ダイソー ふた え テープ。 ダイソーのアイテープおすすめ6選【片面10種・両面8種の中から厳選して紹介】

ダイソー『グッとくいこむ!ふたえ極細テープ(肌色)』のレビュー│100均コスメ

ダイソー ふた え テープ

ダイソーのアイテープの目立たない方法・コツの両面タイプについてご紹介します。 両面タイプは自分が決めた線の長さよりも少し短く切ることがポイントです。 両面タイプは長すぎてしまうと不自然な二重になってしまいます。 少し短く切ることで、綺麗に自然な二重ができます。 そして両面タイプの一番のポイントは素早く貼ることです。 二重の位置を決めたら素早く貼りましょう。 また触りすぎてしまうと粘着効果がなくなってしまうため、指ではなくプッシャーなどをおすすめします。 ダイソーのアイテープの目立たない方法・コツ:ファイバータイプ ダイソーのアイテープの目立たない方法・コツのファイバータイプについてご紹介します。 ファイバータイプは、力を入れすぎず程よい力でピンと引っ張り、しっかりと食い込ませることで綺麗な二重にすることができます。 さらに中央、目頭、目尻の順番で押さえると自然な二重に仕上がります。 ダイソーのアイテープを使ったメイク術・アイプチは? アイテープ・アイプチを使ったメイク術:アイシャドウ ダイソーではアイテープだけでなく、アイプチも登場しています。 しかしアイプチは、化粧をした時に浮いてしまったり、またはうまく瞼が上がらなかったりとあまり評判は良くありません。 そのため、アイプチよりもアイテープの方がおすすめなのです。 また下記の記事では、100均のカーラーについてご紹介しています。 メイクがバッチリになったら、次はヘアアレンジですよね。 そんなヘアアレンジにおすすめが100均のカーラーです。 ダイソーやセリアなどのショップ別のおすすめのカーラーについてもご紹介していますので、是非参考にしてみてくださいね。 100均のアイテープを使ってみよう! いかがでしたでしょうか。 今回は100均のアイテープについてご紹介しました。 100均のアイテープはコスパも良く使っている方も多いことでしょう。 さらに機能性も良く使い勝手が良いのも魅力です。 今回ご紹介した100均のアイテープを参考に、100均のアイテープで綺麗な二重を手に入れてくださいね。

次の

ダイソーのアイテープおすすめ6選【片面10種・両面8種の中から厳選して紹介】

ダイソー ふた え テープ

誰でも簡単に二重を作ることのできるアイテープ・二重テープを使っている方も多いはずです。 毎日使うとなれば、結構お金がかかってくると思います。 毎日使えるアイテープ・二重テープが100円で手に入ることをご存じですか?100均のものなら、お金を気にせず使えそうですね。 しかし、100均のアイテープ・二重テープで本当にきれいな二重が作れるのか疑問ですよね。 「粘着力が弱いかも…」、「すぐ取れてしまうのでは?」と気にしてしまうことは当然でしょう。 ですが、今の100均アイテープ・二重テープはとても優秀で、1000円くらいするものと変わりなく使える、と評判になっています。 初めてアイテープ・二重テープを使う時に挑戦しやすい! 二重にしたいと思っても、アイテープ・二重テープは慣れるまでに少し時間がかかります。 何度も練習するために高いテープを買うのは勿体無いですよね。 それに、種類がたくさんあってどのタイプが自分に合うのか悩んでしまうでしょう。 そんな時に100均のアイテープ・二重テープはおすすめです。 ダイソー、セリア、キャンドゥの商品はそれぞれ違うものが置いてあります。 片面タイプや両面タイプ、絆創膏タイプ、透明タイプなど様々です。 100均なら練習用に使えるし、たくさん買っても安く済みます。 そして色々なテープを試していくたびに、自分に合ったものを見つけることが出来るかもしれませんね。 100均のアイテープ・二重テープは医療用で安心素材! 100均の王道であるダイソーからは、3つのアイテープ・二重テープが登場しています。 これは、片面で絆創膏タイプと、透明で両面タイプの2つがあります。 どちらも86枚入っているので、練習用に使うのも良いですね。 一日一枚使ったとしても約一ヶ月半も使えるので、かなりコスパが良いです。 片面で絆創膏タイプのアイテープ・二重テープは、肌色に馴染んでくれて、両面タイプが使いにくいという方におすすめです。 二重にしたいラインの下に張るだけで、簡単に二重を作ることが出来ます。 人によっては、テープの部分がまぶたに当たって、痒くなるかもしれません。 もうひとつの透明で両面タイプのアイテープ・二重テープは、二重にしたいラインの下にはり、付属のプッシャーでまぶたに押し込むようにして二重を作ります。 このタイプは慣れるまで少し練習が必要になるかもしれません。 片面タイプよりも、しっかり幅を広げたい方におすすめです。 キャンドゥの「のびるアイテープ」は、肌に馴染みやすい肌色のレギュラータイプのテープで、一袋に64枚入っています。 日本用の医療用テープを使用していますが、他のものに比べて粘着力が少し弱めです。 使い方はメザイクと同じで、まずまぶたの油分や汚れを拭き取り、二重にしたいラインをクセ付しておきます。 テープを伸ばしながらまぶたにはり、余った部分をはさみで切って完成です。 メザイクは慣れるまでが難しいですが、100均なら気軽に挑戦できるところが良いですね。 このテープはバリエーションが豊富で、まぶたの厚さごとやリピートして使っている方向けのものまであります。 「ファーストセット」と「リピートセット」があり、どちらもサイズがR・S・Wの3つに分かれています。 まず「ファーストセット」には初めての方向けにプッシャーが添え付けされています。 どのサイズも10枚入りで、Rのレギュラータイプが普通まぶたの方向け、Sのスリムタイプがまぶたが薄い方向け、そしてWのワイドがまぶたが厚い方向けとなっています。 「リピートセット」にはプッシャーが付いておらず、その変わりテープの枚数が20枚になっています。 プッシャーは一本あれば十分なので、継続して使い続けるなら、この「リピートセット」はとてもお得です。 テープはいずれも透明で、肌にやさしい医療用のテープを使用しているので、安心して使えそうですね。 4色パレットである、ダイソーの「パールインアイシャドウ」は、キラキラしたパールが入っており、自然に目元を引き立たせてくれるアイシャドウとなっています。 ベースカラーからメインカラーまで100均で済みます。 人気のナチュラルブラウンと、大人の印象になるエレガンスパープルの2色があります。 ナチュラルブラウンは定番カラーで、一番濃い色を目のキワにひくことで、キレイなグラデーションが簡単に作れます。 もうひとつのエレガンスパープルは、パープルが主張しすぎないため自然とまぶたに馴染んでくれます。 濃いグレーを目のキワに乗せることで、引き締まった印象の目元が作れますよ。 そのためブラシやチップがいらず経済的です。 色はシャンパンピンク・ショコラブラウン・モカブロンズの3つで、どれも使いやすい色味をしています。 このアイシャドウをまぶたにのせたら、指で軽くぼかして使うと自然でキレイなグラデーションを作ることが出来ます。 ブラシで付けるタイプのアイシャドウに比べて、少し落ちやすいところが欠点です。 しかし化粧直しの時もサッと時間をかけずに塗ることが出来ます。 セリアは機能性と可愛さを兼ねたコスメが多くありますね。

