ローソン 飲む ヨーグルト。 飲むヨーグルトのカロリーは低いが太る?ダイエットには危険

【コンビニ比較】飲むヨーグルト、マイルド感とスッキリ感を比べてみた!

ローソン 飲む ヨーグルト

ローソン限定の新商品『明治 ヨーグルトスタイル』。 一個158円。 狙ったものなのでしょうけど、パッケージデザインが落ち着いた佇まいで、初見で「あれ? 昔からあったやつだっけ?」と思った次第。 チャラついた感じがない分、健康的な雰囲気がありますね〜。 販売者は明治、製造者は日清乳業。 内容量115ml(85グラム相当)で、カロリーは122kcal。 ちなみに個人的によく食べていたミニストップのやつは販売者が協同乳業、製造者が冨士食品工業、120mlで120kcal。 それではいただいてみましょう。 お味は……だいたい想像はできるのですが……ん! シャーベットのように舌の上ですぐに解け出し、ほの甘さとヨーグルトの酸味が口中にさっと広がるので、思わず頬が緩みますね。 これです、これがヨーグルアイスなんですよ、と満足しつつ、いつも食べてるやつとちょいと違うのは……ずいぶんと後味すっきりなところ! もうちょいとスイーツな甘みが舌に残っていた気がするのですが、『ヨーグルトスタイル』はさっと後味が引いていき、ふた口目がまた新鮮な感じで食べられます。 こいつはやばい……何個で食えるじゃないの……。 このすっきりな後味。 こってりな食事をした後のデザートにもぴったり。 さっそく今日からいかがでしょうか?.

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ローソン 飲む ヨーグルト

ナチュラルローソンの「生きて腸まで届くビフィズス菌 ドリンクヨーグルトプレーン」270gで185円(税込)。 カロリーは185kcal。 パッケージに書かれている「フラクトオリゴ糖」は腸内環境を整える糖で、砂糖に近い甘みがありますが、カロリーは砂糖の約半分なんだそう。 口当たりはとてもさらっとしていて、甘さは控えめ。 飲みにくさはなく、後味すっきり。 強すぎない酸味と、甘みのバランスが良い商品だな、と思いました。 他社の商品に比べて、これだけサイズが270gと大きかったのですが、最後まで飽きの来ないおいしさでしたよ。 ローソンからは同シリーズとして、ストロベリーやキウイ、緑の野菜、ブルーベリー、プルーン、ピーチミックスなどの飲むヨーグルトが販売されています(2017年8月現在)。 MINISTOP CAFEの「プレーンのむヨーグルト」は内容量180g、価格は118円(税込)。 パッケージがとてもかわいい! カロリーは109kcal。 生きて腸まで届き、腸で増殖することのできる、LKM512という増加型ビフィズス菌が入っているそうです。 今回飲み比べた4商品の中では一番酸味が感じられるのがこの商品。 いわゆる甘み少なめのプレーンヨーグルトをそのまま飲むタイプにしたような、スッキリした味わいが特徴でした。 清涼感の味わえる商品でしたよ。 砂糖には三温糖とグラニュー糖が使われているそうです。 同シリーズとしていちご、ブルーベリーのフレーバーも発売されています(2017年8月現在)。 果肉入りでつぶつぶ感が楽しめますよ。 セブンプレミアムの「のむヨーグルト プレーン」180g、価格は118円(税込)。 カロリーは154kcal。 ちなみにこちらの商品は大きなサイズも販売されていて、270gで173円(税込)です。 こちらはローソンの飲むヨーグルトと同じサイズですね。 この飲むヨーグルトは、とにかく飲みやすい! 酸味が非常に弱く、かなりマイルドな味わい。 ヨーグルトらしいとろりとした口当たりもしっかり楽しめます。 甘みは強めですが、舌に残るような感じもないのでごくごく飲めてしまいました。 なお、原材料に牛乳が含まれていたのはセブンイレブンの商品のみ。 他は乳製品と表記されていました。 セブンプレミアムからはいちご、ブルーベリー、ゴールデンパイン、アロエの4商品も発売中(2017年8月現在)。 ファミリーマートコレクションの「プレーン ヨーグルトドリンク」は200gで113円(税込)。 カロリーは139kcal。 2017年の2月にリニューアルされたばかりの比較的新しい商品です。 こちらの商品、酸味も感じられるのですが、とにかく甘い!! 筆者の私見ですが、ハードタイプの加糖のプレーンヨーグルトの味に非常に近いと感じました。 なんだか少し懐かしいヨーグルトの味がします。 ちなみにセブンもファミマもどちらの商品も、日本ルナ(株)という会社と共同開発した商品だそうです。 なお同シリーズは、クリーミープレーン、ブルーベリー、ストロベリー、フルーツミックスの4商品も発売中(2017年8月現在)。 プレーンが2種類あるのもファミマの特徴ですね。 いかがでしたか。 コンビニによってだいぶ味に違いのあった飲むヨーグルト。 スッキリとした清涼感? それともマイルドな甘さ? あなたはどんな飲むヨーグルトが好みですか? (伊東ししゃも+ノオト).

