いちご 大福 白玉粉。 イチゴ大福のレシピ・作り方

いちご大福の人気レシピで作った電子レンジ&白玉粉で簡単にできる作り方。もちもち食感がたまらない!

いちご 大福 白玉粉

カロリー表示について 1人分の摂取カロリーが300Kcal未満のレシピを「低カロリーレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 塩分表示について 1人分の塩分量が1. 5g未満のレシピを「塩分控えめレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 1日の目標塩分量(食塩相当量) 男性: 8. 0g未満 女性: 7. カロリー表示、塩分表示の値についてのお問い合わせは、下のご意見ボックスよりお願いいたします。

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いちご 大福 白玉粉

白玉粉に入れる水の量は要調整 今回のレシピでは、水の量を70gとしていますが、使う白玉粉によって水の量が変わります。 白玉粉はものによって水の吸い方が異なるため、一度作ってみて、もちが柔らかいなと思った方は、水の量を少し減らしてください。 なお、私はいつも富澤商店の特上白玉粉を使用しています。 この白玉粉であれば、水は70gで大丈夫です。 おすすめの白玉粉はこちら、 また、白玉粉の代わりに「もち粉」を使うことも出来ます。 分量は変わりません。 白玉粉ともち粉では、大福の仕上がりがやや異なります。 白玉粉はしっかりと歯ごたえとコシのある大福になり、もち粉はやや柔らかい、滑らかな食感の大福になります。 お好みでお使いください。 私のオススメは白玉粉です 大福の作り方 大福生地を作る 1. ボウルに白玉粉と水を入れます。 ゴムベラで白玉粉を溶かし、しっかりと混ぜておきます。 続いて砂糖を加えます。 ゴムベラでしっかりと混ぜ合わせてください。 型に入れる 3. 金属製のバットや型(玉子豆腐器など)に入れます。 型には必ず濡らしたてぬぐいやさらし布などを敷き、その中に生地を流し入れてください。 蒸し器を沸騰させます。 沸騰した蒸し器に型ごと入れ、強火で蒸します。 蒸し時間は10分です。 あんを丸め、バットに片栗粉を敷く 5. もちを蒸している間に、あんを丸めておきます。 続いてバットに手粉の片栗粉(適量)を、置き、広げておきます もちをこねる 6. 蒸し上がったもちをボウルに入れます。 もちが伸びのある状態になったら、OKです。 バットの片栗粉の上にもちをのせます もちを分割する 8. もち全体に片栗粉をまぶし、ハケを使い、余分な片栗粉を払い落します 9. もちを4等分にします。 親指と人差し指の間を使い、もちを切り分けます あんを包む 手のひらにもちをのせ、その上にあんをのせます。 あんを包み、とじ目を閉じます 包み終わったら、ハケで余分な片栗粉を払い落とし、完成です。 動画で、大福の作り方をご紹介しています 大福のアレンジレシピをご紹介しています 豆を入れて、豆大福に 山椒を入れて、山椒大福に フルーツのベリーのピューレを入れて、ベリー大福に.

