコンのリモコンに早変わり。 家の中でも外出先でも自在にエアコン操作が行えます• 2〜3. 0〜7. 1kW• 室内機乾重量:10〜11. 5kg• 室外機乾重量:26〜40kg ラインナップと性能 ハウジングエアコン 住宅設備用販売ルート向け FXシリーズのスペックです 家電量販店ルート向けエアコンFシリーズのスペックです このエアコンに関する情報 ハウジングエアコン 住宅設備用販売 商品• 家電量販店向け販売商品• 関連ページ ルームエアコンの出張修理依頼はこちらのページから、修理依頼用紙や依頼方法を説明しております。 家電量販店、地域店、インターネット通販など購入先ごとにアドバイス。 丁寧な工事を行っている業者へのリンクです。 他で購入したエアコン取付もOK!販売も行っている所がありますので直接お問い合わせください。 エアコンのネット販売業者のリンクです。 格安で入手できる場合もありますので探してみてください。 エアコンのリモコンや空気清浄フィルターの購入は購入店やメーカーサービス、近所のお店などで探して頂くのが基本ですが、見つからない場合はこちらでも探してみてください 窓の向き、部屋の広さなど簡単な質問に答えるだけでルームエアコンの最適容量を自動計算します。 今現在お使いのルームエアコンの電気代を自動計算最新エアコンと比較します。 どこのメーカーが修理対応が早いのか当サイトで行なっているアンケート結果です。 投票のご協力もお願いします。

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ダイキンエアコン・2020最新モデルを全機種紹介、電気代を徹底比較!高暖房能力の寒冷地モデルにも注目

