あんしん ナンバー チェック 自動 認証 時 通信 エラー。 あんしんナンバーチェックを利用したい

050あんしんナンバー

あんしん ナンバー チェック 自動 認証 時 通信 エラー

商標・ライセンスについて 本製品は、株式会社ACCESSの技術提供を受けております。 , LTD. All rights reserved. 0 the "License" ; you may not use this file except in compliance with the License. You may obtain a copy of the License at Unless required by applicable law or agreed to in writing, software distributed under the License is distributed on an "AS IS" BASIS, WITHOUT WARRANTIES OR CONDITIONS OF ANY KIND, either express or implied. See the License for the specific language governing permissions and limitations under the License. ACCESS、ACCESSロゴは、日本国、米国、およびその他の国における株式会社ACCESSの登録商標または商標です。 本アプリケーションは、スマートフォン本体の電話帳/カレンダー/発着信履歴/画像/音楽/動画/メールのそれぞれのデータをクラウドサーバーやSDカードに保存したり、サーバーのデータをスマートフォンに読み込むことができます。 スマートフォンの機種変更時に、これまでお使いの機種から新たな機種にデータを移動したい場合にも便利です。 3Gおよび4Gネットワークを利用してアプリケーションをダウンロードする場合、別途通信料がかかります。 SDカードが挿入されていないスマートフォンの場合には、ユーザーメモリや本体にデータが保存されます。 保存実行後に保存先が表示されます。 譲渡などの契約変更を行う場合には必ず事前にデータを削除してください。 契約変更の種類によってはデータが削除されないことがあります。 万が一、保存/読み込みしたデータが消失または変化しても、責任は負いかねますので、あらかじめご了承ください。 また、アプリケーションを利用して発生した結果については責任を負いかねますのでご了承ください。 アプリケーションの仕様は予告なく変更される場合があります。 本体の電話帳データ/カレンダーデータ/発着信履歴データ/画像データ/音楽データ/動画データを、サーバー/SDカードに定期的に自動で保存します。 お買い上げ時には、定期保存は有効になっています。 本体に登録されている電話帳データ/カレンダーデータ/発着信履歴データ/画像データ/音楽データ/動画データの全件をサーバー/SDカードに保存します。 1件ずつ、または一部のデータを選択して保存することはできません。 保存先を サーバーに保存に設定したときは、電話帳データ/カレンダーデータのみ保存します。 メールデータは本機能では保存できません。 ほかの携帯電話でも利用可能な形式で保存するため、データの一部が破棄、または変更される場合があります。

