にゃんこ 大 戦争 おぼえ た て の 愛。 【にゃんこ大戦争】攻略星4 おぼえたての愛

【無課金】脆弱性と弱酸性 星1 おぼえたての愛の攻略【にゃんこ大戦争】

にゃんこ 大 戦争 おぼえ た て の 愛

「ねこずきんミーニャが手に入るおぼえたての愛に挑戦してるけど全然勝てない・・ミーニャの射程がかなり長くてすぐ自拠点を破壊されちゃう。 近づかせないようにしても取り巻きの突破力が高いから結局侵攻を許してしまうな。 ガチャキャラ有でも大変そうだけど無課金でこのステージってクリア出来たりする?」 今回の記事はこういった疑問に答えます。 「レジェンドステージ」の一つである 「脆弱性と弱酸性」。 その中の一つである最終ステージ 「おぼえたての愛」をクリアすると 「ねこずきんミーニャ」が手に入りますのでいつもより気合を入れて挑戦する人は多い事でしょう。 しかし最終ステージだけあって難易度がかなり高く、ボスである 「わんこずきんミーニャ」の射程が 1500と桁違いに長いのですぐに自拠点を攻撃されてしまいやすいです。 「レジェンドステージ」の中でも難易度が高い部類に入るこのステージですが果たしてクリアするにはどのようにしていけば良いのでしょうか。 強力なガチャキャラを持っていない方からすると無課金でも攻略できる戦法を知りたいですよね。 そこで今回は筆者がこの 「おぼえたての愛」星1を無課金でクリアしてきましたので実際の編成と立ち回りを詳細にご紹介していきたいと思います。 当記事を読んでもらえれば以下の事が得られます。 脆弱性と弱酸性 星1 おぼえたての愛の概要 「おぼえたての愛」星1の概要を紹介します。 その後に 「ハイ・エナジー」が2体出現しますのでこれをどうするのかが最初の難問となります。 雑魚敵の 「殺意のわんこ」もなかなかに強化されていますので上記の敵に狙いをつける時には注意が必要。 戦闘が始まってから15分ごとに 「ブラックマ」も登場しますので頭に留めておくようにしましょう。 実際に使用した編成 実際に使用したキャラとアイテムを解説します。 使用したネコ 使用したネコは以下の通り。 ・狂乱のネコビルダー:レベル20 ・狂乱のネコカベ:レベル20 ・ネコカベ:レベル20+21 ・ムキあしネコ:レベル20+30 ・狂乱の美脚ネコ:レベル20 ・狂乱のキリンネコ:レベル20 ・狂乱のネコクジラ:レベル20 ・狂乱のネコドラゴン:レベル20 ・狂乱のネコダラボッチ:レベル20 ・覚醒のネコムート:レベル30 以下から個別に解説していきます。 壁キャラネコ 攻撃頻度の高い敵があまりいないので3体で良いでしょう。 「ゴムネコ」と 「狂乱のネコカベ」は序盤の 「ハイ・エナジー」2体の足並みを揃えるための役割もあります。 「ツバメンズ」の攻撃が厄介なのでいつでも対応出来るように中盤以降は生産を常に行っておきましょう。 キモネコ系キャラ コストが安く量産しやすいので採用。 「狂乱の美脚ネコ」がいれば 「ツバメンズ」の処理も多少楽になるでしょう。 狂乱のネコクジラ 「わんこずきんミーニャ」や 「ツバメンズ」を倒すために採用。 「松 黒蔵」にはあまり攻撃を入れられないのでその点には注意。 狂乱のネコドラゴン 上述の 「狂乱のネコクジラ」とほぼ同じ用途。 コストが高く、 「松 黒蔵」に射程が及ばないので無駄に生産する事は避けましょう。 狂乱のネコダラボッチ 体力が高いので 「松 黒蔵」や 「マンボーグ鈴木」の攻撃を耐えて返しの一撃を入れられます。 「基本キャラ」の方でも代用できなくはないですが 「ネコジャラミ」だと敵をふっとばしてしまいますので 「わんこずきんミーニャ」を倒せなくなる可能性があります。 ステータスもこちらの方が基本的に高いので持っていればこのキャラを選んだ方が無難です。 