次の

100均ダイソーのふたえテープは優秀

ダイソー ふた え テープ

アイテープは片面がおすすめの理由 今回の調査で、なぜ片面タイプのみに絞ったのか?について簡単にお話します。 理由は片面のアイテープ以外は使いにくかったからです。 二重にするグッズといえば、片面・両面タイプのアイテープか、リキッドタイプ(のりタイプ)だと思います。 このうち、両面タイプのアイテープとのりタイプのものは、単純に使いにくかったんです。 だから今回の調査は片面タイプのアイテープにしました。 両面接着タイプの使いにくさ 一旦まぶたにアイテープを貼ったあとに、プッシャーで押さえならが上のまぶたを接着させますが、プッシャーについて剥がれなかったりしました。 あと、まぶたが上手くつかず、いびつな形になったからです。 のりタイプの使いにくさ まず第一に、乾くまで待つ時間が長い。 そして中途半端に乾いた時にプッシャーで押さえると、ぐちゃぐちゃになります。 完全に乾いてからでも、両面接着タイプ同様に、まぶたがいびつに付きました。 のび~るアイテープ,絆創膏タイプ. レギュラー64枚• のび~るアイテープ,絆創膏タイプ. スリム86枚• ヌード二重まぶたシール,ポイントタイプ100枚• ふたえテープ,片面ポイント,102枚• ふたえテープ,絆創膏タイプ,ポイント,102枚• まずは、それぞれのパッケージに書かれている商品説明を紹介します。 調査するアイテープは以下です。 のび~るアイテープ,絆創膏タイプ. レギュラー64枚• のび~るアイテープ,絆創膏タイプ. スリム86枚• ヌード二重まぶたシール,ポイントタイプ100枚• ふたえテープ,片面ポイント,102枚• ふたえテープ,絆創膏タイプ,ポイント,102枚• 目立たないと言う意味でも薄い方が良いです。 ) 光が当たらない場合。 光が当たった場合は、写真が上手く撮れませんでした。 ただし僕が使っていた20年前のアイテープと比べると伸びます。 昔のは全く伸びませんでしたから(笑) 曲がり具合 昔と違い伸び率の差こそあれ、伸びるアイテープが主流ですので、曲がりも良好です。 貼る時の幅の微調整は、簡単に出来そうです。 ファンデーションのテカリ具合 今回使用したファンデーションもダイソーで購入しました。 色は以下になります。 ベージュ10(淡い) オークル10(淡い) ナチュラル MEMO メイクをしたいなら、アイテープではなく、リキッドタイプ(のりタイプ)の方が良いかもしれません。 のりタイプのものは、二重のラインから、まぶたの下(アイラインの場所)までの全体をのりで塗るので、テカったとしてもメイクに見える可能性が高いです。 いくら細いアイテープを使ったとしても、「使ってるな」というのは分かります。 アイシャドウのテカリ具合 アイシャドウを塗るとアイテープが目立たなくなるという情報も聞くので調査しました。 ファンデーションを塗った跡にアイシャドウを塗るという調査方法です。 またまた購入したのはダイソーのアイシャドウです。 3つのカラーが1セットになっているものです。 パッケージには、画像向かって左が「シャンパンベージュ」右が「ブラウンピンク」となっています。 比較が分かりやすいように、左からA,B,C,D,E,Fとしました。 とはいえ何も塗らないよりも目立ちます。 結果としては、やはりアイシャドウを塗っても目立つとなります。 メイクすると目立つ原因 今回分かった事は、3つあります。 1つ目は、肌とアイテープの素材感が全く違うのでテカる。 2つ目は、アイテープに色が上手くのりません。 3つ目は、アイテープの際に粉が溜まります。 以上の理由によりメイクした場合は、アイテープだけが浮き目立ちます。 まとめ アイテープといっても種類が様々です。 片面タイプだけをとってみても、今回の調査のように特徴がありました。 アイテープを使う上で最も重要なのは、目立たないかどうかだと思うのですが、それぞれのアイテープの特徴を理解して、使いやすいものを使ってください。

次の