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ダイキン Fシリーズ AJT22WFSの商品説明 「ダイキン Fシリーズ AJT22WFS」は冷房・暖房・除湿・空気清浄機能を搭載する家庭用ルームエアコンです。 ジャパネットオリジナルの限定モデル。 2020年2月1日発売。 主なセールスポイントは以下となっています。 ボタンひとつで快適に過ごせる「快適自動運転」• コアンダ構造の前面パネルを採用した「天井気流(風ないス運転)」• 5度単位の温度設定が可能な「PIT(ピット)制御」• 設定温度になったあとも温度と湿度をコントロールする「プレミアム冷房」• 効率よく湿度を下げて涼しくする「クールブースト制御」• 設定温度まですばやく暖房する「ヒートブースト制御」• 天井付近の暖気をかきまわす「暖気かくはん運転」• 室温に近づけて除湿する「さらら除湿(ハイブリッド方式)」• 洗濯物を乾かす温度で運転する「ランドリー乾燥」• ストリーマで空気をきれいにする「ストリーマ空気清浄」• エアコン内部のカビを抑える「ストリーマ内部クリーン」• フィルターの汚れを落とす「フィルター自動お掃除」• 1年間の電気代は約18,117円(1kWhあたり27円で計算) ダイキン Fシリーズ 2020年モデルの製品仕様 「ダイキン Fシリーズ」の2020年モデルには、部屋の広さに合わせて冷房・暖房能力が異なる 「6畳、8畳、10畳、14畳、18畳」の5種類があります。 ダイキン エアコン Fシリーズ 主に6畳 ホワイト AJT22WFS-W• ダイキン エアコン Fシリーズ 主に8畳 ホワイト AJT25WFS-W• ダイキン エアコン Fシリーズ 主に10畳 ホワイト AJT28WFS-W• ダイキン エアコン Fシリーズ 主に14畳 ホワイト AJT40WFP-W• ダイキン エアコン Fシリーズ 主に18畳 ホワイト AJT56WFP-W エアコンとしての機能は共通です。 対応する広さや消費電力が異なっています。 商品名 ダイキン エアコン Fシリーズ 主に6畳 AJT22WFS ダイキン エアコン Fシリーズ 主に8畳 AJT25WFS ダイキン エアコン Fシリーズ 主に10畳 AJT28WFS ダイキン エアコン Fシリーズ 主に14畳 AJT40WFP ダイキン エアコン Fシリーズ 主に18畳 AJT56WFP メーカー ダイキン工業株式会社 ダイキン工業株式会社 ダイキン工業株式会社 ダイキン工業株式会社 ダイキン工業株式会社 カラー・型番 ホワイト AJT22WFS-W ホワイト AJT25WFS-W ホワイト AJT28WFS-W ホワイト AJT40WFP-W ホワイト AJT56WFP-W 発売日 2020年2月1日 2020年2月1日 2020年2月1日 2020年2月1日 2020年2月1日 生産国 日本 リモコンは除く 日本 リモコンは除く 日本 リモコンは除く 日本 リモコンは除く 日本 リモコンは除く 本体外形寸法 幅798x奥267x高295mm 幅798x奥267x高295mm 幅798x奥267x高295mm 幅798x奥267x高295mm 幅798x奥267x高295mm 重量 10kg 10kg 10. 5kg 10. 2 0. 6~2. 8 2. 5 0. 6~3. 1 2. 8 0. 6~3. 3 4. 0 0. 5~4. 5 5. 6 0. 6~5. 7 冷房 消費電力(W) 495 130~710 600 130~830 730 130~870 1,220 115~1,620 1,930 120~2,030 冷房 畳数の目安 6~9畳 7~10畳 8~12畳 11~17畳 15~23畳 暖房能力(kw) 2. 2 0. 7~4. 6 2. 8 0. 7~4. 7 3. 6 0. 7~5. 1 5. 0 0. 6~7. 7 6. 7 0. 6~9. 4 暖房 消費電力(W) 420 130~1,310 590 130~1,360 820 130~1,440 1,230 115~2,780 1,770 110~3,160 暖房 畳数の目安 5~6畳 6~8畳 8~10畳 11~14畳 15~18畳 低温暖房能力 3. 3kW 3. 4kW 3. 7kW 5. 6kW 6. 2 JIS C 9612:2013 5. 9 JIS C 9612:2013 5. 8 JIS C 9612:2013 5. 2 JIS C 9612:2013 5. ジャパネットだけで買える商品ですから、家電量販店、ディスカウントストア、ホームセンター、スーパー、デパートなどでは購入できません。 Amazon、楽天市場、ヤフーショッピングといったネット通販サイトでの取り扱いもありません(転売業者による出品を除く) ダイキン Fシリーズ AJT22WFSと仕様が近いのはAN22WFS AJT22WFSと仕様が近いのは市販モデルの 「ダイキン AN22WFS」です(2019年3月発売) 目を皿のようにして比較したのですが仕様の違いは見つけられませんでした。 ジャパネットモデルとの違いは 「対応する畳数(AN22WFSは8種類)」だけのようですね。 ダイキン Fシリーズ AJT22WFSの感想と評価 「ダイキン Fシリーズ AJT22WFS」はジャパネットオリジナルのエアコンです。 旧型の「」は2019年2月1日発売ですから、ちょうど1年ぶりの新製品となります。 ぱっと見たところ、大きな変化はないように思えます。 説明書も読みくらべてみたのですが機能や操作の変更は見つけられませんでした。 しかしベースモデルの 「AN22WFS」と同じように以下のような改良があるようです。 音声でのエアコン操作に対応(Googleアシスタント、Amazon Alexa) 最近はエアコンをメインの暖房として利用する人も多いので、暖房の立ち上がりが早くなったのはうれしいですね。 音声によるエアコン操作も便利だと思うのですが、ジャパネットはあまりアピールしたくないようです(商品説明にも書かれていません) そもそも別売りの 「無線LAN接続アダプター」がジャパネットでは取り扱いがなく設定作業も行っていません(有料でも受付していません) スマートフォンやスマートスピーカーによる操作は設定が面倒なので敬遠しているのでしょうね。 まとめ:型番を変えて2019年型を見切り処分? それでは 「ダイキン Fシリーズ AJT22WFS」について感想をまとめます。 前の項目でも書いたようにジャパネットのAJT22WFSは 市販モデルのAN22WFSと同じ性能です。 ひねくれた見方をすると 2019年型の型番を変えて安く売っているとも言えるでしょう。 もちろん商品自体は何の問題もありません。 しかし新しい機能がないのは物足りないですね…。 2020年3月には 「ダイキン AN22XFS」という新商品も登場するようなので少し待ってみるのも良いかもしれません。

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