エレズン 育成 論。 エレザード育成論 : でんきトカゲ概論|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

エレズン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

エレズン 育成 論

エレズン あかごポケモン ガラルNo. 310 ぜんこくNo. 848 高さ 0. 4m 重さ• 0kg• けたぐり威力40 タイプ• 英語名• Toxel タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 30で、「いじっぱり」「やんちゃ」「ゆうかん」「わんぱく」「のうてんき」「うっかりや」「なまいき」「せっかち」「ようき」「むじゃき」「がんばりや」「すなお」「きまぐれ」のいずれかの性格の『エレズン』から進化• 第8世代からは、相手の特性『いかく』で『こうげき』が下がった時にも発動する。 /『でんき』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる。 進化・タマゴで入手• 野生のエレズンを捕まえる• 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。

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ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

エレズン 育成 論

はじめに 無人発電所に巣食う雷のカース初投稿です。 指定のない限りすべてのポケモンは理想個体を想定します• HP、攻撃、防御、特攻、特防、素早さをH、A、B、C、D、Sの略称で表記します• ダメージ計算はトレーナー天国様のツールをもとに計算させていただきましたが、(ルールがルールなので具体的な計算は載せて)ないです。 バトルロイヤル布教活動再開します。 ルールがよくわからない方は、私が最初に書いた にある程度まとめてあるのでよかったら参照してみてください。 エレザードについて 6世代出身のはつでんポケモン。 でんきタイプの中でも珍しく太陽光発電してるらしい。 ちなみにエリマキトカゲがブームになったのは初代ポケットモンスター発売から12年前だとか。 そこからさらに17年経ってポケモンのモチーフデビューということになりますね。 能力としてはC・D・Sが高くてH・A・Bが低いという、でんきタイプのお手本のようなステータスをしています。 あと、でんき/ノーマルという固有の複合タイプの持ち主。 7世代からはカプ・コケコやデンジュモクなどの強力なでんきタイプの登場で ブームの去ったエリマキトカゲよろしく若干影が薄めですが、独自の長所はちゃんと持ってます。 そんなエレザードくんのバトルロイヤルにおける考察を今回はしてみたいと思います。 みずタイプもゴーストタイプも猛者が多いのでそいつらに対して強めなのは利点ですね。 サブウェポンも揃ってます。 パラボラチャージを習得可能 「何だこの技?」って思う人が多いと思うのでまず説明文を貼りますと… 威力65 命中100 PP20 でんき 特殊 自分以外全員が対象。 与えたダメージの半分自分のHPが回復する。 世にも珍しい全体攻撃の吸収回復技です。 追加効果はいいんですが、威力がたった65とひかえめ(これでも50だった6世代よりはマシ)なのでメインウェポンとしては扱いづらく、ダブルではあまつさえ味方を巻き込みます。 隣にちくでん・ひらいしん・でんきエンジンのポケモンを置けばコンボとして使えなくもないですが、「それならほうでんでいいじゃん」って感じですね。 このように一見すると クソ技扱いづらさが目立ちますが、バトルロイヤルでは敵3体に当たる吸収回復攻撃となります。 このルールでは全体攻撃になると技の威力が半減されるため、相手1体にかかる負荷こそ低いですが、 全員に通ればいつもの1. 5倍 0. (ガバガバ計算) さらに「全員が対象のしょっぱい攻撃」であるため、特定の相手からのヘイトも比較的もらいづらい攻撃技となっています。 中々どうして使いやすくなってるではありませんか。 ただ、この技を普通に使うにはいささか問題が。 それはエレザードの耐久が 紙なことです。 というかこの技、現在習得者がエレザードとデデンネの2体という紙耐久なやつらしかいません。 冒頭でチラッと触れましたが、エレザードの種族値は典型的な速攻アタッカーのそれであり、基本的に得意な相手以外と対峙すると長持ちしません。 特殊耐久はまだ並程度にはあるのですが、物理耐久はウツロイドがだいぶマシに見えるほどの貧弱ぶり。 こんな耐久力では回復技を持っていても焼け石に水、宝の持ち腐れと言われても仕方ありません。 しかし、ここで閃きました。 単に耐久を上げるためだけが回復技の目的ではないと。 エレザードが速攻アタッカーだというのなら、速攻アタッカーにはおなじみのアレがあったではありませんか。 そう、 きあいのタスキです。 「そんなに都合よくうまくいくのか?」と思われるかもしれませんが、電気弱点のみずタイプ・ひこうタイプはその安定性から場に苦手なタイプがいても居座ることが多く エレザードのCそんな高くないからナメられやすいですし、特にバトルスポットではギャラドスやミロカロスが多いのでパラボラチャージによる回復チャンスは結構あります。 