覚醒のネコムート 「ハイ・エナジー」や 「松 黒蔵」などの処理にかなり役立ちますのでほぼ必須の1体。 生産するタイミングを間違えるとすぐに倒されますので場に出す時は慎重に判断するようにしましょう。 ・ 使用したアイテム 「おぼえたての愛」星1にて使用したアイテムを紹介していきます。 ネコボン 金欠にはなりにくいですが序盤にお金稼ぎが出来ないのでほぼ必須。 「覚醒のネコムート」を素早く生産するためにも必ず使用しておくようにしましょう。 発動しておくべきお宝 敵のステータスがかなり高いので 「日本編」の 「お宝」はコンプリートしている事が望ましいです。 ・九州の男らしさ ・四国のうまいもん ・中国の伝統 ・東海のがめつさ ・甲信越の雪景色 ・関東のカリスマ 参考に筆者のお宝取得状況を下記に記しておきます。 +値も出来る限り上げておくようにしましょう。 参考までに筆者が実際にパワーアップさせていた項目について下記に記します。 ・にゃんこ砲攻撃力:レベル10+1 この項目は上げない事をおススメします。 始めに狂乱のウシネコを生産 戦闘が始まったら 「わんこずきんミーニャ」に少しダメージを与えておきたいので準備が出来次第、 「狂乱のキリンネコ」を生産していきます。 3体ほど生産出来ればOK 「わんこずきんミーニャ」が現れた際にダメージを稼いでくれます。 「ハイ・エナジー」1体目が出てきたら 「狂乱のキリンネコ」をもう1体だけ生産。 2体目との距離を離れすぎないようにしておきます。 自拠点付近までおびき寄せて覚醒のネコムート生産 「狂乱のウシネコ」が全滅したら敵が自拠点付近まで来るのまで待機。 「ハイ・エナジー」が2体とも攻撃態勢に入ったら 「にゃんこ砲」を発射。 その後に 「覚醒のネコムート」を生産。 ここは慣れるまで少し難しいので練習が必要になります。 上手くいくと重なった 「ハイ・エナジー」に 「覚醒のネコムート」の攻撃がまとめてヒットし、お手玉の要領で攻撃してくれます。 その後忘れずに他の味方も全て生産して 「覚醒のネコムート」を護衛。 少し運が絡みますが雑魚敵に邪魔されなければ 「ハイ・エナジー」を素早く倒す事が可能です。 わんこずきんミーニャをさっさと倒す 「ハイ・エナジー」を倒したら続けて 「わんこずきんミーニャ」を倒しに行きます。 「覚醒のネコムート」は最低でも1回は攻撃を当てていきたい所。 上手くいけば 「ツバメンズ」が来る前に倒す事が可能です。 ミーニャを倒したら迎撃態勢に入る 「わんこずきんミーニャ」を倒しても厄介な敵が残っており、まだ安心はできません。 しかし遠距離攻撃の脅威は消え去ったのでここからはじっくりと攻略していきましょう。 以下、 「松 黒蔵」が全滅するまで状況に応じ生産ラインを変更していきます。 そのため場に出すのは壁キャラと 「狂乱のキリンネコ」、 「狂乱のネコダラボッチ」のみとします。 「覚醒のネコムート」も生産出来る場合、場に出して問題ありません。 ツバメンズがいる場合 「狂乱のキリンネコ」と 「覚醒のネコムート」以外の味方を全力で生産していきます。 放っておくと前線がどんどん押しやられますので素早く倒していきましょう。 攻撃の予備動作が長いのでタイミングよく 「にゃんこ砲」で妨害できると尚良し。 まとめ 「わんこずきんミーニャ」の射程がかなり長いので軽く絶望を覚えるステージですが短期決戦を意識すると突破口が見えてきます。 ステージクリアで手に入る 「ねこずきんミーニャ」は無課金では数少ない 「遠方攻撃」持ちですので雑魚が多いステージでは需要があるでしょう。

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☆1「おぼえたての愛」攻略記録

