ディズニー 入場規制。 慌てないために知っておこう、ディズニーの入場制限

東京ディズニーリゾート、再開後は「入場制限」厳しくする見込みか。“三密”回避や待機列に課題も【新型コロナ】

ディズニー 入場規制

従業員が来園者にこまめな消毒を呼びかけたほか、アトラクションなどの待機列でも「ソーシャルディスタンス」を取れるよう工夫が凝らされた。 入場制限の基準、約3倍厳しくする可能性も ハフポスト日本版は5月7日、日本のパークを運営する株式会社オリエンタルランドに対し、上海ディズニーランドの再開ケースを参考にするのかなど今後の運営方針について聞いたが、「現状何も決定しておらず、明確な回答は出来ない」としていた。 しかし、取材をさらに進めると、混雑時に行われるパークの「入場制限」の基準人数を、従来の3倍程度にまで厳しく設定することを検討する可能性が出ているという。 その場合は、2つのパークでそれぞれ2万人から2万5千人を上限人数に設定するとみられる。 東京ディズニーランドではこれまで、7万5千人前後で入場制限を実施した例が過去にあり、それをもとに計算すると、基準を3倍程度厳しくなることが分かる。 株式会社オリエンタルランドは、テーマパークを安全に運営するための行動規準『The Four Keys~4つの鍵~』を。 そこには「わたしたちは、安全を最優先し、行動します」と記されており、安全を徹底する姿勢を示している。 東京ディズニーランドでは2020年、新エリアとなる『ニューファンタジーランド』がオープン予定だが、これについて運営会社は「両パーク再開後の状況を見て決定」すると既に発表している。 陽の目を見るのは、いつになるのだろうか。 夏休みや人気のハロウィーン期間など、本来ならば、これからの季節は多くの集客を見込める時期に入っていくが、新型コロナによる影響は、運営を再開した後もしばらく続きそうだ。

