皇室ななめ。 皇室ブログウォッチング

秋篠宮殿下「誰かが俺をスパイしている!」と、スマホのカメラにシール貼り付け 「人間不信」極まる

皇室ななめ

皇室ブログをネットサーフィンするとなかなか面白く見ているだけで書く事を忘れてしまう。 わたしなど毎日更新は出来そうもないのだが、毎日5から6記事更新している皇室ブログ好きな人だけでなく特に皇室に関心のない人でも知る人は知るブログがあった。 当時の東宮批判、秋篠宮批判ブログなどとても適わないほど秋篠宮家に対しての酷い誹謗中傷ブログでその名は論断net、長くは続かず崩壊してしまったがちゃっかり別の皇室ブログを作った。 その名は菊の門ニュース。 以前より誹謗中傷もトーンダウンしたが作り話が相当に多いブログで皇室ブログ、他ネット界隈では評判が悪い。 評判は悪いがGoogle砲を飛ばしていたのでアクセス数は相当なものだろうと推測できる。 菊の門ニュースを主軸としてななめ読み、縦読み、こうろぜん、皇室ニュース「れいわ」を作り菊の門ニュースの記事をクリックするとあっちこっちに飛ばされてしまうのであった。 同じ菊の門だと思うと違う感じでよく見るとアドレスがnewsからcomに変わっていた。 同じブログを2つ作って良ものなのかわたしには分からない。 今は主に皇室TODAYに飛ばされることが多くなったが、記事の中身は殆ど同じ変わり映えしない。 相変わらず作り話が多く真面目に読むよりコント、ブラックジョークとして読むべきだろう。 しかしコメントしている人達は真面目なのか集団ヒステリーのように秋篠宮家叩きを展開している。 時折りタケロウ氏が秋篠宮家擁護記事を投下するとヒステリーコメント集団は寄ってたかってタケロウ氏を批判をしているが当の タケロウ氏は仕事と割り切っているので気にもしない、寧ろ喜んで叩かれているのではないかとすら思う、飴と鞭の世界ですな。 論断netは皇室特化ブログにしてからわずか4ヵ月くらいで崩壊してしまったが、果たして9月に立ち上げた菊の門ニュースは何年継続できるだろうかとウォッチングするのが楽しい。 論断netには反論断netという正義感に溢れた人がいてnoteにいろいろ書いているのも参考にはなるがわたしは高みの見物の方が合っている。 もうひとつ、元宮内庁職員のつぶやきブログも一時期勢いがありGoogle砲飛ばしていたがある日突然更新を止めた。 やめた理由がGoogle砲が飛ばずアクセス減少したからだった。 それをまことしやかに宮内庁から圧力があったと書いていた。 そこで今は読者参加型のブログとして自分では記事を書ずに広告収入を得る方法は実に商魂逞しく羨ましいくらいだ。 今は本当にやる気をなくしたのかネタ切れになったのかたまにしか更新しなくなった。 なかなか面白い人物でアクセスが少なくなったGoogleNewsに載らない、読まれてナンボの世界で読まれなければ書いても意味がないと正直に書いているところが実に面白い。 さて、わたしは上記に秋篠宮家批判、叩きの激しいブログを書いたがこれは批判ではなく皇室ブログウォッチングの感想だと思っていただきたい。 今までは眞子内親王と小室圭さんの結婚問題と上皇上皇后陛下の退位と天皇陛下の即位で皇室ブログも注目を浴びたと思うが今後はそれほど関心が高くなることはないだろうと見ている。 眞子内親王が5月頃に発表するのではないか、と週刊誌に書かれている小室圭さんとの結婚問題がピークで暫くその話題が続いたあとは落ち着くだろうと思っている。 今マスコミは新型コロナウィルス騒ぎで大忙しで皇室どころではない、次にオリンピックが無事に開催されればオリンピックに注目がいく。 皇室特化ブログで今後20年30年と生活するにはなかなか厳しいところだろう。 長く皇室ブログをやっている人達は別に仕事を持っているかブログ収入で生活をしている人達ではなさそうでありいわゆる皇室好きのオタクな人達のようである。 わたしは皇室オタクではないが皇統は男系男子で繋ぐべきと思っていることと、男系男子で皇統を繋げたいブログが少なくなったと感じた危機感もあり皇室のことを書いている。 枯れ木も山の賑わいの枯れ木の存在で良しとしている。 afpbb.