カプ・コケコもよく見かけるので、エレキフィールドに便乗できればダメージ&回復量も上がります。 サンパワー?珠で使ってください さらにHPが少ないエレザードはこういった吸収回復における効率が良く、状況にも依りますが3分の1ぐらい削れててもパラボラチャージを撃てばみるみる傷が埋まりタスキが機能を取り戻します。 ちなみに極端な話ですが、場の相手3体が全員Dに振ってないギャラドスでそこにH無振りC252エレザードがパラボラチャージを撃った場合、最低でもエレザード約1. 1体分、最高で約1. 56体分HPが回復します。 まとめると、 「独特のタイプ・特性・技によるきあいのタスキへのケアで行動保証を得やすい」と言えるでしょう。 1ターンに複数回攻撃されるリスクこそありますが、その場だけでもしのげる場合があるということは生存能力も重要視されるバトルロイヤルでは見逃せないポイントです。 持ち物 というわけで きあいのタスキで確定とします。 特性 どれも天候に関するものとなっています。 バトルロイヤルでは4人が1体ずつポケモンを出すため天候がコロコロ変わりやすいです。 10まんボルト 威力・命中ともに安定なメインウェポン。 迷ったらこれを搭載しておけば大丈夫かと思います。 かみなり 普段の命中はアレですが、威力・追加効果はともに申し分ないです。 かんそうはだの場合、雨との相性も良いのでこっちもあり。 ボルトチェンジ 殴りつつ逃げることで点稼ぎとタスキの温存の両方が可能です。 小回りが利くようになるのはやはり便利。 ハイパーボイス タイプ一致の全体攻撃その2ですが、パラボラチャージの解説でも言ったように威力が半減するのであまりオススメできません。 みがわり張って安心してるようなやつには一応刺さりますが。 はかいこうせん タイプ一致なのでカミツルギ程度なら吹き飛せる程の火力が出ますが、1ターン棒立ちになるのはかなりよろしくないです。 あと命中90なのでたまに外したり。 意地でも撃破点を稼ぎたい人向け。 めざめるパワー(氷) でんきタイプご用達のサブウェポン。 ガブリアスやボーマンダはこのルールでも人気なので刺さります。 くさむすび くさタイプやドラゴンタイプには電気技とともに半減されますが、じめんタイプや先述のすなおこしポケモン対策に。 ヘビー級の連中同士が顔を合わせることが多いので使いやすさはまあまあ。 きあいだま 命中がアレですが、バンギラスやツンデツンデなんかにブッ刺さります。 電気技との相性補完はぼちぼち。 あくのはどう タイプ的にある程度ゴーストに強いので悪くない感じです。 ひらいしんアローラガラガラにも刺さる。 まもる その場しのぎに。 これがあるのとないのとで生存能力がかなり違ってくるのでとりあえず搭載しても損はしないでしょう。 みがわり きあいのタスキ自体とはアンチシナジーですが、低HPとパラボラチャージにより効率良く回復ができるため、隙を見て使えばタスキ持ちミミッキュと似たような気持ちが味わえます。 相性の良いポケモン• ミミッキュ ばけのかわによる行動保証および狙われにくさ、カエンジシ以外に安定した殴りを入れられるタイプ一致技、撃破点を掠め取れるかげうち…などなど、案の定ルールを問わずクソ強い。 お互い物理耐久は乏しいものの、受けるときの相性補完もそれなり。 ペリッパー あめふらしによる他の天候の上書き、かんそうはだやかみなりの補助、対ほのおタイプ・じめんタイプ・くさタイプといった具合です。 ただの雨パだこれ。 Dの低いペリッパーは相手のみずタイプからのごり押しに弱いので、そこをエレザードが補う形になります。 カプ・ブルル グラスメイカーによりエレザードのHP回復ソースを増やしてくれる他、電気技の効かないじめんタイプの大半をブルルが叩き潰せます。 フィールド効果によりじしんも半減されますが、ガブリアスクラスからはそれでも半分以上エレザードのHPがえぐられます。 欠点は炎技が一貫すること。 おわりに ここまでご覧いただきありがとうございます。 次世代あたりでジバコイルやロトムあたりのタフなでんきタイプがパラボラチャージを覚えてくれれば、もうちょっとこの技見かけるようになるとは思うんですけど、多分配られないと思うので現状一番活かせるであろうエレザードについて考察してみました。 それ以前にバトルロイヤルが続投するか怪しいですけど ともあれ、こういったバトルロイヤル特有の面白さ・戦術を知っていただけることでこのルールをプレイしてくれる方が増えればそれで幸いです。 わたしはこいつ弱そうだから狙おうと思ってしまいますwエレザード氏の存在意義 笑 がよくわかるよい育成論ですね。 しかし、微妙にダメージを受けたであればタスキはそのままそのポケモンの持ち物として残ります。 持ち腐れにはなりますけど。 その持ち腐れを防ごう、というのが今回の話ですね。 シングルですけど対雨パとしてZエレキフィールドエレザード使ってます 変態 いつも貴方の育成論見て参考にしてます! これからもぜひ書いてください。 心内ですが評価5です。 ところで、このエレザードのNNが中々まとまりません。 とても読みやすく、分かりやすい内容でした。 心内評価5で。 このエレザード使ってバトルロイヤルデビューしてみようかな...