次の

【マイナンバー】マイナポータルの使い方・エラー一覧

あんしん ナンバー チェック 自動 認証 時 通信 エラー

Web認証(サブスクリプション対応) Q&A '20. 目 次 1.全般 2.フローティングライセンス。 アクセス許可するため、Web認証のサーバーを教えてほしい。 ホスト:license. forum8. 「」以下の全てのアドレスを許可してください。 ホスト:status. geotrust. ネットワーク上のルータ、ファイアウォール上にて特定のWebサイトにのみアクセスを制限されている場合は、上記のアドレスへのアクセスを許可いただきますようお願いいたします。 また、上記のホストはIPアドレスが不定期に変更される可能性がございます。 設定の際は上記のホスト名に対してアクセスを許可いただくようお願いいたします。 設定後、以下のページにWebブラウザでアクセスできれば設定が完了していると考えられます。 認証サーバ テストページである旨が表示されることをご確認ください。 証明書失効確認ページ Webブラウザで警告やエラーなく表示できることをご確認ください。 サブスクリプションUSBでは1年に1回の頻度でインターネットによる認証を行います。 つまり、初回認証から1年間は、USBプロテクトキーのみで認証を行いますのでインターネット認証は不要となります。 これはお使いのPC、製品毎に異なります。 以下に例を示します。 なお、以下の手順にてライセンス期日を確認することが出来ます。 1 製品 マンホールの設計 あるいは 開水路の設計 を起動します。 2 [ヘルプ] - [バージョン情報]を開きます。 続けて、「ライセンス認証」タブを開きます。 3 「認証済」となっている状態で「ログ表示」ボタンを押します。 4 メッセージ欄に次のように表示されます。 原則として登録した1台のPCでのみ製品をご使用いただけるものとなっております。 詳しくは「」 をご覧ください。 PCの故障や入れ替え等やむを得ない状況であれば、登録されたPC以外で使用できるように認証の解除を行うことができます。 アクティベーションの解除が必要なプログラムがございましたら、PC名、製品名、シリアルコードと理由を弊社サポート窓口までご連絡いただき ますようお願いいたします。 なお、1ライセンスを複数のPCで使用したい場合、サブスクリプションフローティングオプションあるいはサブスクリプションUSB/NetPROオプションをご提供しております。 オプションについて詳しくは営業担当までお問い合わせください。 サブスクリプション対応旧バージョンは順次リリースしてまいります。 おそれいりますが、ユーザー情報ページ(ダウンロードサービス)でご確認ください。 インストールは管理者アカウントで行い、製品の使用は使用者ごとのアカウントで分けて使用しようと考えているが、ライセンスはWeb認証されるか。 ただし、別アカウントでの最初の使用時にユーザコードの設定が必要です。 設定方法については の「a ユーザコードの設定に誤りがないか」を参照ください。 まず、 をご参照いただき証明書失効確認のサーバにアクセス許可を設定ください。 設定が完了しましたら認証操作を再度お試しください。 設定後も Socket Error 12057 のエラーが解消しない場合、下記をお試しください。 Windowsのコントロールパネルから [インターネットオプション] を開きます。 [詳細設定] のタブに [サーバーの証明書失効を確認する] の項目がありますので、チェックがついている場合はこれを外します。 Windowsを再起動して再度認証をお試しください。 現時点では不要となりますが、今後もしサブスクリプションUSBをご利用になることがあれば使用することができますので、保管されることを推奨いたします。 またどういった時に使用するボタンか。 基本として、一度認証したシリアルコードの情報をPCから破棄したい場合に使用します(例えば別のシリアルコードに変更して認証したい場合)。 また、フローティングオプションを追加でご契約いただいた場合にも、PC内部の情報を更新するためにこのボタンの操作をお願いする場合がございます。 削除の手順はをご確認ください。 製品のメインメニュー [ヘルプ]-[バージョン情報] を開きます 2. [ライセンス情報] タブで状態が「認証済」となっておりましたら [詳細] をクリックします 3. この場合はライセンス削除前にシリアルコードの共有設定も無効にしてください。 シリアルコードの共有設定の詳細はをご覧ください。 ただし、削除を行いましても他のPCで使用できるようになるものではございません。 詳しくはをご覧ください。 サブスクリプションWeb認証では、フローティングオプションが契約されていない場合は当初認証したPCでのご利用となります(複数のPCで認証させて使用することはできません)。 詳しくは「」をご覧ください。 以下の手順をご確認ください。。 にログインします。 ログインするにはユーザIDとパスワードの入力が必要です。 ご不明な場合は、の「パスワードがご不明な方」のフォームよりパスワードをリセットいただくか、弊社までお問合せお願いいたします。 「ライセンス情報」を開きます。 該当する製品のサブスクリプションシリアルコードの下にある「使用状況」のリンクをクリックします。 現在ライセンスを使用しているPCの情報が確認できます。 ライセンスの開放を行いたい場合、「解放」ボタンをクリックしてください。 ネットワーク管理者の方にご確認いただき、プロキシサーバを使用していないネットワークであることが明らかな場合に「プロキシサーバを使用しない」を選択してください。 