世田谷 区 洪水 ハザード マップ。 洪水ハザードマップ(全区版)データ

要注意! 住居の浸水リスクは「自己責任」! 公開情報からリスクを調べる方法(辻 優子)

世田谷 区 洪水 ハザード マップ

更新日:2019年9月30日 浸水ハザードマップ 港区浸水ハザードマップは、下水道や河川の排水能力を大きく超える激しい雨が降った場合に、浸水が発生する地域を予想したものです。 マップには浸水が予想される地域とその深さ、避難所等を示しています。 港区浸水ハザードマップを改定しました 平成27年5月の水防法改正に伴い、東京都が平成30年12月に「城南地区河川流域浸水予想区域図」を改定しました。 その改定により、浸水想定に用いる対象降雨が、東海豪雨(平成12年9月発生。 時間最大雨量114mm・総雨量589mm)から想定し得る最大規模の降雨(時間最大雨量153mm・総雨量690mm)に変更されました。 港区浸水ハザードマップは、東京都が作成した浸水予想区域図を基に作成しています。 今回の東京都の「城南地区河川流域浸水予想区域図」の改定(平成30年12月)に合わせ、港区浸水ハザードマップを改定しました。 改定した浸水ハザードマップは、想定し得る最大規模の降雨(時間最大雨量153mm・総雨量690mm)によるシミュレーションを基にしています。 今後、東京都による新たな浸水想定の公表に合わせ、更新する予定です。 浸水予想区域図の詳細については、下記の関連リンク(東京都建設局のホームページ)をご参照ください。

次の

足立区洪水ハザードマップ(平成31年3月改訂)|足立区

世田谷 区 洪水 ハザード マップ

千代田区洪水避難地図(洪水ハザードマップ) 「千代田区洪水避難地図(洪水ハザードマップ荒川版)」は、平成28年に国土交通省が指定・公表した浸水想定に基づき、荒川流域において想定し得る最大規模の降雨(荒川流域の72時間総雨量632mm、1,000年に一回程度発生が予想される大雨)により、荒川の堤防が複数個所決壊した場合に想定される「浸水の深さ」および「避難方法」等を記載したものです。 また、「千代田区洪水避難地図(洪水ハザードマップ神田川版)」は、東京都が平成13年8月と平成15年5月に公表した「浸水予想区域図」の千代田区部分を抜粋したものです。 規模は、千代田区に関係する川(神田川、日本橋川)が平成12年9月の東海豪雨並み(総雨量589mm、時間最大雨量114mm)の大雨によって氾濫した場合を想定しています。 【避難方法】• 荒川の氾濫が予想される場合(水平避難) 荒川が氾濫した場合、浸水後水が引くまで長時間(2週間以上)を要する見込みとなっています。 建物の上層階へ避難しても、建物内に孤立する可能性がありますので、浸水想定区以外へ避難してください。 (注意) 荒川の堤防が決壊し、氾濫水が千代田区に到達するまでに、12~24時間かかる見込みです。 落ち着いて行動するようにしてください。 神田川、日本橋川、隅田川の氾濫が予想される場合(垂直避難) 神田川、日本橋川は水位の上昇が早く、浸水してから数時間で水が引くことが想定されていますので、頑強な2階以上の自宅・建物・避難所へ避難しましょう。 (注意) ハザードマップの被害想定は、国土交通省荒川下流河川事務所と東京都が公表した当時のものであり、実際の被害状況と異なることがあります。 洪水ハザードマップと配布場所 洪水ハザードマップは、各出張所と区役所本庁舎(2階区政情報コーナー、4階災害対策・危機管理課)で配布しています。 (注意) 上記の添付ファイルは、千代田区ホームページ利用規約に関わらず、コンテンツの二次利用はできません。

次の

多摩川・浅川・大栗川の洪水浸水想定区域図(想定最大規模)

世田谷 区 洪水 ハザード マップ

2020年6月10日 2020年6月5日 2020年6月3日 2020年5月15日 2020年4月13日 2020年4月10日 2020年3月30日 大規模盛土造成地について、新たに757市町村のデータを追加しました。 2020年3月17日 洪水浸水想定区域(想定最大規模)について、新たに県管理河川のデータ(北海道の38河川・栃木県の2河川・鹿児島県の4河川)を追加し、栃木県の荒川を更新しました。 ため池決壊による浸水想定区域について、新たに145箇所(山梨県の17箇所・静岡県の35箇所・長崎県の45箇所・熊本県の26箇所・鹿児島県の22箇所)を追加しました。 2019年8月30日 土砂災害警戒区域について、富山県を更新しました。 2019年8月8日 洪水浸水想定区域(想定最大規模)について、新たに県管理河川のデータ(鹿児島県の3河川)を追加しました。 2019年6月10日 ため池決壊による浸水想定区域の公開を開始しました。 洪水浸水想定区域(想定最大規模)について、新たに県管理河川のデータ(12県)を追加しました。 2019年5月27日 津波浸水想定の凡例を洪水浸水想定区域(想定最大規模)の凡例と統一し、よりわかりやすくなりました。 さらに、北海道・新潟県・石川県・岐阜県・鳥取県・島根県の津波浸水想定のデータを追加しました。 2019年1月7日 重ねるハザードマップの道路防災情報から車両の滞留が発生する前に予防的な通行止めを行い、集中的・効率的に除雪作業を実施する区間(予防的通行規制区間)が確認できるようになりました 2018年12月20日 2018年12月18日 2018年12月13日 2018年10月25日 道路防災情報のピクトグラムを追加しました。 2018年10月23日 重ねるハザードマップから地理院地図に掲載されている指定緊急避難場所が確認できるようになりました。 2018年10月3日 2018年10月3日 2018年9月10日 重ねるハザードマップの土砂災害警戒区域等のデータを更新(国土数値情報 土砂災害警戒区域データ(平成29年度)を反映) 2018年6月8日 2017年6月6日 2017年6月2日 想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域データを更新しました 2016年11月10日 本サイトのバナーはです。 ご自由にご活用ください。

次の