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ヘラクロス育成論 : 新たな自信過剰アタッカーダイマックスヘラクロスの可能性|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

エレズン 育成 論

特性 :かんそうはだ• 持ち物:こだわりメガネ• 性格 :おくびょう• 努力値:[H0][A0][B0][C252][D4][S252]• 実数値:[H137][A-][B72][C161][D115][S177] 今作からダイマックスにより天候を自発的に変えることができるようになりましたが、エレザードはほのお、いわタイプの特殊技をもっていません A種族値55。 また、 すながくれや サンパワーと違い、 かんそうはだは天候に変化がない状態でもみず技を無効化でき、先述のとおりでんきタイプのエレザードと相性がいいため特性は かんそうはだで確定とします。 砂パ、晴れパならば、ほかの2つの特性も十分に有用ですが、今回はより多くのパーティーに組み込みやすいエレザードを考えます。 持ち物は少しでも打点を上げるために こだわりメガネとしていますが、 たつじんのおびや いのちのたまもアリだと思います。 難点としては、こだわりメガネだと持ち前の技範囲を活かしづらくダイマックスとの相性も悪い。 たつじんのおびは効果抜群をとれない相手に対して火力が全然足りない。 いのちのたまは ミミッキュを筆頭としたダイマックスエースと競合しやすく、ただでさえ低いエレザードの耐久がさらに低くなる。 と、それぞれあります。 ここでは最も打点の高くなるこだわりメガネを確定とします。 努力値は単なるぶっぱとなっていますが、ダイマックスにより役割対象のみず、ひこうタイプのポケモン耐久値が上がっていること、最近話題の アイアントとの同速対決を考えると、Cはぶっぱ、Sは特化することが望ましいと考えられます。 残りの努力値はどこに振ってもかまいません。 ハイパーボイス:タイプ一致かつ威力・命中ともに安定した技であるものの中間択の域を出ず、打つ相手は多くないです。 しかし、あれば便利なのは間違いない(特に身代わり持ち)と実感できたので、技構成欄にはこれを採用しました。 ボルトチェンジ:上から打って相手の きあいのたすきや ばけのかわを削ることができます。 ノーマル複合のおかげで ミミッキュにはほとんどの場合フェアリー技を打たれるかつるぎのまいをされます。 なので、ダイホロウに悩まされることなく後ろのはがねタイプのポケモンにつなぐことができます。 あくのはどう:ノーマルタイプをもつエレザードは環境に存在するゴーストタイプのポケモンにもある程度強いです。 しかし、物理型の ドラパルトには弱いので(基本的に ドラパルトの方が早く、ドラゴンアローで高乱数1発)素直に交代することをおすすめします。 りゅうのはどう:でんき、みず、くさタイプを半減にしてくるドラゴンタイプに抜群がとれます。 筆者は採用したことがないので使用感は分かりませんが、これなら ドラパルトを高乱数1発にできます。 きあいだま:いのちのたま、こだわりメガネを持たせることで、特性により特防お化けになる バンギラスをH振りまでなら 当たれば確定一発にできます。 が、たいていの場合 バンギラスはダイマックスをしてこれを耐えてきます。 交代読みで当てるぐらいしか バンギラスに勝つ方法はないので、これも素直に退きましょう。 かみなり:さらに火力を求める方へ。 ダイマックス前提ならばこちらの方が10まんボルトよりいいかもしれません。 はかいこうせん:さらにさらに火力を求める方へ。 こだわりメガネを持たせれば、いわ、はがね、ゴーストタイプの複合でなければ サザンドラすら確定一発にしてしまえます。 