Windowsの別アカウントでご使用の際、認証のためのシリアルコードを入力する前にバージョン情報ダイアログの [詳細] ボタンより、認証に使用したものと同じアカウント情報の入力をお願いいたします。 設定方法については の「a ユーザコードの設定に誤りがないか」を参照ください。 修正したモジュールを組み込んだバージョンであれば、本現象は解消される可能性がありますので、ユーザー情報ページより最新版をダウンロード、インストールし直してご使用ください。 有線と無線のMACアドレスが変わることが原因で認証されなくなるか。 その場合は恐れ入りますが再度認証をお試しください。 起動されませんようご注意ください。 認証サーバーのアドレスが変更になったのか。 以前にご案内しております「license. forum8. jp」の名前に対するアクセス許可を設定頂くようお願いいたします。 以下の手順に従い再度認証して動作をお試しください。 フォルダが表示されましたら「f8license. dat」のファイルがありますのでこれをリネームや別のフォルダに移動するなどします。 もし、画像のように [互換性ファイル] の表示がある場合、これをクリックします。 このときに表示されるフォルダにも「f8license. dat」のファイルがありましたら同様に処理します。 認証エラーになる製品を起動し認証を試みます。 認証データファイルを削除したことにより、未認証の状態となっております。 認証モードなどを正しく設定し、シリアルコードを再度入力して認証をご確認ください。 フローティングライセンスの場合は、本来の事業所のユーザコードを設定いただいた状態でご使用いただけます。 PCに変更はない。 ユーザー情報ページ(ライセンス情報)に掲載しているシリアルコードでWeb認証してご使用ください。 (2016年4月1日以降にリリースしているバージョンをインストールしてください。 認証される製品もある。 以下をご確認、お試しいただき現象が改善されるかご確認くださいますようお願いいたします。 ・お使いのPCがインターネットに接続可能な状態であることをご確認ください。 今ご覧になっている「枝番号」が表示される製品は旧Web認証対応であって、現在のサブスクリプションサービスではご使用いただけせん(Web認証されません)。 サブスクリプション対応版をユーザー情報ページからダウンロード、インストールしてご使用ください。 サポート窓口()あるいはデリバリセンター()まで認証解除をご依頼ください。 取得した期限を過ぎて起動しますとシリアルコードの再入力が発生します。 (解約するときはサブスクリプション期限の1ヶ月前までにFORUM8までご連絡いただきます。 ) 最新版が自動的にインストールされるわけではありません。 最新版は、ユーザー様ご自身でユーザー情報ページからダウンロードしてインストールしてください。 00〜)を使用して行います。 自動的には移行しません。 また、起動できた場合でも各製品につき1プロセスまでとなります。 同一の製品をリモートデスクトップ上で複数起動した場合、後から起動したものは自動的に終了するようになっております。 これは複数ユーザがログイン可能な環境での使用数を制限するための措置となりますのでご了承ください。 以下をご確認ください。 a ユーザコードの設定に誤りがないか ユーザコードの設定は以下の手順によりご確認ください。 複数ユーザコードをお持ちの場合は、ご使用されるご担当者様の所属する事業所、部署に割り当てられたものを入力ください。 ライセンス認証画面を開きます。 続けて「詳細」ボタンを押します。 管轄、ユーザコードを設定し、「保存」ボタンを押します。 b バージョンの選択に誤りがないか 一部の製品では認証時に「Lite」「Standard」「Advanced」のようにバージョンを選択いただく必要なものがございます。 下図の箇所にて、ご契約いただいている正しいバージョンが選択されていることをご確認ください。 c 入力したシリアルコードに誤りがないか お客様のシリアルコードの確認方法についてはを参照ください。 シリアルコードをコピー&ペーストで貼り付ける際は、コードの前後にスペースが含まれていないこともご確認ください。 ユーザ情報ページにログインします。 ログインするにはユーザIDとパスワードの入力が必要です。 ご不明な場合は、の「パスワードがご不明な方」のフォームよりパスワードをリセットいただくか、弊社までお問合せお願いいたします。 「ライセンス情報」を開きます。 一覧から対象製品の行をクリックします。 「サブスクリプションシリアルコード」の欄にシリアルコードが記載されています。 したがって、PCは固定となりますが、IPアドレスは固定とされなくても問題なくご使用いただけます。 何らかの原因で正常に認証データファイルを読み込めない状態になっており、破損が検出されております。 以下の手順に従い再度認証して動作をお試しください。 フォルダが表示されましたら「f8license. dat」のファイルがありますのでこれをリネームや別のフォルダに移動するなどします。 FORUM8製品を起動し認証を試みます。 認証データファイルを削除したことにより、未認証の状態となっております。 シリアルコードを入力して認証をご確認ください。 認証プログラムの問題は順次修正しておりますので、お使いの製品に新しいバージョンがリリースされている場合は製品のバージョンアップをご検討ください。 最新バージョンをご利用いただいても改善されない場合、もしくは事情により最新バージョンへの更新が難しい場合は、誠にお手数ですが以下の手順にて最新の認証モジュールを適用し、問題が解消されるかご確認ください。 