ロシアン ブルー ブリーダー。 【ロシアの貴公子】奥ゆかしさのかたまり! ロシアンブルーの魅力に迫る|みんなのペットライフ

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ロシアン ブルー ブリーダー

ロシアンブルー専門キャッテリー ブリーダー・ロシアンブルーの子猫 スノーアイランド ロシアンブルーのキャッテリー&ブリーダー・スノーアイランド。 ロシアンブルーの子猫の写真、猫と子猫のオーナー募集(子猫の譲渡)など。 ロシアンブルー・スノーアイランド(Russian Blue cattery Snow-island)はアメリカに本部のあるCFA(The Cat Fanciers' Association, Inc. )に登録された、日本の神奈川県でロシアンブルーの子猫だけを育てているキャッテリー/ブリーダーです。 CFAスタンダードに則り、美しく、健康的で、かつ性格の良い理想のロシアンブルーの作出を目標に、非営利目的で趣味/ライフワークとして1994年から20年以上活動しています。 2018年4月現在までにロシアンブルーのCFAリジョナルウィナー(RW)を13匹、CFAグランドチャンピオンを24匹、CFAグランドプレミアを5匹、自家繁殖のDMを2匹作出しました。 2002-2003年のシーズンにおいては、アメリカに渡ったスノーアイランドのロシアンブルーを父猫に持つプラチナルナドリームタイムが、CFAにおいてベストロシアンブルー(CFA世界一位)を獲得しました。 2003年のインターナショナルキャットショーでは、スノーアイランド出身のロシアンブルーが4つのファイナルに残り、総合ベストロシアンブルーキツンを受賞しました(インターナショナルキャットショーで高い評価をいただくのは日本のロシアンブルーとしては初めてです)。 ロシアンブルー・スノーアイランドのサイトでは短毛種の貴族・冬の精と呼ばれるエレガントなロシアンブルーの写真を数多く掲載しています。 当ウェブマスターが運営する別の ロシアンブルー・サイト、 ではロシアンブルーを詳しくご紹介しています。 (理想像)や、 、 ロシアンブルーに関するコラム、、 などのロシアンブルーに関する記事が掲載されています。 こちらはフレーム対応でなくてもご覧になれますので、是非訪れてみてください。

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ロシアンブルーの性格や特徴、飼い方の注意点と歴史

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いつも御来店頂きありがとうございます。 当店は関西では珍しい、ロシアンブルーのキャッテリー(ブリーダー)です。 元々、生まれた頃より猫が家族の一員でした。 昔は捨て猫、もらい猫、保護した子ばかりでした。 40歳を過ぎて、「人生で一度だけ、猫の血統書なるものを見てみてみたい」とペットショップや図鑑などで調べたところ、今まで見たことの無いロシアンブルーに魅了されました。 3年ほどかかって迎えたアイちゃんは子返しが条件で以来、ブリーダーになってしまいました。 その後、「あなたの猫は素晴らしい!」と言ってもらえるのにはどうしたらいいのか試行錯誤を繰り返し、現在、アメリカが本部であるCFAに所属したキャッテリー(猫の育種家)となっております。 一昨年、高知のCOZY様から迎えたシアン君が2017年にキャットショーに参加して頑張ってくれています。 (年末に靱帯損傷して現在治療中です。 ) 怪我をする前のシアン君。 このGWあけに連絡があり、 シアン君がロシアンブルーとしては日本で2番目(世界で9番目)になったとのことです! キャットショーの世界ではまだまだ若輩者で、チャンピオンを取るので精一杯、次の段階としてグランドチャンピオンを目指してる最中の話で、突然の知らせにびっくりしております。 猫の品質もさることながら、対戦相手やショーの機会に恵まれるという「運」も左右されます。 そして、今回いろんなアドバイスを頂いたCFA JAPANRegion 関係者の皆様方には感謝しております。 さて、昨日、そのシアン君に初めての赤ちゃんが産まれました。 お相手は、カノンちゃんの娘のアリアちゃん。 初めての出産で、予定より5日ほど早く3頭とも小さいですがミルクはしっかり飲んでくれています。 初めてのアリアちゃんはお世話の仕方がまだわかりません。 やっと、仔猫に寄り添えるようになりました。 そのうち、おっぱいも飲んでくれて、お世話が出来るようになることを祈るばかりです。 何分、店で産むことを決めたのはアリアちゃんですので、御来店いただいてたお客様には営業中にバタバタして、申しわけありませんでした。 —— ランキングに参加しています。 一日一回、応援クリックよろしくおねがいします!.

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いつも御来店頂きありがとうございます。 当店は関西では珍しい、ロシアンブルーのキャッテリー(ブリーダー)です。 元々、生まれた頃より猫が家族の一員でした。 昔は捨て猫、もらい猫、保護した子ばかりでした。 40歳を過ぎて、「人生で一度だけ、猫の血統書なるものを見てみてみたい」とペットショップや図鑑などで調べたところ、今まで見たことの無いロシアンブルーに魅了されました。 3年ほどかかって迎えたアイちゃんは子返しが条件で以来、ブリーダーになってしまいました。 その後、「あなたの猫は素晴らしい!」と言ってもらえるのにはどうしたらいいのか試行錯誤を繰り返し、現在、アメリカが本部であるCFAに所属したキャッテリー(猫の育種家)となっております。 一昨年、高知のCOZY様から迎えたシアン君が2017年にキャットショーに参加して頑張ってくれています。 (年末に靱帯損傷して現在治療中です。 ) 怪我をする前のシアン君。 このGWあけに連絡があり、 シアン君がロシアンブルーとしては日本で2番目(世界で9番目)になったとのことです! キャットショーの世界ではまだまだ若輩者で、チャンピオンを取るので精一杯、次の段階としてグランドチャンピオンを目指してる最中の話で、突然の知らせにびっくりしております。 猫の品質もさることながら、対戦相手やショーの機会に恵まれるという「運」も左右されます。 そして、今回いろんなアドバイスを頂いたCFA JAPANRegion 関係者の皆様方には感謝しております。 さて、昨日、そのシアン君に初めての赤ちゃんが産まれました。 お相手は、カノンちゃんの娘のアリアちゃん。 初めての出産で、予定より5日ほど早く3頭とも小さいですがミルクはしっかり飲んでくれています。 初めてのアリアちゃんはお世話の仕方がまだわかりません。 やっと、仔猫に寄り添えるようになりました。 そのうち、おっぱいも飲んでくれて、お世話が出来るようになることを祈るばかりです。 何分、店で産むことを決めたのはアリアちゃんですので、御来店いただいてたお客様には営業中にバタバタして、申しわけありませんでした。 —— ランキングに参加しています。 一日一回、応援クリックよろしくおねがいします!.

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