これにサンパワーを加えると、 H振りニンフィアを確定一発にしてしまうロマン砲が完成します。 晴れパならば一考の価値ありです。 与ダメ ここまででかなり長くなってしまったので、ダメ計は最小限にとどめます。 ダイマックスは単純に耐久が2倍になると考えます。 1% 確定1発 H4 ルチャブル(ダイマックス) 95. 4〜112. 3〜160. 1% 確定1発 無振り ウオノラゴン(これといって耐久調整をしている個体はいなかった。 ) 74. 5〜87. 8% 確定2発 H252 ロトム(ウォッシュ) 61. 7〜73. 2% 確定2発 H252 ドヒドイデ 96. 8〜114. 6% 乱数一発(75%) 高耐久みずタイプはH252振りで確定2発なので割愛• なみのり 無振り ドリュウズ 103. 7〜123. 2% 確定1発 無振り マンムー 110. 2〜130. 8% 確定1発• くさむすび H252 ヌオー(威力80) 168. 3〜200% 確定1発 H252チョッキ トリトドン(威力60)眼鏡くさむすび<珠ダイソウゲン 66〜78. 8〜147. 7% 確定1発• ハイパーボイス 無振り バタフリー 91. 1〜107. 4% 乱数1発(50%)• あくのはどう H252D4輝石 Rサニーゴ 47. 9〜57. 4% 乱数2発(90. 2%) 無振り ドラパルト 94. 4%〜111. 6% 乱数1発(62. 5%)• りゅうのはどう 無振り ドラパルト 99. 3〜117. 7% 乱数1発(93. 7%) 無振り サザンドラ 83. 8〜99. 4% 確定2発• きあいだま H252 バンギラス(砂込) 117. 8〜139. 1% 乱数1発(70%)確定1発• 1〜110. 4% 乱数1発(62. 5%)• はかいこうせん 無振り サザンドラ 111. 3%〜131. 1% 確定1発 H252 ニンフィア(サンパワー込み) 100. 9〜119. 3% 確定1発 HD252 マホイップ(サンパワー込み) 103. 4〜122% 確定1発 被ダメ 食らえば確定1発なので、じしんのダメ計は載せません。 ダイソウゲンによってグラスフィールドがはれること。 それに伴いじしんの威力を半減できることについて、あさんからご指摘いただきました。 補足欄にて被ダメ計を追加します。 A252陽気 ミミッキュ じゃれつく(いのちのたま込み) 97〜113. 8% 乱数1発(75%) C252臆病 トゲキッス ダイフェアリー(マジカルシャイン) 81〜96. 3% 確定2発 C252控えめ ロトム(ウォッシュ) 10まんボルト 27. 7〜32. 8% 確定4発 C252控えめ トリトドン だいちのちから 102. 1〜122. 6% 確定1発 A252陽気 ドラパルト ドラゴンアロー(1発) 48. 9〜59. 1% 高乱数1発(98%) C252控えめ ドラパルト りゅうせいぐん 78. 8〜92. 7% 確定2発 C252臆病 サザンドラ りゅうせいぐん 83. 2〜98. 5% 確定2発 C252臆病 リザードン オーバーヒート 94. 1〜111. 6% 乱数1発(62. 5%) 同 だいもんじ 79. 5〜94. 8% 確定2発 相性のいい味方 本育成論ではエレザードをダイマックスエースとして運用することを推奨していません。 むしろ裏のダイマックスエースのための削り要員として運用することを推奨します。 使っていただければ分かるのですが、何かと苦手な物理アタッカーが環境トップに多いためです。 しかしエレザードは環境トップが苦手なポケモンたちに強く、特に ナットレイ以外の受けポケモンには 読みを通せれば簡単に勝つことができます。 「交代読みしなきゃいけないマイナーポケモンなんか使ってられっか!」という方にはいのちのたまを持たせることを推奨します。 