1 下記URLより更新プログラムをダウンロードし、デスクトップなど任意のフォルダに解凍します。 2 更新プログラムは既定では以下のフォルダにインストールされた弊社製品に対して修正を行います。 exe」を実行します。 exe」を右クリックし、メニューから「管理者として実行」を選んでください。 もし上記とは異なるインストール先を指定する場合は、対象となるフォルダを「F8ProtectPatch. exe」にドラッグ&ドロップします。 4 「処理が完了しました」と表示されたら[Enter]キーを押してツールを終了します。 もし「失敗」が1件以上ある場合は、「Result. log」というログがツールと同じフォルダに作成されておりますので、こちらのログファイルをサポート窓口までお送りください。 製品のリリース状況はでご確認いただけます。 RUSツールでライセンス登録用パスワードを入力してもエラーになります。 アカウント情報などのライセンス認証設定を行ってください。 Internet Explorer で確認用のWebサイトを表示 テスト用のページである旨が表示されます。 アドレスバーの鍵のアイコンをクリック、[証明書の表示] をクリック。 証明書の [全般]、[証明のパス] の画面が下図のように表示されていることをご確認ください。 上記手順の確認において証明書のエラーが確認される場合、御社のセキュリティの関係で閲覧に制限がかけられている可能性がございます。 もし、お心当たりがございましたら、をご確認いただきアクセスの許可をお願いいたします。 以下の手順で正しい時刻が設定されているかご確認ください。 Windowsのコントロールパネルから [日付と時刻] を開きます。 現在の時刻が正しくない場合、[日付と時刻の変更] ボタンから時刻を修正します 3. お客様にはご不便ご迷惑をおかけしておりますことお詫び申し上げます。 Windows Updateの更新プログラムをアンインストールすることで問題が解消されることを確認しておりますが、最新のWindows Updateが提供された状態でも、正常にライセンス認証が行えるように対策を行いました認証モジュールを提供しております。 誠にお手数ですが、下記手順で最新の認証モジュールを適用ください。 1 下記URLより更新プログラムをダウンロードし、デスクトップなど任意のフォルダに解凍します。 2 更新プログラムは既定では以下のフォルダにインストールされた弊社製品に対して修正を行います。 exe」を実行します。 exe」を右クリックし、メニューから「管理者として実行」を選んでください。 もし上記とは異なるインストール先を指定する場合は、対象となるフォルダを「F8ProtectPatch. exe」にドラッグ&ドロップします。 4 「処理が完了しました」と表示されたら[Enter]キーを押してツールを終了します。 もし「失敗」が1件以上ある場合は、「Result. log」というログがツールと同じフォルダに作成されておりますので、こちらのログファイルをサポート窓口までお送りください。 Windows Update 2019年10月8日 対象バージョン: Windows 10 1903 :KB4517389 Windows 10 1809 :KB4519338 Windows 10 1803 :KB4520008 Windows 8. 1:KB4520005 Windows 7:KB4519976 また、更新されたモジュールを適用した製品を順次リリースしております。 の製品更新日が2019年10月24日以降の製品では対応済みです。 既定ではWindowsのプロキシ設定 インターネットオプション を参照します。 以下の手順で設定を変更することもできます。 ライセンス認証画面を開きます。 続けて「詳細」ボタンを押します。 PROXY設定の項目を設定し、[保存] で設定画面を閉じます。 PROXY設定について、通常は [Internet Explorerの設定を使用する] をお試しください。 [手動設定] を指定する場合、お客様ご利用環境におけるプロキシサーバのホスト名、アカウント、パスワードを手動で設定ください。 プロキシサーバに対してパスワード認証を設けていない場合は、アカウント、パスワードは空欄のままにしてください。 どのように設定すればよいか不明な場合、ネットワーク管理者の方にご確認ください。 またどういった時に使用するボタンか。 2016年6月以前にリリースされた製品ではこのボタンは表示されません 基本として、プログラムが異常終了したなどの理由によりフローティングライセンスが適切に解放されなかった場合に使用します。 しかしながら、製品終了時に以下のような問題が生じた場合、正しくライセンスが解放されなくなってしまいます。 ・製品が異常終了した ・製品終了時に弊社サーバとの通信に失敗した、あるいは通信が行えない オフラインの 状態にあった このような状況に陥った場合、20分後には自動的にライセンスが解放されるようになっております。 また、下記の手順によりライセンスを即時に解放することができます。 製品のメインメニュー [ヘルプ]-[バージョン情報] を開きます 2. [ライセンス情報] タブで状態が「認証済」となっておりましたら [詳細] をクリックします 3. 詳細設定ダイアログが開きます。 ここに「ライセンス解放」ボタンが表示されているか確認します a 表示されている場合 4. の手順に進みます b 表示されていない場合 「閉じる」ボタンをクリックし7. の手順に進みます 2016年6月以前にリリースされた製品では表示されません 4. 「ライセンス解放」ボタンをクリックします。 