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紀子さまの怖い笑顔と目が性格悪そうできつい!若い頃やりまくりの噂を調査!

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失礼かもしれませんが、天皇陛下はその辺にいる極々一般家庭の普通のお父さんみたいです。 優しく、いつも寄り添ってくれるようなみんなの理想のお父さん。 国父の要素を全て培われた方です。 皇后陛下も同じです。 一般家庭であったら欲に任せて色んな娯楽や発言ができるのに、天皇陛下、皇后陛下はその様な事もなさらず、ただただ必死に耐えられた平成だったと思います。 もし、天皇陛下と皇后陛下に欲があるとすれば、私達国民の繁栄と平和を願うというところではないでしょうか。 どの場面のお写真を見ても、日本だけで無く、世界でも「こんな家庭を築きたい」と願われるはずです。 どんな環境下でもそんな暖かい眼差しで敬宮様と過ごされているのです。 どうか、どうか天皇皇后両陛下のご無事とこれからの繁栄を私達国民で守りたいです。 偉そうに、長文で書いてしまいすみません。 ずーっと ずーっと 天皇皇后両陛下を心より応援してきた一市民です。 いつもは 「皇室是々非々」「菊の門ニュース」「皇室たてよみ」「皇室ななめよみ」 等を拝見しているのですが、 最新のニュースを知りたくて「皇室ニュース」と打ち込み検索、 トップに出ていた記事をタッチして読んだところ そこには天皇陛下と雅子皇后様の事を口汚くののしり、 紀子を素晴らしい! と褒めそやし、(何故? どこが?) 今直ぐにでも秋篠宮に天皇になって欲しいと書かれていて(バカじゃないの!) 紀子や文仁のどこをどう見れば素晴らしいと思えるのか… とても正気とは思えない そんなな人間がいることが信じられず、 気分が悪くなり読むのを止め 他のニュースを探して 今このサイトを読み 正しい方達がちゃんと居られる事に安心致しました。 これ程の人格、品性を備えられ、なおかつ、 日々のご努力、研鑽を重ねられ 更には国民の声に耳を傾けて下さる、 このような素晴らしい天皇皇后両陛下をこれからもずっとお見守りさせて頂きたく 何としても秋篠宮家に皇統を移してはならない…と切に願う。

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闇が深い…皇室の都市伝説がヤバすぎる!

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確かに佳子さま出産後、悠仁さままで不自然なくらいに間隔が開いてますよね。 普通に二人のお子さんを出産できたということは健康な女性ということで身体的には何の問題もなかったはずですからもし授かるとしたら3人目も間を空けずに授かったはず。 一説によると紀子さまは佳子さま出産後に皇太子妃である雅子さまに子供ができないのに先にぽんぽん子作りするのは・・・みたいなことを皇族の方から言われて制限されていたから11年も間隔が開いたという都市伝説のような裏事情の噂が蔓延しています。 そして、愛子さま出産後二人目が授からないということで、じゃあ紀子さまに次女の佳子さまに続いて3人目を産んでちょうだい!みたいな感じで39歳という女性が子供を産むのには高齢出産の年齢で妊娠したんだということです。 そして産まれてみたらめでたく男の子。 でも、もしもこの皇室の都市伝説のような噂が本当だとしたら、皇族の子作り裏事情はかなりブラックな気がしますよね。 もしこれが真実なら、非常に大きなタブーになり、多布施という場所は、北朝鮮の被差別部落民にルーツがあると言われています! 明治天皇がすり替えられた別人であるという証拠となるのが、次のエピソードになります。 皇室が近親結婚になってしまったのは、藤原氏の政略結婚でしょう。 一番わかりやすい例としては、藤原道長の娘達です。 当時は一条天皇の時代でした。 一条天皇には、長女の彰子を嫁がせ、次代の三条天皇には次女の妍子を嫁がせています。 そもそも一条天皇の母宮は道長の姉ですから、一条天皇と彰子は従兄妹同士と言うことになります。 更に、二人の間に生まれた親王には、どちらにも彰子の妹達を嫁がせているのです。 特に第一親王は11歳位の時、叔母に当たる9歳も年上の威子と結婚しています。 第二親王は、やはり叔母に当たる2歳年上の嬉子と結婚しています。 どうでも自分の血が入った孫を次代の天皇にという道長の執念を感じますが、9歳も下の甥と結婚させられた威子の気持ちを思うと気の毒になりますね。

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