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松 黒蔵の情報 キャラ名 松 黒蔵 属性 黒い敵 備考 入手困難なセクシーなビデオを 古今東西から収集している真っ黒のゾウ。 没収されると大変困る物があるためか 近づく者はみさかいなく蹴散らしてくる。 初登場ステージ レジェンドストーリー 終わりを告げる夜 - 黒い予感 主な登場ステージ レジェンドストーリー 終わりを告げる夜 - 黒い予感 - 赤いきつねの聖者 バトルロワイアル - 怒りと闘争心 脆弱性と弱酸性 - おぼえたての愛 導かれしネコ達 - ブラックウェーブ ガラ・パ・ゴス - DNAとDHA 岩海苔半島 - 鈍足ドライブウェイ シンギュラリティ村 - VR稲刈り場 移動速度 遅い 特殊能力 — 攻撃の種類 範囲 ノックバック 準備中 攻撃モーション 準備中 松 黒蔵の倒し方 パオンの黒い敵バージョンで、 ほとんど同じ動作をします。 そのため基本的にはパオンと 同じ倒し方でいいでしょう。 攻撃力の高いキャラで接近して、 少しずつダメージを与えていきます。 パオンよりも攻撃力が高いので、 ほとんどのキャラは、 1発で倒されてしまいますので、 注意しましょう。 また、黒い敵となったことで、 対策を行えるようになっているので、 行動を妨害することで、 前線を安定させることができます。 おすすめキャラ 無課金キャラ キャラ名 備考 ネコボンバー 黒い敵の動きを止めることができるので、 攻撃を当てることができれば、 敵の行動を大きく制限することができます。 ネコドローン 黒い敵にめっぽう強いので、 接近することができたら、 効率よくダメージを与えることができます。 ネコライオン 移動速度が速いので、一気に接近してダメージを 与えることができます。 大狂乱のネコライオン ネコエクスプレス 移動速度が速く、攻撃力が高いので、 一気に近づいて大ダメージを与えることができます。 覚醒のネコムート.

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【にゃんこ大戦争】「おぼえたての愛」の攻略とおすすめキャラ【脆弱性と弱酸性】|ゲームエイト

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ミーニャの攻撃が城に当たる目安は、背景の木を目印にすると良いかと。 (端末によって木の配置が違うようなので、 当初貼っていたスクショは削除) あと、20分ほど経過でブラックマが出現します。 にゃんこ砲チャージ完了まで十分壁で粘れます。 無限湧きでもないため、特に問題はありません。 個人的ランク順に。 コスモ 未使用。 マンボウよりも射程が長く、反則な気がしたので。 ゼウス 黒ゾウ相手に射程余裕あり、ほぼマンボウの攻撃しか受けない。 そして天使耐性。 オーディン 黒ゾウ相手に射程余裕ないが、天使耐性かつ再生産が早い。 西園寺メカ子 黒ゾウ相手に射程余裕あり、天使耐性はないが体力高く生き残り能力あり。 攻撃頻度低くはない。 ドクトルDr. メカ子 黒ゾウ相手に射程余裕あり、天使耐性はないが体力高い。 攻撃頻度低くはない。 かむくら 黒ゾウ相手に射程余裕あり、ウルルンとかよりは体力高い。 攻撃頻度低い。 狂美脚ははぐれたヤツを処理する目的で起用。 あとはとにかく壁です。 狂キリンがいない編成では狂モヒカン。 ミーニャの攻撃タイミングを見て狂美脚(とムキ足)を1・2体は出す。 ネコボン未使用の場合働きネコへの投資はそこそこに(レベル3くらい?)。 適当に出すのではなくて、自身の編成においてどれを真っ先に出すべきか、温存するべきか考えた方がよいです。 