次の

慌てないために知っておこう、ディズニーの入場制限

ディズニー 入場規制

東京ディズニーリゾート(TDR)の東京ディズニーランド(TDL)、東京ディズニーシー(TDS)のキャパシティ(どれぐらいの人数が入場入園できるのか)について書きました。 なぜかというと、お休みの人が多く、どこへいってもたくさんの人がいるため。 そんな時にディズニーリゾートへ・・ というのは、大変とわかっていても、この時しか行けないって人もいますもんね。 GWだけでなく、夏のお盆や年末年始など 繁忙日は年間に何度もあります。 その繁忙日に東京ディズニーランド・東京ディズニーシーへいくときに 知っておきたいのが・・入場制限。 いまからいろいろ書きますが、情報は変わるかもしれないですし 間違いもあるかもしれないです。 今日入場制限されているかどうかも、こちらで確認しましょう。 東京ディズニーランド、東京ディズニーシー、東京ディズニーリゾート・オフィシャルウェブサイト とりあえず、このページは随時確認した方が良いでしょう。 あとは近隣の鉄道会社等にも情報が流れるようです。 場合によっては駅で駅員さんに聞けば教えてもらえるかもしれません。 また、ディズニーリゾートの最寄り駅・JR舞浜駅を通る、JR京葉線の車内では 車内アナウンスで教えてもらえるみたいです。 まあ・・ディズニー目的で乗ってる人が多いでしょうからね。。 あとはこちらに記載の電話番号に問い合わせしてみるのも良いでしょう。 ただ、夕方以降は受付けてないみたいです。 つまり、新たに入園する人を制限する、入園できなくなるってことです。 当然、入場ゲート前のチケットブースではチケットの販売が休止されて 入場券を買うこともできなくなります。 では、なぜゲストが入れない状態にしてしまうのか。 それは、 「安全が確保できない」から。 キャパシティは限られていますよね。 ディズニーシーもディズニーランドも無限に広いわけではない。 とすると、入れる人数には限りがありますよね。 最も、ぎりぎり入れるところまでゲストが入るわけではなく(笑) 安全が確保できる範囲まで、ということのようです。 当然、アトラクションに並ぶ人も増える、食べ物を買う人も、ゴミの量も増える となると、キャスト(ディズニーリゾートでは働く人をこう呼びます)も多数必要です。 だから、その日のキャストの数に見合ったゲスト数までしか対応が不可能。 たとえば地震や火災があったときには避難誘導等の対応も必要でしょうし。 混雑している日はそれに見合ったキャスト数をあらかじめ確保しているとは 思いますけどね。 それでもそれを超えるほどになれば・・。 ただそれだけではなくて、たとえば人が多過ぎたら・・何も楽しめませんよね。 チケット代も安くはないし、あまりにも人が多過ぎたら、ショーはみられない アトラクションは利用できない・・で不満ばっかりになってしまいます。 料金に見合うサービスができなくなる。 チケット代の分楽しめないのなら、その金額をもらうのは・・ というのもあるのかなと。 まあ、混雑している日はやっぱり体験できるものが減りますけどね。 許容範囲かどうか、という判断だと思います。 それらを総合的にみて判断するようです。 まあ、内部的には明確な数字があるのかもしれませんが。。 だいたいの人数で言うと 東京ディズニーランド 6~7万人 東京ディズニーシー 4~5万人 ぐらいが入場制限の基準なのでは?と言われています。 これが定員、最大人数ということなのかなと。 ちなみに、あまりに多い時は 開園と同時に入場制限、ということもあるみたいですよ。 正月、春休み、ゴールデンウイーク、お盆、秋の連休、 クリスマス、年末・・ などなど。 ただ、それ以外にもたとえば「20周年」みたいな年は混雑する日が多くなるそうですし、 今年に限って言えば、アナと雪の女王が大ヒットしてその関連のイベントが開催されている関係で、2月・3月の土日でもディズニーランドでは入場制限が行われていたような・・記憶があります。 通常は閑散期と言われる、1月の後半の土日にも制限があったような。 というように、人気のイベント開催中の土日も・・危険です。 とはいうものの、土日を完全に避けていくのは、時間の自由な大学生ぐらいしか不可能ですもんね。 きっと、閑散日と比較したら楽しめる量がかなり違うはず。。 アトラクションはもちろんのこと、ショーも相当遠くからしかみられない レストランには入れない、ワゴンショップで飲み物・食べ物を買うのも・・相当な待ち時間・・ ショップでのお土産購入も、レジが半端ない列になっているはずです。 だから、毎回制限が解除される時間は違います。 ので、「何時になれば大丈夫」ということはないので注意が必要です。 まあ・・それぐらいの時間に、帰る人が増えてくるってことですかね。。 ただ、これもあくまで参考としてください。 というのも、場合によっては「閉園まで入場制限」ということもあるみたいだからです。 一度制限がかかって解除、さらにそのあと制限がかかって・・そのまま解除されずに閉園・・なんて事態もあったとか。 なので、もし目の前でスタートするかも!?というときは、この方々よりも前(パークに近い方)に居る(歩いている)のであればなんとかギリギリセーフなんじゃないでしょうか。 シーも・・たぶん同様ですよね。 それができれば入場制限がかかっても、入園することは可能です。 だから、事前に備えておける人なら、 ディズニーストアや公式のオンラインサイトで、できるだけ早いタイミングで チケットを買っておく、というのが良いと思います。 (販売開始はその日の2ヶ月前から。 一定数売れたら終了すると思われる) もし当日だったら・・一縷の望みにかけて コンビニへ走ってみる、というのありかもしれません。 そこで日付指定の券が買えればラッキーです。 これは本当に場合によってはですが、制限がかかっていても・・ もしかしたら、販売中止のタイムラグで可能かも・・ (買えないかもしれないので、あくまで「可能性がある」程度に) -------------------------------------------------------------------------------- 以上、繁忙日には確実に知りたい人が増えるであろう、 TDRの入場制限についてでした。 できれば・・そういう日には行かないことをオススメします。。 「人が多い」ことを楽しむぐらいの余裕がないときっと楽しくはありません。 食べ物・飲み物も、持ち込みは基本不可なはずですけど、 きっと・・多少は用意していかないと・・たぶん園内でまともに買うことすら できない可能性が・・ ワゴンショップでも相当並ぶでしょうからね。 本当は、東京ディズニーリゾートほど混雑する施設の場合 混雑日は料金を安くする、ぐらいのことはやってほしい気がするんですけどね。 ただ、それをやらなくても人が来るわけで。 企業としては、やる必要がないですよね(笑) 儲かるんだから。 AR30.

次の

ディズニー15000人の入場制限の混雑は?休止アトラクションは?