「閉じる」ボタンをクリックして詳細設定ダイアログを閉じます 6. 状態が「未認証」となりますので、認証モードが「Web」となっていることを確認し、「認証実行」ボタンをクリックします 7. 状態が「認証済」となっていることを確認し、製品を終了します ライセンスが現在どのPCで使用されているかについては をご覧ください。 下記のどちらかを行い、ライセンスが解放されるかお確かめください。 「」をご参照の上、お手続き頂きますよう、よろしくお願い致します。 これをひとつのシリアルコードにまとめることはできるか。 フローティング契約されている複数のシリアルコードをまとめることを当社では「集約」と呼んでおります。 集約をご希望の際は営業窓口までお申し付けください。 なお、 ユーザーコードが異なるシリアルコードの集約はできません。 2016年4月〜6月頃にかけてリリースされた弊社製品の一部において、通信時に想定外のエラーが取得されて処理が失敗扱いとなる不具合が確認されております。 フローティングオプションが有効な場合は定期的に使用中であることを認証サーバに通知いたしますので、ここでエラーが発生するとご連絡いただいたようにViewer版に移行する問題が発生していると考えられます。 本不具合を修正したバージョンは順次リリースしておりますので、ユーザー情報ページから最新版を取得し、インストールしなおしてご使用くださいますようお願いいたします。 フローティングライセンスであれば、アカウント情報はいずれかひとつの情報だけを設定し、シリアルコードはそれぞれのものを入力すれば、ライセンスは認証されて使用することができます。 基本的にはご使用の拠点でお持ちのユーザコード情報を設定ください。 2018年1月以降にリリースされた製品が対象となります まず、任意のPCで以下の1 〜4 の手順を実施します。 次に、残りのPCで5 〜6 の手順を実施します。 1 認証モードを「Web」に設定し、「詳細設定」ボタンを押します。 2 「認証済シリアルコードを複数のPCで共有する」にチェックをつけ、続けて「共有先フォルダ」に任意の共有フォルダを指定します。 3 「保存」ボタンを押し、詳細設定を閉じます。 4 「認証実行」ボタンを押します。 状態が「認証済」となることを確認します。 5 別のPCにて1 〜3 と同様の設定を行います。 6 「認証実行」ボタンを押します。 ライセンスに空きがあれば、シリアルコードの入力を求められることなく、認証されます。 ただし、認証のたびに使用可能なシリアルコード共有のため、共有フォルダへの書き込みが行われます。 なお、本設定は以下のレジストリ上に保存されますので、レジストリ設定をファイルとして配布するなどにより、1 〜3 の手順も簡略化することができます。 使用状況に応じてこれらを自動的に使い分けることは可能か。 2017年9月以降にリリースされた製品より、使用状況に応じて別のフローティングシリアルコードに自動的に切り換えて認証する機能に対応いたしました。 認証モジュールの適用方法については を参照ください。 設定手順は以下のとおりです。 1 まず、複数ご契約いただいているうちのいずれかのシリアルコードで認証し、製品を終了します。 2 次回起動時、1 で使用したシリアルコードが全て別のPCで使用されていた場合は、別のシリアルコードで認証します。 3 これでPCに複数のシリアルコードが登録されました。 以降、ライセンスの使用状況に応じて空いている方のシリアルコードが使用されるようになります。 ただし、起動時に別のPCにてライセンスが使用されていた場合は認証されず、シリアルコードの入力を求められる場合がございます。 あるPCにUSBプロテクトキーを接続して1度は認証して、全くインターネットにつながない別のPCで使用することはできるか。 プロテクトキーに書き込まれたライセンスが有効かチェックする必要がありますので、1度はインターネットに接続しなければなりません。 補足しますと、サブスクリプションUSB/NetPROでは ・PCごとに初回は必ずインターネット認証が必要です。 ・以降から1年間はオフラインでも使用可能です。 ・ライセンス情報の更新確認のため1ヶ月に1回の頻度でインターネット認証を試みます。 ただしこの通信に失敗しても認証には影響しません。 この場合、RUSツールで何らかの作業が必要か。 手順は次のとおりです。 1.プロテクトキーをPCに接続します。 2.RUSツール Ver. 5を起動します。 続けて「次へ」ボタンをクリックします。 3.表示される画面でさらに「次へ」ボタンをクリックします。 4.表示される画面の「更新情報取得」ボタンをクリックします。 5.更新対象製品が表示されますので移行対象にチェックし、「更新・登録」ボタンをクリックします。 以下の手順で Ver. 0以降のドライバに更新することで現象が改善するかご確認ください。 1.PCからプロテクトキーを外します。 Windows のサービス一覧にて、「Sentinel」、「HASP」もしくは「HLServer」の文字列が含まれたサービスを停止します。 Windows の [アプリと機能] または [プログラムの追加と削除] から HASP のコンポーネントを削除します。 下記が見つかります場合はアンインストールします。 ・Sentinel System Driver Installer ・Sentinel Runtime ・HASP License Manager 4. システムのドライバフォルダに HASP 関連のファイルが残っていれば削除します。 ・Haspnt. sys ・hardlock. sys 5. PCを再起動します。 より最新版のドライバを取得し、インストールします。

