ふじい よ だん 対局。 毎小ニュース:文化 藤井七段、初のタイトル戦 白星スタート

鰻屋本舗(将棋)

ふじい よ だん 対局

藤井情報をやにてお待ちしています。 あらゆる藤井情報 藤井情報を見かけたらお知らせください。 藤井語録を求めています。 面白いものからかっこいいものまで掲載元情報と共にお知らせください。 サイン本、扇子、色紙、その他色々藤井先生の揮毫が入った物の写真をお待ちしています。 既出のものでも複数掲載いたしますのでどしどしご提供をお待ちしています。 対局結果データベースには空欄がたくさんあります。 空欄部分の情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら情報提供していただければと思います。 藤井先生が参加されたイベントに参加された方は、行けなかった藤井ファンの方のためにイベントレポートを提供してくださると嬉しいです。 写真館では写真だけのご提供もお待ちしています。 戦法ページの追加 現在「」のページはありますが、「藤井矢倉」はありません。 管理人はあまり詳しくないのでどなたか書いていただけないでしょうか?藤井先生の功績をメインに「藤井システム」のページの分量程度に書いていただきたいと思います。 将棋関係のホームページであれば相互リンクいたします。 将棋の輪を広めて行きましょう。

次の

藤井聡太七段の対局スケジュール(2020年最新)

ふじい よ だん 対局

本日は藤井聡太七段(16)が第77期C級1組順位戦を戦っている。 勝てば順位戦デビュー連勝記録を52年ぶりに更新する。 相手は昇級を争う近藤誠也五段(22)。 文字通りの大一番だ。 最先端の研究をぶつけあう将棋に進んでいる。 終局は夜になる見込みだ。 C級2組での10連勝 藤井(聡)七段はデビューから順位戦18連勝中で、別次元の数字と言って過言ではない。 昨年度はC級2組順位戦で10戦全勝という成績を残した。 デビュー1年目で順位戦を全勝で駆け抜けたのはこの30年で2人しかいない。 その一人は船江恒平六段(31)。 本日、藤井七段の師匠である杉本昌隆七段(50)と対戦している棋士だ。 こちらも昇級争いの大一番で注目されている。 杉本七段は和服で登場し、気合いを示している。 さて、後に一流となった棋士達でも、順位戦の1年目は全勝はおろか昇級も逃している。 羽生善治九段(8勝2敗)• 渡辺明棋王(7勝3敗)• 広瀬章人竜王(6勝4敗)• 佐藤天彦名人(6勝4敗) デビュー1年目は順位戦で苦戦を強いられやすいと言われている。 プロに成り立てで実力的にも十分ではないうえに、(プロの前段階である)奨励会では持ち時間が1時間半なので、持ち時間6時間の順位戦ではペースを掴みづらい。 筆者も1年目は連勝どころか連敗でのスタートで、プロの厳しさを思い知らされた。 C級1組での8連勝 藤井(聡)七段は今期C級1組で8戦全勝中であり、これもまたすごいことだ。 1年目に派手な活躍をすれば当然周りからマークされる。 それに加えてクラスも上がって戦う相手のレベルも上がっている。 デビューしてすぐにC級1組へ昇級しても、トントン拍子でいくものではない。 しかし藤井(聡)七段は今期の8戦全てで快勝と言える内容で連勝を続けている。 やはり普通の物差しでは測れない棋士なのだ。 本日対戦している近藤(誠)五段は、デビュー1年目の順位戦C級2組で9勝1敗という好成績で昇級した。 前期はC級1組で8勝2敗。 今期はここまで7勝1敗。 驚くべき好成績だ。 藤井(聡)七段がいなければ最有望の若手棋士と言われていることだろう。 大変な強敵であることは間違いないが、果たして藤井(聡)七段は19連勝を達成できるのか。 偉大な先人へ挑む! ところで先日、を書いた。 年度最高勝率記録も、順位戦デビュー連勝記録も、中原誠十六世名人(71)が持っている記録だ。 偉大な先人の記録に半世紀の時を経て藤井(聡)七段は挑戦している。 どちらも不滅の記録と言われていただけに、記録達成となれば文字通り歴史に残る。 なお近藤(誠)五段との対局は、• 以上で観戦できる。 順位戦デビュー19連勝、そして師弟での昇級なるか。 ぜひ生中継でご覧いただきたい。

次の

藤井聡太七段、52年ぶりの記録更新か?!順位戦デビュー連勝記録の難しさとは?(遠山雄亮)

ふじい よ だん 対局

将棋の最年少プロ、藤井聡太七段(16)が3月11日、関西将棋会館で行われた第90期棋聖戦2次予選6組決勝で、前王将の久保利明九段(43)に敗れ、決勝トーナメント進出を逃した。 これで18年度の勝敗は42勝8敗(末放送のテレビ対局を除く)、勝率は8割4分0厘。 中原誠16世名人(71=引退)が67年度に記録した47勝8敗、8割5分4厘の年度最高勝率の51年ぶりの更新が難しくなった。 通算成績は113勝20敗。 5歳の時、祖父母宅で将棋に触れ、地元の将棋教室に通い始める。 小1でアマ初段。 日本将棋連盟東海本部の東海研修会に入会。 12年9月に杉本昌隆7段門下でプロ棋士養成機関の奨励会。 15年3月の詰将棋解答選手権で最年少優勝(当時12歳)。 16年10月に史上最年少14歳2カ月で四段になり、中学生としては史上5人目のプロ入り。 デビュー戦では、それまでプロ最年少記録(14歳7カ月)を保持していた加藤一二三九段を下した。 家族は父母と兄の4人暮らし。 好物は地元名物みそ煮込みうどん。 陸上が得意で50メートル走自己ベストは6秒8。 名古屋大学教育学部附属高等学校在学中。

次の