ディズニー 入場規制

事前に予約した当日のチケットを持っていること QRコード• 熱が出ていないこと 検温あり• マスクの着用 でした。 また、僕が事前に聞いていた話では 入園時に身分証による確認があるということだったのですが特に求められることはありませんでした。 僕は14時以降の入場グループだったので13時50分ごろディズニーランドの正面ゲートの前まで行ったのですが、そこには検温を控えた長蛇の列が... ちなみにこの日は強風アンド大雨のダブルコンボ... 泣 傘が裏返りながらも必死で待つこと数分、ようやく検温の列に案内されました。 このように黄色い線に従って前の人と間隔を取って並びます。 結局検温を終え、荷物確認をしてもらい入園した時には14時20分過ぎとなってしまいました。 少しでも早く入園したいという方は時間よりだいぶ早く行って待っていた方が良さそうです。 園内は空いてる?アトラクションの待ち時間は? ここからは園内の様子と、アトラクションの待ち時間などを紹介したいと思います。 まずは入園ゲートを入ってすぐの光景。 流石にこの場所はあまりガラガラという印象は受けませんね。 続いてワールドバザールでの一枚。 キャストさんが手を降って迎えてくれました!• イッツ・ア・スモールワールド 待ち時間:約15分• 待ち時間は15分と書かれていましたが明らかに15分より早かったです。 中も立ち止まること無くスイスイ進みました。 ちなみにどのアトラクションも前のお客さんと間隔を開けるように並びます。 ホーンテッドマンション 待ち時間:約13分• 待ち時間は13分。 こちらもいつものような圧迫感はなく快適に並べました。 ミッキーのフィルハーマジック 待ち時間:約15分• こちらのアトラクションは意外なことに通常時とあまり大差ない待ち時間でした。 というのもシアター内では他のお客さんと間隔を開けて座る関係でどうしても座席数が少なくなってしまい回転率が悪くなってしまうみたいですね。 中には前の人との間隔を示す黄色いテープが。 プーさんのハニーハント 待ち時間:8分• 待ち時間は8 ハチ 分。 体感的には5分程度しか待たなかったような気がします... 笑 ピノキオの冒険旅行 待ち時間:ほぼ0分• こちらのアトラクション、どんなに空いている時でも5〜15分は待ち時間があるのですが今回は運がいいことに並んだら即乗れる状態でした。 スプラッシュ・マウンテン 待ち時間:約15分• 平日でも待ち時間が60分以下になることは殆ど無く、時期によっては200分待ちになることもあるというスプラッシュ・マウンテンですが待ち時間はまさかの15分。 こんな光景そうそう見れないですよね... 笑 何度も乗りたい方は入園者数が規制されている今がチャンスです!• ビッグサンダー・マウンテン 待ち時間:約10分• こちらも通常時は60分以上待つことが珍しくないアトラクションですが待ち時間は10分。 ただ、この時は雨が降っていたので晴れの場合はもう少し待つことになるかもしれません。 スペース・マウンテン 待ち時間:約5分• ディズニーランドでトップに入る人気のアトラクションであるスペース・マウンテン。 この日の待ち時間は5分。 エスカレーターを登ってから乗り込むまでに殆ど立ち止まりませんでした。 こちらも通常時では60分程度待つことが多く、2015~2016年の間では最大で260分待ちになったこともあったとか... 入場規制時なら好きなだけ乗れそうですね... 笑 カリブの海賊 待ち時間:約5分• こちらのアトラクションは通常時でも比較的待ち時間が少ないですが入場規制時は更に早いですね。 バズライトイヤーのアストロブラスター 待ち時間:約5分• 平日でも50分前後は待つ必要があるバズライトイヤーのアストロブラスターですが待ち時間は約5分。 久しぶりに乗りましたが意外と難易度高いですね... 汗 まとめ• 本来なら全てのアトラクションに乗りたかったのですが、14時以降の入場であることと天候の悪さが災いして全て周りきることはできませんでした。 14時以降のグループの方は優先して乗るアトラクションを事前に決めておいたほうが良さそうです。 当面は閉園時間が通常より早い20時ですので注意して下さい。 人気アトラクションが5〜10分で乗れる機会は今後いつあるかわからないので興味のある方は予約してみてはいかがでしょうか? 最後まで読んで頂きありがとうございました!.

次の