それで明暗分かれる場合もあります。 ミーニャの攻撃タイミングに注意しつつ攻撃キャラを生産する 安価なキャラは適当に即時生産でもいいけど、大型キャラは無駄にミーニャの攻撃を受けないよう特に注意。 以上の方針で現在11回クリア中。 ミーニャはまだ落ちません。 1回目ネコボン使用、2回目ネコボンなし。 2回目はゼウス>オーディン>ウルルン>メカ子の順に生産しました。 ネコボンなし。 ネコボンなし。 メカ子>かむくら>オーディン>ウルルンの順に生産。 天使耐性が1体のみのため、特に射程に余裕のないオーディンは黒ゾウに殴られないように後回し。 ネコボンなし。 狂ムートが全く役に立たず。 長い攻撃モーションの間にマンボウの攻撃でKBorリスとかに吸われて不発。 タスクやり直し使用のため編成には入ってますが、クリア時には1度も出しませんでした。 5回目は城が被弾したため、改めてもう1度。 6回目は城被弾せず。 ネコボン、ニャンピュ使用。 攻撃役が減るため壁を6枚に増加。 お金が心配なので狂キリン除外。 補助的攻撃役として、安価かつ再生産早くかつミーニャの攻撃受けても耐えられるムキ足を採用。 ウルルン>ゼウスの順に生産。 ゼウスが黒ゾウに殴られにくくなるよう、生産は後回し。 ネコボン使用、ニャンピュは8回目のみ。 ニャンピュ使用時は出撃制限を考慮し、ミーニャの攻撃に合わせてONOFFを切り替え。 8回目ギリギリまで削られたので、改めてもう1度クリア。 9回目は被弾なし。 8回目はウルルン>オーディンだったはず。 9回目はオーディン>ウルルン。 再生産が早いため、温存の必要なしと判断。 ネコボン使用 ウルルンが先でメカ子は黒ゾウ1体目の出現後。 メカ子はマンボウの射程からもなるべく外れるよう考慮。 メカ子。 ネコボン使用。 生き残り能力有無の差は大きかった。 特に黒ゾウ撃破後時間かかり、ブラックマ出現(前掲スクショ)。 ネコボン使用。 個人的ランク最下位のかむくらだけだとそろそろキツいんじゃないかと思いましたが、案外すぐにいけました。 ウルルンかむくらだけだと、黒ゾウ突破まではいけるのですが敵の前進を招いており、マンボウおよびミーニャの突破が味方落城に間に合わず。 もともと6枚壁が多すぎな気がしていたので、5枚に減らして覚醒ムート投入。 かむくら>覚醒ムート>ウルルンの順に生産。 ムートを最後にするとまた間に合いませんでした。 覚醒ムートを突っ込ませてハイエナを早急に処理するのに一役買ってもらいます。 おかげでハイエナが早々にいなくなったのが大きかったように思います。 もちろん攻撃回数はかなり限られるので、貴重な一発が例のヤツとかに吸われないよう出撃タイミングに細心の注意を払います。 1回目のあと、2回目以降の出撃も準備完了次第タイミングを窺ってすぐに出撃させました。 ほぼ1回しか攻撃できませんが、黒ゾウ撃破にも活躍します。 本ステージにおいては扱いにくい方だと思っています。 私見では、今回使用した自分の所持キャラ以外だと ガメレオン、 カムイ、 ピーチジャスティス、 キャットマン、 メギドラ、 ガオウ、 ウーウー のどれか1体がいれば十分クリア可能だと思います。 ディオラムスは射程が黒ゾウより短いけど、耐久高いし差もそこまで大きくはないのでなんとも。 ソドムは耐久が高い物の黒ゾウとの射程差に余裕がなく、足が遅すぎて確実にミーニャの攻撃を受けると思われるため実質的な耐久は下がり、微妙。 バルスはステータス面はかむくらより優秀だけど、ふっとばし能力のせいでマンボウの射程に入り易そう。 ウーウーは再生産が非常に早いのでかむくらより若干低いくらいの耐久なら大丈夫と思いますが、それ以下の耐久のキャラは使ってみないとわからないなあと思います。 …という戦法です。 