ディスク アップ 比率 判別。 ディスクアップ|設定判別ツール・設定差・ビタ押し精度別の機械割

【ディスクアップ】設定1〜6の平均収支・設定判別ポイントまとめ

ディスク アップ 比率 判別

実践日のイベント 普段は設定判別しながら、ディスクアップを打つことは少ないです。 ただ今回はアツ姫のイベント「ギガオルトロス」をやっていたので話は変わります。 有名なイベントですが、一応公約を説明すると 「3台設置以上の機種に全5・6が3カ所以上」 今回の実践店舗の設置機種を見ると3台~6台あたりの設置機種があまり多くありません。 ちなみに3~6で区切っているのは、7台以上の設置機種が対象になる事は稀だから。 こうなってくると台数が多くて、機械割の高い番長3やその他5号機は多くありません。 ディスクは高設定の機械割がたいして高くなく、どうせ設定1でも出るので、ワンチャン設定入るとの予測。 こういった事前の根拠付けが設定判別では一番重要です。 席を確保した後は、店内状況を軽くて見てから実践です。 という事で1回転で当たって下さい(強欲) ちなみに 通常時の小役は数えません。 ディスクは通常時の小役に設定差がありますが、小役を数えて得られる情報と労力が見合いません。 というかブログ書く用に写真撮ったり、メモしたりしているので数える余裕なし(おい) とか言ってると、台に見透かされたように全然当たらず。 投資9000円281回転 2確----!(メガネオールバック) ディスクは平気で1000ハマるんで、281回転は全然OKです(調教済み) そのまま1枚役を取って 青BIG! さてここからがディスクの本番、ビタ押し大会の開催です。 1000ゲームで得られる小役確率より、1000ゲームで取れたART中の小役確率の方が遥かに意味があるから。 80 2 2. 68 5 2. 29 6 2. 18 かなり設定差がでかい。 通常時のアホみたいに重い分母のやつを数えるより、こっちの方が効率良いです。 リプレイは押し順リプは含めない、ハズレはバシュンハズレは数えない、共通9枚は押し順9枚を数えない点だけ注意してください。 当然の如くDTは貰えず283枚で終了。 この段階ではたいしたゲーム数も貰えてないので、数字は特に見ずに続行 ここからは駆け足でいきます。 5 2 1・287. 8 設定6以上・・・(笑) あまり当てにはなりませんが続行します。 長くなったので次回に続きます ランキングに参加しているので、応援クリック宜しくお願いします.

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ディスクアップ|0Gで設定変更判別!バックライト デモ画面 ガックンチェックを駆使!

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Contents• 6 103. 7 104. 0 107. 9 110. 12 ハズレはバシュン無し時、スイカ・チェリーフォローした上で出現したハズレをカウント。 共通9枚役は赤青黒の3択ナビ「無し」で揃ったものをカウント。 ARTゲーム数は終了画面のDTのゲーム数とDJゾーンのゲーム数を合算してください。 6)と表記しているところがあり、どちらが正しいか正直わかりません。 独自計算してみたところ、比率判別の上記の数字は「 通常リプレイ設定差あり」の前提で計算されておりました。 分母が小さいだけに精度は高い&判別速度は早いんじゃないかな。 73G 77. 上記の選択率はループ率を参照して均したものです。 上乗せの ループ率 振り分け 0. 91G 22. 上記の選択率はループ率を参照して均したものです。 上乗せの ループ率 振り分け 0. ブログ内検索 カテゴリー• 374• 157• 171• 10 ブログをメールで購読.

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ディスクアップ設定判別の薦め!ART中はハズレ+共通ベルと通常リプレイの比率を見て設定看破を目指せ!(追記あり)│さむらい流スロプロ道

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低いなw NBB平均上乗せG数 ビタミス含む 45. 32 HBB平均上乗せG数 48. 上記データでは唯一DT当選時のG数振り分けのみはっきりとしないのですが、ボーナスやDT当選率などほとんどの数値が設定値通りと言ったところでしょうか。 そして出玉に大きな欠損を生み出しているのが… 火を見るよりも明らかな DJZが従来の最大値よりも518. 9Gも損している というところですね。 これはでかい。 ARTがビタが完璧な人より500G少ないってことですからね。 500G…ART500G上乗せを一回失っている感じか。 HBBでの上乗せはもちろん100%ビタと同じ上乗せ性能となるのですが、111Gも足りていない。 ただし、本来ビタ88回ミスしていることによるNBBの損失G数は510. 08Gのはずが407. 9Gで済んでいるということを考えると、ジュワン一回当たりの上乗せ数字はおおよそ設定値通りで特別引き弱ではないと言えるのかと思います。 そう考えた場合、ビタが完璧に出来ており518. 9GのARTを獲得していたとした場合 518. 5=約259. 45枚 ART純増分 518. これを考慮した場合の結果を見てみると 差枚:11903枚-10168枚=1735枚 102. 74 % う~ん…見事なまでに103%の近似値ですね。 実際には足りていないART中に引いたボーナス 主にREG 当選でのDT上乗せ分もありますので、103%なんでしょうね。 うわー。 引きとかの問題でなく、完全に自力で負けてるってことか~。 意外と精神的ダメージくらうな、これw まあ、ビタを頑張れってことですな。 しかし逆に言えばビタ上乗せを平均2ミスくらいであれば平均的に引いていればこのくらい甘いと言えるデータになるってことでいいのかな。 もっと言えば、同色ビッグを2~3回引き勝てていれば十分103%には行ってるだろうということも言えるか? もちろん設定1前提での記載となっているので、実際には2以上の設定を打っている可能性もありますけどね。 次回まとめ時にはどうなってるか興味がありますね。 それはその時になってみないとわからないことなので… まあ、何はともあれ ビタをもうちょっと頑張れってことですな!! 頑張るよ! ただでさえ面白いディスクアップをより楽しむためにも頑張るよ! ということでディスクアップ約2万回転詳細データでした。 ディスクアップ面白いですね。 熱い演出パターンが絶妙な割合ではずれるところが(笑) P-worldの書き込みやYouTubeのパチスロ演者動画を見ていますと、大きいDJ-Zone上乗せは内部的に確定役になっていてビタ押しに失敗しても大丈夫ではないかと言われています。 ディスクアップの甘さは、失敗したときの下がり幅が小さいというところかと思います。 7ゲームも減らなさそうですし、ホールの出玉データで見ると実際甘いというのが嘘でもなさそうですね。 ディスクアップ本当に面白いですよね! ハズレも含めて、バランスが素晴らしいですねw 演者動画はテツさんの言っていたやつですかね? でも個人的には救済で大きなゲーム数乗ったことないので、どうなのかなあ…とは思っています。 個人的にですけどね。 最近色々疑問が溜まってきたので、一度公式に問い合わせてみようと画策中ですw ロックマンなどと比べると、失敗の下がり幅が小さいことと似てるのですが、 無駄引きがほぼないこともディスクアップのいいところですよね! ロックマンとか折角成功しても30G以内でボーナス引いたら成功の意味がない バケ引いたらなおのことw とか、 打ち手に損を感じさせる場面がディスクアップにはないのが素晴らしいですよね。 ディスクアップは間違いなく同色BIGが内部確率くらいで引けていればプラスになるって誰もが体感できますよね。

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