ダイマックスすると能動的に天候を雨にできたり、グラスフィールドやエレキフィールドをはれたりとなかなか面白い動きができます。 補足 本育成論はエレザードでダイマックスをすることを推奨していません。 2回目しかしながら いのちのたまを持たせることによって、ダイマックス中でもエース級の火力を維持することができます。 また、ダイマックスすることによる利益も認められるため、ここで補足を行いたいと思います。 ダイソウゲン(くさむすび)によるグラスフィールドの発生 くさタイプのダイマックス技、ダイソウゲンにはフィールドをグラスフィールドに変化させるという追加効果があります。 グラスフィールドの効果は• くさタイプの技の威力が1. 3倍になる。 技「じしん」「じならし」「マグニチュード」によって受けるダメージを半減する。 の3つです。 今回3つ目の効果についてご指摘いただきましたので、ここに被ダメ計を載せます。 A252意地っ張り ドリュウズ じしん 54. 3〜63. 7% 確定2発 (エレザードダイマックス グラスフィールド込み) A252意地っ張り ドサイドン じしん 60. 8〜71. 7% 確定2発 (同上) ダイソウゲンの与ダメ計についても少し載せておきます。 ダイソウゲン(くさむすび) 無振り ドリュウズ 97. 8〜115. 1% 乱数1発(87. じしんダメージ割愛されていますが、グラスフィールド込みでダイマックス時特化ドリュのじしん耐えるので軽く触れてみてもいいんではないでしょうか。 グラスフィールドは盲点でした。 追記しておきます。 トゲキッスに勝つにはダイマックスが前提となり、その場合確かに珠の方が火力が出ます。 眼鏡エレザードが勝てるキッスは耐久調整がなされてないキッスとCにあまり振られてないキッスになります。 仮に珠を持っていたとしても、ダイサンダーでキッスを確定一発にできません。 なので、キッス対面ではダイアタックから入ることを推奨します。 良いですね。 強気に出られる相手やキツイ相手も明示してあり、非常によくまとまっていて、体裁も読みやすく素晴らしい育成論だと思いました。 個人的に特性 サンパワーでの ウェザーボールとか、変な型ばかり考えていたので 笑 、普通に使っても強そうだと感じることができました。 参考にいたします。 天候を変えられやすい環境なので、サンパワー型は見送らせていただきました。 この育成論がお役に立てれば幸いです。 みずタイプが重いと感じたらどうぞこのエレザードを。 水やゴーストの一貫を切れる点も良き。 特性「かんそうはだ」のよく似た型を使っているのですが、「くさむすび」の採用は思いつきませんでした。 参考にさせていただきました。 「たつじんのおび」はデメリットなしで火力アップが見込める点で他の2つより優秀と言えますが、等倍相手に倍率がかからないことや他の2つより倍率が低い点で劣っているとも言えます。 要するに一長一短でこれがベストと言えるような道具はないということです。 「たつじんのおび」を採用する際には、「ハイパーボイス」を「あくのはどう」か「りゅうのはどう」、またはその他の補助技に変更することをおすすめします。 提案ありがとうございます。 しかしながら、のどスプレーは発動させるために1ターン必要な点とハイパーボイス自体があまり通りの良い技ではないことが気がかりですね… エレザードは耐久値の高いポケモンではないので、瞬間火力が求められます。 のどスプレーがダイマックス時に最も火力を出せるどうぐとなりますが、採用は見送らせていただきます。 このエレザードいいですね!僕のパーティーはゴーストに弱いチームだったので、エレザードを使ってみようとしていたんですが、このエレザードはアタッカーとして使えるので、ぜひ使わせてください!.

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