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しっかりメロン味!ローソンの「ドリンクヨーグルト メロン」を飲んでみた

ローソン 飲む ヨーグルト

今ではいつでもほしい時に変える便利なお店と言えば『コンビニ』ですよね!?そんなコンビニでも買える飲むヨーグルトにスポットを当ててコンビニ別に比較して中でも人気のものをご紹介していきます。 飲むヨーグルトと言えば、最近では健康志向の高い人が増えているという事もあり、数多くの種類が販売されていますよね。 しかし、たくさんある中から特徴も様々でどれが自分に合っているのか、わからないという方も少なくないのでは?今回は、それぞれの飲むヨーグルトの特徴を踏まえ比較し、今注目の人気の飲むヨーグルトを人気ランキング形式でご紹介していきますのでこの記事を参考に次回購入する時の参考にしてみてください。 飲むヨーグルトと普通のヨーグルトの差は? 発酵の工程が違う まずは、普通のヨーグルトと飲むヨーグルトの差を知る事から始めましょう。 固形のヨーグルトは食べたことがあるけど、飲むヨーグルトは試してみたことがないという方も意外と多いのではないでしょうか?実際飲むヨーグルトというのは固形の物に比較してサラサラとしているので薄めているの?と思っている方もいますよね。 しかし、飲むヨーグルトは固形の物を薄めているのではないのです。 簡単に説明すると固形のものを攪拌してドリンク状にしていると思ってください。 という事は、固形のタイプとドリンクタイプは比較しても何も中身は変わらないという事になります。 しかし、唯一違う箇所があります。 それは、発行のタイミングです。 固形のものでもプレーンのものは、容器に充填されてから発酵します。 しかし、飲むヨーグルトは発酵してから容器に移されるのです。 この発行のタイミング以外は何も変わらない、という事がお分かりいただけたでしょうか? カロリーの違い 固形のヨーグルトは、食べるにもスプーンなどが必要になってくるのですぐに食べる事が困難な場合が多いですが、飲むヨーグルトは液体なのでそのまますぐに取り入れる事ができるという点でもついつい飲みすぎてしまうという事も考えられます。 しかし、先ほどもお話ししたように飲むヨーグルトは糖分が多く入っています。 いくら体にいいと言われている飲み物でも飲みすぎはよくありません。 特に、プレーンタイプではなく糖分が多く入っているものを取り入れ過ぎるとカロリーの過剰摂取になってしまいますので逆に太ってしまったりすることも充分考えられます。 どうしてもカロリーが気になる場合はプレーンのものを意識して選ぶようにしましょう コンビニ別に見る人気飲むヨーグルトの比較 コンビニ別に見る飲むヨーグルト ナチュラルローソンの飲むヨーグルトは、なんといってもその大容量のサイズ。 カロリーは185kcalあるのでこれ1本でおなか一杯になること間違いなしのボリュームです。 『フラクトオリゴ糖』を配合しているので腸内環境を整えてくれます。 甘さ控えめで、ヨーグルト独特の酸味や渋みも少なく、さっぱりとした口当たり。 フラクトオリゴ糖は、糖分としての甘みが強いのも特徴ですが嬉しいポイントは強い甘みなのにカロリーが砂糖の半分しかないので飲みすぎてもカロリーを気にせずに飲む事ができるという点です。 ローソンからは、プレーン以外にもストロベリーやキウイ、ブルーベリー、ピーチミックスなどがありお気に入りを見つけやすいです。 セブンイレブン飲むヨーグルト¥118 プレーンタイプをはじめ、セブンプレミアムの飲むヨーグルトも豊富なラインナップなので毎日飲むにも飽きずに飲む事ができます。 プレーンタイプに言えば、カロリーは154kcalで、内容量は180g。 セブンプレミアムの特徴は、その飲みやすさです。 ヨーグルトが苦手という方の理由でもある酸味の強さで言えば一番酸味の弱いヨーグルトと言えます。 その分飲みやすさはコンビニ一です。 飲むヨーグルトを飲んでいるとヨーグルトの残りが下に残る感じが苦手、という方も中にはいるかもしれませんが、下に残る感じもなく、ゴクゴクと飲みやすいのも特徴です。 原材料に牛乳が含まれているという事もあるかもしれません。 原材料に牛乳が含まれているのは、セブンイレブンだけなのでその分飲みやすいドリンクに仕上がっています。 プレーン以外にも飲みやすいストロベリーやブルーベリーなども販売されています。 ミニストップ飲むヨーグルト¥118 まず、ミニストップカフェのパッケージは可愛い、と評判になっている事でも人気が高まっています。 女の子は特にかわいいものが好きですよね!?なので、見た目にもこだわりたい、という事もわかります。 内容量はプレーンタイプで180gで1091kcalというカロリーの低さ。 生きた状態で腸まで届くLKM512入り。 これは、増加型ビフィズス菌と言われる菌の一種で、腸内環境を整えてくれるのに一役買ってくれるドリンクになります。 甘みが少ないので、コンビニで買える飲むヨーグルトの中でも一番酸味が感じられるドリンクであると言えます。 パッケージ通り、清涼感の感じられるスッキリタイプ。 砂糖には三温糖とグラニュー糖が入っているので、体にも優しい口当たりとなっています。 しかし、酸味が強めという事もありお子様に与える場合には注意が必要です。 少しお子様には飲みにくさがあるかもしれませんので、お子様の年齢や好みも考慮したうえで与えてみて下さい。 ファミリーマート飲むヨーグルト¥113 ヨーグルトは夜に摂取すると効果が高い、という事はお話ししましたがそれでもダイエット目的に摂取しているという人は夜にヨーグルトを飲む事に対して疑問を持つ方も多いと思います。 やはり、ダイエット目的に飲むヨーグルトを摂取している人は、夜より朝に摂取する方がおすすめです。 摂取時間は目的により様々です。 自分が何のために飲むヨーグルトを飲んでいるのかをよく考えて飲む時間を決めるのもポイントです。 ぜひ、目的に合わせた飲み方を考えてみてください。 まとめ 今回は、飲むヨーグルトの効果や注意点、コンビニ別にみる特徴などを併せてご紹介してきましたがいかがでしたか?コンビニ別に見ても酸味や甘さなど飲みやすさなどは様々なので自分好みのタイプを見つけるのもいいかもしれません。 効果的に乳酸菌を摂取できるような時間帯や飲み方を考慮して取り入れてみて下さい。

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