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春になり、あちらこちらで桜も満開。 どうやら今週末は、お花見日和。 食後には甘くて美味しいデザートも欲しいところです。 お花見のスイーツなら、春らしい色合いの「白玉いちご大福」はいかがでしょう? 最近は冬からも店頭に並ぶいちごですが、本来の旬は春。 お花見に持っていくデザート作りにはピッタリのフルーツです。 白玉粉で作った大福は、前の日の夜に作ってもモッチモチ! 小一時間あれば出来るので、お花見の日の朝に作っても間に合いますよ! せっかくの「家族のお花見」ですから、お弁当はママがメインで作ったとしても、デザート作りにはパパとお子さんにも参加してもらいましょう! 桜の下で可愛らしい手作りデザートを食べたら、きっとお子さんも大満足ですね! 白玉粉 100g• いちご 10~12個• こしあん 200~250g• 片栗粉 適量• 水 160cc• 耐熱ボウル 1個• 計量カップ 1個• キッチンスケール 1個• すりこぎ 1本• 木ベラ 1本• バット 1個 下準備をしましょう お菓子作りはちょっとした下準備をしておくだけで、後の作業がずっとスムーズになります。 パパ・ママ・お子さんで分業しましょう! [ 下準備 ]• ・白玉粉、砂糖、こしあんを計量しておきます。 ・こしあんは、いちごの数に合わせてちぎり分けておきます。 ・いちごは、ヘタを取って水でサッと洗っておきます。 ・バットに片栗粉をひいておきます。 ・生地がベタつかないよう、すりこぎと木ベラをぬるま湯に20~30分浸しておきます。 これで下準備は完了です! 白玉粉を使って作る「簡単いちご大福」の作り方 それでは、白玉粉を使った「いちご大福」を作っていきましょう! いちご大福の「あん玉」を作る まずは、大福の中に入れる「あん玉(いちご+あんこ)」を作ります。 下準備で分けておいたこしあんで、いちごの下の部分を包んで丸く形を整えましょう。 この時、いちごの先の部分は外に見えるようにします。 これで「あん玉」が出来ました! いちご大福の生地を作る 次に、大福の外側の部分を作ります。 生地をこねる作業はパパとママ交代でやりましょう。 ボウルの下にぬれぶきんを敷く代わりに、お子さんにボウルを抑えてもらうのもいいですね! 1 耐熱ボウルに白玉粉100gと水160ccを入れて、できるだけダマが残らないように溶かします。 2 レンジ700wで3分間あたためてから、すりこぎでしっかり混ぜましょう。 この時、空気を入れるように混ぜ合わせるのがポイントです。 3 レンジ700wで2分間あたためて、再度すりこぎでしっかりと混ぜます。 ボウルのまわりについた生地は、木ベラなどを使って集めましょう。 4 レンジ700wで更に1分間あたためます。 5 生地が膨らんできたら、レンジから取り出して砂糖を加えます。 砂糖の量はお好みで調整してください。 6 なめらかになるまで、生地をしっかりと混ぜ合わせます。 これで生地は完成です。 生地が冷える前に、急いで最後の工程に進みましょう! いちご大福の形をつくる それでは、あん玉と生地を合わせて「いちご大福」の形を作っていきましょう! 生地が冷えるとあん玉がうまく包めなくなるので、みんなで手早く作業してくださいね。 こまめに手に片栗粉を付けながら作業をすると、生地がベタベタくっつかなくて仕上がりがきれいになりますよ。 1 片栗粉をひいておいたバットに生地を流し入れて、表面に片栗粉をまぶしながら生地を10~12個(いちごの数)に切り分けます。 2 生地を伸ばしながら、あん玉を包み込んでいきます。 ポイントは、いちごの先の方から生地をかぶせて包むこと! 3 とじ目を下にして、器にきれいに盛りつけたら完成です! 誰が作った大福なのか、当てっこしながら食べるのも楽しいかもしれませんね! 見た目も華やかな「いちご大福」は家族のお花見会だけでなく、ホームパーティや親しい方への手土産としても喜ばれます。 このレシピ「いちご大福」で使った白玉粉はこちら 商品の選択 お好きな商品を選び、「カゴへ入れる」ボタンを押してください。 購入手続き ショッピングカート画面で商品と金額を確認し、「購入手続きへ進む」ボタンを押してください。 購入者情報の入力 「お名前」「ご住所」「電話番号」「メールアドレス」等、お買い物に必要な情報をご入力ください。 当店のカートは「SSL」で個人情報が暗号化されているため安心です。 お支払い方法の選択 お支払い方法を選択し、「次へ」ボタンを押してください。 注文内容の確認 注文内容をご確認ください。 間違いがなければ「この内容で注文する」ボタンを押してください。 登録されたアドレス宛にご注文完了のメールが届きます。 【北海道・沖縄への送料について】 北海道、沖縄への送料は、サイズ・重量により異なりますので、ご注文の際にご確認ください。 【送料無料サービスについて】 ご購入金額10,800円以上送料無料のサービスは、 2017年10月をもって廃止とさせていただきます。 連絡先 〒869-4803 熊本県八代郡氷川町吉本72 白玉屋新三郎 TEL:0120-47-8140 E-mail:.

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