一旦射程に入ってしまったら、城がやられる前にミーニャを倒すのは不可能とばかり勝手に決めつけていました… 発案者の柔軟な思考に感心します。 超激レア攻略と大きく違う点は、倒す敵の順番だと思います。 この順番だとミーニャ突破までにかなりの時間を要するため、一旦城が射程圏内に入るとクリアはほぼ不可能となります。 黒ゾウはミーニャの後ろに控えているため、味方の主要な攻撃キャラはほとんど黒ゾウの射程外。 黒ゾウにやられることなくミーニャへ攻撃し続けることができます。 城は何度か攻撃を受けますが、しっかりやれば大丈夫。 表現上矛盾するような気もしますが、安定してギリギリの接戦を制することができます。 注意する点は ・ハイエナ2体が確実に並んでいる状態で覚醒ムートを出撃させること ・ミーニャの後ろに隠れてしまわないよう、しっかり間隔を空けさせる(=あまり早くにハイエナの足止め、ライン揃えをしない)こと ハイエナ2体を揃えるには、先にハイエナより射程の長いキャラをぶつけるとやりやすいです。 その後再びずれてしまうより早く、壁を潜り込ませ覚ムートを突撃させます。 何度やり直してもダメだったので、結局上記戦術でクリア。 何度やり直してもダメだったので、結局上記戦術でクリア。 トレジャーレーダーを使い、ミーニャ回収完了。 黒ゾウ3体を倒し切るまでに時間がかかりますね… ジャラミやウルルンの枠で、マンボーグと黒ゾウに対してもっと有利なキャラが欲しい。 結論は、 上記戦術が至高では、というだけ。 上記戦術だと城が攻撃を受けるため、城へのダメージなしでクリアできないかと2通りの方法を行いました。 上記戦術最大の特徴は黒ゾウを後回しにしていることだと思っていたので、黒ゾウが後ろになる程度にだけ前進させればいいではないかという発想。 どこまで戦線が下がるとマズいのか見極め、そのギリギリでハイエナを並ばせ、覚醒ムートを出撃させました。 これで生じた問題は、 ・ハイエナがKBしてミーニャの後ろに隠れる ということ。 がっつり前進させないとダメでした。 上記戦術では黒ゾウを後回しにしていましたが、さらにハイエナも後回しにしようとしました。 つまり、真っ先にミーニャを撃破するということ。 ミーニャ以外はリスとかヘビしか倒さないため資金が不足します。 少しでも資金を得るため、にゃんコンボ「進撃の狂乱ネコ」を発動(初期所持金アップ【大】)。 所持金みてライオンも 細かいですがこんな感じ。 覚醒ムートがハイエナにやられることなくミーニャへ攻撃し続ける状態を作るため、ハイエナがミーニャの後ろに控えているようにします。 それには初め少し、ミーニャに前進してもらう必要があります。 狂キリンを即時生産しないのはそのため。 上記くらいのタイミングがベストでした。 あとはハイエナが前進してきて覚醒ムートが攻撃されないよう、全力で守るだけ。 これで問題だったのは、 ・ハイエナ2体目が出ると足止めが難しくなる ・覚醒ムートがマンボウの攻撃を受けるのを避けられない ということ。 ミーニャをしっかり前進させればマンボウの射程から外すことは可能かもしれませんが、それだとハイエナがミーニャに追いつくか追い越してしまい本末転倒。 覚醒ムートは最高10回くらいミーニャを攻撃してくれたと思います。 狂キリン・ライオンによる蓄積もあるとはいえ、最低でもあと4回は攻撃しないと倒せない。 絶対無理とは言いませんが、上記戦術に圧倒的に劣る安定性だと思います。 …というわけで、自分の『脆弱性と弱酸性』攻略は終了。 自分の力ではありませんが超激レアなしの攻略もできたし、ミーニャは育成完了次第積極的に使っていきたいです。

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