次の

あんしんセキュリティ[ドコモのスマートフォン向けセキュリティ対策]

あんしん ナンバー チェック 自動 認証 時 通信 エラー

あんしんナンバーチェックを活用しましょう 「あんしんナンバーチェック」とは、しつこいセールスなどの迷惑な電話や、詐欺などの危険な電話の可能性が高い電話番号の着信を4色(赤・黄・緑・灰)のパターンで事前にお知らせしてくれる迷惑電話対策サービスです。 このサービスはデータベースに基づき危険、迷惑な可能性が高い電話かどうかを自動で判別するため、迷惑や危険な番号を事前に調べたり、個別に登録したりする手間をかけることなく、安心して通話をご利用いただけます。 また個別に拒否したい番号がある場合は、その番号を個別に拒否リストに登録すれば、着信を拒否することもできます。 データベースで一律拒否するだけでなく、お客様のご利用状況にあわせた個別の設定もできるため、非常に便利です。 0以上の通話機能が搭載されているスマートフォン・タブレット (一部非対応機種あります。 詳細はをご確認ください。 【着信時の表示画面】 着信時に、着信番号のチェック結果に応じて、以下4パターンでお知らせします。 【危険、迷惑な可能性が高い着信時の動作設定】 危険、迷惑な可能性が高い着信時は、赤・黄色でお知らせするだけではなく着信を拒否することもできます。 1.あんしんナンバーチェックアプリが有効かどうかを確認 ・あんしんナンバーアプリの「設定」をタップ。 ・あんしんナンバーチェックが有効になっていることを確認します。 2.着信時の動作を設定 ・「着信の動作設定」をタップ。 3.希望する項目をタップ ・3パターンから選択ができます。

次の